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ほぼ飯日記、猫もいるよ♪

ご飯と猫、たまに独り言だったり妄想だったり

邪魔すんなや!

2016年05月23日 09時51分01秒 | おっさんのたわごと
30年来の友人であるN氏に絶交してやろうかと思うほど立腹しております!
拙者が素敵な女性とすごくいい雰囲気になってたのをN氏に邪魔されたのでござるよ!!



神社の境内を彼女と二人きりで歩いてたのね。
拙者と彼女の他に人は誰もいなくて大きな木々に囲まれた境内はとても静か。
ときどき腕が触れ合うくらいの距離で並んで歩くふたり。
彼女の名前は「蒼井優」、職業は女優です。

はい、もちろん夢の話(笑)

境内には誰も人はいないのですが、シマウマが2、3頭のんびりとうろついております。
神社にシマウマがいても夢の中なのではまったく不自然ではないのであります。
そんな境内を拙者と蒼井優は黙ったまま寄り添って歩きます。
このままなら自然にキスするんじゃないかというくらいいい感じのふたりになっておったのでござるよ。

そこにいきなりN氏登場!
両手にコンビニのレジ袋をぶら下げてこちらに歩いてやってまいります。
レジ袋の中には缶ビールやら缶チューハイやらが入ってる模様。
「ビール買うてきたで、飲もうや!」



ってとこで目覚めた!
むちゃ腹立った!!!
くそー!何であんなええ場面で出てくんねん!!
目覚めてすぐこの夢を妻に話したら爆笑しとりましたわ。

せめて、N氏が持ってきたビールだけでも飲んで目覚めればよかったと後悔も(笑)














カレーの日々 5/20更新~

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暑いの?寒いの?

2015年10月05日 10時53分45秒 | おっさんのたわごと
今の時期は朝夕は寒いくらいに冷え込むかと思ったら日中は汗ばむくらい暑い日もあったりしてその日に何を着るか悩む人も多いのでしょうなぁ。

少し前にこんな若い女性を見かけました。
   
ロシア帽みたいな毛皮の帽子を被ってるんだけど。
半袖姿に生足ホットパンツ・・・・
暑いのでしょうか?それとも寒いのでしょうか?


んで、先日はこんな姿の女性にも遭遇。
  
ジャケットにパンツ姿なんだけど、お腹丸出し、おへそ丸見え・・・・
暑いのでしょうか?それとも寒いのでしょうか?
っていうか、若い娘さんはお腹冷やしちゃだめ!
腹巻きしなさい!腹巻き!

妻に話したら「それがファッションっていうもんやんか、毛皮の帽子って流行ってるみたいやで」
そうなのか、おっさんには若い子のファッションはようわからんわ。

そんなおっさん(拙者)のファッションは相変わらず夏バージョンのまま。
実家に行くために朝の通勤電車に乗る時もアロハシャツにジーンズ、ビーサン。
混雑時の駅構内でのビーサンはときどき後ろの人に踏まれて脱げることがあるのが難点(笑)

アロハシャツといえば先日の誕生日に妻がプレゼントしてくれたこれ。

すごくいい感じのアロハなのよ♪
なんと古着屋で200円で売ってたんだって。
200円・・・・・愛は金額じゃない、愛は金額じゃない、愛は金額じゃない・・・・





君たちももう少ししたら冬用のファッションに衣替えですね。




しばらくはブラッシングが大変になるなぁ♪








カレーの日々 9/21、9/22更新~

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“らしさ”ということ

2015年09月01日 09時52分19秒 | おっさんのたわごと
ここんとこ電車の中での話が続いてますが、本日も電車の中で見かけた風景からいろいろと思ったことを書くのでござる。

先日、実家からの帰りの電車内に乗ってたんだけど、拙者の向かいにこんなカップルが座ったのでありますよ。



なんちゅうかさぁ・・・・おねーちゃん、そんなに足広げて座らんでもええんちゃうのん。
足首まである長いスカートとはいえその格好はおじさんから見るとなんともはしたない姿に見えまするよ。
その女性は20歳過ぎくらいかなぁ、綺麗でかわいい顔だし服装も清楚なイメージでおじさんからするとすごく好感度の高い娘さんなの。
なので、よけいにガバっと広げた足が残念で仕方ないのじゃよ。
なにもね「膝と膝をぴったりと合わせて座れ」とまでは言いませぬが、両膝の間隔は5cm・・・・せめて10cm以内にしてくれんかなぁ。
隣に座ってる彼氏らしき今時のにーちゃんも彼女がこんな格好で座ってて平気なのかのう。

もしかして何らかの事情でこういう座り方しかできないのであれば、こんなこと書いて申し訳ないけどね。
でも、ときどきおるんよね、電車でかなり足を広げて座ってる女の人。
ジーンズ履いてる女性とか、運動部なのかジャージ姿の女子高生とか、「おいおい、親が見たら泣くぞ」っていう格好で足広げてんの。
大和撫子の心はどこに行ったんだー!!

