村松菜園

菜園 ・日々の管理日誌

パプリカ&ピーマンの収穫完了

2018-10-17 17:10:09 | ピーマン栽培

今日は昼前に晴れ間が続いたので、一日の日照時間は6.6時間となり久しぶりに5時間以上の日照量となりました。一週間ぶりの日照時間となり、気温そのものも最高気温は23.2℃(12時24分)/最低気温は(15.4℃)となり、平均気温そのものも0.8℃程度上がりました。・・・(静岡気象台参考Data。)

こんな中で全体的の作業については、遅れている中、現在果菜類で収穫しているものは、ピーマンとパプリカのみですが、このふたについても、本日で全ての収穫作業を完了としました。

当初の予定では雨よけ栽培を計画したものの、思うような作業が進まず、気温もかなり高温となり、更には降雨量がかなり少なめに推移したこともあり、開花などに影響が生じました。

今Seasonの栽培Dataについては失敗とせず、来Seasonの栽培Dataとして、株間などの見直しや畝の立て方などにも今後の見直しも考慮しながら、直売の一品として取り込んでゆきたいです。

2018年3月播きピーマン夏秋栽培

  栽培履歴の公開については「農場物語・・・検索公開サイトへ 農場物語 ~A Farm Story~」 スマホ検索は農場物語から新規申し込みの下にある農場物語をclick QRコードでも公開サイトへ確認できて、更には「田舎のお百姓 と記入・・・・・(田舎のみでもOKです)」

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今日は一日涼しかったです

2018-05-20 23:58:07 | ピーマン栽培

前日の暑さが嘘みたいで、わが菜園の育苗管理ハウスの最高も30℃で止まりました。最低気温も17℃と前日対比で-4.0℃となり、この頃の気象状況にはついてゆけませんね。

こんな中で、やっと圃場の支度が始まり、二日程度で定植できる目途が付きましたが、23日後半からはまた雨の予報の中で、西には梅雨前線もありますから、沖縄から九州は雨となっていて、昨日までは東北日本海側については、かなりの大雨ですから、今後の気象状況はかなり細かく観察してゆかなければなりませんね。

今Seasonのパプリレッドの一番果はかなり大きくなってしまいましたが、作業と身体がついてゆかないですね。

作物潰してでも身体だけは潰したくないですから・・・・・身体潰したら作物何もしなくても潰れてしまいますから、上手に付き合わなければなりません。

2018年3月播きピーマン夏秋栽培

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パプリの開花

2018-05-08 23:01:08 | ピーマン栽培

昨日から降り続いた雨も、今朝の時点で一時降り止み、お昼頃には少し明るくなったかもしれないと思いましたが、夕方からはまたもや雨が降り続いていて、気温も予想以上に低くなっていて、気象情報の中では、3月下旬並みの気温となっています。

わが菜園では、現状朝の育苗管理ハウスの室温については、毎日夕方には全閉めで、天窓の閉めやサイドの閉め、更にはツマ窓の閉めについては、その日その日の室温や風の向き、更には気象情報も取り入れながらの管理となっていて、天候によっては日が沈む頃でも育苗管理ハウスの室温が23℃以上あることもあります。ひとつの閉めるポイントについては、23℃から20℃ですが、20℃に閉めても日が確実に沈まないと、気温については3℃から5℃くらいは上昇しますから、この辺の閉めについては、毎年の肌に感じる感と言うことになります。

現在の育苗中のピーマンについては、「京みどり」と「パプリのレッド・オレンジ・イエロー・ホワイト」の4品種が入っていて、パプリホワイトのみが樹の色が少し黄緑状態です。他の品種については緑そのものの状態となっていて、現時点では先ず先ずの生育状況だと思います。

先日よりも分枝の処から第一花が白く見え始めていて、今日の時点でパプリレッドの3株ほどが開花始りました。完全の開花状態ではないですが、やはりなんと言っても育苗管理ハウスの中ですので、開花は早くなってきています。前年対比でも少し早めだと思いますが、同じ京みどりを比較すれば若干遅くも感じていますね。

