El Cielo Azul de YOKOHAMA

青い空 白い雲 どこまでどこまで続く
僕の夢は高く 雲を越えてゆくよ

世界で一番 BONNIE YOKOHAMA

ありがとうヨコハマ

2009-05-30 | 2.試合結果
今日、この特別な日
俺にとって本当に特別な日に
勝利をプレゼントしてくれて
ありがとう
選手達にホント感謝します。

本当にありがとう!


『捲土重来』

まさに
だよね。



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☆ J2第18節愛媛戦 ☆

横浜FC 3(1-0)0 愛媛FC

<得点>
9分 西田【横浜FC】
61分 池元【横浜FC】
87分 御給【横浜FC】

<警告>
35分 八田【横浜FC】
63分 内村【愛媛】
85分 内村【愛媛】

<退場>
85分 内村【愛媛】

●メンバー
●横浜FC
<スタメン>
GK大久保
DF田中 八田 早川 吉田
MF八角 ヨンデ 小野 片山
FW池元 西田
<サブ>
GK小山
DF吉本
MF須藤 久富
FW御給

●愛媛FC
<スタメン>
GK山本
DF関根 柴小屋 金守 松下
MF赤井 青野 大山 横谷
FW内村 ジョジマール
<サブ>
GK兼田
DF吉川
MF田森 千島
FW田中

<交代>
66分 小野(OUT)→須藤(IN)【横浜FC】
70分 ジョジマール(OUT)→田中(IN)【愛媛】
70分 松下(OUT)→田森(IN)【愛媛】
81分 池元(OUT)→久富(IN)【横浜FC】
83分 大山(OUT)→千島(IN)【愛媛】
83分 八角(OUT)→御給(IN)【横浜FC】

<入場者数>
5,845人


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無失点試合か
いい響きだよな。

でも大切なのは次節
これは水戸戦後も経験したこと
次をどう戦うかが大切だから。

目標を持つこと
マイルストーンのような目標がいい
チームの目標や個々選手の目標

例えば・・・
「第2クール首位」とか
「連続無失点試合」とかね


そして、
勝ったチームはいじるな!

いい流れを大切にしつつ
選ばれなかった選手の
より一層の『捲土重来』を。


-----

現地からのメール
ありがとうございました。
選手達は漢・オトコだったよ

って、何よりも嬉しい知らせ
ありがとうございました。

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その時

2009-05-30 | 9.WEBLOG
笑顔の写真、飾られた結婚指輪、無邪気な子供・・・

流れて来る不釣り合いなBGM
それは紛れもない読経

これは現実なのか???
判らない
よく判らない

理解したくない気持ちが強過ぎるのだと思う。

式の間じゅう、そんな感じだった。


だけど、お通夜の後・・・


喪主と娘に
「お前達、頑張ったな」って話した
そして、喪主と抱き合って泣いた。

喪主は喪主で、何でもかんでも一人で抱え込みやがって
そして娘は娘で、聞こえていることが理解出来ているのに
それを表現する術を奪われ
それでも耐え続けやがって・・・

遣りきれん。


それから娘に
横になった娘に
いつも通りの俺のグラサン姿を見て貰って
話し掛けた。

「来たよ」

って
色々、娘に話し聞いて貰って・・・

寝ている娘は
彼女は本当に笑顔で
声をあげて笑い出しそうで

「やりましたねっ!」
「だめですよっ!!」

って
いつもの明るい声が聞こえて来そうだった。

もの凄く綺麗だった。


お前、聞こえてるんだろ!
ホントは、聞こえてるんだろ・・・



天使
この娘は天使
美しく横になり
翼を休めた天使

「少し、疲れちゃいました!」

それだけなんだよな?



