4月の松島屋さんのクラフトには 遊佐さん、なっちゃん、よねひろちゃんとお友達。
切手cafeにはりんごちゃん、村ちゃん。
みんなでワイワイとクラフトを楽しんだり、切手を楽しんだり、
おもいおもいの時間を楽しく過ごしました。

特に今日は切手の交換をお約束していた日だったので、自分が好きな切手の重品を
欲しい人の切手と交換しました。
先日何セットか手に入れておいたブルガリアの鳥切手は好評だったようで
持ち帰りストックブックには数枚を残すだけになってました。

13時からのクラフトは春講座とおなじ『春色うさぎ』の最終回でした。
好きな組み合わせを選んでじっくり作っていきます。

何度か講座をリピートしたり、モノづくりのセンスがある人には言わなくてもサクッと作ってしまえるので、かんたろいらずです。(笑)
作ってる途中でスルリと抜けて、松島屋さんのお隣のビルに入ったボタン屋さんを見に行ったりもしました。

そしてみなさんが作った出来上がりうさぎたち。
色やお花、うさぎの組み合わせが自由にできるので 本当に自分だけのオリジナルのカードになります。
だから思い入れもひとしお。^^
次のワークショップ内容はまだ決まっていませんが、在廊日は5月10日を予定しています。
それから16時からの切手cafeでは
『切手でイベントをやりたい!企画して!』という話が持ち上がりました。
とりあえず切手部部長(ってことに表向きなってる。)かんたろの考えですが
この切手部でおいらがモノづくり活動を推進することは、今は考えていません。
というのも、
切手部として集まってる一人一人のモノつくりに対する姿勢、モチベーション、モノつくりのレベル、生活も様々に違いますし、
制作状況を把握したり、気遣ったり、宣伝に努めたりするのには時間を要しますから
『あ、いいよいいよ やろうか~^^』なんて軽く引き受けて
おいらが片手間にやるべきことではないなと思っています。
『切手が好き』という同じ方向を向いているように見えますが
その思惑は人によりバラバラで、
おいらがリーダーとして気持ちをまとめたり、奮い立たせたり ひっぱったりしてイベントをするのはとても難しいように感じています。
ですから 商売として手を広げずに、個人同士で切手を楽しむ集い。
つながりや広がりが持てる関係で持続させるのが良いのでは? と思っています。
ただ、イベントがやりたい!って思う気持ちはよくわかるので
やりたい方は自発的に(切手部みんなでやろうよ!企画して!ではなくて)自分からやっていってください。
松島屋にいるときに このお話の答えをきちんと応答できなかったので
BLOGでかかせていただきました。