めご の ひとりごと

ほぼ ひとりごと と おぼえがき

落花

2015-03-31 | はな

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103期合格発表

2015-03-30 | たからづか
霧原翔子さん(72期)!

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ジェンヌの姉追い夢切符 宝塚に広田さん合格
2015年03月30日 08時32分
佐賀新聞


宝塚音楽学校に合格した広田有希乃さん

「歌の上手な男役目指す」
兵庫県宝塚市の宝塚音楽学校で29日、第103期生40人の合格発表があり、佐賀県内からは佐賀市の大和中学校3年の広田有希乃さん(15)が合格した。
2013年4月に初舞台を踏んだ宝塚歌劇団星組の蒼舞咲歩(そうぶさきほ)さんの妹で、県内からは初の姉妹ジェンヌが誕生する。
3歳からバレエを習ってきた広田さんは姉の舞台に触発され、宝塚受験を決意した。
中学2年の秋からは声楽のレッスンも始めた。
幼い頃から専門スクールに通う受験生が多いことで知られる宝塚音楽学校。
「実力がほかの受験生に追いついていないと分かっていたから、気持ちだけは負けない」と奮い立たせながら試験に臨み、初挑戦で見事、夢の切符を手にした。
広田さんは「自分の番号じゃないのではと思って、何度も掲示板を確認した。夢の中にいるみたい」と喜び、「歌うことが大好きなので、歌の上手な男役スターを目指し頑張りたい」と抱負を語った。
本年度の入学試験には、1063人が挑戦し、26倍余りの難関だった。
宝塚歌劇団に入団できるのは卒業生のみ。
4月18日に入学式があり、約2年にわたり歌や演技の稽古を重ねるほか、礼儀作法も学ぶ。

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宝塚音楽学校に40人合格、競争率は26.6倍
2015年3月29日16時35分
朝日新聞



タカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校(兵庫県宝塚市)で29日、103期生の合格発表があり、40人が競争率26・6倍の難関を突破した。
合格者は歌やダンスのレッスンに2年間励み、宝塚歌劇団の舞台を目指す。入学式は4月18日。
午前10時、校舎前に合格者番号が掲示されると、傘をさしながら待っていた受験生の間から歓声が上がった。
兵庫県丹波市の足立由結(ゆゆ)さん(15)は初挑戦で合格した。
「宝塚の舞台を初めて見た時から、将来の夢はタカラジェンヌしかないと思ってきた。誰も見たことのない娘役をめざしたい」と話した。
同じく初挑戦で合格した大阪府東大阪市の吉川凜(りん)さん(14)は「今月31日が誕生日なので、自分への最高のプレゼントになった。名前の通り、『凜』とした娘役をめざします」と喜んでいた。

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宝塚音楽学校合格発表、26・6倍の難関
2015年3月29日
デイリースポーツ



タカラジェンヌを養成する兵庫県の宝塚音楽学校で29日、103期生の合格発表が行われ、26・6倍の難関を突破した40人が夢への切符を手にした。
今年は海外からも含む1063人が受験した。
合格者の受験番号が張り出されると、「あった!」という歓声が上がり、涙を流していた。
滋賀県出身の井上奈美さんは本科生で双子の妹・茉美さんに続いての合格となった。
入学式は4月18日。2年後の初舞台に向け、声楽やダンスなど厳しいレッスンに励む。

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宝塚音楽学校に40人合格!26・6倍の難関突破
2015年3月29日12時4分  
スポーツ報知


未来のタカラジェンヌを育成する宝塚音楽学校の103期生合格発表が29日、兵庫県宝塚市の同校で行われ、26・6倍の難関を突破した15~18歳の40人が、憧れのタカラジェンヌへ第一歩を踏み出した。
海外の7人を含む計1063人が受験。
米ニューヨーク在住の勝間爽(さや)さんや、母が娘役OG(芸名・霧原翔子)の小川あき野さん、現役生徒の妹らが歓声を上げた。
合格者は2年間にわたって歌、ダンスなどのレッスンを受け、2017年4月に初舞台を踏む予定。

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宝塚音楽学校26倍超える難関突破40人が合格
2015年3月29日12時15分
日刊スポーツ

タカラジェンヌを養成する兵庫県宝塚市の宝塚音楽学校で29日、103期生の合格発表が行われ、競争率26・6倍の難関を突破した40人が入学を決めた。
近年、増加している海外からの受験生も含め、今年は1063人が受験。米・ニューヨークの学校出身の合格者も。
40人の中には、今年4月24日に宝塚大劇場で開幕する月組公演「1789-バスティーユの恋人たち-」で初舞台を踏む101期生、芹尚英(せりな・えい)の妹、龍田実可子さんもいた。
入学式は4月18日に行われる。40人は予科、本科の2年間、声楽やダンスなど厳しいレッスンに励み、再来年春の初舞台を目指す。
  
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春だね

2015-03-29 | はな


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宝塚スタートーク 白羽ゆり編

2015-03-28 | たからづか お~じ~


Chapter1 「音楽学校時代の掃除は!?」

◆あまりにも個性的な同期で、福島からでていったので、ついていけるかなと。
◆この世界で生きていかなければと思っていたので、ホームシックにならず。

Chapter2 「音月桂...遠野あすか...華々しい同期」

◆音月桂の印象は眉毛が太い。
弟みたいで、コンビを組んでも兄弟みたいだと言われた。
◆遠野あすかは受験スクールが一緒。
受験時に遠野あすかが着ようとして、違うほうがいいと言われたワンピースを白羽ゆりが着た。
◆彩乃かなみも同じスクール。

Chapter3 「ウエスト51cm!ヘソ出しピーターパン」

◆のどのために吸入器。
歌う時はお腹から。姿勢も大事。
歌は言葉を大切に。
◆8センチのピンヒール。
◆「ピーターパン」時はウエスト51センチに!

