弁天ふれあいの森公園へ散歩

公園へカメラを持って散歩。カメラで撮った写真をブログに整理してみました。

ニホンスイセン 〈日本水仙〉 2 

2018-01-08 15:20:17 | スイセン
 【ニホンスイセン 〈日本水仙〉】
日本水仙(ニホンズイセン)は房咲き水仙(フサザキスイセン)の変種。房咲き水仙(フサザキスイセン)の原産地は地中海沿岸地方で、シルクロードを経由して中国に持ち込まれた。日本へは、平安時代に遣唐使などによって薬草として持ち込まれ、野生化して日本水仙(ニホンズイセン)となった。
房咲き水仙の花の写真 平成28年12月撮影⇒ more⇒ 平成29年11月撮影⇒ more⇒
日本水仙の花の写真  平成29年1月撮影⇒ more⇒ 平成29年11月撮影⇒ more⇒ 


日本水仙 の花の写真
  平成30年1月8日撮影   






  平成29年12月31日撮影 



【日本水仙 のデータ】
 【別 名】 --
 【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
 【学 名】 Narcissus tazetta var. chinensis
 【花弁色】 黄と白(外側は白色、副花冠は黄色)
 【花 径】 3㎝程度。     
 【備 考】 茎先に複数(3~12)の白い花を房状につけ、副花冠は黄色い。房咲きのタイプで強い香りがある。
    引用は花図鑑
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キブサスイセン 〈黄房水仙〉 

2017-12-21 09:49:50 | スイセン
【 キブサスイセン 〈黄房水仙〉  】 

キブサスイセン〈黄房水仙〉 2017年2月撮影 more⇒ 2016年12月撮影 more⇒ 

   平成29年12月20日撮影   




  キブサスイセン の データ
【別 名】 フサザキスイセン(房咲き水仙)
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus tazetta
【花弁色】 花冠が黄色、副花冠が橙色
【花 径】 2.5~4㎝。
【備 考】 
     参照・引用は「http://www.geocities.jp/yunakisaragi/x-gurandosoredo-ru.html」「atakaの趣味悠久」

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スイセン 〈カップ咲き、花弁色は白色・副冠花は橙〉 

2017-03-23 16:52:53 | スイセン
【スイセン 〈カップ咲き、花弁色は白色・副冠花は橙〉  の花】
花の特徴は、カップ咲き、花弁色は白色で副冠花は橙。
スイセン 〈カップ咲き、花弁色は黄色・副冠花は橙〉 の黄色い花の写真
   平成29年3月22日撮影   


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大輪のスイセン 〈カップ咲き水仙〉 

2017-03-13 07:57:13 | スイセン
【 大輪のスイセン   花弁:白、副冠:濃い黄色】 
 品種名:不明。花の咲き方:一茎に一花。花の形:カップ咲。花の大きさ:大輪。 
 
   平成29年3月12日撮影   


   平成29年3月6日撮影   2017-03-06 11:07:22投稿






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キブサスイセン 〈グランドソレドール〉 

2017-03-04 15:54:59 | スイセン
【 キブサスイセン  〈グランドソレドール〉】 
 品種名:判然とはしませんが、下の備考にあるような特徴から推定したものです。一般的には黄房水仙といわれますが、その一品種がグランドソレドール。 
 
   平成29年2月27日撮影   2017-03-01 13:05:35投稿

    平成29年3月1日撮影 

ご参考       キブサ水仙 more


  グランドソレドール  の データ
【別 名】 キブサスイセン、フサザキスイセン
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus tazetta odoru
【花弁色】 黄(花弁)、濃黄(副花冠)
【花 径】 2.5~4㎝。
【備 考】 花の大きさは日本水仙ぐらいだが、花の色が日本水仙より濃い。 花びらが黄色、中央の丸い輪の様な花びらが橙色。 日本水仙よりくっきりした感じだ。
   参照・引用は「http://www.geocities.jp/yunakisaragi/x-gurandosoredo-ru.html」「atakaの趣味悠久」
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キクラミニウス・スイセン 〈ティタティト〉 