明日は青空がいい
青い青い空がいい
明るい陽射しがいい

青い青い空に向かって
飛翔たく娘の姿を

見送ってあげたい
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天使に哀悼

2009-05-29 | 9.WEBLOG
この世の中には
不公平とか矛盾とか
割り切れないものが多過ぎる。

朝、突然の訃報

天使のような娘の
早過ぎる死の知らせに
言葉では表現出来ない憤りを感じる。

残されし者
電話の向こうで
ただ泣き崩れるお前から
出た言葉が

「ありがとう・・ございます」とは・・・

お前達をよく知っている
お前が入社し、大阪につれて行って置き去りにした
俺だけ戻って、娘に出会った
まさかその後、お前と娘が結婚するとはね
でも、お似合いだったよ。

まだセクシャルハラスメントとかあまり厳しくなかった頃
可愛らしい顔や仕草、勿論、内面もね
それらと不釣り合いなおみ足をからかった事があった。

「一番気にしてる事を!」

怒った娘は無茶なダイエットを始めた。
だけど悲しいかな
肝心のおみ足は一向に変化がないのに
頬がどんどん痩けてやばいほど痩せ細って行き
最後はドクターストップ・・・

ゴメンなさい
ホントにゴメンなさい
もうダイエットは止めて下さい
と謝罪して許してもらったこともあった。

とてもまわりに気遣い
気を配り
でもどこか抜けてて
笑ったり
プンと膨れっ面したり
感情の豊かな娘だった。

娘の入院は聞いていたけど
まさかこんな事になるなんて・・・
2歳の子供を残して・・・

娘、お前、あり得ないぞ!


明日のお通夜は雨だ
雨、結構、ホント泣きたい
ただ日曜の告別式は晴れて欲しい
娘の笑顔がよく似合う
青い青い空の下で
娘を見送ってあげたい。


ひとの命は儚い
何の保証もない
無駄遣いは出来ない


わかってる
わかっているけど・・・
何も、娘じゃなくてもいいじゃないか

娘じゃなくても


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『本気』と書いてマジと読む

2009-05-26 | 1.横浜トップ
大学でアニメ制作の基礎を教えている安彦良和さんの話。

学生たちを見ていると、「やりたいことと違う」
と言って課題を提出しないなど、
ハングリーさが感じられない傾向があります。
やりたい仕事をやるまでには長いプロセスがあり、
地道にスキルアップしていかないと、仕事を割り当てる上司も振り向いてはくれません。
上の人間にアピールするには、まず本気であることを見せないと。
本気なら、多少下手でも評価され、道が開けるものです。
誰もが生き残れる業界ではないので、
いい意味で人を出し抜くことも学んで欲しいと思います。
(読売24日朝刊より抜粋)

安彦さんは、「ナムジ」を描いた漫画家。
考古学や歴史好きの俺にとって、
古事記や日本書紀に書かれた世界を舞台とした「ナムジ」も愛蔵書のひとつ。

ナムジ・・・古事紀上巻
大國主神、亦の御名は大穴牟遅神と謂し、亦の御名は葦原色許男神と謂し、亦の御名は八千矛神と謂し、亦の御名は宇都志國玉神と謂す。并せて御名五つあり。
(大正四年八月有朋堂発行の愛蔵書、古事記・祝詞・風土記より)
の独身時代(笑)の大穴牟遅神のこと。
安彦良和については、「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザイナーの方が一般的は知られているかも。

『誰もが生き残れる業界ではない』

実はこれは、どの業界でも一緒
程度の差である
リーマンの世界にもある。
特に新規企画、新規プロジェクト、難易度の高い仕事、これを誰に任せるかについて、
プロジェクトスポンサーは真剣に考える。

この時にふと気付く

常に『同じ名前』が出て来てしまう。
難易度が高ければ高いほどその傾向がある。
面白いのは、ある程度の能力レベルを満たしていれば、資格とか上級職制とかましてや学歴などに左右されることは殆んどない。
選ぶ方も成功させたいがため
任命、基幹体制の構築段階から真剣勝負である。

多くのリスクが内在
未知の問題が発生
状況と環境が時々刻々と変化
より厳しい相手(高度化するクライアントと多種多様化するベンダー)
コントロール範囲の拡大、広い領域
などなど

完全には読み切れない中で
計画的にプランを遂行しながら
次々と発生する問題に立ち向かい勝負し
全体への影響を読み切り
瞬時に判断、決断し
効果が得られなければ繰り返し繰り返し立ち向かう。

そんな仕事、一生続けられないだろ?

