El Cielo Azul de YOKOHAMA

青い空 白い雲 どこまでどこまで続く
僕の夢は高く 雲を越えてゆくよ

世界で一番 BONNIE YOKOHAMA

澤の兄貴のことば

2011-08-01 | 7.日本代表
Japan pays tribute to tsunami victims, survivors


「我々のしていることは、ただサッカーをするだけではないことを、意識してきた。

我々が勝つことにより、何かを失った人、誰かを失った人、怪我をした人、傷ついた人、彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、私達は真に特別な事を成し遂げた事になる。

こんな辛い時期だからこそ、みんなに少しでも元気や喜びを与える事が出来たら、それこそが我々の成功となる。

日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。

我々は、それ自体を変えることは出来ないものの、日本は今復興を頑張っているのだから、そんな日本の代表として、復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。

今日、我々にとってはまさに夢のようで有り、我々の国が我々と一緒に喜んでくれるとしたら幸いです」


“We knew that what we were doing here could be about a little more than just a football tournament,” Sawa said. “If winning this makes one person, someone who lost something or someone or was hurt or damaged by the events that touched our country, feel better for even one moment, then we have really achieved a most special thing.

“If it makes everyone happy and joyful and gives them a reason to cheer after such difficult times, then we have been successful.

“Japan has been hurt and so many lives have been affected. We can not change that but Japan is coming back and this was our chance to represent our nation and show that we never stop working. This is like a dream to us and we hope our country shares it with us.”


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澤の兄貴、惚れ惚れするほど
男前だねぇ♪

日の丸をまとい
黄金色のピッチを一人歩く写真からも
神々しさを感じます。

熊○事件でちょっとケチがついてしまいましたが

日本のマスコミとは別のところで
澤の兄貴ははっきりと
チームの意義を
国の活力の源として位置付けている

澤の兄貴に
(ビシッ)

敬礼!!!


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Garudaさん入れ込み具合NO.1の女性アーティスト(写真家)

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「過去を乗り越えて頑張って見せるから、一緒にがんばろう」(cotorich談)

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フリエの隼磨

2006-08-07 | 7.日本代表
田中隼磨が代表初選出。
これ、無茶苦茶嬉しいですね。
みなさん、憶えてますか?
ビラ配ったり、署名活動したあの時のことを。
あの時、隼磨、坂田は1年?、2年生でしたかね?
フリエユースの一員として、あの時の渦に巻き込まれた犠牲者でした。
我らの中澤友秀は3年生。

あの時の高校生がついに代表初選出。

普段、トリコロールを身に着けた隼磨、坂田を応援することは
どうしても出来ません。
それは宿命のようなもの。
でも私は、あの時の君達、フリエユースの悔しい顔を忘れることは出来ません。
君達はどこへ行ってもフリエから育った選手です。

君達がついに代表のユニフォームを着る。
日本代表
そこには、私達を縛り付けている制約や足かせはありません。
誰にも何にも遠慮することなく
こだわる必要も無く
フリエの隼磨を坂田を応援することが出来る。

隼磨、もういいじゃん。
うちには素弘も帰って来た。
うちのゴール裏は、『サッカー』と『愛』で
選手を厳しく、そして愛しく迎える集団だ。
結果に結びつかなくても、それだけじゃない、
闘う姿勢の選手をリスペクトできる集団だ。
俺達がJ2にいるままでは、多分、声を上げる資格はないのだろう。
だけど、今年、この過酷なリーグを勝ち抜くことが出来たら
俺達にも声をあげる資格があるよね。

戻ってきて欲しい 隼磨。

JFLからJ2へ昇格した時、中澤友秀がデンソーからうちに戻ってきてくれた。
嬉しかったね。
新潟戦の怪我が無ければと今でも思うよ。

あの時のビラ配りや署名活動に参加してくれた高校生達が
俺達の丘・三ツ沢のピッチに戻ってきたことは
トップだけじゃない、育成組織も含めて大切なものを失ったサポーターにとって
何よりも大きな出来事だった。

