Chapter1
宝塚から卒業、北翔海莉の今とは?
Chapter2
リードする側からリードされる側に!?
Chapter3
北翔海莉、寝る時はパジャマ派です!
Chapter4
音楽学校時代の大失敗
予科の休みの日に音月桂と出かけて、本科生とすれ違ったが挨拶できず、
夜呼ばれて30分怒られた。
北翔海莉は謝ったが、音月桂は私じゃないような顔をし続け、
本科生が根負けした。
部屋に戻って北翔海莉が「私たちだったよね?」音月桂「そうだよ」
・・・このエピソードを話したら音月桂のイメージはどうなるのかなとか考えたのか?
Chapter5
個性豊かな同期たち
Chapter6
宝塚を卒業して驚いたこと?
電車移動でファンの人と話す機会が増え、ファンの方に「みっちゃんて呼んでいいですか?」
と言われてOKしたら、至近距離なのに大きな声で「みっちゃ~ん!!!!」と呼ばれた。
Chapter7
月組時代の思い出の作品
「ノバ・ボサ・ノバ」研2でドアボーイ
「シニョールドンファン」で狂言回しの役だった霧矢大夢が休演して代役で、
新公主演だった。
Chapter8
ベルリン公演での思い出
毎日ソーセージを食べていた。
20時公演だったので、18時まで動物園とかに行っていた。
かねごん(柚希礼音)の部屋に予科本科3学年でいつも集まっていた。
Chapter9
余興にかける北翔海莉の熱意!
宙組時代、脚本演出・北翔海莉。
トップを出演させるのがこだわり。
Chapter10
深夜の電話で組替えを伝えられ...
夜中12時すぎに電話
「1人ですか?」「1人じゃなかったらどうするんですか(笑)」
3日間秘密にして下さいと言われた。
Chapter11
宙組時代の思い出の作品
人見知りで1ヶ月誰とも口をきいていなかった。
Chapter12
常に挑戦する北翔海莉のモチベーション
Chapter13
神様からの試練!?専科への異動
「重い話があるので」と呼ばれて「えっ専科ですか?」と。
呼ばれた時、風莉じんが隣にいて心配していたので話した。
Chapter14
ファンの方に支えられた"一念通天"の専科時代
Chapter15
北翔海莉、家では甘えん坊?
ぐっさんみたいな兄に本棚を組立させる。
Chapter16
星組トップスターになるということ
3回お断りした。
柚希礼音が6年やった後、ピラミッドがあり組子の想いもあるから。
蘭寿とむより「喜びも苦しみも両方味わってほしい」
柚希礼音「星組カラーになるのではなく」
Chapter17
退団公演の思い出
「長くはやりません」と伝えていた。
東京千秋楽2日前にセリが故障し、スタッフがこんなに多いのかと改めて思った。
セリがないのでトップが見えるように自然にハの字に開いたりしてくれた。
Chapter18
北翔海莉が貫く、お客様の五感へ伝える心
Chapter19
相手役・妃海風さんとのコンビ結成時
「ナポレオン」の時に会った。
妃海風は向日葵のような太陽のような力強い大阪の女役。
妃海風は最初緊張して話せなくなり、その後別の意味で話せなくなる。
Chapter20
妃海風さんの北翔への愛情表現
手先不器用。
ネックピローをつくってくれたが、スパンコールがついていたり、
玉止めが2㎝でていてすぐほどけて、直してもらっても同じなので、
気持ちだけ頂く(笑)。
具がでてこないおにぎり(笑)。
たいていないお米(家で炊いて下さい)の入った弁当箱。
チョコとホットケーキミックスをたこ焼き器で焼いた固いベビーカステラのようなもの。
Chapter21
妃海風さんからのサプライズメッセージ
十穀米でおにぎりを作ったが、北翔海莉が炊いた方が美味しくできると思い、お米をお弁当箱にいれて一緒に。
「袋に入れてくれればいいのに」
退団後に北翔海莉が妃海風に「嫁に行きなさい」と言ったことについて、中井美穂が「オスカルとロザリーみたい 早くベルナールを見つけなさいと」と言ったのがツボ(笑)。
Chapter22
北翔海莉は人生の師匠!
TCAスペシャルで他の娘役と組んだら妃海風がヤキモチをやく。
妃海風が早霧せいなと組んでも北翔海莉は1場面としてしか。
Chapter23
北翔海莉から妃海風さんへのメッセージ
Chapter24
北翔海莉からファンの皆様へメッセージ!