そこのウーマンリブの人(若い人だとウーマンリブなんて知らんか、笑)男女同権なんていう大義名分を大上段に振りかざして苦情なんぞ書き込まないように!
拙者が言いたいのは「らしさ」とか「イメージ」ってことなのでありますよ。
時代は変われど「男らしさ」や「女らしさ」ってやはりあるもんじゃないのかねぇ。
幻想かもしれんけど男は女性に「女らしさ」を求めるものだし、女の人だって男性には「男らしさ」を求めるもんじゃないですか。
おっさんがさ、こんなポーズで座ってたら引きません?





         ↓








男は男らしく、女は女らしくあって欲しいと思うのはおっさんだからなのでしょうかねぇ。
べつに男らしさや女らしさだけでなく、それぞれにそうあって欲しいというイメージってありませぬか。
子どもだって子どもらしくあって欲しいものじゃないですか?
やたらと分別臭い子どもがいたら、そんなの全然可愛くないもんね。
警察官には”悪いヤツから市民を守る”という威厳というか頼りがいのあるオーラみたいなものを出して街角で仁王立ちしてて欲しいし、
看護士さんには思いやりと優しさに満ちあふれた笑顔とほんの少しの厳しさを持って接して欲しいもんじゃないですか。
性別、年齢、職業等、それぞれにふさわしい「イメージ」や「らしさ」を身にまとって欲しいと思うのは勝手な思い込みなのでありましょうか?




昨日電車で拙者の向かいに座った若い女性。
ヒザ上のやや短めのスカートだったのですが、きちんとヒザを揃えて背筋を伸ばして座ってる姿が綺麗だったのでござる。
うん、うん、大和撫子かくあるべし!!
拙者はその女性らしい清き恥じらいのある佇まいに心の中で拍手喝采を送りましたよ。

ただ、その一方で「なにもそこまでかたくなにヒザを揃えんでも、もう少しリラックスして多少は足を広げてもええんちゃうの」と思ってしまう拙者もいたりすんのよね。
え、さっきまでの主張と違うって?
ま、おっさんのスケベ心も男らしさの一端だということで許してくだされよ、わははは。









カレーの日々 8/30更新~

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電車内でのスマホのこと&おふたりさん

2015年08月27日 16時47分28秒 | おっさんのたわごと
前回の記事に桜花殿がコメント欄にこんなことを書いてくれました。
「電車の中スマホ弄ってる方多いですね。おじさんもおばさんも何をしてるんでしょうね?」
それを読んではたと気付いたのでござる。

電車内でのスマホは他の人に迷惑をかけてるわけではないので、拙者は特に否定的なわけではないのです。
理性的にはね。
でも、感情的にはどこか「なんか嫌な感じやなぁ」ってのがなきにしもあらずなのよね。
それは拙者がスマホを持ってないひがみなのかなぁ、と思ったりしてたんだけど桜花殿のコメントでその原因が分かった気がするの。

電車の中で黙って手元を見つめるという行為。
それはスマホをいじってる人も本を読んでる人も同じようなものじゃないですか。
なのに拙者は本を読んでる人は気にならずスルーするけどスマホをいじってる人にはどうも引っ掛かっちゃうのね。
その原因はおそらく桜花殿のコメントの「何をしてるんでしょうね?」ってとこなんやろなぁと思うわけ。

文庫本や単行本を広げてる人は「あぁ、小説でも読んでるんだろうなぁ」ってわかるやん。
参考書を広げてる学生さんがいたら「そっか、もうすぐテストなんやね、がんばりや」って思うし。
鞄やポケットから伸びてるイヤホンでして目をつぶってたら音楽聞いてるってのはわかりますよね。
でも、スマホを触ってる人はそれで何をしてるのかがわからないのよねぇ。
おそらくそのあたりが何となく気になって嫌な気分になるんじゃないかなぁ。

他の乗客の迷惑になるという理由で電車内での携帯電話での通話が禁止されてますよね。
でも、声の大きさ等を考えると電車の中でおばちゃんや学生さんの会話の方がよっぽど迷惑な気がしませんか?
それなら「他のお客さんの迷惑になるので車内での会話はご遠慮下さい。」なんてアナウンスがあってもいいんじゃないかと思うのよね。
なのに実際は携帯電話での通話だけ乗客からの苦情が多くて禁止になっちゃったのはなぜでしょ?
おそらく電話の相手の声が聞こえないから会話内容が中途半端にしかわからないので普通の会話を聞いてるより余計に気になっていらだつんでしょうねぇ。