そして、あの時の高校生がついに代表のピッチを踏む。


大嫌いだけどさ
これだけは感謝するよ。
鞠さん、左伴さん。
隼磨、坂田を潰さないでくれてありがとう。
そして、中澤友秀を潰してしまったうちのフロントも
あの頃よりは成長したと思う。

明後日、国立・霞ヶ丘のスタンドに集う横浜FCサポーターの皆さん。
平日なんで、あまり準備は出来ないかもしれません。
だけどとにかく、段幕、ゲーフラ、何でもいいから持ち寄りましょう。

『フリエの隼磨』
『フリエの坂田』

残念ながら横浜FCの同志・シルビオ・スパンは不選出。
折角多くのフリエサポーターが集結するにも係わらず目的を見失い掛けています。
でも、オシムが選んだ戦士の中に、初めてフリエの子供達が二人も入った。
彼らを応援しないなんて
『不死鳥』と『青いリボン』を誇りとするサポーターの名折れじゃないかな。
やりましょうよ。
これから私達は、菅野、内田、秋葉・・・と
次々と味のある選手を日本代表へ送り込むチームになるんです。

そのプレマッチとして
隼磨、坂田を後押ししましょう。
ゴール裏アウェーのT&T寄りに集まりましょう。
横浜FCフリエサポーターの気持ち
8/9(水)国立・霞ヶ丘で、やりましょう。
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ジーコの狙い

2005-08-19 | 7.日本代表
戦術や組織的な動きを比べれば、トルシエの頃に及ばないでしょう。
だから、継続して見ているものは苛立ちを覚える。
日本人は体力的に劣るから組織力で戦うしかないと、怪しい常識を植え付けられた私らの世代。
確かに日本は、何か一つの戦い方を拠り所にして戦うことは性にあっているようです。ただ、その型にはめるやり方のため個性が犠牲になったのがトルシエの頃であり、型にはめられない優秀な選手がW杯に呼ばれませんでした。
ジーコはここが違う。
ジーコは『強烈な個』を重視し引き出そうとしてる。
もし、ある局面でモタツキを感じたとしたら、それはそのプレーヤーの個のレベルに問題がある。
だってもともとジーコは組織的な戦術は教えてない。
この価値観が日本を変えるのではと思ったわけです。組織重視から組織と個性の調和への転換。あのオッサンがやろうとしてるのはこれだなと思う。
組織的な守りでボールを奪い、圧倒的な個人の力でフィニッシュを決める。
狙いは組織力と強力な個の調和。
組織は前任者までに出来ている。不足してるのは個人の力による打開、攻撃イメージ、フィニッシュ。
だから、個のレベルの高い海外組を使うし、国内組には個人のレベルアップを求める。
個人の力で攻めることが出来る日本、個人対個人で負けない日本を目指し始めた分岐点かもしれませんね。

トルシエより優れてるといいたいのではなく、なんだか重視してる方向性が違うようだといいたいのと、
日本が上位に進出するために足りなかったものを単刀直入に追求してるのでしょう。
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ドイツW杯アジア最終予選終了・イラン戦2-1

2005-08-18 | 7.日本代表
アジア最終予選の最後の試合、イラン戦に行ってきました。
テレビ観戦だった知り合いからは「面白い試合でしたね」と言われました。
確かに2-1という結果からはそうなるのかもしれません。
しかし、北朝鮮戦の厳戒警備、同点にされてから大黒までのヒリヒリ感、バーレーン戦のオウンゴール勝利でヘタリ込んだ疲労感など、これが最終予選なんだというギリギリ感はなく、どこかお祭り感覚でした。
それならそれで楽しもう。
そう切り替えました。

