めご の ひとりごと

ほぼ ひとりごと と おぼえがき

咲妃みゆ・花乃まりあ@越路吹雪物語 第29話

2018-02-15 | あさがきた・てるてる・こしじ
「越路吹雪物語」第29話
2018年2月15日放送

花乃まりあ退団発表(違う)
明日海りおに退団話をした時も、こんな感じだったのかな・・・。


咲妃みゆも退団発表(違う)


契約金話(笑)

回想シーン


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公式ホームページより



 押しも押されぬ宝塚の大スターとなった美保子(瀧本美織)は突然、中川慶子(花乃まりあ)から映画女優になるため宝塚を卒業すると告げられ、がく然とする。さらに、宝塚音楽歌劇学校以来の大親友・加治信子(咲妃みゆ)までもが退団を決意したという。
 それを知った美保子の心の中にも、“ある思い”が芽生えて…。

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咲妃みゆ・花乃まりあ@越路吹雪物語 第28話

2018-02-14 | あさがきた・てるてる・こしじ
「越路吹雪物語」第28話
2018年2月14日放送

花乃まりあはやっぱり宝塚化粧が似合う。


雑誌取材中・・・ビールに喫煙に投げキスで記者さんをからかう(笑)。



お時さんに怒られるが反省の色なし(笑)。

咲妃みゆ登場。

花乃まりあ退団発表・・・違う違う(笑)。


★★★★★
公式ホームページより


 戦争が終わり、宝塚大劇場が歌劇団のもとに戻って来た。大劇場の再開と共に、越路吹雪こと美保子(瀧本美織)の人気はうなぎのぼりに。
 一方、時子(木南晴夏)も『歌劇』が復刊し、目が回るような忙しさとなる。そんな中、美保子や中川慶子(花乃まりあ)は時子の付添いなく、週刊誌の取材を受けることになって…!?

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咲妃みゆ・花乃まりあ@越路吹雪物語 第27話

2018-02-13 | あさがきた・てるてる・こしじ
「越路吹雪物語」第27話
2018年2月13日放送

花乃まりあが上級生役の咲妃みゆに敬語を使っているのがツボ(笑)。





終戦後お稽古再開。
やはり2人は様になる(笑)。





花乃まりあに何させる!
それも妙に上手い(笑)

宝塚大劇場が戻ってきた。





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公式ホームページより



 身体が弱く、徴兵を免除されていた『歌劇』編集部員・森継男(崎本大海)に、召集令状が届いた。森は「今まで嫌なことを言って悪かった」と、時子(木南晴夏)に謝罪する。
 そんな森の武運長久を祈り、美保子(瀧本美織)たちは“千人針”を刺して…。

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咲妃みゆ・花乃まりあ@越路吹雪物語 第26話

2018-02-12 | あさがきた・てるてる・こしじ
「越路吹雪物語」第26話
2018年2月12日放送

咲妃みゆと花乃まりあが2人で芝居。



次回も2人♪


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公式ホームページより

 1945年春――。美保子(瀧本美織)は脚本家・庄司義男(駿河太郎)から突然、プロポーズされて驚く。庄司は故郷・静岡で家業の旅館を継ぐことになったため、美保子に一緒に来てほしいという。混乱した美保子は、時子(木南晴夏)に相談するが…!?

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咲妃みゆ・花乃まりあ@越路吹雪物語 第25話

2018-02-09 | あさがきた・てるてる・こしじ
「越路吹雪物語」第25話
2018年2月9日放送

咲妃みゆ・花乃まりあ登場



並んでお芋食べてる(笑)







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公式ホームページより

 1944年、大劇場をはじめとする関連施設を海軍に明け渡した宝塚歌劇団。美保子(瀧本美織)たち団員も『宝塚歌劇移動隊』として工場や病院、地方の農村で慰問公演を行うように…。
 そんな折、美保子は、脚本家・庄司義男(駿河太郎)から、「読んでみてくれないか」と一篇の脚本を渡される。それは上演する当てはないものの、庄司が美保子を主演に考えて書いた舞台の台本だった…。

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