たぶん、携帯電話の会話と同じようにスマホをいじってる人が何をしているのかがわからないと言う中途半端な不安感みたいなものが拙者が電車内でのスマホにあまりいい感情を持てない原因ではないのかなぁと推察した次第であります。






と、ど-でもいいことを書いた後は可愛い我が子の写真を貼っておきますー



バリバリとキャットタワーの柱で爪研ぎ~


からの~


ニョ~~~~ン




こよりさんは寝てます


寝てます


寝てます




起きました♪








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電車で読書する

2015年08月25日 16時55分44秒 | おっさんのたわごと
大阪府の南部に住んでおる高齢の母親が一人暮らしをしてるので、週に2~3日は母親の様子を確認がてら実家へ行って仕事(仕事はパソコンとネットがあればできるの)をしておるのである。
なので、実家へ行く日は朝の通勤時間帯に電車に乗ることになるのでござるよ。
通勤時間帯とはいえ、大阪市内から実家のある郊外へ向かう電車なので余裕で座れるんですけどね。
二つの電車を乗り換えるんだけど、電車に乗ってる時間は合計で40分程度。
拙者はその40分間に小説やエッセイなどの文庫本を読んでることが多いのね。

さてさて、先日のこと。
朝、実家に行くために電車に乗り込んでシートに座ったのでありますよ。
拙者の向かいには40代くらいのスーツ姿の会社員らしきおっさんが腰掛けました。
そのおっさん、座るなり胸のポケットからスマホを取り出しいじり始めたのよ。
おっさんの隣には30前後のおばちゃんねーちゃん(おばちゃんと言うには失礼だけどおねえちゃんと言うには薹が立ってるの)がこれまた、座席に腰を下ろすなりスマホを手にしておりました。
ドアのとこに立ってる男子高校生の3人組、わいわいと喋ってるのはいいんだけど、そのうちの二人は喋りながらも目は手に持ってるスマホに向いてるの。
拙者はそいつらに「喋るか、スマホするか、どっちかはっきりせんかい!!」と、どなってやりましたよ・・・心の中で。

発車間際に拙者の横に座ったのはチャラい格好した二十歳前後のにーちゃん。
そのにーちゃん、座るなりバッグの中から何やら取り出そうとしております。
「どーせ、こいつもスマホでゲームでもすんのやろなぁ」と思っておったら、出てきたのは分厚い単行本。
お、にいちゃん、えらいぞ!
うん、うん、電車の中での時間つぶしとはいえ、貴重な時間をスマホのゲームやらSNSやらで使うより活字を読む方が多少なりとも自身の成長に繋がるというものだよ。
さっきまでチャラそうなイマドキのにーちゃんだと思ってたけど、その瞳のなかには知性の光が垣間見えるではありませぬか。
うむ、人を見かけで判断してはいかんのう、とちょっと反省。

拙者もにーちゃんに負けずに読書に勤しもうと鞄から読みかけの文庫本を取り出します。
となりのにーちゃんが読んでるのはハードカバーの分厚い本。
開いたページも新刊らしく指が切れそうなくらのピシっとした紙。
一方拙者が手にしてるのはブックオフで買った100円の古本の文庫本、よれよれの表紙に日に焼けて黄ばんだページ。
とはいっても、さっきのにーちゃんの格好じゃないけど、人も本も見た目で判断してはいかんのである!
肝心なのは中身、内容なのである!!

ちらりと横目でにーちゃんの開いてる本を覗いてみると・・・なんだか難しい漢字がやたら並んどるなぁ。
内容まではわからんけど、そこはかとなく文学の香りが漂ってくるような・・・。
拙者の文庫本はやたらと平仮名とカタカナの割合が多いのよ。
じつは拙者が読んでるのは椎名誠が随分前に書いたバカエッセイなのでありました。

うむむむ、もし隣のにーちゃんに拙者が読んでるのがバカエッセイだと知られたら
「フフン、僕が読んでるのは純文学。それに比べてあんたのは」と鼻でせせら笑われそうな気がするなぁ。
ま、チラ見くらいなら内容まではわからんだろうから、眉間にしわを寄せて小難しい顔つきで読んでればまさかどーでもいい内容のバカエッセイだとは思わんやろ。
ほんとはおバカな内容なのでニヤニヤして読みたいとこなんだけどねぇ。