宝塚から卒業、北翔海莉の今とは?
Chapter2
リードする側からリードされる側に!?
Chapter3
北翔海莉、寝る時はパジャマ派です!
Chapter4
音楽学校時代の大失敗
予科の休みの日に音月桂と出かけて、本科生とすれ違ったが挨拶できず、
夜呼ばれて30分怒られた。
北翔海莉は謝ったが、音月桂は私じゃないような顔をし続け、
本科生が根負けした。
部屋に戻って北翔海莉が「私たちだったよね?」音月桂「そうだよ」
・・・このエピソードを話したら音月桂のイメージはどうなるのかなとか考えたのか?
Chapter5
個性豊かな同期たち
Chapter6
宝塚を卒業して驚いたこと?
電車移動でファンの人と話す機会が増え、ファンの方に「みっちゃんて呼んでいいですか?」
と言われてOKしたら、至近距離なのに大きな声で「みっちゃ~ん!!!!」と呼ばれた。
Chapter7
月組時代の思い出の作品
「ノバ・ボサ・ノバ」研2でドアボーイ
「シニョールドンファン」で狂言回しの役だった霧矢大夢が休演して代役で、
新公主演だった。
Chapter8
ベルリン公演での思い出
毎日ソーセージを食べていた。
20時公演だったので、18時まで動物園とかに行っていた。
かねごん(柚希礼音)の部屋に予科本科3学年でいつも集まっていた。
Chapter9
余興にかける北翔海莉の熱意!
宙組時代、脚本演出・北翔海莉。
トップを出演させるのがこだわり。
Chapter10
深夜の電話で組替えを伝えられ...
夜中12時すぎに電話
「1人ですか?」「1人じゃなかったらどうするんですか(笑)」
3日間秘密にして下さいと言われた。
Chapter11
宙組時代の思い出の作品
人見知りで1ヶ月誰とも口をきいていなかった。
Chapter12
常に挑戦する北翔海莉のモチベーション
Chapter13
神様からの試練!?専科への異動
「重い話があるので」と呼ばれて「えっ専科ですか?」と。
呼ばれた時、風莉じんが隣にいて心配していたので話した。
Chapter14
ファンの方に支えられた"一念通天"の専科時代
Chapter15
北翔海莉、家では甘えん坊?
ぐっさんみたいな兄に本棚を組立させる。
Chapter16
星組トップスターになるということ
3回お断りした。
柚希礼音が6年やった後、ピラミッドがあり組子の想いもあるから。
蘭寿とむより「喜びも苦しみも両方味わってほしい」
柚希礼音「星組カラーになるのではなく」
Chapter17
退団公演の思い出
「長くはやりません」と伝えていた。
東京千秋楽2日前にセリが故障し、スタッフがこんなに多いのかと改めて思った。
セリがないのでトップが見えるように自然にハの字に開いたりしてくれた。
Chapter18
北翔海莉が貫く、お客様の五感へ伝える心
Chapter19
相手役・妃海風さんとのコンビ結成時
「ナポレオン」の時に会った。
妃海風は向日葵のような太陽のような力強い大阪の女役。
妃海風は最初緊張して話せなくなり、その後別の意味で話せなくなる。
Chapter20
妃海風さんの北翔への愛情表現
手先不器用。
ネックピローをつくってくれたが、スパンコールがついていたり、
玉止めが2㎝でていてすぐほどけて、直してもらっても同じなので、
気持ちだけ頂く(笑)。
具がでてこないおにぎり(笑)。
たいていないお米(家で炊いて下さい)の入った弁当箱。
チョコとホットケーキミックスをたこ焼き器で焼いた固いベビーカステラのようなもの。
Chapter21
妃海風さんからのサプライズメッセージ
十穀米でおにぎりを作ったが、北翔海莉が炊いた方が美味しくできると思い、お米をお弁当箱にいれて一緒に。
「袋に入れてくれればいいのに」
退団後に北翔海莉が妃海風に「嫁に行きなさい」と言ったことについて、中井美穂が「オスカルとロザリーみたい 早くベルナールを見つけなさいと」と言ったのがツボ(笑)。
Chapter22
北翔海莉は人生の師匠!
TCAスペシャルで他の娘役と組んだら妃海風がヤキモチをやく。
妃海風が早霧せいなと組んでも北翔海莉は1場面としてしか。
Chapter23
北翔海莉から妃海風さんへのメッセージ
Chapter24
北翔海莉からファンの皆様へメッセージ!