さらさら

なーんにもない、平凡な日常です。

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こんな夢をみた

2017年03月26日 12時29分35秒 | こんな夢をみた




従兄弟達と車に乗っている夢
地震の後の様だ

津波の心配はもうないみたい

だけど霧が立ち込めている

これじゃ運転できないじゃない!

前の車が見えなくなり私は慌てる
が、それは一瞬で直ぐに見える様になる

何だか信号もおかしいなあ

従兄弟は落ち着いている
こんな時間に霧なんてあるの?と驚いている私に
冷静に説明してくれている

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こんな夢をみた

2015年05月21日 19時03分50秒 | こんな夢をみた





主人を送り出す


いってらっしゃい^^


主人はにこやかに出かけて行った



☆彡


そこで目が覚めた
正確に言うと、寝坊した


起きられなかったのだ(笑)


主人は私を起こさずに黙って、出勤の準備をしていた


目覚めた私は、主人を見て驚き、叫ぶ



今 見送ったばかりなのに!!!
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こんな夢をみた

2015年05月21日 18時54分20秒 | こんな夢をみた

どこかの雪国


私はホテルか旅館にいる


もうすぐ迎えが来ると言う
なぜかはわからないけれど、ある場所に行って問題を解決する為に
そこで


歌を歌わなければならないのだ


中森明菜ちゅわんの曲


そして私はやけに歌うことに自信を持っている(笑)


迎えのワゴン?に乗り込む
動き出す

私は左側に乗車していたが、とても雪が深く吹き溜まりを見て驚く
ワゴンの前輪左が路肩? しかも坂道を上ってしまっている

案の定、タイヤが路肩から外れ車が落ち込む


・・・おかしいだろ(笑)
ほんの数十センチ上っただけなのに、数メートル位落ちたぞ(汗)



いよいよ会場に着く


さあ、明菜ちゃんの歌を歌うのだ


なんとテレビカメラが入っている
中継されるようだ


始まった


さあいくぞ


私はきっちり整列している団体を見た


サウスポー


ピンクレディのサウスポーが始まり、みんな踊りだした


それを見て私は驚く


あれ、ああいう踊り入ってたっけ?
でもみんな上手いからきっと私が覚え間違っていたのだろう(そこかい)
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こんな夢をみた

2013年08月16日 14時54分17秒 | こんな夢をみた


こ、今度はまた亡くなった親戚のばーちゃまが夢に。


姿は現わさなかったけれど、もう一人の叔母(存命)と一緒に私に
帽子を買ってくれると言う。


意識しすぎなのか、私w


お盆だから…(以下略)


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こんな夢をみた

2013年08月15日 16時19分30秒 | こんな夢をみた


亡くなった彼女が夢に出て来た…


という夢を見た(笑)


夢のそのまた夢の中


行こうとする彼女の背中に、私は抱きついて泣いた


そんな夢だった。



前回見た夢は計算したら四十九日辺りだった。

今回はお盆だから、会いにきてくれたのかな。

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こんな夢をみた

2011年09月28日 07時50分12秒 | こんな夢をみた





母と電話をしていて切る。
話が終わった様だ。

その直後。


地震


私は慌てて母に電話をかける。

大きい地震だった。
きっと母は心配しているだろう。


一回目は電話がつながらない。
直後なのにもう、つながらない。

再度かける。


お母さん! 私、大丈夫だから

大丈夫だから!


一方的に叫ぶ私。

母に無事を伝えて私は電話をきる。
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こんな夢をみた

2011年04月19日 05時09分09秒 | こんな夢をみた
また津波の夢… 最近多いなあ。

だけど、ここの所見た夢は私の意識からだろう。

瓦礫の中にいて、町が復興するんだと思った場面。
だけど自衛隊がいて、


あれ? まだ自衛隊の人達がいるんだ?