その通り
だから限られた時間の中でしか出来ない。
だから明確に開始があり終了がある。

どんな人材を選ぶのか?
一言で言えば、冒頭の話しと同じ

『ハングリーなヤツ』

諦めない
繰り返し挑戦する
めげない、投げない
放棄しない
だめでも試行錯誤する
へこまされても食らい付く
すぐに立ち上がる
遠慮しない
最終的に目指すゴールを常に意識している
ゴールは下積みと細かい作業の積み重ねだと知っている


逆に絶対選任しないのは?

『過保護が染み付いたヤツ』

親、学歴、資格、役職
社名、ブランド、虎の威
出身母体
ちょっと変わったところで
高い技術
高い知識
どれも持っていても損はない
ただ、それに頼りきってるヤツ
頼ってることに自ら気付いていないヤツ
局面の勝負に負けて、いつまでもへこんでるヤツ
支援がない、運がないと嘆き、立ち止まるヤツ
投げ癖のあるヤツ

君の本気度はその程度なのかと。


生き残れるか否か?


『本気』と書いてマジと読む(笑)
ハングリー状態に自らを追い込む

これは
プロジェクト制の中で生きるサラリーマンの話し。

本当の勝負の世界で生きる
プロ競技者の世界は
もっともっと
凄い世界なんだろ??

その凄い世界で生き残っているからこそ
リスペクトされるんだと思う。

やっぱり、戦いの場
戦いの時間の中
タイムアップの瞬間まで
リスペクトの、誇りの対象の
弱気な姿は見たくない。



-----

カドゥのコメントに触発されて追記(笑)
この史記の時代(秦~前漢)のクライマックス、
四面楚歌、乾坤一擲、捲土重来の流れに男・漢のロマンを感じます。
好きだな、この言葉たち。


『四面楚歌』
項王の軍、垓下に壁す
兵少なく食尽く
漢軍及び諸侯の兵、之を囲むこと数重たり
夜、漢軍の四面皆楚歌するを聞き
項王乃ち大いに驚きて曰く
漢、皆既に楚を得たるか
是れ何ぞ楚人の多きや、と

周りを敵に囲まれた様子
出典:史記(項羽本紀)


『乾坤一擲』
竜疲れ虎困じて川原に割ち
億万の蒼生、性命を存す
誰か君王に馬首を回らすを勧めて
真に一擲を成して乾坤を賭せん

運命を懸けて伸るか反るかの勝負をすること
出典:全唐詩、韓愈の「鴻溝を過ぐ」より


『捲土重来』
勝敗は兵家も期すべからず
羞を包み恥を忍ぶはこれ男児
江東の子弟才俊多し
捲土重来いまだ知るべからず

敗れた者が、一旦引き下がって勢いを盛り返し、意気込んで来ること
出典:杜牧詩、晩唐の詩人、杜牧の「烏江亭に題す」より


因みに、四面楚歌ですが、単に四方を敵に囲まれる様子だけではないんだよね。
楚王の四方を囲んでいる敵が、元、自分の味方、民であったこと
だから最早、援軍すら期待できないという絶望的な状況のこと。


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臆病者の群れ

2009-05-24 | 2.試合結果
恥じらい乙女の
モジモジ・フットボール


何なんだこれ?
戦術とか、一生懸命やっているとか
そういう次元以前の問題として
後味が悪く、恥ずかしいものを見た気がした。


臆病者の群れ
しょうがないよな!
『聖少女』『処女』『おぼこ』だもん


数々の関門、ホント
難関を突破して選ばれし
ほんの一握りの者達だけに与えられた


プロフェッショナル・フットボール・プレーヤー


として
「俺はやってるんだ」と
真っ直ぐに前を見られるやつが居たら名乗り出なさい。


競技種目は異なるが
アマチュアのとある実業団クラブの部長を担当する自分として
もし今日の臆病者の群れが自分の実業団クラブの選手達なら

全員、一列に並べて
ひとりひとりに
往復ビンタを与えていると思う。


悔しいし
恥ずかしいし
寂しいよ

俺達の誇りに対して
こんな気持ちを抱かざるを得なかったなんてね。

よ~く思い出して欲しい
君達を指導してくれた高校時代の恩師を
クラブユース出身ならば指導者やおっかない先輩達を
ホント、思い出して欲しい
その頃の恩師が
君達のその
『躊躇』し、勝負をためらう姿
を見たら
君達にどんな言葉を掛けるかを。

