今日はさくっといきましょう。
本日のM1A2、履帯が出来たのでフタしていきます☆
えっと、リアバンパーになるのかな?組んでいきます。
と思ったら突然出てきたパーツなんですが…B48とB51、どうもモールドの真ん中に押し出しピン跡があるんですよね;;;
小さいパーツなのでやらなくてもと思いつつ、説明書見る感じと同じになるように間を削ってー。
バッチリです☆
これでリアバンパー組み上がりっと。
ここは問題なさそうなので接着です。
次はフタ!(笑)
サイドスカートを先に接着してしまおうかと思ったんですが…ある程度目印になるピンがあるものの、結構微妙な高さと言いますか。
手で押さえつつ接着しておきました。
デカールの指定を見るとモニター的な?カメラの位置?
カバーみたいなパーツはとりあえず接着、これなら塗装終了後に塗ったり貼ったりするとしても大丈夫そうですね。
乗せてみたー!
ヘッドライトがまだですが、形になってき…あれ?
いや、キャタピラ外せなくなるんじゃ…。
パッケージを見る限り、同じ場所に合わせ目っぽいのが出てるのでここは塗装後に固定しても大丈夫そうですね☆
今日はここまで。
やっぱり形が見えてくるとテンション上がってきますね☆
ただ実物の構造とかさっぱりなので、説明書通りで良いものの本当に良いのか不安になります(笑)
あと大きいパーツはほんのりパーツが反ってる気がするので、最後の接着は結構しっかりやる必要がありそうかなぁ。
次はヘッドライト取り付けて、下半分出来上がりにしましょう☆
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昔、「日本の(主に映画の)CGはなぜしょぼいのか?」という話があって、「あれは技術的に『できない』んでは無くて『あえてそういう風に』(しょぼく)してるのだ」と聞いたことがあります。
理由も聞いたはずだけど、忘れましたw
ただ、日本人向けにはああいうCG(表現)の方が「(感性的に」合う」のだと思います。
それと同じ時か、後日だったのか、これも忘れましたがw、「君たちはなぜ絵を描くのか?」という話題がありました。
つまり、「物事(対象物)を『見たまんま』『ありのまま』、現実に忠実に表現する(描く)ことこそが『リアル』であり、唯一絶対の価値観(上手い)であるのなら、そんなもの、写真やら映画(映像、動画)やらには絶対にかなわないのだから、今すぐにマンガとかアニメとかやめて、そっちに行ったほうがいい」と・・・
さすがに本文は、主旨に沿って脚色して(盛ってw)いますけどww
だいたい、そんな感じ・・・
「だから、リアルを追求するのもいいが、『マンガだから』『アニメだから』出来る表現というものを目指し、大事にしなさい」と。
で・・・??
何??
って言われると困るんですがwww
なんとなく、今回のブログを読んでいて思い出したので・・・・
あと、くれぐれも「でも・・・けど・・・でもですね・・・」とは言わないの!(笑)
たまには年長者(年寄りw)の言う事を素直に聞いとくものよw
ついついガンプラメインでやっていたので、現実があるなら現実に近づけたくなっちゃいますね。
特に最近はただ作りたいように作るがメインなので、難しい表現とかはできそうにありませんけど(笑)
仰るとおりで、あんまり実物がどうとかに引っ張られず、何より楽しんで思うようにがんばります☆