

コロナの先が見えないと思い悩む方は多いだろうが、感染症の歴史を紐解けば、終わりは必ずある。


この瞬間、私がどんなに幸せを感じていたかなんて、まさか娘は夢にも思わないだろう。

娘がカントウタンポポの群落をパチリ。


おいしかった。



相手にすっかりほれこんで夢中になること。
Roman cavalry choirs are singing
Be my mirror, my sword and shield
My missionaries in a foreign field
ローマの聖歌隊の斉唱が
私の鏡になれ
異国の地にいる私の使徒たちよ
For some reason I can’t explain
I know St Peter won’t call my name
Never an honest word
But that was when I ruled the world
説明できないことがいくつもある
聖ペテロが私の名を呼ぶことは決してないだろう
信じられる言葉はもはやない

いただいたタケノコもすばらしい。

事務所の前の焼きそばもおいしい。


ひさしぶりに走るか。

うん?


アカツメグサが咲き乱れている。


この橋も消えていく。


ベランダでソビエト連邦史を読む。
一つ言えるのは、マックス・ヴェーバーが「社会主義」(確か講談社学術文庫に所収)で語っていたように、社会主義は必然的に官僚主義に陥らざるをえないと、私も思う。

お金を造っている会社(?)へ。


昼、ひとり。

ご近所のショウブが咲いた。

うわっ、土手、刈っちゃったんだ…。




2日間の研修仕事。



景色がずいぶん変わった。







3時半にリモートの研修仕事が終わる。







旧GHQ総司令部。



イヌタデ?

あー、気もちいい。

そして、事務所近くの銭湯で汗を流し、再び事務所へ戻るのであった。