おそらく、ピッチの外
ベンチ、スタンド
真横や上段から見ていた人達の方が気づいていたと思う。
明らかに俺達ヨコハマの時間帯
流れがヨコハマに来ている時間帯が少なからずあり
仙台の選手達が動揺し、
また、その動揺を隠すためになりふり構わずプレスを掛けようとしている時間帯なんだよね
そんな時、ここぞという時に、アタックすべき選手達が

勝負を避けて後ろに戻す
スペースに走り込まない
追い越さない
連動して動かない


それは恐れを抱いた
自信喪失者、臆病者
としか俺の目には映らないよ。

言い訳があるかもしれない
ならばビデオを何度も何度も繰り返し見て、正に確認してご覧なさい。
そこで勝負してアタッカーがボールを失っても
バランスは崩れないよ、ちゃんとしてるよ
カウンターなんか喰らわないよ

ならば何故2失点したかって?

それは2失点だけじゃない
アタッカーが勝負して
局面で負けた
あるいはミスした
失敗した
倒されたがファールを取って貰えなかった
その直後のプレーだよね

まだホンの数メートル先の位置にボールがあるにも関わらず
いつまでも
局地的勝負で負けたことに天を仰いでいたり
寝ころんだままだったり
チンタラと戻ったりだった。

もしそこで、いや、勝負に負けた時だからこそ
素早く切り替えてプレスしてチャージして
カウンターの流れを切っておけば・・・。

勝負された相手だって苦しいからこそ
素早くカウンターに切り替えてる。
だから、ワンテンポでも反撃を遅らせるだけでいいじゃないか?
それだけで守る側の準備は随分と違うと思う。

それを徹底しさえすれば、
何度だって勝負すればいいじゃないか。

闇雲に勝負しろなんて言ってるわけじゃない
ベンチだって分かってるはずだ
『ここがうちの時間帯だ』って分かるはずだ。
その時期帯で勝負を避けるプレーに対しての話だ。
絶対に見逃さないで欲しいんだ。

最後の得点をみんな見たよね?
逆になぜ得点できたのかを問いたい。
オウンゴール?
記録がたまたまオウンゴールだっただけでしょ。
明らかにうちのゴールじゃん。
その直前、何度も、何度も、それこそアタッカーが勝負したからこそ生まれたゴールでしょ。
それにアッタックする前、相手が後ろでボールを回そうとしてる時から
一見無駄に見えるけど前から追いかけ続けたから
相手の精度も狂ったんでしょ。


修正して欲しいんだ
リスペクトしたいんだ
当たり前じゃん
俺達の誇り、俺達を代表して戦っている選手なんだからさ。

あずまからの帰路にふと耳にした言葉
Pig or Chicken?
豚野郎になさいますか?
それとも
チキン野郎になさいますか?


ポークじゃぁないぞ
豚野郎結構、大いに結構
相手に『豚野郎』と罵られても全然平気だよ
豚野郎と言われるくらいふてぶてしく相手に嫌われるなんて
最高だよ
フィーゴだって試合中に古巣から豚の頭を投げられてるし。

臆病者と呼ばれるくらいなら
豚野郎になれ!!
そんな豚野郎を
俺は最大限の愛を込めて誇るよ!


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☆ J2第17節 仙台戦 ☆


横浜FC 1(0-0)2 ベガルタ仙台


<得点>
58分梁【仙台】
77分中原【仙台】
89分オウンゴール【横浜FC】

<警告>
なし

●メンバー
●横浜FC
<スタメン>
GK大久保
DF田中 戸川 早川 吉田
MF八角 ヨンデ 須藤 片山 根占
FW池元
<サブ>
GK小山
MFアツ 小野 加藤
FW西田

●ベガルタ仙台
<スタメン>
GK林
DF菅井 エリゼウ 渡辺 朴
MF永井 斎藤 関口 梁
FW平瀬 マルセロ
<サブ>
GK萩原
MF田村 千葉
FW西山 中原


<交代>
ハーフタイム 戸川(OUT)→西田(IN)【横浜FC】
59分マルセロソアレス(OUT)→中原(IN)【仙台】
69分須藤(OUT)→アツ(IN)【横浜FC】
77分池元(OUT)→加藤(IN)【横浜FC】
82分朴(OUT)→田村(IN)【仙台】
88分梁(OUT)→西山(IN)【仙台】


<入場者数>
8718人

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ちょぎ ぷった! いぎょちゅせよ

2009-05-22 | 1.横浜トップ
저기 부탁! 이겨 주세요.