と思った夢。


母と旅館の一室にいた夢。
津波が来るけど、大分上の階にいるから多分大丈夫だろうと言う夢。
でも、


そこは東北ではなかった…


まあ、こんなに毎日震災の事を考えたりニュースを見ていたら、津波の夢も
見るかな。
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こんな夢を見た

2009年07月30日 18時40分30秒 | こんな夢をみた



東京のオフィス街。
私は自分の会社に向かって歩いている。

しかし、私と同じ方向に行く人はいない。

前から人がどっと歩いて来る。
走って来る人も多い。

私は状況をつかめていないのだろうか。

前から同僚のT君がやってきて、私の腕をつかむ。
駅に向かって歩きながら言う。


部長の家のある、 ○△なら生活できそうですよ。
そこまで行ってみましょう。


私はわかっているのかわかっていないのか。
T君に聞いてみる。


お金とか、会社に取りに行く余裕なんてないのかな?


T君は首を横に振る。
それでも私はT君や数人の同僚と別れて、会社の方へ歩き・・・ 出そうとして振り向いた
途端。

ビルとビルの間から黒い煙がやって来る。
続いてもっと濃い黒い煙。

私は煙がやって来る前に何とか近くのビルに入る。


これは・・・ もっと大変な事になりそうだ


私は覚悟を決める。

街を歩きながら、すぐ近くの会社に行くはずだった私はもっと遠くを歩いている。
会社に向かってはいる。
やっと会社について、お金や大事な物を持ち出すはずの私は、衣類をまとめている。
(会社に住んでいるんかいっ(笑))

私が会社を出た頃には、煙は落ち着いているようだがどうも範囲は大きいようだ。
私は電車に乗る (なぜか動いている電車)

電車を降りて街を歩く。
そこは 雪の街 で、私は雪道を踏みしめて歩く。
誰かと一緒だ。

話をしながらふと見ると、デモ隊らしき人々が歩いて来る。
彼らは横断幕を掲げている。


ああ、やっと皆に追いついた  彼ら、東京のオフィス街にいたもの


なぜかデモ隊を見て、私はそう思う。
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こんな夢を見た

2009年07月30日 18時29分56秒 | こんな夢をみた




神奈川県の駅。

多分、川崎辺り。
でも景色は実際の景色と全く違う。
昭和の寂れた駅・・・ という感じ。

私は急ぐ。
もう終電間近のはずなのだ。

電車がホームに入って来た。
私は走る。
飛び乗る。

ほっとしながら窓の外を見ると、隣にもう一台の電車が止まっている。


う・・・ 間違えたかも


と思うと同時に電車のドアが閉まり、動き出す。


次は~ ○○~ ○○~


○○ってどこだったっけ? ・・・ 確か群馬県だ
神奈川から乗って次の駅は群馬県かよ・・・   _| ̄|○ 


降りて引き返す事も、乗り換える事も出来ない。
おまけに降りたら深夜だ。

私は周りにいる人達の中から、親切そうな主婦らしき年配の方に聞いてみる。


駅の周りにビジネスホテルはありますか?


聞きながら、私は群馬の友人に相談してみようと数人思い浮かべる。
あせりながら。
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過去の日記 こんな夢をみた

2009年03月19日 16時52分04秒 | こんな夢をみた

歯医者さんに行かなくては・・・


私は道路を進む。
その道路は実在する道路だけれど、いつも行く歯医者さんへの道とは違う。

数分歩いて歯医者さんに到着するが、そこはビルというか大きなマンションだ。

エレベーターを使えばいいのに私は階段を上る。
階段のままならばいいが、1階上がる毎にその階の部屋に入らなければならないようだ。
多分、今私は3、4階にいる。
そこは美容室だ。

朝早いというのにもうお客さんがぎっしりといる。


ああ、今日は成人式だからこんなに早くからいるんだね


そう思う私。
この時点で、 


じゃあ歯医者さんはまだやっていないだろう


という事は全く思いつかない私。
美容室のスタッフらしき女性に、 「歯医者さんは何階ですか?」 と質問する。
その女性に教えてもらって私は更に上る。

着いた。
歯医者さんの階だ。
ここで私は初めて気がつく。


あれ・・・ こんな早い時間なら・・・ まずいかもしれない


通路を歩いて部屋の前まで来ると、なぜかそこには流し? 
洗面所がなぜか入り口の前にある。

あ、いたいた。
歯医者さんと奥さんが歯を磨いているのだった。


パジャマ姿で(汗)


私は やっぱり早すぎたよなー と思いながら二人に声をかける。


あんの~~~



ここで目が覚めた・・・ と思う。

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こんな夢をみた

2009年02月14日 15時26分30秒 | こんな夢をみた

妊娠しているの、私・・・ 夢の中で(笑)

イトコか誰かの赤ちゃんがいて、お世話をしながら自分が妊娠した事にとまどっている私。


この年で? 


