日本の真実

日本人自身が知らない「世界に誇るべき日本の真実の姿」を様々な面から紹介するブログです。

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☆今年を振り返って☆

2006-12-30 09:41:51 | Weblog
今年も残すところあと2日となりました。
当ブログは今年5月に掲載を開始以来、日本の世界一やその他日本の誇り情報を掲載してきました。今日は今年最後ということで、ブログ立ち上げ以降の出来事で掲載出来なかった日本人の世界初、世界一情報をまとめてみました。

<5月7日>
◎世界初、チャイコフスキーの交響曲を指揮
ロシア交響楽団の芸術監督である西本智実さんが、ロシアの作曲家チャイコフスキーの未完成交響曲「ジーズニ(人生)」全楽章を世界で初めて指揮。
☆西本さん、とてもカッコ良くて、日本人の世界的評価を大いに上げてくれていると思います。

<5月17日>
◎世界最高齢エベレスト登頂
神奈川県鎌倉市の経営コンサルタント、荒山孝郎さんが世界最高齢の70歳7ヶ月13日でエベレスト登頂に成功。三浦雄一郎さんの記録を3日上回る。
☆戦前生まれの人が頑張っていますね。やはり根性が違うという気がします。戦後生まれの私たちも頑張らないといけないですね。

<9月8日>
◎エアギター世界一
フィンランドで行われた第11回エアギター世界選手権で、大地洋介(お笑いコンビ「ダイノジ」のおおち)が日本人初、アジア初の優勝。エアギターとは音楽に合わせて架空のギターを演奏するパフォーマンスのこと。
☆私は見たことがありませんが、パントマイムの一種と考えていいのでしょうか? 何はともあれ、世界一はすごいです!!

<9月27日>
◎日本のウイスキーが世界一
イギリスで開かれた酒類コンペティション「第11回インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ2006」で、サントリーのウイスキー「響30年」が最高賞にあたる「トロフィー」を受賞。2004年に続き、2度目の受賞。
☆スコッチ発祥の地で、日本のウイスキーが世界一獲得とは痛快です!!

<11月28日>
◎みのさん、世界一に認定
みのもんたさんが「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」の世界記録として、ギネスブックに認定。
☆あれだけ出ていれば、認定されても不思議ではないですね。納得です。

(信)

※年末年始は休載します。次の掲載は1月4日からです。


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日本人は世界で一番裕福? 国連大学の調査より

2006-12-29 14:45:07 | Weblog
5日、ヘルシンキに本部がある国連大学世界開発経済研究所が、世界の個人資産に関する調査結果を発表しました。それによりますと、2000年の世界の個人資産の全合計額は125兆ドルで、全世界の人口で割り算すると、一人当たり約2万ドル強になるとのことです。
これを国別で見ると、日本は世界一個人資産額が多く、一人当たり18万1千ドルだそうです。これは米国の14万4千ドルを3万ドル以上上回ります。但し、これは金額だけの比較で、物価等を加味して計算すると、日本は世界トップにはならないとのことです。
取りあえず喜ばしいことだと思いますが、実際あまりピンと来ないですね。やはり数字上での話で、実勢を正確に表わしてはいないようです。これからは数字上だけではなく、真に世界一豊かな国になるべく頑張っていきたいものです。

http://www.asahi.com/international/update/1206/006.html
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20061205AT1C0500205122006.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061205-00000209-jij-int

(信)
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国際エネルギー機関事務局長に田中伸男氏が選出

2006-12-26 21:05:09 | Weblog
14日、国際エネルギー機関(IEA)は来年8月で任期満了となるフランスのクロード・マンディル事務局長の後任に田中伸男氏を選出しました。
IEAは1974年に設立された、石油消費国26ヶ国が加盟する組織で、田中氏は5代目の事務局長となりますが、これまでの4人はいずれもヨーロッパ人で、アジアからの選出は初めてということです。
田中氏は経済産業省出身で、現在、経済協力開発機構(OECD)の科学技術産業局長を務めています。
先月8日、WHOの事務局長選で尾身茂氏がの中国のマーガレット・チャン氏に敗れ、日本の国際的な発言力の低下が懸念されています。そんな中での今回の選出は日本の世界での発言力回復に向け、大変喜ばしいことだと思います。

http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_06121422.cfm
http://www.asahi.com/international/update/1214/017.html
http://www.sankei.co.jp/kokusai/world/061214/wld061214001.htm