ねえ お願い! 勝って下さい。

Ei, eu pergunto! Por favor ganhe.

啊 拜託! 請勝。

啊 拜托! 请胜。

Hé, je demande! S'il vous plaît gagnez.

He, ich frage! Gewinnen Sie bitte.

Ehi, io chiedo! Per favore vinca.

¡Eh, pregunto! Gane.


この未曽有の異常事態に
世界各地の勇者から
激励の声が届いている。

がんばれヨコハマ!
まけるなヨコハマ!
忠誠! ヨコハマ!
勝利! ヨコハマ!

たったひとつの命を捨てて
生まれ変わった不死身の身体
黄金(コガネ)の悪魔を叩いて砕く
ヨコハマがやらねば 誰がやる


2009年J2第17節
5月23日(土曜)13:00 KICKOFF
ヨコハマ VS 小悪魔仙台
於:福島県営あづま総合運動公園陸上競技場
Comming Soon!



横浜Cの"C"は、『 Casshern(キャシャーン)』のCだったのか(爆)



PS.
英語のお願いが無いのは、リティの口癖だったからです(笑)
ゲンを担いでます、はい。

神さま、仏さま、キリストさま、アラーさま
ヨコハマ 勝たせて下さいな♪
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キューティ・ハニー・コリア

2009-05-18 | 2.試合結果
http://www.youtube.com/watch?v=DRZe4bLPSBs


『キューティ・ハニー・コリア』

よせグロ茶らがな なーKAT-TUN尿茶
おんどいが茶子役 なー加藤尿茶
なるほど糞投ロボ Honey♪
だって立ってたら だって立ってたじゃない

豚かげ 豚かげ 殺虫中耳飽きる
でもすげぇ犬鳩が つくづくコレじゃなぁ
田代 田代 田代ちゃんと亡命しろ
Honey Flash!


よせグロ茶の絹 なーKAT-TUN尿茶
とんとん反吐ボリューミ なー加藤尿茶
なるほど糞投ロボ Honey♪
だって立ってたら だって立ってたじゃない

豚かげ 豚かげ 殺虫中耳飽きる
丸めろ 招き猫が 感じる感じるコレじゃなぁ
田代 田代 田代ちゃんと亡命しろ
Honey Flash!


よせグロ茶の絹 なーKAT-TUN尿茶
ようケチ ティンキに なー加藤尿茶
なるほど糞投ロボ Honey♪
だって立ってたら だって立ってたじゃない

豚かげ 豚かげ 殺虫中耳飽きる
営業犬 萎えぬ頓挫が けちょけちょコレじゃなぁ
田代 田代 田代ちゃんと亡命しろ
Honey Flash!



http://www.youtube.com/watch?v=luqBIdOopew



合調法、合調語法と言われる、音に語呂を合わせて音を覚える方法
自分の出会いは子供の頃にアマチュア無線の電信級試験の時に
欧文モールス信号を覚えるために習得したもの。
語と意味はまったく関係なく、意味を理解することはできないが
合調語法で発音すると、対象の国や世界では、流暢な言葉に聞こえる。


冒頭は、キューティーハニー
韓国の歌手、Ayumi Lee が歌うCutie Honeyです。
このイ・アユミ氏も七色の名前を持つ歌手で(笑)
AhYooMi、AhYooMee、Ayumi Lee、イ・アユミ、李亞由美、伊藤亜由美、伊藤ゆ
み・・・などなど
1984年8月25日生まれ、在日韓国人三世、鳥取県鳥取市出身、鳥取市立湖東中学校卒
だそうだ。

我々もこの合調語法で歌うと現地ではちゃんと韓国語に聞こえるのか、どうか(笑)
ネイティブの人、教えて下さい(爆)


ちょっと古い話題が多いけど
何となく分かった。
2007途中から2008末まで、
シャバに居なかったせいなんだね(爆)