2018年3月播きピーマン夏秋栽培

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同じナス科でも生育はSlow

2018-04-06 23:17:22 | ピーマン栽培

今朝の最低気温は非常に高く、わが菜園では14.0℃となっていました。日中の外気温についてはさほど上昇しなかったものの、午前中については晴れたり曇ったりの状態で、育苗管理ハウスの換気も忙しくなりました。ツマ窓については前日からそのまま開放の状態でしたが、今朝の気温そのものが下がらなかったのでチョットビックリしましたね。

気温については、日曜日から月曜日の朝の最低気温がかなり降温となり、この時間帯の管理については、現状の育苗ものについてはまだまだ厳しい日々が続きそうです。暖かい日が続き急激な降温については、作物にとっては対応できないこともあります。

こんな気象条件の中で、今Seasonのピーマン栽培については、苗の育苗は種まきから行っていて、トマトについては、毎年自園の育苗苗で行っていますが、わが菜園の農業のハウス栽培の第一歩については、シシトウ栽培からで、あれから30年以上経っていて、毎回のことながら、同じナス科の作物なのに、ピーマンについては非常に生育はSlowだと感じます。

ある程度の苗令になったらPotの大きさも変えて、花が咲く頃まで育苗してゆきたいですが、育苗管理ハウスの管理Betの容量が厳しいために、これらについても模索の中にあります。

現在のピーマンの生育については、京みどりもパプリカなども順調に生育していますので、残り苗については仲間に配布してゆきたいですね。

今Seasonのパプリカ栽培については雨よけ栽培が出来ればビニールでの覆いを行いたいと思います。

2018年3月播きピーマン夏秋栽培

  「京みどり」9.0㎝Pot 

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後播きカラーピーマン概ね発芽

2018-03-26 23:09:04 | ピーマン栽培

今日は一日ポカポカ陽気で、気持ちの良い状態で作業に励みました。今月に入ってから十日ぶりに気温が20℃を超しました(15日/22.1℃・・・26日/20.3℃ 静岡気象台参考Data)。となっていて、今のこの時期の陽気については、4月に入ってからの遅霜がかなり懸念されます。私が今でも覚えているのが、5月の八十八夜(立春から88日目の夜とされていて、雑節にもなっています)の夜に雹が降り、高草山の中腹から上部が一晩の朝方はホワイトとグリーンで綺麗でしたが、時間が経ち温度が上がると山一面が真っ黒に様変わりとなりました。今でも脳裏から離れませんね。

今年もこの3月暖かさと寒さの三寒四温が厳しい中で、遅霜についてはかなり厳しいものを感じながら作業の工程を計画しなければなりませんが、怖じ気づいてばかりはいられませんので、努力しなければならないものだと思います。

わが菜園でも栽培方針がこの3年の内に大きく変化しました。作物も13品目のエコファーマーの認定を頂いて、地域に根付く栽培に努力しながら、新しい販売方法を模索したいものです。

ここ数年の中で、特に力を入れているものが完熟物で、ピーマンについては、今年からカラーピーマンの導入(今までも少しずつ入れていましたが・・・・・!!)で、先の手は移植が済み本葉がかなり大きくなっています。更には色物の増加で楽しみが増してます。

今回の増量分については、パプリオレンジとパプリホワイトの2色ですが、種子単価が@60円/粒程します。楽しみは発芽ですが、今回の絵袋については、9粒/袋の規格で、播種した時点で10粒入っていて、今回どちらも9本/10粒の発芽となっていて、概ね播種日から8日弱の発芽日数となりました。比較でき夜間は低めの管理ですから、順調な発芽となりました。

今回のピーマンの苗作りについては、ほとんどが90%以上の発芽の良さで助かっていて、パプリもありますから、雨よけ栽培も考えなければと思いますね。

楽しみは後から 

2018年3月播きピーマン夏秋栽培

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ピーマンの発芽揃いと移植準備

2018-03-17 23:17:35 | ピーマン栽培

今日は昨日の午前までのポカポカ陽気と違って、最高気温から一気に今朝までの冷えこみが続き、今朝は曇り空の中で厳しい一日となりました。幸い午後からは少しは冷たさは和らいだものの、気温のUPDownには身体がついて行きません。NewSの中では東京都心のソメイヨシノが開花とありました。平年よりも9日早く、前年よりも4日ほど早いとのこと。午前中には鹿児島と長崎からも開花情報が届いています。いよいよ春本番となるのでしょうか・・・・・??

