羊日記

大石次郎のさすらい雑記 #このブログはコメントできません

わろてんか

2017-10-16 23:01:51 | 日記
 時間経過はちょっと謎だったが、実家は取り敢えず洋薬屋になるんだ。確かにいきなり製薬し出すのも無理があるといえば無理があるけど。しかし売れない芸人との恋は急展開だなぁ。お互い一目惚れに近いようだ。モデルの人物ベースの話だと最終的に主人公はあのライバル女子に夫を取られちゃう可能性大だが、それはやっぱやらないかもなぁ。

アシガール

2017-10-16 23:01:26 | 日記




 中々のドキドキ展開! うむ、こういうの大事。貝やら天狗面やらも置かれまくっていた。一連の件で中村静香も一仕事。いいね、中村静香の残念オッパイ感。今回オッパイは封印されていたが。あのどっかで見たことあるようなオカマにあっさり電気刀見切られたりもしていたが、軽く持ってゆけそうな発明でそう簡単に歴史変えられるかな? たまたまあのオカマが実は天下無双だった可能性も無きにしもあらずではあるが。ターミネーター風に帰還して、主人公自体は弟が驚いたとおりちょっと出世しているが、戻る度にちょっとずつ歴史が変わって、予想外の現在の変化に慌てて過去を改めて修正する件があっても面白いかもしれない。まぁ、そこまでタイムスリップ周りに力を入れた話ではないが。何にせよ、若の兄が思ったより攻撃力高そうなので主人公は苦労しそうだ。放送回数多いしね。そりゃそう簡単に解決せんわ。

恋と嘘(実写)

2017-10-16 23:01:18 | 日記


 原作の主人公達の子供達が政府通知を受け取るくらいの時代設定。政府通知が定着しまくりな世界。ただ実写の設定はかなり緩めだったかな? 予算がカツカツ風のところもあったから、SFでもあるという部分ではかなり苦心していたようでもある。お金、大事。演者は設定を元に一つの物語を好演していた。個人的な高千穂のMAXポイントは司馬と喧嘩になり、去る司馬が落とした薬で事態を察した後に駅のロータリー(?)のような所でヒロインを抱き締める場面かな? あそこはスイーツではなく、一人の男としてアクションだった。色々倍速気味に展開するが、大筋として抱えてるであろう人物の痛みが込められていた。司馬はやはり最後を悟って高千穂にヒロインの『取説』を託す場面に、別の映画で学んだと思われる去りゆく人の気持ちが投影されているようで、ただの歯の浮くようなやり取りにはなっていなかった。ヒロインはやはりラスト。たぶん15年後ぐらいの姿。さすがに30前後には見えないが、少女ではなくなった姿がとても綺麗だった。直球のスイーツのままでは終わらない話ではあるが、夢見る頃が過ぎた後、王子がややくたびれた状態でもずっといてくれていた。という意味では大人女子的なドリーム結末だったのかもしれない。