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大事な事を忘れてましたが

試合結果は、割礼・・・
喝っだコノヤロゥ・・・
いや、割哀、渇愛、勝(試)合、活逢・・・
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右曲がりのダンディー介

2009-05-16 | 1.横浜トップ
どぢぎ戦、ビデオを見た。

理由は須藤である。
挑むような目付き
面構え
コノヤロー、サポーターめ
見てろよ、絶対やってやる

そんな言葉が聞こえて来そうな仕草が気になっていた。

よし分かった
だったらもう一度、見直してやろうじゃん。

と言う訳で、須藤一点凝視である。


結論から言う。
こいつ、うまい
この試合の、気合い、キレ、視野、スルーパス、当たり、力強さ・・・

これまでの試合、迷いなのか、何なのか
ムラッ気などなどが見られたが
この試合では全くといっていいほどネガティブな面は見られない。

須藤、開港しましたよ(笑)

スカパー解説では後半疲れた と言われてるが
後半63分頃の左サイドから早川が右サイド田中へ大きく鋭く正確なサイドチェンジ、田中のクロスにニアへ走り込む須藤。
残念ながらオフサイドを取られたが

大丈夫っしょ。


須藤右曲がりのダンディー介


智吉の復帰といい
両サイドからの鋭い武器

あるでしょ、そろそろだよね。
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感じるプレー・シルブプレ

2009-05-12 | 1.横浜トップ
『やけムール貝』

負け続けても
失っちゃいけないものがある。
それは・・・

愛斗ゆうき のムール貝

じゃあなくて(笑)

愛と勇気とオヤジギャグ

オヤジギャグは別名、エロギャグとも言う(キッパリ)
・・・・
言わないか?(爆)

ま、でも真面目な話、
愛斗ゆうき って、
グラビアで活躍するアイドルだったんじゃないの?
最近、知ってしまいましたよ
愛斗ゆうき
お見事な、『汗かき役』である(爆)

さて、我がヨコハマの『汗かき役』の話である。
勝敗?
もう、いいでしょ
悔しさや沸きたぎる感情は
ヨコハマに関わる誰しもが持っている
感じている
共通のものだから。


で、何だっけ?
潮・・・汗かき役ね(笑)

いや、小野智吉
これは贔屓とか
昔からの仲間とか
そういうものを全く抜きにして
すげーな と思った。

日曜の空回り試合、被シュート2本に2失点で負けた試合の中で
数少ない、鳥肌が発ったシーン

小野智吉が左サイドに交代で入った後
左からトップスピードで中央に切り込んで突進
右からボールを受けてから
西田かな? 池元かな?
ゴール正面でクロスした刹那
トップスピードのまま
一瞬でスイッチした場面に
鳥肌が立った。
当然、ボールをもたない小野智吉に相手は引きずられる
その一瞬、ボールを貰った西田?池元?が
ぽっかりと空いたゴール正面でフリーになる
期待はノータッチシュート
打ち切れなかったけど(汗)


この流れに痺れた。

連携というよりも
お互いに感じ合ってるプレーは
相手を崩す、最大の武器だよね。

J1最終節、浦和戦で
左でカズが一発のクイックモーションで阿部を置き去りにした後(これも凄かったけど)
その後、カズを感じてトップスピードで中央に走り込んで来た根占
根占を感じて、相手DFを越えた所で右にカーブするクロスを上げたカズ
ダイレクトでねじ込む根占

がむしゃらとか一生懸命とかとはちょっと次元の違う
トップスピードの中で
お互いを感じ合い
相手を崩すプレー

これかな
一試合の中で、常に出来る分けではないとは思うけどね
こういう、痺れる連携プレーを
もっともっと見たいと思った。

その片鱗を見せてくれたのは
久しぶりに途中交代で入った
昔からの仲間だった。

今の選手達は、小野智吉の過去を知らないかも知れない。
平塚をクビになって行くところもなく1年間(!)浪人してた所を
同じく浪人でその日暮らししてた(?)臼井と共に
二束三文で信藤ヨコハマに拾われた選手です。
その後、笠松での城復活ゴールのアシスト、
右サイド、到底追いつかないと思った最深部からのクロスとか
ヨコハマの窮地を何度も何度も救い
ヨコハマの昇格に貢献しながらも
最後は2試合出場停止で一人だけシーズン終了
でも、ホペイロとしてでもと鳥栖に駆け付けた選手です。

