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庭の紅梅がだいぶ咲きました
これは21日の画像なので、今はもう少し咲いています
もう1本のほうは、ほぼ満開になっています

障子を開けると、足下まで差し込む日差しが暖かい

小さな祠はやし神さま(屋敷神さま)と言って、和三郎のある旧海南町川上地区や旧海部町川西地区によく祀られています


これは21日の画像なので、今はもう少し咲いています
もう1本のほうは、ほぼ満開になっています

障子を開けると、足下まで差し込む日差しが暖かい


小さな祠はやし神さま(屋敷神さま)と言って、和三郎のある旧海南町川上地区や旧海部町川西地区によく祀られています

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筍と阿波尾鶏の照り焼き蕗味噌添え
鶏胸肉にうすく塩胡椒して、油をひいたフライパンで焼きます
火加減は強火→やや弱火
蛋白質の凝固温度は68℃ 90℃を超えると脱水してぱさぱさになってしまいます
皮目にきれいな焼き色がついたら、裏返して、包丁目を入れた筍も焼きます
鶏肉に火が通ったら、焼だれ(酒:醤油:味醂:バルサミコ酢=1:1:1:0.3)を注ぎ、
濃度がつくまで強火で煮詰めます
鶏肉を一口大に切って、筍と器に盛り、焼だれをかけて、蕗味噌を添える
徳島(阿南市の新野など)は筍の産地なのですが、私が気軽に晩酌で食べられるような値段になるのは、
来月の中旬を過ぎてからです
これは、水煮の筍を使いました
もう少し春めいてきて、木の芽があれば、使ったらいいと思います
鶏胸肉にうすく塩胡椒して、油をひいたフライパンで焼きます
火加減は強火→やや弱火
蛋白質の凝固温度は68℃ 90℃を超えると脱水してぱさぱさになってしまいます
皮目にきれいな焼き色がついたら、裏返して、包丁目を入れた筍も焼きます
鶏肉に火が通ったら、焼だれ(酒:醤油:味醂:バルサミコ酢=1:1:1:0.3)を注ぎ、
濃度がつくまで強火で煮詰めます
鶏肉を一口大に切って、筍と器に盛り、焼だれをかけて、蕗味噌を添える
徳島(阿南市の新野など)は筍の産地なのですが、私が気軽に晩酌で食べられるような値段になるのは、
来月の中旬を過ぎてからです
これは、水煮の筍を使いました
もう少し春めいてきて、木の芽があれば、使ったらいいと思います
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伊勢田川@徳島県海部郡海陽町伊勢田 2月21日 10:40AM


和三郎からだとヤレヤレ峠隧道(トンネル)をぬけて、すぐ右に下りた辺りです
中学高校時代は、この川の中流でよく泳ぎました
また、近くに閉鉱になった銅山があって、探検と称して、小学校時代に何回か行ったことがある
坑道はふさがれていたが、トロッコの引き込み線が残っていた
数年前にたらの芽を採りに行ったおりに行ってみたが、木が生い茂っていて、まったく分からなかった




和三郎からだとヤレヤレ峠隧道(トンネル)をぬけて、すぐ右に下りた辺りです
中学高校時代は、この川の中流でよく泳ぎました
また、近くに閉鉱になった銅山があって、探検と称して、小学校時代に何回か行ったことがある
坑道はふさがれていたが、トロッコの引き込み線が残っていた
数年前にたらの芽を採りに行ったおりに行ってみたが、木が生い茂っていて、まったく分からなかった


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古牟岐@徳島県海部郡牟岐町 2月20日

堤防沿いに岩海苔が干されていました
きっとこの長靴を履いて、海岸から採ってきたのでしょう
こういう手造りの海苔はぽってりと厚く、香りが違う
さっと炙って醤油と山葵をつけて食べるといい肴になる
巻き寿司にするよりも、
炙った海苔をちぎって白御飯にたっぷり盛って、
少し醤油を落として食べたほうが美味しい

きっとこの長靴を履いて、海岸から採ってきたのでしょう
こういう手造りの海苔はぽってりと厚く、香りが違う
さっと炙って醤油と山葵をつけて食べるといい肴になる
巻き寿司にするよりも、
炙った海苔をちぎって白御飯にたっぷり盛って、
少し醤油を落として食べたほうが美味しい

牟岐町灘
海苔の干してあった所から、もう少し北の南阿波サンラインの下の辺りです
猿が我がもの顔で、玄関に座り、塀の上をうろうろしていた
こうなると大変です
猿が我がもの顔で、玄関に座り、塀の上をうろうろしていた
こうなると大変です

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