El Cielo Azul de YOKOHAMA

青い空 白い雲 どこまでどこまで続く
僕の夢は高く 雲を越えてゆくよ

世界で一番 BONNIE YOKOHAMA

Stay in J1

2007-01-29 | 1.横浜トップ
まもなくJ1の戦いが始まります。
最低限の目標は『J1の戦いを生き抜くこと』

それはその通りだけど・・・
J1を楽しむことも横浜サポーターにとって重要なのかなとも思います。

with the help of the great supporters

そりゃ、人数は多い方がいいかもしれないけど
サポーターの価値は人数なんかじゃない
人数だけが問題じゃない。

選手達に『偉大なサポーター達』って言ってもらえる事の方が
誇りだよね。

開幕・埼玉戦を前にして
心強いメールがスコットランドから届いた。
お前もスコットランド・プレミア昇格目指して
頑張れよ。



今日の城くんのエルゴラ記事を読みました。
城くんもまた、サポーターに対してメッセージを送ってくれているね。
埼玉戦で痺れて来いよって言ってるような気がします。


痺れるような戦いを楽しむことが出来た俺達ヨコハマ

J1もまた
楽しもうや。


PS.
StevenはManiがコーチに就任したことを
知ってるみたいだね(笑)


-----

From: steventweed@xxxxxxxx
Sent: Saturday, January 27, 2007 5:21 AM
To: Garuda
Subject: Steven Tweed

Hello Garuda-san.

I hope Yokohama supporters have had a great festive period celebrating J1.

Now our team must stay in J1.
Takagi and Mani can keep our team in the league with the help of the great supporters.

Steven
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彼のいるべき場所

2007-01-23 | 1.横浜トップ
初のJ1
新たに集ったメンバーの中に
男はいた

『ゴール』
それは、寡黙な男の
唯一ともいえる表現手段

だが去年
男はその舞台を
失いつつあった
シーズン終盤は
ピッチに立つ時間が減り
リーグ最終戦は
わずか3分足らず

そんな中
男にオファーが舞い込んだ

「一番熱心に・・必要としてくれたから・・決めました」

必要とされたい
それは男にとって
何にも代えがたい
欲求だった

彼を獲得した指揮官は
かつて
広島で共に闘った盟友
誰よりも男を
理解している

「彼の存在自体をやっぱり、相手は恐がると思う」

久保竜彦 30歳
もう一度
おのれの場所で
輝くために

『彼のいるべき場所』

~Get Sportsより~


久保ドラゴン、今は無理するなよ
お前のペースでいいからな
だけどシーズン始まったら
お前も俺等も
目一杯、限界まで行こう

やろう一緒に
青と白の横浜のために
革命を起こそう
コメント
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小さなことだが、痛、いたたた

2007-01-17 | 1.横浜トップ
無事、体制発表も終えて
久保竜も来てくれた。
高木監督が新加入のタレント達をどう使うのか?
本当に楽しみだ。

選手達が最も生かせる戦術をいろいろ考えるんだろうね。
そういう意味じゃ去年の戦術にこだわって
城の代わり、アレモンの代わりって騒ぐ必要はないと思う。
高木は与えられた環境の中で工夫するし、足りなきゃちゃんと要求するやつだ。
俺はあいつを信じてるしリスペクトしてる。
開幕が楽しみだよ。


だけどフロントには一つ文句を言いたいね。
新ユニフォーム
あまり評判が良くないけど、俺はダサかろうが違和感あろうが気にしない。
ユニってものは慣れだと思う。
逆に良くも悪くもインパクトのあるユニの年に体験したことは、ユニのデザインとともに記憶に残る。
初代やふくしまの米や胸スポンサーなしなどの時も、その時あったことをよく憶えてる。
えりが無くなった時もね。

じゃぁユニの何に怒ってるかって?

それは『説明』にね。
サポーターを大切にした12本線?
まだ判ってないのか・・・。

サポーターって12番目の選手なの?
何番目って順番があるの?
思い出してよ
2006横浜FC
みんなで団結して闘ったじゃん。
選手もベンチもスタッフもフロントもサポーターもさ。
俺達、横浜FCに関わるみんなには順番なんかはないと思う。
それが、そんじょそこらのJチームとうちとの違いだと思うんだ。
12番?
いらないよ
そういうのやめようよ。

あえて何かに例えるなら
サポーターは
『青いリボン』
これでいい。
ユニのどこかに
ピッチを走る彼らのどこかに
青いリボンが一緒に躍動していれば
それで十分だと思うよ。

去年、スタンドを埋めた白いバラにも青いリボンを結んだよね。
判って欲しいな~ここ。

そう考えるのは、俺だけ特別?

