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フラッシュフォワード
フラッシュフォワードに嵌っています。
テレビ朝日で土曜の深夜に放送している海外ドラマなのですが、
これが展開が読めなくて面白い。
ドラマには、ロボット工学の研究者「ケイコ」役で竹内結子さんも出演しています。
■ストーリー■
フラッシュフォワードの謎に挑む、FBIロサンゼルス支部の捜査官たち。なぜ、突然全人類がブラックアウト(意識喪失)してしまったのか。なぜ、半年後の4月29日の自分の姿を見ることになったのか…。ブラックアウトした世界を見たことによって引き起こされる、人間関係、そして運命の変化。謎が謎を呼ぶストーリー展開に、目が離せない!
それは2009年10月6日の出来事だった―
FBIロサンゼルス支局に勤務する捜査官マーク・ベンフォードは、同僚のディミトリ・ノウとともにテロリストを追跡中突然意識を失い、ある不思議なヴィジョンを目にしてショックを受ける。再び意識が戻ったとき、マークの目の前に広がっていたのは、大惨事と、恐怖に怯え、パニックに陥る人々の姿・・・。彼はこの不可解な現象がロサンゼルスだけでなく、全世界で起こったことを知る。だが彼を真に打ちのめしたのは、突如、人々を襲った謎の現象ではなく、都市機能が失われるほどの大惨事でもなく、意識を失っていた間に見た半年後の自分の姿だった―アルコール依存症から立ち直ったにも関わらず、FBIのオフィスで打ちひしがれ酒をあおっている自分がマスクを被った不審者に襲われるという謎のヴィジョン。その生々しさが脳裏に焼きつき離れない。そして支局に戻った彼は、同僚たちも自分と同じようにヴィジョンを見ていることに気づく。
気を失っていた時間は、2分17秒間。
しかもそのヴィジョンは皆、2010年4月29日午後10時のものだった。人々は職場で、家で、そして学校で尋ね合う"何を見た?"と・・・
だが、ただ一人ディミトリだけは違った。「自分は何も見ていない。これが意味することは一つ。半年後、自分は死んでいる」
マーク、ディミトリ、そしてジャニスを中心とした特別捜査チームが組まれた。彼らはウェブサイトを使って70億人のヴィジョンを集め、その内容に基づいて2010年4月29日午後10時に起こる出来事を把握しこの事態の原因を解明しようと試みる。その夜、ディミトリとともにオフィスに残り世界中から取り寄せた監視カメラの映像をチェックしていたジャニスはある衝撃の映像を目にする。そこに映っていたものとは・・・
なぜ、2010年4月29日なのか?
なぜ、この不可思議な現象が起こったのか? ヴィジョンは現実となるのか?
モザイクのピースのように集められたヴィジョンが一つの形を成すとき、
そこに示される真実とは・・・
前回までのあらすじは
こちらから見れます。
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