Chapter4 「大抜擢! "ウサギ役"」

◆2000年「BLUE・MOON・BLUE」のうさぎ役に大抜擢。
◆大抜擢なので周りに相談できない。
◆バニーガールの衣装でゴンドラ。
◆ゴンドラのイントネーションで訛る(笑)。
◆うさぎ役よりヘビ役のほうが変われる。

Chapter5 「真琴つばさ納得!?月組での余興」

◆千秋楽1週間前の1回公演の日に打ち上げをして、下級生は余興が必須。
◆新公もあり余興の練習もあり、疲れていて、余興荒通しで北翔海莉が段ボールの中で寝ていた。
◆黄色のドーラン塗ってバナナになった。
◆ハゲかつらに、全身タイツなど、余興グッズは退団する際に下級生へ。
◆余興の格好のまま鍋を食べて、上級生に気を使っていた。

Chapter6 「白羽ゆりの"男料理"!」

◆自己管理の世界なので自炊。
和食好き。
ありあわせで作れる。
男の料理風の時もあり、宝塚の時はご飯に目玉焼きをドンとのせるてたりした。
ご飯は毎日炊く。タイマーは好きじゃないので、その間に他のものを作っている。

Chapter7 「トップスター湖月わたるさんとの日々」

◆学年が離れているので、子犬がじゃれるような変な行動をとってしまう。
◆トップ娘役就任は少し前に湖月わたるから直接きいた。

Chapter8 「星組「ベルサイユのばら」秘話!!」

◆星組の「ベルサイユのばら」を観て宝塚に入ったので、夢は叶うものなのだと思った。
◆カツラの船は谷先生お手製で、現在ミュージアムに。

Chapter9 「実はボーイッシュな私服」

◆相手役のファンの方のイメージを壊さないように娘役らしい服を。
◆在団中のフワフワしたお洋服は退団時に下級生へ。
◆現在はタンクトップにジーンズにスニーカーで自転車に。

Chapter10 「湖月わたるさんから退団の決意を聞く」

◆ベルばら千秋楽にマンション前まで車できてくれて、車の中で。
泣きながらもガス欠にならないようセルフのガソリンスタンドに。
◆水夏希によろしくねと電話してくれた。

Chapter11 「宝塚時代の大失敗!」

◆アントワネット東京初日で、牢獄のシーンでショートのカツラとロングのカツラを重ねてかぶっていて、ロングのカツラが落ちてしまった。
◆稽古場からでて座りこんで泣いていた時に、谷先生が他の生徒に言っていた言葉だが大事にしている。
コンプレックスを否定せず、前にだして包みこめるくらい強みに。

Chapter12 「湖月わたるさんにドキっ!」

◆湖月わたると会うと、テンションがおかしい。
◆水夏希には大人っぽくあろうとする。

Chapter13 「安蘭けいさんとの共演」
Chapter14 「安蘭けいさんと食事や温泉に!」

◆「で~れ~ガールズ」について

Chapter15 「役作りで大切にしていること」

◆在団中はリアルに感じられるようその場所に行ってみたりしたが、映像の世界ではよりリアルに感じたいので人間観察。

Chapter16 「雪組へ!水夏希さんとの出会い」

◆朝海ひかるに「1から頑張ります」と言ったら、「1に戻っちゃうの?」と言われて、「11くらいから頑張ります」と言った。
◆星組はバワフル、雪組はほっこり。
◆水夏希と組むことは劇団から言われた。
◆下級生の時に初めて上級生男役から頑張ってねとか可愛いねと声をかけてもらったのが水夏希。

Chapter17 「感無量!水夏希サヨナラショーにて」

◆水夏希とはいい意味で並んで進んでいける大人のコンビが目標。
カッコいい女性になりたかった。
◆さよならショーの銀橋で「私だけに」歌う前に「頑張ってね ありがとう」と囁かれて泣きそうに。
でも♪私に~♪が出せないのは嫌だったので・・・。

Chapter18 「麻樹ゆめみ、音月桂らとの同期生活」

◆音月桂とは道でばったり会ったりする。
筋肉質なのを変えないと役を選ぶよとアドバイス。

Chapter19 「プレッシャー!雪組「エリザベート」」

◆研1の小道具を渡したりしている時代に、花總まりのエリザベートを見ているのと、稽古1週間でウィーンの方に見せなければならないプレッシャー。

Chapter20 「退団を決意した瞬間」

◆湖月わたるに「マスク・オブ・ゾロ」のキャサリン・ゼタ=ジョーンズを見て勉強するよう言われたことがあり、「ZORRO」がきたので運命だと。
◆水夏希には稽古場廊下で報告。
◆相手役が愛原実花に変われば水夏希は見守る大人の男に。

Chapter21 「サプライズ!水夏希さんご登場」

◆水夏希と宝塚大好き話で盛り上がる。
◆水夏希は下級生の面倒見がよく、相手役にももっとかまってと思ったりした。
◆白羽ゆりは姉御肌。

Chapter22 「水夏希さんのスゴイところは?

◆白羽ゆりのスゴいところはフルーツを食べて知らずして美肌になっていること。
雪組はスイーツ好きで差し入れも多かったが、甘いものがあまり好きではなかったためフルーツを。

Chapter23 「水夏希さんから頂いた思い出のプレゼント」

◆舞台上でお誕生日ケーキのサプライズ。
水夏希には入浴剤フルセットを。

Chapter24 「白羽ゆりプライベート大公開」

◆料理やルルーの写真。
















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2015-03-27 | はな
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