(信)
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アカデミー賞受賞なるか?「硫黄島からの手紙」

2006-12-24 01:14:32 | Weblog
20日、クリント・イーストウッド監督が、太平洋戦争の激戦地であった硫黄島の戦いを日本側からの視点で映画化した「硫黄島からの手紙」が全米で公開されましたが(日本でも公開中)、それに先立ち、今月に入ってから米国の映画賞受賞が相次いでいます。
まず6日に、全米映画批評会議の最優秀作品賞を受賞。次に10日にロサンゼルス映画批評家協会の最優秀作品賞を受賞。更に同日、アメリカ映画協会の作品賞トップ10にも選ばれ、続いて12日には米放送映画批評家協会賞の作品賞にノミネートされました
14日にはアカデミー賞と並ぶ米映画賞であるゴールデングローブ賞のノミネート作品が発表され、同作品は外国語映画賞と監督賞にノミネートされました。
「硫黄島からの手紙」は言葉がほとんどが日本語の作品であり、これまでだとこういった作品は中々米国内での評価を受けにくい傾向にありました。それが今回、これだけ評価されているというのは、クリント・イーストウッド監督の人気と力量があるとは言え、大変画期的なことだと思います。この勢いでアカデミー賞も何か受賞してほしいですね。
興行的には不利と思われる日本語の映画を敢えて製作してくれたイーストウッド監督に感謝です。

http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/cinema/news/
20061222spn00m200003000c.html
http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061213/ent061213001.htm
http://www.asahi.com/culture/enews/RTR200612070045.html

(信)
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遂に世界一へ!! トヨタ 来年度自動車生産台数

2006-12-23 00:07:14 | Weblog
22日、トヨタ自動車はトヨタグループ全体(ダイハツ、日野自動車を含む)での来年度の世界生産台数を942万台とする計画を発表しました。
これまで自動車生産・販売台数世界一の座を長い間維持してきた米のゼネラル・モーターズ(GM)社は今年の計画の916万台から大きく増やすことは難しく、トヨタが生産台数世界一になることが確実となりました。
これまで「世界のトヨタ」と言われ、トヨタの「カンバン方式」は世界で通用する言葉となるなど、日本の枠を超えた世界企業となっていながら、第1位に君臨するGMの壁だけは破ることが出来ずにいました。それが遂に破られる時が来たんですね。
太平洋戦争の敗戦で、焼け野原からの出発だった日本自動車業界。それが、日本に勝利した「世界の自動車王国」アメリカを打ち破る時が来るとは!! 感無量です。

http://www.asahi.com/life/update/1222/JJT200612220005.html
http://www.sankei.co.jp/keizai/sangyo/061222/sng061222002.htm
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20061222AT1C2200822122006.html

(信)
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世界に誇る日本人の発明 その七 ファクシミリ

2006-12-20 19:39:45 | Weblog
◎世界初の実用的写真電送装置:丹羽保次郎と小林正(1928年)

写真電送装置(ファクシミリ)は1840年代にイギリスで発明されましたが、実用化されたのは1920年代に入ってからです。ドイツのシーメンスやフランスのベランが実用機を開発しておりましたが、いずれも性能は現在のものには程遠い状態でした。
折りしも、日本では昭和天皇が即位し、即位式が1928年11月6日に行われることになりました。新聞各社は京都で行われる式典の模様をいち早く東京に伝えるため、写真電送装置の使用に踏み切り、朝日新聞社はシーメンス製を、大阪毎日新聞社はベラン製を導入しました。しかし、毎日はテスト送信が思うように行きませんでした。
一方その数ヶ月前、シーメンス製やベラン製とは異なる方式の写真伝送装置が、日本電気の丹羽保次郎と小林正によって開発されていました。その話を聞いた毎日の記者は、日本電気製を使用したいと申し込んできました。即位式の一ヶ月半前のことです。技術部長だった丹羽は開発した写真伝送装置がまだ試作段階だったこともあり、申し込みを受けるかどうか迷いましたが、結局申し込みを受けることにしました。
こうして即位式当日、大阪毎日新聞社は日本電気製のNE式写真電送機を使用し、即位式の写真電送に見事に成功しました。朝日新聞社が電送に成功したのは、毎日の数時間後のことでした。画像も外国製のものよりも鮮明で、日本の技術の高さを世界に知らしめることが出来ました。
今日、ファクシミリの開発と生産はほとんど日本で行われていますが、丹羽と小林の発明があって現在の隆盛があると言えると思います。
(信)
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1000兆分の0.32秒 世界最短の物理現象の測定に成功