わが菜園西側を流れる朝比奈川左岸堤のソメイヨシノについては、現状ではまだまだ蕾の状態で、やはり静岡気象台の開花後一週間程度遅れの開花なのかもしれません。

こんなUPDownの気象条件の変化の中で、4日に播種したピーマン「京みどり」ほか2品種も、7日目から発芽が始り、現在では全ての品種が発芽揃いとなりました。昨日については、種子の届かなかったパプリホワイトとパプリオレンジの2品種も播種して、今年については楽しいピーマン栽培にしてゆきたいですね。

今日については、明日の「アールスメロン雅夏系2号」の移植がありますので、同時にピーマンの移植も行ってゆきたいと模索しています。

2018年3月播きピーマン夏秋栽培

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栄養価の高いピーマン栽培に飛び込んでみたい

2018-03-06 22:20:37 | ピーマン栽培

昨日の雨は「もういらないです」と言うくらい降りました。ほぼ半日程度でしたが、93.5㎜(静岡気象台参考Data)となっていて、降り始めは9時20分過ぎからポツリポツリ。完全に止んだのは20時50分頃でしたが、実際の処21時頃までは記録に残らなかったですが降っていました。

今朝の圃場周りの中で、わが菜園で管理しているところはよかったものの、周りの圃場ではかなり崩れていて、ジャガイモ植え付け用の畝などは作り直さなければならないようですね。わが菜園は、ホウレン草の栽培が前半が終了。後半については、今回の雨と追肥の影響と、一番のきっかけについては、ここ数日の気温高が収穫を前倒しになりそうですね。

当然、後半のキャベツの収穫については、同様に前倒しになりますので、遅くとも15日前後には初夏どりキャベツの育苗を始めてゆきたいと思います。

いろいろな作物の栽培が一気に動き始めていますが、こんな中にここ数年見直しし始めているものがピーマン栽培です。私自身は、農業始めて30年以上経過していますが、一番取りかかった作物はシシトウでした。小面積でそれなりの収穫量と収益。越冬栽培から始り、夏場は2年目から四葉胡瓜になり、当時珍しい害虫としてミナミキイロアザミウマに悩まされ、最終的には摘要農薬が非常に少なく、四葉胡瓜の周年栽培に変わりました。

こんな中で、この所ピーマン栽培は少量ながら継続していて、一昨年からは完熟物のカラーピーマンにも目が行くようになっていました。こんな中で、何故かメディアや宣伝などで、カラーピーマン「パプリカ」の存在が大きくなっていて、私自身も本格的に雨よけ栽培しながら取り組んでみたいと思います。

今Seasonの栽培については、何処まで継続していくことが出来るかは解りませんが、計画では前年並みに9月中旬までは栽培をしてゆきたいですね。

  他にホワイト/オレンジも計画しています。

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来作見据えて・・・・・!?

2017-09-22 23:19:51 | ピーマン栽培

今日の朝方は晴れ間が出ていて、暑さもありましたが、お昼頃から完全に曇り、15時過ぎから雨が降り始めました。雨そのものは傘を差さなくてもいい程度の雨量ですが、どの程度の降り方になるのかは解らず、混迷しています。

我が菜園の作業については、昨日からは圃場の片付けや秋作の準備に入っていて、またもや忙しくなりますが、今日の午後からの雨の中、久しぶりの日の高いうちからデスクワークとなりました。

