El Cielo Azul de YOKOHAMA

青い空 白い雲 どこまでどこまで続く
僕の夢は高く 雲を越えてゆくよ

世界で一番 BONNIE YOKOHAMA

仙台戦0-0

2004-08-29 | 2.試合結果
日吉経由でただ今帰着しました。
Garu7が選手の帰るところを見たいというので、
夏休み最終日だし、ま、いいかということで
チョッと寄り道。

試合の方はというと
仙台との相性の良さ、2週続けての審判様の微笑み、
堪能しました。
が、スコアレスドローでしたね(泣)。
ほぼ完璧にサイドはうちの勝ち。
中盤もうちが支配。
仙台の3-4-3に対するうちの4-4-2は
結構、好き勝手に出来ていたんじゃないかな。
しかし、あとひと蹴りが押し込めないね。
仙台ゴール前での混戦も数多くあり、
得点できなかったのが不思議な場面もあった。
仙台の赤紙退場もあり、流れはうちにあったと思う。
しかし・・・得点が遠い。

が、やはり立ち直ってきていることは確かですね。
魔蹴のところで少し流れが停滞してしまうけど、
やはり上向いてると思う。

こんな時は、また、奇策・ツィード大作戦を展開してもいいんじゃないかな。


靖夫の顔がとても険しくなっていたね。
もう少しムードメーカーというか
明るい選手だったよね。
無用なところで相手選手に突っかかるようなプレーもあったし、
肩に力が入り過ぎてるよ。
何とか波に乗って貰いたい。

今日、アウェーのレプリカを受け取りました。
しかし、背番号の「428番」には、「なにそれ」という反応が多かった(汗)。
ManiとYASUのダブルサインで、「あ、眞中兄弟ね」と判って貰えましたが、
4と28のあいだに点でも付けようかな(爆)。
因みに、ダブルサインは今日、二人から貰ったそうです(F!元町談)。

とりあえず、Maniには「サインありがとうね」と日吉で伝えました。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

鳥栖戦2-0

2004-08-26 | 2.試合結果
勝ったねぇ。
うれしいねぇ。
月一ペースを守れました(笑)。
横浜に残った選手も、この勝利はうれしかったようです。

ある女性が言ってました。
「横浜って生理みたいだね。28日周期。」
って、おい!!

次の仙台戦に向けてモチベーションも高まっているようなので、
信じて行きましょう。

PS.私事でご迷惑をおかけしましたが、母親は生体反応が戻って来ました。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

川崎戦2-5

2004-08-24 | 2.試合結果
前半は面白かったね。
点の取られ方がミスやら、フッと気が抜けたところを付かれたりと
決して良くはないのだが、同点、逆転の展開には正直、舞い上がりました。
臼井とアウグストのマッチアップも見ごたえあったし、
なにしろアウグストが全然、前に出て来れませんでした。
城も靖夫も気合入ってた。
全然、諦めた奴なんかいませんでしたね。
主審の小川さんのせいもあったかもしれないけど、
横浜は乗り、川崎海豚は自滅しかけた。

ハーフタイムに飲んだ「出羽錦」もおいしかった(笑)。

たらればだけどね、海豚の2点目がケアできてたら
やっぱ、面白かったと思うよ。
残りの試合を信じてみようと思ったもん。


後半・・・。
5点目はどうでもいい。
責めても仕方がない失点だと思う。

これもたらればだけど、大久保のビッグチャンスが決まっていたら
また、違った展開になっていただろうね。

川崎の攻略法は、前半のように厳しく詰めて行って、
向こうをイラつかせ、しかもがっぷり四つには組まないことかな。
鳥栖や山形が得意な戦法です。

うちは途中まで出来ていたが、正面から勝負を挑んでた。
この勝負を挑んでしまうところが、最終的に力負けする理由なのかもね。

でも、神奈川ダービーで逃げるわけにはいかないし、
真っ向勝負の雰囲気になってしまうからね。


で、リティのコメントが物議をかもしているが、
話した言葉の通りにコメントが流れいるのなら、
「諦めた」のか「諦めてない」のか、サポに釈明して貰いたいね。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

アルゼンチン戦

2004-08-18 | 7.日本代表
昨日の有善珍戦はいつものウワッツで観戦してました。
何とも微妙な結果と鈴木の得点に静まり返ってしまいました(汗)。
そこでマスターが機転をきかせ、一転、プライド観戦会に切り替え。
ヒョードルがむちゃくちゃかっこいい。
柔道王、小川への憧れ。
尊敬する日本柔道チャンピオンの下品なハッスルパフォーマンスに失望と怒りを込めた悲しい眼。
内に秘めた闘志と怒りを解き放ち、
あえて柔道技・逆十字固めで小川を秒殺する姿。
ヒョードル、あんたは武士だ、サムライだ。
と盛り上がった。

ロシアにも男闘呼がいた。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

アテネ五輪

2004-08-16 | 7.日本代表
アテネ組、負けちゃいましたね。
押したんだけどねとか
惜しかったとか
いい試合だったとか
強豪相手によくやったとか、
一般報道では言われてます。
善戦、惜敗という文字で締め括られる従来の日本代表路線を行っちゃいましたね。

そのチーム作り、強化手法が、何かとジーコと比較されたので、
結果を出しに行って、その結果を残せなかったことは考えさせられますね。

アジア杯とオリンピックという違いは有りますが、
こんな奴らに絶対負けたくないと思う差が出た感じです。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