しかし、ジーコ。
監督として戦術云々とかそういう次元を超えて、日本サッカーに何か別の流れを残しそうですよ。
世界と戦える選手とは!
偉大な選手とは!
代表選手にとって大切なものとは!
選手にとって負けちゃいけないこととは!
結局、監督、戦術家ということとは別の次元。
偉大な選手である私は、世界と互して戦える選手についてこうあるべきと考える。
一貫してこれしか教えてないし、求めてないような気がしてならない。

将来、日本サッカーの分岐点は?と問われる時があるとすれば、メキシコ五輪とジーコだね と言われる日が来るかもね。
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バーレーン戦1-0

2005-03-31 | 7.日本代表
何やら手放しで喜べないというか、疲れた。
薄氷だね。(;^_^A

しっかし、痛快、痛恨のオウンゴールでしたね。
オウンゴールが決まった時は、重苦しい空気から解放されて、場内総立ちで爆発。
\(^O^)/
しかし、その後が苦しかった。
アッパースタンドでも手拍子、歓声に力が入り、戦ってる雰囲気。
ロスタイム4分表示に悲鳴が上がるし、バーレーンのヘディングシュートに静まり返るし。

ジーコさん、交代枠を生かして時間を使ってくれよ~。(>_<)
とにかく勝って、次に繋がった。
どんな勝ち方でも最低ノルマを果たし、ホント、次の戦いに繋がりました。
引き分けだったら事実上の終戦だったかもしれないので。

最終戦のイラン戦が重要な意味を持つ。益々ね。
最終戦までもつれる事がほぼ決定し、試合会場も埼玉に決定かな。

また、チケ確保が困難になりそうですね。(涙)
今回は、私の分を含めて、2枚とも当日の朝に広島サポさんへ譲ってしまいました。
で、私はあらためてチケット探し。
当日18時過ぎに、美園駅で見知らぬかたから譲り受けました。(汗・薄氷)

チケット争奪戦、頑張らねば。
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浦和美園から

2005-03-30 | 7.日本代表
今日はスタジアムへ行く道に国際屋台村が数十店でてます。
前回は北朝鮮なので厳戒態勢だったんだね。
ただ道行く人の表情は一様に強張ってます。

そりゃそうだ。
先日のイラン・アウェー戦の敗北で、この日の勝利が必須になってしまったからね。
引分では、事実上の『終戦』だから。
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アウェー・イラン戦1-2

2005-03-25 | 7.日本代表
負けた・・・。
これで、イランとバーレーンが負けるまで、日本は勝ち続けなければならなくなりました。

【W杯予選の戦い方】
1.ホームゲームは絶対勝利
2.アウェーゲームは負けちゃいけない

判りきってることだけどね。
ホント、欧州選手が突然合流すると、チームとして何をやりたいのかさっぱり見えなくなるし、ここまで1対1に負けちゃ、システムとか4バックとか以前の問題だよね。

とにかく、中田くん、あんた、加地を信頼しなさいな。
それから、高原くん、いい加減、鈴木くんと仲直りしなさいな。
この二組のところで流れがいつも止ってるよ。
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職場の宴会

2005-02-23 | 7.日本代表
23日は横浜にて職場の宴会でした。
新規ビジネスを企画するワーキンググループ『飛躍WG』の表彰金などをメンバーで使おうという事で。
8名参加でしたが、なぜかサッカー率が高かったですね。

元サッカー部が3名。
フリエサポ1名。
鞠サポ2名。
ユーロ2004のポルトガル決勝に行った人1名。
全くサッカーに興味がない人は1名のみ。

このグループで企画した提案が2月21日の○○新聞夕刊第1面トップに掲載されていた。
他にもね、これから報道発表されるものもある。
更に実現可能性を模索している案件も。
また、没になったお蔵入り企画は本当に多数。

こういう仕事は楽しくていい。
若い人達の発想も面白い。

問題は、これらを片手間(本業外)でやっていること。
もっと専担でやらせたいよ。
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北朝鮮戦2-1

2005-02-09 | 7.日本代表
隣にいた鞠サポに、思わず叫んだ。
俺ら松山で、あいつにコテンパンにやられたんだ。
アイツだよ。
オオグロだよ。

初戦は苦戦した方がいい。
そうは思ったけど、ロスタイムの勝ち越し弾は、やり過ぎだよ。
疲れたよ。
だけど、凄いよ。
これが最終予選の始まりだよ。
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寝るな!!

