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“記事ごとコメント非表示”発動> 眞子さま報道にヤフコメ殺到「過度な批判や誹謗中傷」とAIが判断

2021年10月27日 21時03分53秒 | 皇室のこと
誹謗中傷ではなく、ほとんどが正当な『意見』でしたが

眞子さま報道にヤフコメ殺到 “記事ごとコメント非表示”発動 「過度な批判や誹謗中傷」とAIが判断


ヤフーが提供するニュースサービス「Yahoo!ニュース」の「トピックス」に10月25、26日に掲載された、秋篠宮眞子さまと小室圭さんの結婚に関する一部の記事で、ヤフーがコメント欄を閉じた。ヤフーが定めた基準を超える量の批判的なコメントが殺到したためのようだ。

 コメント欄閉鎖が確認された記事は、「眞子さまと小室さん 婚姻届受理」「眞子さま会見 質疑応答とりやめ」の2つ。それぞれ、数時間で1万件前後のコメントが殺到していた。  
眞子さま報道にヤフコメ殺到 “記事ごとコメント非表示”発動 「過度な批判や誹謗中傷」とAIが判断

コメントの内容や数が、Yahoo!ニュースの「記事単位でコメント欄を自動的に非表示にする機能」の対象になりコメント欄が閉鎖されたようだ。


  同機能は、一定以上コメント数がある記事のコメント欄を対象に、AIが判定した違反コメント数などの基準に従い、コメント欄を自動的に非表示にする機能で、10月19日に導入された。 

 眞子さま結婚報道をめぐっては、ヤフトピに批判的なコメントや中傷などが投稿されることが多く、ヤフーは10月に入り、コメント欄上部に「攻撃的なコメントを控えて」といった内容の注意書きを追加するなど、対策を強化していた。



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小室眞子さん・圭さんの結婚会見に私見「やらない方がよかった>竹田恒泰氏

2021年10月27日 11時01分19秒 | 皇室のこと
竹田恒泰氏が小室眞子さん・圭さんの結婚会見に私見「やらない方がよかった

10/26(火) 17:12配信
東スポWeb

竹田恒泰氏(東スポWeb)

 明治天皇の玄孫で政治評論家の竹田恒泰氏(46)が26日、ツイッターを更新。小室眞子さん・圭さんの結婚会見について言及した。

 会見は質疑応答なしで最初に2人の結婚への思いを語り、事前に用意された質問を文書で答える形になった。

 この会見を見た竹田氏は「やっぱり、この会見はやらない方がよかったと思う。。。」とつづった。

  竹田氏は会見前に「質問に答えない会見はプラスに作用しないので、そのような会見自体がリスクになる。やめた方がよいと思う」と投稿。打開策として「本来なら、小室圭さんが単独で無制限の質疑応答をすればよかった。空気を一気に変えられる可能性があった」と提言していた。 


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【結婚会見】「誤った情報が事実であるかのように取り上げられ、物語となって広がっていくことに恐怖心>眞子さんと小室圭さん

2021年10月26日 20時06分39秒 | 皇室のこと


021/10/26(火)18:47:37


きょう結婚した秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さんと小室圭さんが2人で記者会見に臨んだ。会見で2人は、誤った情報や、それに基づく誹謗中傷があったことを明かした。

 冒頭、皇族として過ごしてきた30年間を振り返り、関わった人々への感謝の言葉を述べた眞子さんは、小室さんとの結婚について「様々な考え方があることは承知しております。ご迷惑をおかけすることになってしまった方々には。大変申し訳なく思っております。また、私のことを思い、静かに心配してくださった方々や、事実に基づかない情報に惑わされず、私と圭さんを変わらずに応援してくださった方々に感謝しております。私にとって、圭さんはかけがえのない存在です。そして私たちにとって結婚は、自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択でした」と説明。

 すると小室さんも「私は眞子さんを愛しております。一度きりの人生を、愛するの人とともに過ごしたいと思っています。これまで幸せな時も、そうでない時も、様々な気持ちを二人で分かち合い、励まし合ってきました。この度の結婚に関して、ご迷惑を掛けしまった方には大変申し訳なく思っております。色々なことがありましたが、眞子さんと一緒に人生を歩みたいという思いを持ち続けられたのは、眞子さんと、これまで周りで私たちを支えてくださった方々のおかげです。心から感謝申し上げます」とした。

