LIVE LOVE LIFE

ライブや旅などをご報告

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念願の

2007-04-30 17:19:55 | 携帯より
北京亭
ニラレバラーメン食べました。
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♪明日は

2007-04-29 18:11:55 | 私生活
寄り合い
うれしいなぁー
ランラランララーン
・・・てな感じでいいすか、先輩?
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WE'RE BROS.TOUR 2007 「十七年モノ」@ホットハウススーパーアリーナ 4/1 ④

2007-04-29 17:52:20 | 福山雅治さん
会場では
手拍子とウエーブが。大都市と違ってうまくそろってはいないけど、それもまた味が出ていていいんです!
画面には「THANK YOU!」といいながらシャウトするマシャの映像が次々に映る。パシフィコ横浜のカウントダウン、大阪ドーム、そして一昨年の代々木など。何ヶ所か行っていたので懐かしくもある。
「どうもありがとう!」
と、言ってマシャが登場。ウエーブもあっていなかったのでマシャの掛け声とともにやる。
「THANK YOU!THE BIG WAVE!!」
と、マシャも喜んでいた。
ギター一本で「MELODY」みんなで合唱した。
「次の曲はいつもいつも頑張っているアナタに贈ります。『無敵のキミ』!」
この曲の歌詞がリアルだねえ。
「月曜8時2分」
とか
「いいよ、きついならやめていいんだよ」
「まずは3年頑張ってみろよ」
のくだりが響きます。
でも、
♪だーいじょーぶ ここから大逆転
といわれると
「ちょっとやってみようかなあ~。」
なんて思っちゃうんだよね。マシャこそのせ上手だよね。
最後は「HELLO」で盛り上がる。
イントロでギターを持って右左動くんだよね。持っていない人は持った感じで動いている。
「THANK YOU! どうもありがとう!!」
と、言ってメンバーと手をつないで大きく上げる。そして、退場する。
そのあと「HEART」のインストゥルメンタルが流れる。この曲が流れると終わりなんだなあと感じる。
ここでいつもと違うことが起きた。みんな「HEART」を口ずさみ、みんなで大合唱になった。もちろん、自分も歌っていた。マシャのライブで今まで見たことがない光景だった。
そんな中、マシャが登場して来て
「一緒に歌いませんか?最初からみんなと一緒に歌いませんか?」
と、「HEART」を改めて歌う。客席はみんな喜んでいた。マシャはアコースティックギター一本だった。
マシャは感極まって、曲の途中で時々マイクから離れて唇をぐっとかみ締めていた。数多くライブに行っているけれど、こんなに響いたのはなかったなあ。印象に残っています。
マシャが
「コンサートだと『お祭り』って感じになるんだけど、『友達を連れて行きたい場所』って感じにしたい。」
と、話していた。こういってもらえるとありがたいです。
最後には「桜坂」をギター一本で演奏した。最後の最後のギターの余韻がなくなったところで拍手喝さいだった。
「仙台で前回ライブを行ったときに初めてスタンディングオーベーションが起きた場所だったんです。また新たなスタートラインに立った気持になりました。」
と、話した。
このツアーも自分自身は最終日になった。最高でした。
「また逢おう またやろうな!」
と、言ってステージを去ったマシャ、かっこよかったなあ。早くライブを見たいものだ。
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WE'RE BROS.TOUR 2007 「十七年モノ」@ホットハウススーパーアリーナ 4/1 ③

2007-04-29 16:53:24 | 福山雅治さん
マシャが
「じゃあ、これから年齢確認をしたいと思います。いつもあなたに優しい福山雅治ですから。」
と、指をパチンと鳴らして照明を消す。
「10代の人、20代の人・・・はい、分かりました。そのほかの方は僕と同じ年代と言うことで。」これ、爆笑した。
「そうだなあ、僕も誕生日を迎えたわけですが、この年代って上と下の年代をつなぐ役割を果たしていると思います。ココロを痛めるニュースがあったり、子や親を親が子を殺すようなことがあった。そんな世の中になってしまいました。今のこの年代になって出来た曲ががあります。」
「Sandy」は父親目線で子を思っている曲。「FREEDAM」は壮大な感じに仕上がっている。この時の映像が一つ一つの国が地球になっていく。
「さあ、行きますよ。東スタンド!西スタンド!アリーナ!カモン、オグちゃん!」
と、オグちゃんのソロギターで始まる「PEACH!!」
いつもだったらホーンセッションから入るのですが、新鮮だった。客席は三三七拍子。客席をあっためて、あっためてからのホーンセッションでスモーク&銀テープ。そしてなまめかしい動きの「HEAVEN」へ。
続いて、力強いドラムで始まり、赤いジャケットを脱いでベストと白いTシャツになる。いつものように紙コップを客席に投げるのだが、ギターに合わせて投げるか、投げないかって感じの音を出して客席がじれったい感じになる。
「僕の始まりの歌です。『追憶の雨の中』」
スタンドやアリーナにがんがん水の入ったコップが投げられる。前方なのに来なかったなあ・・。
「LOVE TRAIN」では山本拓夫さんのハーモニカがすっごく響いたな。アルバムの中で一番好きだった曲「THE EDGE OF CHAOS~愛の一撃」はたまんなかった。「RED×BLUE」では間奏でオグちゃんとマシャが絡んでいるところがよかったなあ。最初に見たとき
「間違ったのかな~。」
と、思ったくらい。ここ好きでした。
最後は「東京にもあったんだ」最初見たときどんな曲なんだろうと思ったのですが、東京に何とか合わせて行こうと思ったり、そんな生活でもやっぱり捨てられないなあって奥底にある気持ちだったり、その辺が身にしみてくる。映像も朝焼けや青空、最後の東京タワーが印象的でした。
マシャのズボンの後ろ側に燕尾服の感じになってたのがあってそれに「17」と書いてあったのが見えた。
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横浜で

2007-04-28 15:10:57 | 私生活
今年の夏祭り前日、このライブがあるんだよね。去年も行ったけど長丁場で、見応えがあってアーティストも個性豊かで気になります。さすがに二日連続は無理だろうなあ。
今年の夏祭りのちらしはこんな感じです。コピーは「思わず体が動き出す 真夏のシーサイド・カーニバル」なんだそうだ。e+で美里さんのコメントが流れてました~。
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