埼玉でトライアンフ インディアン ハーレーダビッドソンを扱うクリアランス最新情報。 

二輪外車を中心にカスタムと遊びが得意なクリアランスのバイブルです。

不動産部立ち上がりました。

2020年06月07日 | 日記

 今年3月からよちよち歩きのように不動産部が立ち上がり、倉庫の賃貸1、近所の35坪の売買の仲介が1、そして柏の分譲ですが賃貸の媒介と仕事が入って稼働できる体制になってきました。 これからのニーズはガレージ付きの住宅かな? サンデーメカニックをご希望の方は是非ご来店お待ちもうしあげております。


車検場もまだすいてます。

2020年05月18日 | 日記

 ほんとにコロナの影響はすごいもんだ。車検や運転免許の継続は何か月か後でも効力があるってことの影響かすいてるし、検査官の応対までもやんわり&何より30才前の若い検査官がオイラ白髪交じりの爺に「あーだのこーだの」は言うつもりもなかろうが年々持参する車両も年寄りになっちまって排ガスチェックもフリーだしハンドルロックや各部の表示もノーチェック!!まっ通ればなにも文句は無いし結構なんだけれど旧車を爺さんが持っていつまでいけるのか。


CB72&77

2020年01月11日 | 日記

       趣味が高じてバイク屋さんになるとこういうことになる。 

     好きな連中が集まり気楽にバイクの話を楽しみどっかで競い合う。ってところで、今年も楽しくやっていきます。

 なにせ340ccに(昨年限界までボアアップした72を走らせるのが今年のお楽しみ)負けないように整備をするか、コーナー手前のブレーキを我慢するかだ。

 


2019最後の納車。

2019年12月29日 | 新車

 

 2019年もやはり弊社らしくトライク納車でしめくくりました。いつまでもハーレーを取り扱うクリアランスを応援してくれるNさんありがとうございました。 やtぱりカスタムが得意のクリアランスの30年記念の一台!!

  

  ところが近年デジタルの日進月歩のスピードに追いつかず2019Modelからアイフォンのアプリとかがトライクに装備されそれでもってカーナビの地図が見れたり、もちろん電話通信も可能だ!もう私の力は及ばず息子に手伝ってもらってる始末。  そんな私に来年もどうぞ応援よろしくおねがいいたします。   


良いの?

2019年11月30日 | Weblog

 良いの?これで。 ケラーマンとかいうメーカーのLEDウィンカー、日本の車検もOKってことで取り付けた。

かっこいーー。


むかしの話は通用しない。

2019年11月28日 | レース

 国産4メーカーの二輪車はなにをするにもバラバラにし、キャブレターのOHにエンジンを下し集合管をはずすにはラジエター液をぬきはずしたりと大変で、それにくらべてBMWやハーレーは整備性が良くあれやこれやと気持ち良いカスタムもしてこrえた。が!なんと今年発売されたINDIAN、FTRなどちょいとマフラーの交換さえもこんな感じのストリップ状態。 シリーズ2回くらいに!


今年の はやり色

2019年11月22日 | Weblog

 日本では天皇以外は着ることが許されない禁色(きんじき)によーく似たツートンカラーのハーレー。2台たまたま入荷中で奥のヘリテッジは17年まえのもので手前のトライクは今年の最新鋭の新車。 色合いがほとんどいっしょとは、いいものは繰り返し使われる証だともおもわれますね。


ブレーキスィッチだった。

2019年11月21日 | 日記

  テールランプ球が切れる!一回球切れでなく球をホールドするソケットが変形しゆるくなっていたのでソケットの接地面を直し納車。

数日後またつきが悪いとご報告!! 実際に長く試乗できず、気ずかぬこともある。 ブレーキレバーをかーるくゆっくりもどすとスイッチがはなれずにストップランプはつきっぱなし!なんとこれじゃーテールレンズもとけちゃうなー。 ハーレーのテールレンズがゆがんで変形してるのはこんなかんじである。まっ消耗品といえば消耗品なのだろうが、いったいどこの国でつくったものなのか?  (車検等でスイッチを動作させるためにレバーをにぎったり放したりしてもまず症状はあらわれない。) パーツNo、71500118 MADE IN MEXICO


オリジナルハンドル。

2019年11月18日 | パーツ情報

 昭和40年代に大流行りした絞りハンドルはいまだに人気がある。もちろん当時10代のオーナーだからか?それともオイラにおまかせなのか・・・。

でもトライクの交換はインナーフェアリングも外すんだから       

          そこいらのメカニックじゃー横山さんみたいによろこんじゃーできねーよ   !!!


すごいね!

2019年11月17日 | パーツ情報

 先日、さぼりっぱなしのBlogを更新させていただいたところフォロワーのかたがたが多く、また貴重なご意見までいただきました。年末にかけて皆様の参考になることを中心に御閲覧いただきたく少量ながらUPさせていただきます。  

 スポーツスターもリジット時代からストロークが多く硬いチェンジレバーを感覚の鈍るブーツでガンガン動かし通称ヤジロベイと呼ばれたシフターをよく壊され交換したもんだ。 アルミ鋳造の純正よりも頑丈なアルミ削りだしを作ったアフターパーツメーカーのものが重宝されうちでもよくつかいました。 リジットが終わりダンパーマウントのスポーツスターも弊社のユーザーHさんは8万Kmも走行されており快調に走れる車両もありますがシフトチェンジが全く動かず走行不能で入院してくる車も頻発しております。 オイラの言うことをきっちり聞いて止まるめでにニュウトラルを完全に出してるものと車両が止まってからガチャガチャシフターをけっぽる車はまったく壊れる時間が違うのか? 

 写真をよーくご覧いただきたい!シフターレバーAssyの両端に小さなスプリングの長さと中央Uの字のスプリングの張力が違い部品番号にBが入り対策ものとわかります。  販売車両全車でなくこれに関する故障が多かったのは事実かもしれませんが扱いに問題もあるのでは?

 せっかく大事に乗られてるハーレーもきちんと判断できる工場へ! エンジンをフレームから下してトランスミッションをOHなんて言われ法外な修理代を請求されるまえに信頼のできるお店へ。  パーツNo 34014-02B