2005-02-09 | 7.日本代表
開始4分、アレの奪ったFKをミツオが決めて、いきなり先制。
最終予選は苦しい。
いつも苦しくなる。
半端じゃなく、厳しくなる。
簡単に先制した出だしに、フランス予選がよぎった。
あん時の国立もお祭り騒ぎだったな。
KAZUとJOEがキックオフの時にボールに膝まずき、祈った姿。
とっても楽ちんなスタートだった。
それもつかの間。
2試合目から、どんなに茨の道を歩いたことか。
私は忘れない。
私が日本サッカー暗黒世代、谷間世代だからかも知れないが、
いつも世界、いや、アジアに煮え湯を飲まされて来た世代だから
最終予選の怖さだけはホント骨の髄まで染み付いている。

暫くして隣の鞠サポが言った。
「私、眠くなっちゃいました」
!!!
「お前、アホか」
「最終予選がこのまま終わるわけないだろ!」

フランスW杯出場、中田のセリエA活躍、世界ユース、コンフェデ、W杯日本開催、決勝トーナメント出場。
サッカーを見るようになって、そういう時代を過して来た若者には、日本が勝つことは当たり前なんだろう。
自分のような化石は、今の若者にはよくない、悲観論者かな、と思ったこともあったが、やっぱりW杯最終予選は別だよ。
絶対に、厳しい闘いが待ってるはず。

「こんなもんじゃないんだよ」

そういうこうするうちに、後半、ヨシカツが逆を突かれて同点。
調子のいい高原、お疲れのシュンスケを投入し、失った流れを引き寄せようと試みる。

そんな時だったかね。
北朝鮮の正面からのミドルシュート。
右すみを勢い良く急襲したしたボールは、ゴールネットを吊り上げるポールを直撃し中央に跳ね返る。
そのボールの動きは、まるでゴールインしたボールがマウスの中を伝わったように見えた。

おそらくね、この一撃で日本中で寝ぼけていたボケ世代が目覚めたんじゃないかね。

案の定、隣の鞠サポは目を見開いて唖然、呆然としていた。
この一撃をきっかけに、バックスタンド一帯から、コールや手拍子や声援や絶叫が始まった。

そうだよ
スタンドの位置なんか関係なく、ここに集まった全てが、そのエネルギーを青いジャージに注がなきゃ、勝ち抜けないのが最終予選なんだよ。

ロスタイムになっても、地鳴りは続いた。
両目をひん剥いた観客達は、サポーターと呼べる人になっていた。

そして、オオグロが決めた。

選手よりもね、スタンドにとってとてもいい教訓になった試合だったよね。
北朝鮮、友好、大人の対応???
関係ないよ。

誇りにこだわって
勝ちにこだわって
スタンドのエネルギーを
目一杯、ピッチに注ごうよ

楽な戦いなんか一つもないんだ
だって
W杯最終予選なんだから。


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ヨンハッとハンジェ

2005-02-09 | 7.日本代表
いよいよ、今日、北朝鮮戦が行われます。
負けられません。
埼玉スタジアムへ
気持ちを込めて行ってきます。
しかし・・・。

勝負は勝負。
余計なことは考えたくないけど、テレビで見たヨンハッのインタビューには胸が詰まった。

お祖父さんが南出身で自分は日本で生まれ、日本で育った。
日本では朝鮮人、北へ行けば在日、南へ行っても共和国人。
ボクはどこへ行っても外国人です。
でも、朝鮮は祖国、日本は母国。
これも運命だと思う。このような機会(対戦)を与えてくれた神様に感謝します。