2006-12-17 00:13:57 | Weblog
去る10月17日、理化学研究所と東京大学は世界最短の物理現象の測定に成功したと発表しました。
2つの極端紫外レーザー光を窒素分子に照射する実験を行い、そのレーザー光は1000兆分の0.32秒という短い時間幅のパルス光が、1000兆分の1.33秒毎に連なった形で構成されている事を観測したということです。1000兆分の0.32秒は320アト秒と言うそうですが、これは物理現象の最短確認時間記録だそうです。(これまでの記録も同研究グループが持っていたとのこと)
いやあ、すごい話ですが、日常からあまりにもかけ離れていて全く想像もつかないですね。

http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/press/2006/061017/detail.html
http://www.weeklynano.com/nanosub/nanosub5.06.11.6.html
http://hikari-joho.com/joho/index4.php?category=0040020006

(信)
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世界に誇る日本人の発見 化学編 その二 幻の元素「ニッポニウム」の発見

2006-12-15 00:51:26 | Weblog
◎幻の元素「ニッポニウム」の発見:小川正孝

1865年に松山藩士の長男として江戸に生まれた小川は松山中学から一高(現在の東京大学)に進学し、1904年にロンドン大学に留学して、ノーベル化学賞を受賞したラムゼーの研究室でトリウム鉱石の中に新元素を探す研究を行いました。1906年に帰国してからも研究を続け、1908年に遂に原子番号43の新元素を発見し、「ニッポニウム」と命名して発表しました。
しかし、その後原子番号43の元素は地球上には存在しないことが分かり、発表は取り消されてしまいました。(原子番号43のテクネチウムは地球上に存在しない放射性元素で1937年、セグレらにより人工的に作られました)
その後の研究により、小川が発見したのは後にノダックらが発見した、原子番号75のレニウムだったことが分かりました。ノダックらの発見が1925年なので、それより17年先んじていたことになります。
20世紀初頭、日本の化学界がそれ程進んでいたことを初めて知りました。すごいですね。そして元素の周期表に「ニッポニウム」の名前が残らなかったのはとても残念です。
2004年に理化学研究所が第113番目の元素を発見しましたが、果たしてどう命名されるのでしょうか?もしかすると「ニッポニウム」が復活するかもしれませんね。
(信)
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海賊情報センターの初代事務局長に伊藤嘉章氏が就任

2006-12-13 00:41:13 | Weblog
日本、中国、韓国、インド、シンガポールなど14ヶ国が参加した「アジア海賊対策地域協力協定」の初会合が、先月27日から30日までの4日間、シンガポールで開催され、マラッカ海峡などの海賊対策の拠点となる「情報共有センター」が29日、同地に設立されました。
初代の事務局長には伊藤嘉章・国連代表部公使(51)が選ばれ、我が国が今後、マラッカ海峡等の海上安全確保に主導的な役割を果たすことになります。
我が国は以前から同海峡の安全確保に民間レベル等で支援を続けていましたが、近年、中国や韓国の海峡支援への進出により、影響力の低下が懸念されておりました。今回の事務局長就任により、再び主導権を取り戻すことが出来そうです。
我が国が輸入する原油の8割が通過し、我が国にとって生命線と言える同海峡の安全を確保することは非常に重要なことですので、伊藤氏の就任は大変うれしく思います。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20061125i403.htm
http://www.sankei.co.jp/news/061126/kok006.htm
http://www.nikkei.co.jp/kaigai/asia/20061129D2M2901J29.html

(信)
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モスクワのバイオリン・コンクールで優勝 米元響子さん

2006-12-11 00:34:47 | Weblog
先月29日にモスクワで開催された第4回モスクワ国際パガニーニ・バイオリン・コンクールで米元響子さん(22)が優勝しました。同コンクールで日本人が優勝したのは初めてです。
50人が参加したコンクールで6人の最終選考に残った米元さんはドボルザークのバイオリン協奏曲を演奏し、見事に第1位を勝ち取りました。
米元さんは東京都出身でベルギー在住、1997年にイタリア・パガニーニ国際コンクールで4位入賞、2002年にロン・ティボー国際音楽コンクールで3位入賞の実績があり、現在はオランダのマーストリヒト音楽院に在籍しています。
まだ22歳の米元さん、これからも世界の桧舞台で大いに活躍してくれそうです。楽しみですね。