「誤った情報が事実であるかのように取り上げられ、物語となって広がっていくことに恐怖心」眞子さんと小室圭さん

 さらに眞子さんは「本日まで私が公に発言する機会は限られてきました。そのために生まれてしまった誤解もあったと思います」と指摘、「一部の方はご存知のように、婚約に関する報道が出て以降、圭さんが独断で動いたことはありませんでした。例えば、圭さんのお母様の元婚約者の方へ対応は、私がお願いした方向で進めていただきました。圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして海外に拠点を作って欲しいと、私がお願いしました。留学に際して、私は一切の援助はできませんでしたが、厳しい状況の中、努力してくれたことをありがたく思っております。圭さんのすることが独断で行われていると批判され、私の気持ちを考えていないといった、一方的な憶測が流れる度に、誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、いわれのない物語となって広がっていくことに恐怖心を覚えるとともに、辛く、悲しい思いをいたしました。厳しい状況の中でも圭さんを信じ続けて下さった方々に感謝しております」と話した。

 眞子さんの話に続き、小室さんも「この数年間、誤った情報があたかも事実であるように扱われ、誹謗中傷が続いたことで眞子さんが心身に不調を来したことをとても悲しく思います。私の母も心身に不調を来たし、仕事を辞めざるを得ない状態にまで追い込まれましたし、身の危険を感じながら過ごしています。このような苦しい状況にあった私たちを助けて下さった方々に大変感謝しております」とした。

2021/10/26 14:32 


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上皇陛下のご学友3人がついに口を開いた「ご結婚に心から賛成できません>小室眞子さん“記者会見を前に…

2021年10月19日 21時00分30秒 | 皇室のこと
小室眞子さん“記者会見を前に…上皇陛下のご学友3人がついに口を開いた「ご結婚に心から賛成できません


10/19/2021

一人の人間としては、好きな人と一緒になるのが幸せなんでしょう。しかし、この場合は、無理な結婚だと思います。無理な結婚をしても幸せにはなれないでしょう」

 【画像複数枚あり】「ご結婚に心から賛成できません」と語った上皇陛下の御学友たち、小室佳代さんが元婚約者A氏に宛てた、“妖艶” な年賀状ほか

  そう語るのは、学習院で初等科時代から上皇陛下のご学友だった眞田(さなだ)尚裕氏だ。 

 前代未聞の婚約延期から3年8カ月。宮内庁は、眞子さまと小室圭さんが、10月26日に入籍することを発表した。眞子さまは皇籍を離脱し、「小室眞子さん」として、同日の記者会見に臨むことになる。 

「2017年9月、眞子さまと小室さんの婚約内定が発表されると、世間は祝福ムードに包まれました。しかし、2018年2月に小室さんの母、佳代さんの金銭トラブルが報じられると、一気に風向きが変わりました。婚約は延期され、秋篠宮皇嗣殿下は『多くの人が納得し喜んでくれる状況』になることを、結婚の条件としてあげられました」(皇室記者)  

はたして今、お2人の結婚を「多くの人が納得し、喜んで」いるのか。本誌は、「皇室」という特別な存在を身近で感じてきた、上皇陛下のご学友3人に取材をおこなった。小学生のころから、“同級生” として上皇陛下と交遊を続けてきた彼らにとって、その令孫にあたる眞子さまのご成長は喜ばしいこと。

「お幸せになっていただきたい」という思いは共通するものの、冒頭のとおり、今回のご結婚に複雑な思いを抱えていた――。

 「私は、はっきり言って最初から小室さんは、皇室とご縁がないほうがいいんじゃないかと思っていました」

  と話すのは、明石元紹(もとつぐ)氏だ。明石氏は学習院大学卒業後も上皇陛下と親交を持ち、陛下が生前退位に関する「お気持ち」を表明された際も、事前に伝えられていた人物だ。

 「2600年も続いてきた皇室は、政治や私的な問題とは別に、離れた高いところから国民を見てくださってきたと思っています。しかし、今回のご結婚は『好きな人と結ばれたい』という私的な思いを遂げられた結果です。これは一般の家庭と同じような物事の考え方なわけで、非常に残念に思います」 

 今回のご結婚には、上皇ご夫妻の影響もあるという。

 「上皇ご夫妻は、ご自分も民間と同じような家庭を持って生活をすれば、国民と一緒に喜び、悲しむことができる皇室を作れるのではないかとお考えでしたし、それを実践なさったと思うんです。そのおかげですばらしい皇室を築き上げられましたが、今度のご結婚は、それが行きすぎた結果ではないかと思います。上皇陛下のご内心はわかりませんが、当然ご心配はしていらっしゃるでしょう。それでも、自然にまかせるより仕方がなくなっていると思います」