「サポーターは12番目の選手」なんて言葉
横浜FCでは聞きたくないな~。

横浜FCはさ
もっともっと独自の文化を
Jリーグに発信して行こうよ。
そういうことが出来るチームだよ、うちはさ。
たぶん、こういう文化の発信ってさ
頑なにこだわりを持ち続ける
横浜FCやさいたまの赤みたいにほんの数チームにしか出来ない貴重なことだ。

横浜FCスタイル、横浜FC方式に
誇りを持って行こう。
ね、フロントさん。


最後に(以下妄想)
横浜ダービー・三ツ沢開催。
最高にカッコイイよフロント。
目先の売上げ微増よりも
もっと高価なブライド
それを大切にする。

いいねぇ

横国は、鞠よりももっと大量のお金を落としてくれるチームの時に使おうぜ。
たんまりとお布施してくれるチームとね。(笑)
コメント (4)
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プロ選手に必要なものはお金だけ?

2007-01-09 | 1.横浜トップ
2007年シーズン開幕まで2ヶ月を切ったね。
新チームの体制が着々と出来つつある・・・つつ(笑)
私らサポーターも、準備を始めなきゃね。

横浜FCを愛するサポーターの皆さん
RCサクセションの歌、『パパの歌』のように
今年も「ちょっとちがう」なところを
Jリーグへ発信して行きましょう。


ヨコハマサポは~
 ちょっとちがう
ヨコハマサポは~
 光ってる
ヨコハマサポは~
 いい汗かいてる
ヨコハマサポは~
 男だぜ
カッコイ~


この歌、「昼間のパパ」とも言われているけどね。

 昼間のパパは~ちょっとちがう
 ↓
 夜中のパパは~もっとちがう~

このアレンジ?が好きです。(爆)


ところで、選手達の契約の件ですが
水面下で進んでいるのでしょうけれど
なかなか見えて来ない部分もありますね。
噂では、J2のA君やO君、ライバルチームのK君などなどの名前が聞こえて来ましたけど
横浜FCの場合は、いざ金額交渉になると殆ど競合相手に負けてしまいます。
提示金額が低過ぎるのかもね・・・。

プロ選手だから金額提示の多いところ、1円でも多く評価してくれたところと契約するというのは100%間違いじゃない。
でもね・・・

絶対に、金こそ全てではない。

例えば第二の人生の目的があって、その為に1円でも多く資金を稼いでおきたいというのであれば判る。
だけど思うんですよ。
俺は、お金よりも時間の方が大切だと。

時間には限りがあるからこそ
どんな経験が出来るか
何を得られるか
何を身に付けることが出来るかが第一で
お金は貰えるに越した事は無いという程度です。

横浜FCに来れば何が得られるのか?
今までそんなものあったか?

これまでは厳しい環境面からか
●ハングリー精神とか
●純粋にサッカーができる楽しさとか
●拾って貰ってありがとうとか
そういうコメントを良く聞きました。

だけど今年はちょっと違いますよね。
○憧れのカズ選手と一緒にやりたいとか
○カズ選手のサッカーに向き合う姿勢を身近で学びたいとか
○高木監督のもとでやってみたいとか
○筋肉系の怪我が少ないとか
プロ選手として成長するためにという理由を耳にします。

そうだよね。

1年でも多く現役でありたい
しかもフルに近く稼働したい

これって、本や雑誌や又聞きよりも
身近に接して
自分の目で見て
肌で感じないと咀嚼できないものですよね。
そういう環境が横浜FCに出来つつあるというのは凄いことなんじゃないかと思う。

『横浜FC再生工場』

環境が人を変え、人を再生するんじゃないかと思う。

金額で迷っているキミ。
うちに来なよ。
キミのキャリアの為にも、うちに来なよ。
高木監督が「キミのこういうチカラが必要なんだ」って言ってるよ。
サポーターもサッカーを良く見てるよ。
真摯な姿勢を評価するよ。

それから、『マリノスを見返してやりたい』という選手は大歓迎。
城彰二が最高の前例を作ってくれた。
横浜FCで
男として
こんなにも成長するんだってところを見せてくれたからね。

それと、契約更改がまだの選手もね、宜しく頼むよ~。
この環境でJ1に挑戦してみようよ。


それにしても
本当か嘘か判らないけど
どこかの監督の「下手な外国人よりはずっと計算できる」なんて
褒めてんだかけなしてんだか判らない言葉
下手な外国人って・・・そんなの雇わないし、普通解雇でしょ。
そんなのと大切だと思う選手を比較してどうする???
こんな言葉を耳にすると
うちの高木監督って人と人との関わりを大切にするし
選手を信じるし
凄いよな~と思う。
俺も自分の仕事の為に、身近で色々学びたいと思うもの。(笑)
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