大宮戦1-1

2004-08-14 | 2.試合結果
前半ですが、山尾、ツィードが最終ラインでボールを持ったときの
「出しどころ」が全くなかった。
大久保は一生懸命動いているが、ボールを貰うためとか
ポストになってボールをキープするためとか
そういう目的があまり感じ取れず
闇雲に動いてる感じで、戦術や連携が読み取れなかった。
外に開いた両翼も同じで、開ききったところで、ただ待っている感じ。
開くと同時にトップスピードでボールを貰った方が
可能性が開けると思うのだが、そういう連動はなかった。
特に早川ね。リティーに「前に行くな」と止められてる?
それと杉本。
そんなに怯えたプレーするなよと。
行く時は行け!
戻る時は戻れ! すぐ戻れ!
中途半端なプレーが、君の身体を物凄く小さく見せている。

後半、靖夫と城が入って、前線でキープ、両翼の上がり
そういうものが出てくると、相手のゴール前でやっとサッカーさせてもらえるようになった。
でも、連携っていうよりも、城、靖夫の個人の動きがなんとか細い糸で繋がってる感じでした。
味方の動きを感じて動く。
太い絆のようなものは感じられなかったです。
でも、明らかに流れが変わりました。
この違いは何だろうね。

臼井って、いつも味方に走らされてる。
足元へのパスよりも臼井の前のスペースにボールを放り込まれ
それに追いつき、キープ、ドリブル、そこから可能性が広がる。
信頼されてるね。
いや、臼井の動き出しの方が早いかも。
そういう動きが出来る選手ね、城や靖夫、横山とかもそう。
内田は最近途中で休み気味。
信義はムラあり、マチューは走らない。
中嶋は挑戦してる感じ。
早川はやれば出来るのに、あまり要求してない。

結果を出すためには一人一人が個々にガムシャラになったってだめでしょう。
徹底してこれをやろうと決めて
もっともっと連携を高めてくれないかな。

城、靖夫、臼井が絡むと、相手のDFが混乱するのがよく判った。
また、彼らが絡むためには、中嶋や早川、信義の位置にボールを預け、
前の3人がそれぞれが前を向くことが出来た時ということも。

守備では、意外と早川が回りに指示を出している。
山尾、ツィードが中核なのは間違いないが、
早川が結構やってるね。それだけに、森田のマークずれは痛かった。
それと、菅野の声がちょっと小さくなったね。

声援はね、やっぱ、「勝つための動き」を見せてくれる時に、
より大きな声援を送りたい。
そうして結果を出した君達にこそ、思い切り拍手を送りたいよ。
勝利が少な過ぎること
みんな判ってるはずだよね。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

バーレーン戦

2004-08-02 | 7.日本代表
足がうごかなくったって
例え10人になったって
オフサイドルールを知らないアホが一人いたって
なんか
今日のような試合は感動するね

中村だろうが中澤だろうが川口だろうが
凄くかっちょ良く見えた
ぼろぼろなのにね

去年のコピー「ガムシャラ」って
こんな感じかな
なんだか今回のアジア杯
凄く燃えるよ

逃げというよりも、
このチームはいつも「受け」から入ってませんか。
受けているうちに相手を調子付かせたり
一旦死んだのに蘇生させてしまったり。
相手のボールになったら守備を整えてから事に当たれみたいな
約束事でもありそうな感じですよ。

しかし、戦術とか形やパターンとかそういう次元とは別のところで
今までの日本代表とは違うものが見る見る成長している感じです。
うまく説明できませんけど(汗)。
でも、戦術より大切なものだし、
これに戦術の肉付けができれば本当に化けるかなっていう
期待感みたいなものを感じます(笑)。

戦術的にいいサッカーをしてても脆いというようなこれまでの日本代表と
やっぱりなんか違う強さを持ってますよね。
「これ、ジーコかな?」
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

福岡戦

2004-08-01 | 2.試合結果
なんだか昨年のうちを見るような試合だったね。
どんな攻め方をしたいんだか分からないうちに、ミスとカードで自滅する感じです。
スゲノの失点はちょっと、やっちゃったね。
集中できてない!?
J1からのオファーでも知らされたか?

試合後、マニとヤスのお父さまと少しだけお話する機会があり、マニの怪我が直って良かったと伝えました。
ヤスはスーパーサブの方がいいの?
との問い掛けに複雑な表情でした。
私がいいラストパスが出ないじゃンというと、
親父殿から「いや、二本のうち一本は決めなきゃね」と厳しいお言葉でした。

得点の香りがした頃は、城やジェフが複数のDFを引きつれ、空いたスペースを内田、幸平、大友が突いてたが、昨日はヤス一人のケアだけ。
信義は相手を引付けない。スペースを作るどころか、流動的に動かない。
それで苛々が募った。
CKも内田の精度は悪くないと思うけど、ツィ、ジェフ、城、山尾が飛込み、マチューがミドルをぶち込む迫力に見劣る。
ツィ、山尾、河野、大久保あたりに突っ込んで貰いたい。

マニは、ツィが休みだし、一回使っておかないと水戸戦でDFに何かあると対応できないから正解。
だって次は勝ちに行く相手でしょ。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Google Adsense

<script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script> <script> (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); </script>

Google Adsense 20150916

<script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script> <script> (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); </script>