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20061130ok09.htm
http://www.asahi.com/culture/music/JJT200611300005.html
http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061130/ent061130002.htm

(信)
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シーモア・クレイ賞を受賞 理研の渡辺 貞さん

2006-12-09 21:56:16 | Weblog
先月9日、理化学研究所の次世代スーパーコンピュータ開発実施本部プロジェクトリーダーである渡辺貞(わたなべ ただし)さんに、米国電気・電子技術者学会(IEEE)制定の「シーモア・クレイ賞」が贈られることが決まり、15日に授賞式がありました。
1997年に創設された「シーモア・クレイ賞」は高性能計算システムに革新的な貢献をした個人に贈られる賞で、日本人で初めての受賞です。
渡辺さんは1968年から2005年までNECで大型コンピュータの開発に携わり、1983年に発売された当時世界最高速のスーパーコンピュータ「SX-2」の設計で中心的な役割を果たしました。また2002年に完成した世界最速のスパコン「地球シミュレータ」の開発にも大きく貢献しました。今回の受賞はそれらの貢献が評価されたものです。
また一人、日本人の功績が世界に評価されて、うれしいですね。

http://www.riken.go.jp/r-world/info/info/2006/061109/index.html
http://www.nec.co.jp/press/ja/0611/0901.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/kagaku/archive/news/
2006/11/20061110ddm012040140000c.html

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世界最大の103型プラズマディスプレー 世界受注台数1000台を超える

2006-12-07 20:34:16 | Weblog
先月21日の産経新聞によりますと、松下電器産業が開発し、7月より販売を開始した103型プラズマディスプレーの世界受注台数は既に1000台を超えているそうです。
この世界最大103型プラズマディスプレーは松下電器産業が1月に発表し、7月より米国での受注を開始、価格は600万円前後ということです。
大きすぎて一般家庭向けではないので、公共施設や企業向けということでしょうが、販売開始4ヶ月で1000台というのはすごいと思います。これも日本の技術に対する世界の信頼度の高さの証ですね。広告媒体としての需要もあるようですので、今後、世界の主要都市の街角でこのディスプレーが見受けられるようになればいいなと思います。

http://www.sankei.co.jp/news/061120/kei010.htm
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061121-00000006-san-bus_all
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/infotech/28407/

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世界初、ウイルス対策ハード

2006-12-05 19:48:07 | Weblog
先月22日、産業技術総合研究所は書き換え可能なハードウェアを使ったコンピューターウイルスチェックシステムを開発したと発表しました。ハードウェアを用いたものは世界で初めてということです。
このシステムはパソコン等とネットワークとの間に挿入して使うため、従来のウイルス対策ソフトと異なり、ウイルスが侵入する前に除去することが可能で、また対策ソフトが使えない家電製品でも使うことが出来ます。また処理速度がソフトの10倍と高速になりました。3~5年後の実用化を目指すそうです。
私もウイルスソフトをこまめに更新しているのに侵入されて困ったことがありますので、早く低価格で普及してくれると有り難いですね。実用化が待ち遠しいです。

http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2006/pr20061122/pr20061122.html
http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=sci&aid=20061122it12
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061122-00000177-mai-soci

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ロシア、日本の新幹線技術に注目

2006-12-02 00:18:19 | Weblog
先月18日の産経新聞によりますと、11月中旬にロシアの鉄道関係者が来日し、日本の鉄道関連メーカーを視察したそうです。
今回、来日したのは「ロシア-サンクトペテルブルク間高速鉄道運行プロジェクト」の一行で、東芝、日立製作所、三菱電機、川崎重工業などの各鉄道関連メーカーを訪問し、JR東日本の技術担当者にも会ったということです。
まだ具体的な話までは進んでいないようですが、このプロジェクトはモスクワ-サンクトペテルブルク間(約650キロ)を2時間程度で結ぶ、時速350キロの高速鉄道新線を建設する計画とのことですので、日本の新幹線技術がロシアに輸出される可能性もあるとのことです。
昨年、同じモスクワ-サンクトペテルブルク間を時速250キロの高速鉄道で結ぶ計画については、ドイツのシーメンス社に受注競争で敗れてしまいましたが、今度はどうでしょうか?台湾新幹線に続き、ロシアでも受注を勝ち取ってほしいですね!!

http://www.sankei.co.jp/news/061118/kei000.htm
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061118-00000001-san-bus_all
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/business/m20061118001.html

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