やって欲しいよ
若い選手達もね
ホント、
仲間の動きを信じ
仲間の呼吸を信じ
仲間を感じるプレーをね
もっともっと、サポーターに魅せ付けて欲しい。


PS
日曜は、久々に小野寺さんに会った。
「最近、来てるの?」って、チクリとやられてしまったが(笑)
そういう自分も大丈夫かいな?
ちと、激ヤセしてないか?

あっそれと、大久保、初出場おめ
でも、あえて言いたい
最後尾、全体を冷静に見られる位置から
味方に嫌がられるくらい声を出せ
もっともっと声出せ
菅野が元代表の小村とやり合ったように
一番見える位置から言ったれ。
「早川~、今は上がるなよぉ」とかね(爆)


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☆ J2第14節栃木戦 ☆

横浜FC 1(0-2) 2栃木SC

<得点>
15分佐藤【栃木】
33分カズ・オウンゴール
49分池元【横浜FC】

<警告>
40分西田【横浜FC】
58分早川【横浜FC】

●メンバー
○横浜FC
<スタメン>
GK大久保
DF田中 戸川 早川 片山 
MF八角 ヨンデ 須藤 カズ
FW難波 池元
<サブ>
GK小山
DF吉田 小野
MF根占  
FW西田

○栃木SC
かつての仲間・阪倉コーチ
<スタメン>
GK小針
DF岡田 大久保 米山 井上
MF河原 鴨志田 落合 佐藤
FW稲葉 若林
<サブ>
GK武田
DF入江  
MF栗原
FW石舘 松田

<交代>
35分 難波(OUT)→西田(IN)【横浜FC】
68分 カズ(OUT)→根占(IN)【横浜FC】
78分 若林(OUT)→松田(IN)【栃木】
82分 八角(OUT)→小野(IN)【横浜FC】
86分 河原(OUT)→入江(IN)【栃木】
89分 鴨志田(OUT)→栗原(IN)【栃木】


<入場者数>
3829人

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最下位? それはチャレンジャーの証し

2009-05-09 | 1.横浜トップ
さてさて、J2ボトム決戦(注:エルゴラ)
ボトムズの戦いが日曜日にある。

最下位か・・・ていうか、勝てないよね。
これでもかってほど勝てない試合が続く。

いつか来た道
勝てない日々に苦悩した
底辺に張り付き
一度も浮上しないまま
リーグ戦を終了してしまった年を思い出す。

2002『超攻撃式2-4-4』信藤ヨコハマ

バカ高い理想を胸に
周りからは無謀な戦術と陰口を叩かれながらも

「俺たちはある挑戦を行っているんだ」
「これが世界のフットボールなんだ」
「ヨコハマの色を生かすフットボールなんだ」

って、1年間、挑戦し続けた年だった。

結果が出なくても
例え辛い毎日でも
決して下を向くことはなかった
頭は低くとも
目は高く

今も思う
最下位だったけど得難い経験をした
不思議と面白い年、2002だった。


いや、
だから2009、最下位でもいいじゃないかって言いたいわけじゃない
ただ、あの年の最後を
ふと思い出したんだ。


2002.11.28 KOZUKUE-SHOCK
俺たちヨコハマが、マジのガチンコ勝負で
南米10カ国の栄光、プライドの象徴
コパ・リベルタドーレスを奪った試合をね。

相手はトヨタカップのために来日したパラグアイのオリンピア
90分間戦って ヨコハマ3-0オリンピア
得点者は北村2(現・J1山形)、練習生・大久保(現・J2福岡)

若かった二人は、やがてヨコハマから戦力外通告を受けた後
移籍先で今も現役レギュラーで活躍している
それもヨコハマより上位で。
その他、この試合を経験し、Jリーグで今も試合に出続けているのは
臼井(J2湘南)、内田(J1大宮)
米国でベスト11に選出されている吉武(MLS・Charleston Battery)
ヨコハマに残っているのは、智吉、帰って来た吉本。