とか、 


ちゃんと育ってくれるのかなあ・・・ 


とか。


色々と心配はしている私。

夢の中とはいえ、思ったよりもパニックになっていなかったことに少し驚き。

目が覚めて、意外と冷静だった自分にちょっと笑った(笑)

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こんな夢をみた

2008年11月12日 08時31分38秒 | こんな夢をみた

芸能人。

昔、 新御三家 と言われた男性歌手が出てきた。
その人が


金庫


を買ったという事を、私はなぜか嬉しそうに話している。


○○さん、大きな金庫を買ったらしいんです


いつの間にか本人が私の前にいて、笑顔ながらも私のヘラヘラに困っているようだ。
嫌な性格だな  >私

場面が切り替わって、大勢の人がいる。
お店ではないような・・・。
会社の会議室みたいだ。
そこには、昔私が嫌っていた(笑) 元上司もいる。
私は周りの人達に言う。


昔、○長はすごかったんですよ~ (すごいひどいやつだったんですよ~(笑)


あんなに嫌っていた時期があったのに、今はその感情がないようだ。
懐しさ。
それのみ。

○長も落ち着いていて(笑)  穏やかな顔で私を見ている。


お互い、年をとったんですね(笑) 
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こんな夢をみた・・・

2008年10月03日 06時12分07秒 | こんな夢をみた
私は田舎の 母の実家 にいる。

今は夜中のようだ。
睡眠中の私。

突然、変な聞き慣れないサイレンの音がして私は起きる。

外を見ようと寝ぼけながら部屋の外に出ると、7、8人の親戚連中? が小走り
しながら外に出ている。

そして・・・ 消えた。

皆、消えてしまった。
私は急に不安になり母を捜す。
いない。

母がいないのだ。

なのにここから突然、消えたのは 母ではなくて主人 になる。

深夜の田舎。
外は真っ暗なのに、大騒ぎだ。

私はショックで空を見上げる。

そして叫ぶ。


神様! 主人を返してください!


空を見つめていると、一角に 部分宇宙 が見える。
空のその部分内だけが動いている。
機械の点滅のようだ・・・。


あれは宇宙のステーション?


そしてその隙間をすばやく動く小さな光・・・。
その光が隙間を縫うように動いて、やがてこちらに向かってやってくる。

ふと気がつくと、3人の大人が道路に横たわっている。
その中の一人は主人だ。


ああ、帰ってきた・・・


私は感動する。 (他の人はどうしたんだい(笑))

そして、翌日だろうか。
ある男性が私宛てにやってきて、 健康保険組合からの請求書 を出す。 
(なぜ保険組合・・・?)
何だか怪しい請求書だ。

それでも思い当たる事がある。

一つは入院。
まだ全額支払っていなかったのかな。
もう一つは・・・ 主人が帰還して、その料金請求。
どうやらこちらの方みたいだ。


請求料金 36万円也


☆ ☆ ☆


主人に言ったら自分の値段は36万かと怒りそうだから(笑) 
この夢は内緒にしておこうっと。  
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過去の日記  こんな夢をみた

2008年09月24日 20時59分07秒 | こんな夢をみた

従姉妹と話をしている。
どうやら、私が従姉妹の家の敷地内に下宿? をするような話になっている。

従姉妹に案内してもらった一軒の家がある。
部屋を借りるのではなくて、まるまる一軒の家を借りるようだ。

家は結構古いけれど一人には広過ぎる位なので、快適生活だろう。
ただ・・・ 庭に出て驚いた。
海がすぐそこなのだ。

というか、波打ち際からほんの少し離れた所に砂浜の土手があって、そのすぐ側はもう庭だ。


台風の時はやばいんじゃないかなー  ここってよく台風くるよねー


なんて考えている私。
なぜか私は 「おきのえらぶ島」 にいるのだ。



☆  ☆  ☆ 



しかし、なぜにこの島の名前が出てきたのだろうか。
特別に意識していた覚えもないし、名前は聞いたことがある位の話だ。
普段ほとんど・・・ いや、全然私の中に登場しない名前だ。