圃場では、移植栽培のCell成型Trayの播種準備のTrayの洗浄などもあり、育苗管理ハウスの支度にも気が抜けません。

こんな中で、収穫が継続している茄子とピーマンですが、今一番楽しみにしているものが、ピーマンの完熟栽培で、来Seasonの栽培については、気持ちの中ではパプリカを使用してみたいと思いますが、現在販売されているカラーピーマンなども意外と面白いかもしれません。カラーピーマンなどの完熟については、栽培するものの感覚も必要かと思いますが、色がついていればいいということでは無く、できるだけ完熟させることを目標に栽培計画や品種の選定も行い、通常のピーマン栽培と平行して、完熟させるものも、別に取り組んでゆきたいですね。

2017年京みどりピーマン夏秋栽培

 

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完熟は甘くなる

2017-08-31 23:08:56 | ピーマン栽培

今日の昼過ぎからは曇ったものの、前日よりも日照時間そのものは増えました。最高気温も真夏日の30.9℃(静岡気象台参考Data)となり、まだまだ暑さが続いています。

現在の育苗管理ハウス内の作物については、委託白いぼ胡瓜の2作型のみで、前日に8月3日に始まったものは出ました。第2弾のものも密閉養生中で、更には第3弾は、前日から始まりました。

わが菜園の四葉胡瓜については、明日の出荷で今Seasonの青果への出荷終了とする予定です。

こんな中で、忙しくてなかなか収穫できなかった茄子には、枝の切り戻しを行いました。京みどりピーマンについては、完熟ものの栽培に一部の株を振り替えています。

こんな中で、京みどりの完熟ものについては、真っ赤くさせるまで置ければば、一番いいのですが、少し青みというか、黒く見えますが、生で齧って見ても、管理甘さがあります。

カラーピーマンでないですから、ピーマンの独特の香りはそのままで、甘さが増しますから、サラダにはもってこいだと感じています。更には、7月9日以降は防除をしてなく、2ヶ月弱の防除が無いので、安全性も十分ですね。

対策については、無人直売でも少量でもいいので、常時販売して行きたいです。

2017年京みどりピーマン夏秋栽培

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わが菜園のピーマン定植

2017-05-25 23:16:49 | ピーマン栽培

今日は朝の時点で雨は降っていたものの、8時以降には雨が上がり、昼前には晴れ間もありました。全体的には一日中曇りの空模様でしたが、気温そのものは高くならなかったものの、最低気温そのもは19℃程度と、非常に高くなりました。

わが菜園での育苗管理ハウスについては、天窓及び両サイド。更にはツマ窓も全開としていても30℃となりました。非常に高く感じていたものの、曇り空の影響で、暑さそのものは若干和らいだ感じがしました。更に風も比較的軟風状態となっていて、曇り空の中では気持ちの良い一日になりました。夕方後半には雨も降り始めましたが、日が沈む頃には雨が上がってしまいました。

気象の予報の中では、雨については未明からは降る予報となっていて、気温については、かなり低めになる予報です。

こんな中で、今日の作業については、昨日と引き続き畑の畝立てと定植準備と、毎日が忙しい毎日となっています。四葉胡瓜の定植圃場については、雨が降ればイマイチ感もありましたが、おかげさまで夕方の畝立て及び整地。更には仕上げとすべて完了となり、雨がパラパラ状態で助かりました。

更に、昨日畝立て・整地・仕上げと続き忙しかったですが、昨日はシルバーマルチ掛けも無事完了となり、今日の夕方には家庭菜園用の苗の定植が終了となりました。

わが菜園の自家用の果菜類については、無人直売も考慮して、どの程度の収穫量や栽培管理の影響もありますので、何処まで管理できるかは解りませんが、とりあえずは全ての定植が完了となりました。今回は同時におれっち仲間の家庭菜園用のスイカの定植も同時に完了となりました。