この試合に納得がいかなかったネル・アルベルト・プンピド監督は、
ヨコハマのモネール選手を通じてのちの伝説となる『泣きの延長』を申し入れた。
オリンピアは最早なりふり構わず、ヨコハマの選手をつぶしにかかっていた。
「うちも天皇杯を控えているから怪我されちゃかなわん」と信藤監督は拒否。
しかし、ネル・アルベルト・プンピド監督の執拗な懇願で仕方なく承諾した。
『泣きの延長×2回』

この試合で面白かったのは、ヨコハマが最初から最後まで
信じて挑戦して、そして結果が出なくて最下位となってしまった
超攻撃式2-4-4で、
コパ・リベルタドーレス・カンペオンに真っ向勝負を挑み
木っ端微塵に相手を粉砕したことだった。

超攻撃式2-4-4の完成形を見た

学校サボって、仕事抜け出して
小机に集まったサポーターは、その眼で見たんだ。

(1)ベースは選手個々人のアグレッシブに勝負に挑む姿勢
(2)1本のクロスに対して時間差で次々と飛び込む連動性と躍動感
(3)2バックとは言いながら、その実、両サイドが汗かき役、サポートに徹する姿
(4)誰かの失敗は周りの責任、独りだけで動くのではなく局面局面でもチームワークで動くオートマティズム

増田功作(現・ヨコハマ・スクールディレクター)は顔面を殴られ、
中澤は後ろから思いっきり蹴られてた
相手は腕力、暴力で止めるしかなかった
数日後にヨーロッパ・チャンピオンのレアル・マドリー、ジダン、フィーゴ、ラウル、ロナウド、ロベカル・・・銀河系軍団と戦うはずのオリンピアがである。


大切なのは勝負に挑む姿、挑戦する姿勢なんだよね
それが最低限必要
上の(1)ね
これが見られなければサッカーを知らないファンでさえも怒る

そして(2)が、試合をワクワクさせる

さらに通を喜ばせるのが(3)の汗かき役であり

サポーターを愉しませる、悦に入るのが(4)である。


2002・J2最下位のチームでさえも
オリンピア相手にこう戦ったんだ
そして若かりしキーマン達は、一旦は挫折し
やがてチームを超えて飛躍して行ったんだ。


2009樋口ヨコハマよ

ビビりな奴は最低だ、いらねえぞ
それと、そこの強気な奴、オマエ、ひとり独りで戦ってんじゃないぞ

アグレッシブ 躍動感 汗かき役 チームワーク オートマティズム 連動性・・・
言いたいことは山ほどある


だけど、いいよ 楽しめよ
試合に出てる1分、1秒 90分間チャレンジできるなんて
ホント、素晴らしいじゃないか




『此ヨコハマに優る在らめ哉』
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思い詰めるなよ

2009-05-04 | 1.横浜トップ
ホント

思い詰めて
思い詰めて
それで委縮したりガチガチになったり
自分が一番分かっているはず
自分の持てる力を
一番発揮できるシチュエーション
長いその立場の中で
よく分かっているはず

すまないと思う奴もいるだろう
背負い込む奴もいる
気持だという奴もいる


だけど思い出せ
「俺はやってんだよ」
「おお、やってやるよ」
って、逆に切れて来た奴らがいた
そいつらは素晴らしい奴らだった

それでいいよ

何だって正解
だけど何だって不正解

一番よく知っているのは
自分自身だろ
必要以上に背負うな
誰かに誓ったり
やらされたりするものじゃない

自分自身が最も輝いていた時を思い出せ
ヒントはそこにある

自分自身にある


あとは簡単
エネルギー充填120%
ぶっぱなせ!




巨星墜つ・・・だよね
何でか分からないけど
深夜のドライブで
歌ったというか、『合唱』した(汗)

夜通し走って
クルマで寝て
貧乏な学生時代に
ホント、金は無いけど
馬鹿みたいに熱くなって
国の行く末議論して
お互いに否定し合って
説教しあって

毎晩、毎晩
そんな感じだった


雨上がりの夜空に

そしてこれ

トランジスターラジオ

誰もが経験してるだろ?
70’~80’BOYS

スローバラード

今でも
いつまでも

コメント (3)
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