ところが次のページをめくると1ページ丸々使っておバカなイラストがどーんと載ってるじゃないですか!
そうやった、椎名誠のバカエッセイには沢野ひとしのバカイラストの挿絵が必ず付いてるんだった。
さすがにこのイラストを見られたら拙者が読んでる本の内容も想像がついちゃうよなぁ。
「う~~ん、困った状況になったぞ」と思いながら横目でこそっとにーちゃんの顔を見ると、拙者のことなんぞ全く無視して一心不乱に自分の読んでる本の世界に没頭してる様子。
あぁ、よかった、よかった、と胸をなで下ろす拙者なのでありました。








※文中に何度も「バカ」という言葉が出てきますが、これは親愛の情を込めた表現なのでクレームなど付けないように。
拙者は椎名誠の小説やエッセイも沢野ひとしのイラストも大好きなんだからねー










カレーの日々 8/24、8/25更新~

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ちょっと思ったこと

2012年05月31日 20時38分52秒 | おっさんのたわごと
誰しも好き嫌いや苦手なものってありますよね。
なので、たとえ拙者が大好きなものでも他の人が嫌いな場合だって当然あるのです。

たとえば拙者が大好きな食べ物◯◯(←カレー限定じゃないからね、笑)があったとします。
拙者が大好きな食べ物であってもそれが苦手な人や嫌いな人も当然いるわけで、ネットなどで◯◯を「嫌い」とか「不味い」とか書いてある場合も多々あるわけです。
そんな文章を読んだときに、すごく不快になる場合とそれほど気にならない場合があってその違いはなんだろ?って考えてみたの。

でね、わかったのは、「嫌い」とか「苦手」「美味しくない」っていうようなその人が自分自身の好みや印象として◯◯を否定してる場合はそんなに嫌な気持ちにはならないんですよ。
書いてある内容にによっては「あぁ、なるほど。そんなふうな考え方もあるんだ」と感心することも。

拙者がすごく不快になるのは「◯◯は”絶対”不味いでしょ!」とか「え、◯◯ってうまいの?」とか「こんなものを美味しいっていうヤツの気が知れない」みたいな書き方をしてる場合。
書いてる本人はそんな気持ちはないのかもしれませんが、少なくとも拙者は自分の好みまでも一緒に否定されたみたいな気分になってすごく不快になります。

自分の好き嫌いだけを書いてある文章は拙者自身の好みや考え方と違ってても別に嫌な気持ちにならないけど、自分の好みや考えを読んでる人にまで押し付けたり、自分以外の考えを否定するような文章が不快なんだなぁ。

ただね、不快な文章でもそういうのを読むことによってそれを反面教師にすることはできますよね。
自分がそんな文章を読んで不快な気持ちになったのなら、同じように拙者の文章を読んで嫌な気持ちになる人だっている可能性はあるんだからなるべく気をつけて書くようにしないとって思います。



逆に、拙者が嫌いだったり興味がないなものを「大好き!」と書いてある日記もあちこちにあります。
そう言うのを読むのはけっして嫌いじゃないんですよん。
書いてある内容は拙者が嫌いなものであっても、それを「大好き!」だと言う気持ちのこもった文章は読んでて楽しいものです。

なので、拙者もなるべく「嫌い」とか「不味い」とかのネガティブなことは書かないで、「大好き!」「美味しい!」っていうポジティブなことを中心に書いていきたいと思ってるのでござる。
つまり、これからも拙者は猫とカレーのことばかり書くっていうことなのだー(笑)












カレーの日々

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ふと思ったこと

2008年01月20日 14時24分28秒 | おっさんのたわごと
テストで「左の漢字によみがなをつけなさい」とか「下の英文を日本語に訳しなさい」とか「答を下の中から選べ」なんていう問題がよく出ますよね。

でね、ふと思っちゃったの・・・



































なんでそんなに命令口調なんだよー!!









なんかさ、すごく上から物を言われてるような気分なんですけど・・・

そりゃ拙者がまだ世間知らずの学生だった頃なら上から偉そうに言われてもしかたないとは思いますけど、今年で50になるそれなりに世間の荒波をかいくぐってきたおっさんに「○○しなさい」はないでしょー!

せめて「漢字によみがなをつけてください」や「英文を日本語に訳してください」、「答を下の中から選んでください」とかにして欲しいものです。

できれば「よろしければ漢字によみがなをつけてくださいませんか?」とか「お願いですから英文を日本語に訳していただけませんでしょうか?」とか「答を下の中から選んでくださると嬉しいのですが」というくらいへりくだって欲しいものです。
そうすれば拙者だって「まぁ、そこまで言うのなら答えのひとつでも書いてやろうか」っていう気持ちにもなるってもんじゃないですか。










なんて、くだらないことを思ったのは今日の新聞に載ってたセンター試験の問題が全然わからなくてちょっと凹んじゃったから(笑)



問題が「答を下の中から選べ」なんてすごく命令口調だったのが余計に腹立っちゃったの(笑)