Kaeruのつぶやき

日々のつぶやきにお付き合い下さい

自民党議員から日本共産党議員に。

2017-01-23 17:34:09 | 日本共産党のこと。

 この人が当選しました。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今日はこれです、これだけです。

2017-01-22 22:18:39 | どこまで続くかこのブログ

1日24時間、起きている時間が16時間あるから色々ありましたが、今日はこれです。

 

そう言えば鎌倉に相撲の期間だけ「しんぶん赤旗」を購読する人がいる、と聞いたことがありました。明日の「しんぶん赤旗」を今から楽しみにしていることでしょう、私も。

もしかしたら明日の「しんぶん赤旗」の一面は「稀勢の里」だろうか、それはないね。早く「しんぶん赤旗」のスポーツ専門紙が発行されるように頑張ろう。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

アートとこみち

2017-01-21 23:30:36 | 葉山そして人

今日が最終日でした、行って来ました。

葉山しおさい公園は、こちら

 

   入口の写真もグーグルマップのものです。

   出展者のなかにはFB友の名前もありましたので会えるかなと思いましたが、出てくるのは当番なので今日はいませんでした。私は今回が初めてでしたので来年は当番日程を聞いて出かけて来ることにしましょう。

その帰り道、

この写真は実は本の表紙です。

葉山らしさはこみちのあることもひとつです、ですから歩いていると、

散歩道の案内が貼ってあります、これもそのひとつでしょう。

佐島石については『葉山のこみち』に「石垣は語る」として、

起伏が多い葉山には石垣が多い。おもに使われるのは三浦半島特産の砂れき凝灰岩で、地元で「佐島石」と呼ばれるもの。この石は日光があたると明るい茶褐色の色をたたえて、人肌のような和やかな表情になる。

と記されています。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

友だち100人できました。

2017-01-20 21:33:23 | どこまで続くかこのブログ
この写真ではFBの友だちは39人でした、ほぼ1ヶ月前です。


これは今日現在、97人になっていました。


この間に日本共産党大会があり、あの人この人と友だちづくりをしていたらその関係で、次々という感じで広がってきました。こう書いているうちに友達リクエストが3人、現在100人になりました。

友達の広がるなか、特に日本共産党大会との関係でこの党の中心での若返りを実感しました。

中祖さんは「しんぶん赤旗」の記者で紙面では何回も名前を見ていたのですが、私が新宿にいた頃の日本共産党新宿地区委員会の委員長の息子さんです。今回の大会で準中央委員に選出されていました。


吉岡さんは私の知人で鎌倉の活動家の吉岡さんの息子さん、お母さんは鎌倉の市議会議員で、この四月で7期目に挑戦します。正史さんは今大会で準中央委員から中央委員になり書記局員に任命されています。
若い力と感覚と熟達したベテランの幹部が結びついて、新しい前進を生み出すと確信できます。

この間中央委員会副委員長の市田さんとFB友達としてやりとりもし、中祖さん吉岡さんとの交流もできて、FB友達は広がりばかりでなく密度の上でもかなり濃いものになるかと思います。それをブログにも反映させていこうと思います。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

津曲孝子さんとやったろうさん。

2017-01-19 22:33:34 | 「てんがらもんラジオ」

「てんがらもんラジオ」252回は、  http://www.ustream.tv/recorded/99089569

村永さんの今日のブログは  Chidoriブログ20170119  です。

  今まで二回ゲストとして出られたよしきたやったろうさんがレギュラーに今月から加わって第一日目でした。これから月の第3木曜日が持ち番組になるそうです。話は高齢者の健康に関することで、それは高齢者施設などへの芸能ボランティア活動を通じて感じた関心の高さに応えたものです。

   健康の話は高齢者には欠かせません、わが身のことですが心臓に難ありと診断され、鹿児島への旅の直前には検査入院なるものを経験しました。結果はこの先2年位は大丈夫とのこと、但し毎朝食事後に薬を飲む生活になり、それ以前から薬を欠かせない妻と2人で如何にも老人夫婦という食後です。

  そんなことでこれからのやったろうさんの話に耳を傾けたいと思います。合わせて今日の津曲さんの話も引き続き聴きたい話です。何よりも86歳のご本人の声に艶を感じます、私の聴こえの悪い耳にもよく伝わってくるのはありがたいことです。それに村永さんが読まれた原稿も津曲さんがパソコンに向かって打ち込み、プリントされたものでしょう、村永さんのブログで拝見する津曲さんの庭の手入れの行き届いている様などそういう生活が伝わってくることが私達を元気づけてくれます。

