めご の ひとりごと

ほぼ ひとりごと と おぼえがき

積もった

2015-01-31 | きしょう
けっこう積もった。



★★★★★

今季最高 仙台で23センチの積雪
河北新報
2015年1月31日

本州の南を通過する「南岸低気圧」の影響で、東北地方は30日、太平洋側を中心に大雪となった。
気象庁は31日も強風や大雪の恐れがあるとして、引き続き猛吹雪や雪崩、交通への影響などに警戒を呼び掛けた。
仙台管区気象台によると、午後10時現在の積雪は白石24センチ、仙台と石巻、大崎市古川で23センチを観測し、いずれも今季最高となった。
宮城県内では、雪の影響で高速道路が各地で通行止めとなり、JR在来線の一部に運休・遅れが出た。
仙台市の中心部では夕方から夜にかけて渋滞が発生し、車の長い列が続いた。
東北の太平洋側では31日明け方にかけて湿った雪が降り、大雪となる見込み。その後は冬型の気圧配置となり、日本海側を中心に大雪となる。
気象台はビニールハウスの倒壊、電線や樹木への着雪、雪崩に注意するよう呼び掛けている。
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ご当地麺

2015-01-30 | たべる
味見中



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宝塚美白

2015-01-29 | たからづか お~じ~
『CLASSY』3月号

元タカラジェンヌが教えるとっておきのテクニック
肌が輝く!「宝塚美白」のヒミツ

娘役ファンの私的にツボなメンバー!

◆遼河はるひ
格言『スポットライトは浴びても紫外線は絶対に浴びない』
ニベア


◆彩乃かなみ
格言『何色にも染まれる無色透明を目指して』
頭の地肌ケア
「娘役は淡いカラーの衣装を身に纏うことが多いですし」
◆遠野あすか
格言『透明感のある肌が内面の充実を表わす』
ピンクベース
「娘役のスキルの1つ」
◆陽月華
格言『地が整わずして美白は手に入らない』
ワセリン
「組む男役さんや役作りのためにも」
◆蘭乃はな
格言『色の白いは七難隠す』
アルビオン
「15歳で娘役を志してから」
◆舞羽美海
格言『“肌のすべて”は心の表われ。日々肌と向き合うべし』
スチーマー
「男役さんに“一緒に組みたい”と言ってもらえる娘役になるために」

◆藤岡沙也香(月野姫花)
ヘアメイク CHIHARU(矢吹翔)
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奇皇后 第21回~第25回

2015-01-28 | はんりゅ
主要役ってけっこう不死身(笑)。

★★★★★
NHK公式ホームページより

第21回 「再起への誓い」
ヨンチョル一族一掃作戦決行寸前、ヤンは間一髪でヨンチョルの生存をワン・ユに知らせることに成功。
ワン・ユは攻撃先をタンギセたちから反乱軍に変え、真の計画を知るものを始末する。
一方宮殿では、タファンがまだ生きていたヨンチョルを暗殺すべく刺客を送り込み、自らその最期を見届けに行こうとしていた。
ところがそこにヤンが現れ、反乱の失敗を告げる。
じきにタンギセらが兵を連れ到着すると知ったタファンは…。

第22回 「天からの贈りもの」
タファンの命令でトクマンはヤンを後宮でかくまうことに。
懐妊したタナシルリは、側室オジンのお腹の子が男と診断されたと知り、自分の子が女であってはならないと主治医を呼んで診察させる。
体調の悪いヤンに、ノ尚宮(サングン)は懐妊だと教える。
信じられないヤンだったが、トクマンが自分の脈を診て驚いていたことを思いだす。
一方、高麗(コリョ)に到着したワン・ユたちは、元の役人が使っている偽の交鈔の調査を始める。

第23回 「悲報」
タンギセの仕組んだ襲撃からなんとか逃げたヤンは、洞窟で男の子を出産。
いつかワン・ユが名付けてくれるまで、星を意味する「ピョル」と呼ぶことにする。
しかしピョルを連れて逃げるヤンはヨム・ビョンスに見つかり、崖に追い詰められる。
タナシルリは想像妊娠を隠し通すため、とんでもないことをたくらむ。
一方、ワン・ユたちのいる高麗(コリョ)では偽の交鈔のウワサが広がり価値が暴落。
その裏で動いている人物の正体は…。

24回 「覚悟の帰還」

メバク商団に捕えられているヤンはノ尚宮(サングン)の鏡に隠されていた血書を発見する。
ヨンチョルは皇子マハ誕生の祝宴を開く。
招待されたペガンら各行省の長官は、この機会に各行省から側室候補を出し、タファンの側室を増やすことを提案。
遼陽に戻ったペガンは、メバク商団が競売にかける使用人の中にヤンを見つける。
一方、ヤンの死の知らせに悲しむワン・ユに、ヨンチョルから姪(めい)を嫁がせるという申し入れがある。

25回 「側室選び」

タファンは側室候補の中にヤンの姿を見つけて驚き、すぐにヤンを呼び出す。
ヤンは喜ぶタファンに向かい、側室候補になった理由はヨンチョル一族への復讐(ふくしゅう)のためだと告げる。
やがて側室選びの三つの試験が始まる。
だが、皇太后とともに審査に加わることになったタナシルリは、合格者を出すつもりはなかった。
一方、高麗(コリョ)で婚礼を終えたワン・ユは、元の遼陽行省へ。
偽の交鈔に関わるメバク商団を探ることに。
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海乃美月@北國新聞

2015-01-27 | たからづか
海乃美月応援団頑張ってるね(笑)
★★★★★

トップスターの恋人役に 氷見出身・海乃さん、宝塚月組公演で
2015年1月21日(水)03:00
(北國新聞)

氷見市出身の宝塚娘役女優海乃美月(うみのみつき)さんが、4月24日~6月1日に宝塚大劇場で上演される月組公演「1789-バスティーユの恋人たち-」で、月組トップスター龍真咲(りゅうまさき)さんの恋人役オランプを演じることが決まった。
早乙女わかばさんとのWキャストとなる。
革命が起きたフランスが舞台。
オランプはフランスの王妃マリー・アントワネットの子どもたちの家庭教師で、革命家ロナンと恋に落ちるが、動乱の中で引き裂かれる。
1789年7月のバスティーユ牢獄の襲撃の日に2人は運命の再会を果たす。
アントワネットは娘役トップの愛希(まなき)れいかさんが務める。
海乃さんは新人公演でヒロインを務めて活躍している。
海乃美月応援団事務局(氷見市の西部観光内)は4、5月に観劇ツアーを企画している。
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