  同じくご学友の鈴木琢二氏は、今回のご結婚に紆余曲折があったのは、秋篠宮さまご一家の「学習院嫌い」が遠因にあると考える。

 「学習院を中心とする勢力、いわゆるアンシャン・レジーム(旧体制)に対し、秋篠宮さまご一家は強い抵抗感をお持ちのようです。眞子さまはICUですし、悠仁さまもお茶の水女子大学附属中学です。

でも学習院には、皇室にシンパシーを持っている人間の割合が多く、同じ価値観や同じ生活レベルの方と出会える可能性が高いのです。結婚の一般論として、そのほうがうまくいきやすいでしょう」 

 だが、ご結婚が決まった以上、眞子さまには、ニューヨークで新しい世界を切り開いてほしいという。

 「1億2000万人が『バンザイ』といえる結婚が理想でしょう。でもそうではない。眞子さまは本当にお気の毒です。ただ、向こうにも日本人会がありますから、おつき合いする人をちゃんと選別できれば、バッシングとは無縁の新たな生活を送れるはずです。頑張っていただきたいですね」 

 ご学友3人ともが、今回のご結婚に心からの賛意を示すことはなかった。皇室ジャーナリストの久能靖氏も、「今回のご結婚は皇室の伝統的なしきたりに大きな影響を及ぼす可能性がある」と語る。 

「眞子さまは立派にご公務を務めてこられました。だからこそ残念でならないのは、天皇皇后両陛下に正式にご挨拶をされる『朝見(ちょうけん)の儀』をされないことです。佳子さま、愛子さまもご結婚されれば皇籍を離脱することになります。その際に、同じようにしきたりを無視されるようなことになってほしくありません」  

 小室さんがもたらしたのは、変革か、それとも――。 (週刊FLASH 2021年11月2日号)


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隔離期間が明けた小室圭さん 1泊5万円のホテルに滞在して宮邸通いか

2021年10月15日 17時01分51秒 | 皇室のこと
このホテル代を税金から出すのに
国民の支持が得られるのだろうか?



10月11日、アメリカから帰国した小室圭さんの隔離期間が終了した。同月26日には婚姻届を提出、秋篠宮家長女の眞子さまとふたりで記者会見をする予定だ。 



「26日までの間に、小室さんは眞子さまと綿密な打ち合わせを重ねることになります。そのため、事前に赤坂御用地内にある、眞子さまのお住まいの宮邸を訪れ、3年越しの再会を果たすのだと思います」(宮内庁関係者) 
10・14・2021

 ただし、秋篠宮ご夫妻が小室さんと会われるかは不明だ。 

「順当に考えれば、娘婿が家を訪ねているのですから、顔を合わせられるでしょう。ですが、秋篠宮さまが小室さんに不信感を持たれていることを、眞子さまも感じられているはず。眞子さまは、小室さんが御用地に入る時間を調整するなど、小室さんとご両親を会わせない方法を考えられるのかもしれません」(皇室関係者)  


御用地に入る際には、ほかにも“危機管理”が必要だ。小室さんは帰国後、神奈川・横浜市内にある自宅マンションで、母・佳代さんと共に隔離期間を過ごしていた。だが、小室さんがひっそりと過ごしている間も、結婚に反対する声は止まず、10日には都内で結婚反対のデモが行われた。

  本来なら、小室さんは自宅から眞子さまのもとへ通うべき。だが、いま小室さんが無防備に外に出ては、予期せぬ騒動に巻き込まれる危険もある。 

「そうした事情から、小室さんは都心の名門ホテルに宿泊しながら宮邸に通うとみられています。そこは1泊5万円と高額ですが、セキュリティーは万全で警備体制も整っているので安心です。そのホテルは、眞子さまと小室さんが結婚式を行うはずだった場所。実は、26日の会見の会場も、そのホテルで準備が進められているそうです」(前出・宮内庁関係者) 

 そのホテルは天皇陛下の妹である黒田清子さん(紀宮さま)の結婚式も開かれた“皇室御用達”のホテル。実は帰国当初、宮内庁は小室さんが隔離期間をその名門ホテルで過ごせるよう、調整を進めていたという。ところが直前になって、小室さんが“やっぱり自宅に帰りたい”と伝え、急きょ滞在先が自宅に変更になったそうだ。


 「それほどに“奔放”な姿勢を続ける小室さんですから、会見の予定も直前で急転するかもしれません。宮内庁のさまざまな申し出に対して小室さんは、“放っておいてほしい”という態度だそうですから、宮内庁側も頭を抱えているようです」(皇室ジャーナリスト)


 ※女性セブン2021年10月28日号

10/14/2021


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