いい加減な・・・

レディの品格 第22話

イルモクとカラオケに行きご機嫌だったジェミン。ところが、帰ると、ヘスンが居て「お父さんのお墓を移す話はどうしたの?」と、言われます。ミソが初耳で驚いているとヘスンは「お父さんが夢に出てきたのよ。今まで、出てきてないのに、何か嫌な予感がして」と、言います。これで、一気に楽しい気持ちが終わってしまったジェミン。

イェウンにかかってきた電話を、ミソが取ると、印刷所からでした。そして、メールで確認すると、製本の見本が送られてきてないので、おかしいと、ミソは思います。その様子を見ていたキム次長が、イェウンに電話をし「ちゃんと確認しないと、イ代理に気づかれぞ」と、言います。

これ、また、ユ次長が聞いて居て「あれあれ?」と、言う感じで入ってきます。神出鬼没のユ次長は「何か、臭う」と、独り言。

それと、キム次長は、イェウンに「小遣いが入っているから、確認しろ」と、言います。確認したイェウンは200万ウォン入って居て「こんなに?」と、驚きます。何か、おかしいと、イェウンは思わないのでしょうか?

「行かない」と、言って居たヒョッキの友達の食事会に、現れるジョンヒョン。友達の前では、ジョンヒョンに気遣う夫を演出するヒョッキ。ジョンヒョンはそこで「夫は私が働くのを許してくれたの」と、自分のレシピ本を、皆に見せます。レシピ本が評判良い事を知ったヒョッキは、ジョンヒョンに「顔を出さないなら、出版しても良い」と、言います。

ジョンヒョンは、ウンソルに「ミノに謝って」と、お願いします。学校で謝ろうとしたウンソルは、ミノが寝ているため、大声を出すと、起きたミノに、パッチギされたような状況に。そして、ウンソルはミノを押し倒し、ミノは足をくじく形になりました。

謝るジョンヒョンですが、一歩も引かないイェウン。


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