目が覚めて早速調べてみた。
沖縄かと思ったら奄美諸島らしい。
与論島のお隣あたりかな?
と言っても与論島がどこにあるのか、いまひとつわからない。

調べると、鹿児島県になるが言葉や文化は琉球の影響が大きいとあった。
夢の中では 従姉妹と私と海 だけが登場したので、島の雰囲気は全くわからなかった。
元々、私の頭の中にデータがないのだから当たり前だが・・・。

沖永良部島・・・ まず漢字を覚えなければ(笑)

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過去の日記  こんな夢をみた

2008年09月24日 20時41分57秒 | こんな夢をみた

どこかの駅。
電車に乗る私。
誰か知り合いを見つけるが、それが誰だか思い出せない。

場面が変わって私は旅館かホテルに来ている。
同じ部屋に友人がいる。
その友人はここに車で、自分の友人二名も連れて来たようだ。
私は現地で合流したのか、偶然会って同じ部屋にしたのかはわからないが、ちょっと
その友人に対して良くは思っていない感じ。
自分が仲間外れになったような嫉妬だろうか。

外に出ると、雪道。
というか氷道だ。
皆が広場でスケートをしているようだ。
声をかけられ見てみると、なぜか俳優の男性と同級生の男性が。
確かに俳優っぽいのだけど、なぜか劣化している(汗)

そこを抜けると田舎の景色から突然、都会の景色に変わる。
何だか外国の様だ。

てくてくと歩いているが、突然津波を見る。
又だ。
私は友人を見つけ、手を引っ張って走り出す。
逃げなければ・・・。
遠くからすごい波が見えて、皆も走り逃げる。

場面が変わったのか、無事に逃げ切ったのか。
街の景色や雰囲気が変わっていないから、逃げ切ったのかもしれない。
外国の様だと思ったのだが地図を見ると漢字だ。
ここはやはり日本なのだろうか。

オフィス街のような建物、倉庫が並ぶ建物。
倉庫と言っても、今は観光用に使っているようで華やかな感じもする。
ただし、夜なのか夜中なのかさっきの津波の時から一貫して暗いのだ。
何だかとてもノスタルジックな街だ。

いつもと雰囲気が違うので外国だと思ったのかもしれない。

私は友人とはぐれてしまい、一人だ。
館内の地図を見てホテルを探すが、また違う方向に進んでいたようだ。
それでもてくてくと歩きホテルを目指す。

私はホテルに戻ったようだ。
皆と部屋の中にいるのだが、友人が私の知らない人達を連れて来ているせいか、その人達が
私を受け入れてくれていないせいなのか、どうもしっくり行っていない雰囲気だ。
普段、人見知りをしない私らしくない。

私から楽しく話しかけも、していない様だ。
私はやはり仲間に入れていない様だ。

そんな中、突然右の奥歯か歯の詰め物が取れて驚く。


うわー、こんな時に  歯医者さんに行かなくては・・・


そう思いながら私はそれをすっと戻す。
戻したその後はなぜかくっついて普通に過ごせているが、不安だから知り合いの歯医者さんに
電話をする私。

電話の向こうで奥さんが出る。
奥さんは色々と親切に説明をしてくれているようだ。

どうやら法律が変わるのか料金体系が変わるらしい。
まずは夜の時間外診療について。
19時半を1分でも過ぎると値段が3倍になるから気をつけなければいけないらしい(!)
後の話は自信がないが妊娠しているとこういう値段だ、・・・ あとはもう一つ
あったようだが思い出せない。
思い出せないが、夢の中ではどうやら医療費がすごそうだ(笑)

翌日。
私はチェックアウトの用意をしている。
何だか荷物が多くて、送ってしまおうかと考えている。
友人達と一緒に帰ることになっていたのか、そしてそれがダメになったのか。
友人が私に申し訳なさそうに言う。


「今、お父さんが旅館の人に言ってるから」


何と友人の父上が私の荷物を出す手はずを整えてくれているようだ。
いつの間にか団体旅行になっているし、友人の父上まで来ているなんて・・・。
友人の父上とは実際に会ったことがないからか、夢の中でも父上は姿を表さなかった。

ホテルはしっかり旅館になっていて、女将さん達が私に親切に荷物を出す話をしてくれる。


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