今回の一部無人販売に出来るピーマンについては、苗についてはJA育苗Centerの苗を購入して、わが菜園の育苗管理ハウスで、Potへの移し替えを行い、開花が始まったものを定植しました。定植については、開花そのものは先日かなり早くなったものの、定植が遅れましたが、今日の時点では、確実に仕上がり、先日ぽっと移し替えの際に、有機物分解促進剤を利用した「ビオライザー 」と育苗培土の混合で12㎝Potへ移し替え、実質30日経過しましたが、確実にしっかりとした苗に仕上がりました。

今回は、定植時に有機物分解促進剤を利用した「ビオライザー 」を20g/株程度混合。さらに殺虫剤のスタークル粒剤を2g/株を植穴へ土壌混和しました。今回の畝立て時に使用したマルチについては、シルバーマルチを使用して、今後の病害虫の殺虫剤や殺菌剤の緩和も考慮してゆきたいです。

ちなみに、今回の畝立ての概要については、畝幅220㎝で株間100㎝。1条植えで、4本仕立てを計画しています。支柱については、上部100㎝幅/下幅は80㎝程度を計画しています。

2017年京みどりピーマン夏秋栽培

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京みどりも開花始まる

2017-05-11 23:08:22 | ピーマン栽培

今日の朝はさほど寒さは無く、前日と同様に最低気温そのものは同じったですが、7時過ぎには気温は20℃を越す温度となり、かなり厳しい暑さとなりました。わが菜園の育苗管理ハウスでも、7時前には室温は27℃越すようになり、厳しい状況となりました。

今日の気象状況については、最低は14.2℃。最高は30.7℃(静岡気象台Data参照)となっていて、わが菜園でもDigitalSensorの最高は35℃。最低は15℃となっていました。育苗管理ハウス内での最高室温については、気温の上昇の割に、室温が35℃となっていて、これらの影響については、13時以降から風の強さがかなりあり、育苗管理ハウス西サイドについては、裾を10㎝開けで閉めて置きましたが、風の強さの影響で暑さが抑えられたと思います。

今回の風の強さの中で、湿度はかなり少なくなり、平均湿度については50%程度とかなり厳しいものになりました。現在のいろいろな作物の育苗管理については、胡瓜などについては、何とか管理できていますが、先日購入してPotを大きく(9.0㎝から12.0㎝)したものでも、草丈そのものが大きくなり、全体的には乾き具合になるようです。

こんな中で、茄子と同様に購入したピーマン(京みどり)の開花がやっと始まりました。僅か5株しかないですが、現在のところ順調に生育しています。京みどりについても、培土の使用については、胡瓜の育苗培土の廃土へ「微生物資材 ・・・ビオ有機 」根圏微生物環境改善肥料(☜ 製品情報サイト・・・片倉コープアグリオフィシャルサイト)を混合して使用。現在使用している土壌改良剤で、おれっち仲間の一人一人が、確実に増えていて、押し付けではないものの効果は確実に増えていますね。

株そのものはしっかりとして、現在は株ごとの支柱立ても行ってあり、3株程度が開花が始まれば定植して行きたいと思います。わが菜園で、直売の一つの作物の増やしとして、出来るだけ安価で直売したいですが、所詮ピーマンは安いですから、今後の考える材料となりますね。

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此方も家庭菜園始まりました

2017-04-20 19:08:07 | ピーマン栽培

今日からまた天候が安定せずに、朝の気温が又もや下がりました。午前中は晴れたものの、お昼頃からは曇ってしまい、空模様は今にも降りそうな感じになりました。気温については、かなりの下がり方で、夕方には16℃程度まで下がっていて、肌寒さを感じました。

わが菜園でも今年は止めようかとも思いましたが、先日JAに行った際に、苗を購入してきました。僅かな本数ですので、今回のピーマンと茄子の苗については、昨年と同様に、育苗センターで購入としました。

苗そのものは小さいことと、定植時に花が咲くまでしばらく待つため、9㎝Potから12㎝Potへ移し替え。増量の培土には、、「 ビオ有機 」 根圏微生物環境改善肥料( ☜ 製品情報サイトへ) を混合して使用しました。家庭菜園用ですので楽しく栽培します。

2017年京みどりピーマン夏秋栽培

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