   声といえば芸能ボランティアで各地の高齢者を魅了したであろうやったろうさんのノドも是非披露して欲しい、著作権問題などがクリアできる範囲ですが。健康をテーマにしながらやったろうさんの持ち味を活かした番組になっていくことを期待してます。

コメント (7)
この記事をはてなブックマークに追加

日本共産党大会発言から。

2017-01-18 21:54:18 | 日本共産党のこと。

元自民党員が入党して立候補

「自民党の町議や市議を務めた人が、日本共産党から立候補する」―。静岡の山村糸子県委員長が、菊川市議選と衆院静岡3区の党予定候補が元自民党員で、戦争法反対などの思いで入党したと紹介すると、どよめきが起きた会場は大きな拍手に包まれました。

この話は今日終了した日本共産党大会での発言です。

先日のFBに紹介されたのはこの写真でした。

横山さんのことはこの記事でよく分かります。

 

今回の党大会で野党共闘が大きくクローズアップされましたが、同時に従来の保守層から反安倍自民党の動きがみられます。それらの人々と共に立憲主義の立場に立った政治を取り戻さねばなりません。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

1995年1月17日

2017-01-17 21:46:23 | せいじの政治カフェ

FB友からの投稿で、22年前の体験です。

  

   3・11は全国的な揺れでもあり関東北部でも甚大な被害があって、日本中が静まりました。阪神・淡路大震災時では2月の上旬でしたが大阪駅でのスキーに向う人々の賑わいが今でも印象に残っています、その時の大阪駅構内の明るさと神戸市内の暗さが。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

サプライズ登場 小沢一郎氏。

2017-01-16 19:59:19 | 日本共産党のこと。

日本共産党大会への来賓について予告では自由党からは森ゆうこ参議院会長でしたが、会場に現れたのは小沢一郎代表でした。

「しんぶん赤旗」では、

【 事前の予告とは違ってサプライズで登場した自由党の小沢一郎代表の姿に、身を乗り出す記者も。「共産党の大会すごい。盛り上がっているなあ」】

なお同紙での小沢氏の感想に関する記事。

野党が一堂に会し良かった   小沢氏

 自由党の小沢一郎代表は、次のように感想を語りました。

 朝5時に飛行場につきましたが、どうしても共産党の大会に党を代表して参加を、と思ってきました。熱気あふれる温かい大会でした。さすがに95周年の歴史ある党だと思いました。野党が一堂に会したのは良かった。次へのステップになると思います。

 

小沢代表の挨拶がほぼ全文読めます。(産経ニュース)

http://www.sankei.com/politics/news/170115/plt1701150029-n1.html

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

熱海からの写真です。

2017-01-15 18:32:12 | 日本共産党のこと。

現在大会は志位委員長の報告ですが、休憩中です。

FBの友達から送信されて来ました。

以下はkaeruが視聴してコピーしたものです。

  

  

   今回の日本共産党大会が日本の歴史でも画期的な出来事になることは間違いありませんが、その要点はこの4人の来賓の挨拶のなかにも示されています。御用とお急ぎの方でもまず、この部分だけでも視聴してみて下さい。

日本共産党27大会来賓挨拶

全体は、

日本共産党27回大会1日目録画

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

日本共産党大会を前に……。

2017-01-14 22:25:18 | 日本共産党のこと。

日本共産党第27回大会を明日迎えるので、本棚から今までの大会毎の「特集」を揃えてみました。

1858年7月の第7回大会から2014年1月の26大会まであります。

  こうしてみると日本共産党が何を、何処で、何時決めたかが分かります。それは党員が党活動をすすめるうえで必須のことであり、日本共産党が国民と日本社会の過去現在未来に責任をもつためにも必須のことです。

   15日から18日の四日間の党大会後「第27回大会特集」が刊行されますが、それは党内での文献にとどまらず共闘関係の多くの市民と野党の皆さんの関心に応ずるものになるでしょう。

   昨年夏の参議院選では香川県選挙区で、日本共産党香川県委員会と民進党香川県総支部連合会との「基本事項の確認書」の作成に当たり、民進党の代表の小川氏は日本共産党の綱領も読み確認書をつくったとのことです。このようなことが今後多くの関係者によって行われるのではないでしょうか。

「綱領が国民と党をしっかりと結びつける最良の文書」(27大会決議案) であると同時に、大会決議等も同様な文書として魅力を示すでしょう。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加