2017-03-01 16:12:44 | スイセン
【 キクラミニウス・スイセン  〈ティタティト〉】 
 品種名:判然とはしませんが、下の備考にあるような特徴から推定したものです。 
 
     平成29年3月12日撮影14日投稿 

     平成29年3月4日撮影 




    平成29年2月27日撮影 2017-03-01 16:12:44投稿


    平成29年3月1日撮影 


  スイセン〈ティタティト〉  の データ
【別 名】 -
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus cyclamineus 'Tete-a-Tete'
【花弁色】 黄色。副花冠はラッパ型
【花 径】 3㎝。草丈は10~15cm。
【備 考】 ティタティトはキクラミニウス・スイセン(Cyclamineus Narcissus )の園芸品種のひとつ。キクラミニウス系は、花やガクが後ろに反り返るタイプで、日陰や湿度の高い土にも強い。花径 3cm ほどの小型のスイセンで、長さの2cmの黄色いカップ(副花冠)が花のわりにつく。。
   参照・引用は「夢彩人_樹木・草」

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白色の八重咲きスイセン 

2017-02-02 10:34:13 | スイセン
【 白色の八重咲きスイセン  品種 〈エルリッチャー〉】   
 白色の八重咲きで中型の水仙・・などから品種は、「エルリッチャー ’Erlicheer’」と推定しました?。エルリッチャーの系統は房咲き水仙の一種で「八重咲き芳香スイセン」の別名もあります。

     平成29年2月2日撮影 


    平成29年2月1日撮影 



  スイセン  の データ
【別 名】 --
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus
【花弁色】 黄と白。
【花 径】 4㎝くらい。
【備 考】 平安時代に遣唐使などによって薬草として持ち込まれた。
   参照・引用は花図鑑他



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スイセン 〈日本水仙〉 

2017-01-28 17:21:44 | スイセン
【 ニホンズイセン   〈日本水仙〉】   
 日本水仙(ニホンズイセン)は房咲き水仙(フサザキスイセン)の変種

 
    平成29年1月27日撮影 

    平成28年12月8・9日撮影  2016-12-10 11:28:19投稿


   平成28年12月6日撮影 



  スイセン  の データ
【別 名】 --
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus tazetta var. chinensis
【花弁色】 黄と白(外側は白色、副花冠は黄色)。
【花 径】 3㎝。
【備 考】 平安時代に遣唐使などによって薬草として持ち込まれ、野生化して日本水仙(ニホンズイセン)となった。
   参照・引用は花図鑑他
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キブサスイセン 〈黄房水仙〉 

2016-12-27 10:48:20 | スイセン
【 キブサスイセン  〈黄房水仙〉】   
     平成28年12月26・27日撮影 



  黄房スイセン  の データ
【別 名】 --
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus × odorus
【花弁色】 黄色とオレンジの房咲き
【花 径】 2.5~4㎝。
【備 考】 ニホンズイセンによく似た、黄色い花弁とオレンジ色の副冠の房咲き。2月から3月に開花。    参照・引用はみんなの趣味の園芸他

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フサザキスイセン 〈房咲き水仙〉 

2016-12-24 20:13:53 | スイセン
【 フサザキスイセン   〈房咲き水仙〉】   
     平成28年12月24日撮影 

   平成28年12月13日撮影 

  フサザキスイセン  の データ
【別 名】 --
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus tazetta
【花弁色】 白(外側は白色、副花冠も白色)。
【花 径】 2.5~4㎝。
【備 考】 茎先に複数(3~12)の白い花を房状につける。副花冠は小さな杯状で白い。なお、日本水仙(ニホンズイセン)の副花冠は黄色い。    参照・引用は花図鑑他

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