って感じでした。
甘いと言われてもかまわんよ。
どこの国の選手だろうと、代表には敬意を。戦う相手に敬意を。
そう思った。

もうひとつ、ハンジェ。
あいつ、どの映像を見てもスーツ姿の時は同じ背広を着てる。
あれ、紫熊からの支給品だと紫熊サポが指摘してました。
最初は「あれ1着しか持ってないのか」って笑ってました。

だけど、なんとなくね。
ひょっとしたら、ハンジェも自分のより所は『国』ではないのかな。
クラブ、紫熊の代表なのかなって感じました。
そういえば、紫熊の代表選手はハンジェだけか。

フランス予選を知ってる私達にとっちゃ、自国が勝ち抜けることが全てであり、
二人のことは、余計な情報なわけだけどね。(爆)
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シンガポール戦1-0

2004-11-17 | 7.日本代表
いやはや不完全燃焼の青ユニ試合を見せられて。
とても見やすいスタジアムなんだけど、やっぱり後ろの方だし、とても寒かったしね。
申し訳なくて「お金」なんか頂けませんわ。

ただ、試合で気になったのは、得点シーンが見たいであろうバックスタンドの多くの観客が、全然、手拍子も何もしてないことです。
自分達の選手を生かすも殺すもスタンド。
相手選手を潰すのもスタンドの雰囲気。
得点が欲しいなら、ほんと、手拍子でいいから参加しなきゃ。
6万人で地割れのような手拍子が出来たら相手はビビルし、自分達の選手の気持ちも変わるんだよね。
でも、埼玉スタジアムの最上段までびっしりと人が埋まった様子は久しぶりに見たし、また、あの時期が近づいてくるのかと思うとワクワクして来る。

ドイツ、行きたいね。
絶対、行きたいね。
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コルカタ

2004-09-08 | 7.日本代表
1次予選インド代表(コルカタ)

いやぁ、停電には恐れ入った。
お店も爆笑の渦。
鈴木くんもいつもの絶好調通り、オフサイドやら、ドフリーのヘッドを外すやら(汗)。
後はオマン戦に勝てば、お祭り気分で埼玉スタに望めますね。
一次予選からこんなに焼きもきさせられると、ホント、先が思いやられます。

しかし、結果だけは残してくれるので、手放しではないにしても、ジーコに乗って行くべきか。
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アルゼンチン戦

2004-08-18 | 7.日本代表
昨日の有善珍戦はいつものウワッツで観戦してました。
何とも微妙な結果と鈴木の得点に静まり返ってしまいました(汗)。
そこでマスターが機転をきかせ、一転、プライド観戦会に切り替え。
ヒョードルがむちゃくちゃかっこいい。
柔道王、小川への憧れ。
尊敬する日本柔道チャンピオンの下品なハッスルパフォーマンスに失望と怒りを込めた悲しい眼。
内に秘めた闘志と怒りを解き放ち、
あえて柔道技・逆十字固めで小川を秒殺する姿。
ヒョードル、あんたは武士だ、サムライだ。
と盛り上がった。

ロシアにも男闘呼がいた。
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アテネ五輪

2004-08-16 | 7.日本代表
アテネ組、負けちゃいましたね。
押したんだけどねとか
惜しかったとか
いい試合だったとか
強豪相手によくやったとか、
一般報道では言われてます。
善戦、惜敗という文字で締め括られる従来の日本代表路線を行っちゃいましたね。

そのチーム作り、強化手法が、何かとジーコと比較されたので、
結果を出しに行って、その結果を残せなかったことは考えさせられますね。

アジア杯とオリンピックという違いは有りますが、
こんな奴らに絶対負けたくないと思う差が出た感じです。
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