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虹色オリハルコン

命にエネルギーを与えるパワーの力

命からエネルギーを奪うフォースの力

どちらを選ぶかは自分次第

前例のない、動物実験を中止するほどの危険なワクチン

2021年05月20日 | パワーかフォースか・新型コロナウイルス

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モデルナ&アストラ新たに承認へ - Yahoo!ニュース

厚労省の専門部会は20日午後、モデルナ製とアストラゼネカ製の新型コロナワクチンの承認可否を審議する。関係者によると、いずれも了承される可能性...

Yahoo!ニュース

 


テレビを見ているとワクチン打てばなんとかなる、オリンピックもできる、マスクなしで暮らせるパラダイスみたいな報道も多いけど、そういう番組関係者ことごとく0.1F。利用されて馬鹿を見る数値になっている不思議。
この20年くらいの間で、「世の中の空気を作る力」のとても嫌な感じを二度、経験していますが、久しぶりにまた感じています。
三度目は、人類一人一人の命に関わることなのに、見切り発車が世界中で起こっています。こんな中で、正気を保つことって孤独。
流されないように、負けないように、ふんばりましょうね。


米国の上院委員会で医師がワクチンに関する意見を述べている動画。日本語に訳してくださっています。
この医師の意識エネルギーは523P。医は仁術と心得ている人です。情報に感謝。


動画では、動物が死ぬので動物実験を中止したという話が出ています。
しかし、動物のお薬でもあるイベルメクチンは動物の命も助けています

ワクチンとイベルメクチン、どちらを選ぶ?私は当然、後者です。


ギタリストのエリック・クラプトンはアストラゼネカのワクチンの副反応に苦しんだと、5月18日のニュースです。
ガッキーと星野源ちゃんの結婚の話題もいいですが、せめてその100分の1くらいは、エリック・クラプトンの話もしてほしい。
  ↓
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クラプトン、ワクチン副反応で「もうプレイできないのでは」 受けるべきでなかったと後悔(よろず~ニュース) - Yahoo!ニュース

 エリック・クラプトン(76)がコロナワクチンの接種後、「もうプレイできないのでは」と思うほどの副反応に苦しんだ。アストラゼネカ社のワクチン...

Yahoo!ニュース

 

 (抜粋)
「アストラゼネカのワクチン1回目を受けたら、すぐに激しい反応があり、それが10日間続いた。やっと回復し、2回目の接種までに12週間を空けるように言われた」「そして6週間ほど経った頃、2回目の接種がオファーされた。それで2度目のアストラゼネカのワクチンを接種したけど、その時はもう少し危険性の知識があった。言うまでもなく、反応はひどいものだった。私の手や足は凍り付いているか、感覚がないか、焼けつくような感じかのどれかで、2週間くらいは全く使い物にならなかった。もうプレイすることができないのではないかと恐れた(私は末梢神経障害を患っているんだから、針になど近づくべきではなかったんだ)。でも、プロパガンダでは、このワクチンは万人に安全と言っていた」



イギリスの元テコンドーチャンピオンもアストラゼネカのワクチンを受けた後、足を切断する事態に・・・
本当に、いつ誰に何が起こるかわかりません。ロシアンルーレットみたい。
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元テコンドーチャンピオン、AZワクチン接種後に足を切断「破裂するように膨れ上がった」(WoW!Korea) - Yahoo!ニュース

元テコンドー世界チャンピオンの50代の英国男性が多国籍製薬会社アストラゼネカ(AZ)のコロナワクチンを接種した後、細菌感染で足を切断したこと...

Yahoo!ニュース

 

(抜粋)
今月8日、英国現地メディアのデイリースターによると、1984年の世界武術選手権大会でテコンドー部門のチャンピオンとなったデイブ・ミアス(58)は、3月5日にAZワクチンを接種した後、わずか数時間も経たないうちに突然インフルエンザのような症状を見せ激しい熱が出始めた。
ミアスは病院に運ばれたが、彼の左足は破裂しそうにひどく腫れあがり血が流れ始めた。
ミアスは急いで緊急治療室に運ばれたが状況はさらに悪化し、手術は避けられなかった。手術中、左脚にウイルス感染の症状がみられ、最終的に医療スタッフはミアスの膝のすぐ下をすべて切断するしかなかった。
ミアスは自分に起きた事故が偶然ではなく、AZワクチン接種と関連していると考えているが、医療スタッフはウイルス感染の原因は不明だとしている。



イベルメクチンは、命の源である海の近くのゴルフ場の地中から発見された微生物が元になっている。
それは、生命が進化するために、危険な寄生虫やウイルスから生命体を守る、あらかじめ地球が用意してくれたお薬とも言えるのです。だからこそ、他の薬にはない高いパワー953Pという数値が計測されたのでしょう。
昨年5月にはじめて調べたとき、イベルメクチンのパワーに本当に驚いたものです。
 参照→抗・新型コロナウイルス薬の意識エネルギー

救いは目の前にあるのに、意識の二極分化のマイナスは、カネのために詭弁や嘘で人々を巻き込んで、真実から離れてゆきます。

キネシオロジーテストでは、「コロナワクチンを人体に打つこと」の意識レベル「マイナス消フォース」=NOです。


5月21日付記
テレビでは、アメリカやイギリスフランスなどの、ワクチン接種国の情報しか伝わってきませんが、世界はそれだけではありません。
ヒカルさんが、イベルメクチンを使った世界各国のまとめを作ってくださいました。感謝。
  ↓

「ジンバブエ イベルメクチン正式承...」、@hikaru1032 さんからのスレッド - まとめbotのすまとめ

ヒカル イベルメクチン服用体験さんから「ジンバブエ イベルメクチン正式承認 圧倒的。コロナ終了。素晴らしい。 日本は真逆の対応をした。 治療...

 





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2 コメント

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Unknown (けんすけ)
2021-05-22 11:07:57
おはようございます
虹色オリハルコン様のお名前を使わせて頂いております
お断りもせずにごめんなさい。
返信する
けんすけさんへ (金木犀)
2021-05-22 12:25:01
いつもありがとうございます。
Oリングテストは、ん十年前に自然食品のお店でアルバイトをしていたときに、初めて教えてもらい、びっくりしたものです。
頭では、迷ったりわからなくなってしまうことも、筋肉が教えてくれることがあるのですね。
野性動物は、人間と違って素直なので、脳がよけいな事を考えたり深読みして迷ったりしないですむ。
だからこそ、そういう能力を駆使して、野鳥が渡りをしたり、食物や水のありかがわかるかのように大移動をするのではないかと思います。
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