招かざる客、 西洋ミツバチが飛来してその対処に苦慮している丁度そのころ
一つの群れが着々と準備を進めていたのだろう。
夜、リハーサルをしていた?
目撃者がいる、畑の開墾牛殿だ
夜、電話が有った、”様子がおかしい、異常だ外に出過ぎている” と。
”暑いから涼んでいるのだよ”とそっけない返事をした。
二日後の朝、
西洋ミツバチの行き先が決まって、巣箱に入れて一安心。
自分の和蜂達を見る、元気か・・・ん?
・・・・・・出入りがない、 ドキッ!
立つ蜂跡を濁さず。
ご覧の通り綺麗に空、見事! ここまでやられると褒めたい気分ですね。
ほんとに何もない、カラカラの空。
嫌なものを我慢しないのが和蜂達、
私には、まるっきり予想外ですが、後から思うと採蜜二段が多すぎたかもしれない。
”そこまで持って行くのか! もうやっとられん やめだぁ!” かもしれない。
予期せぬ出来事でした。