のびたとブレイク

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新しい方も増えて 隅田川花火の準備で忙しいのに

2016年07月30日 08時35分14秒 | うたごえ

今日は江戸時代から続く庶民の楽しみ 隅田川花火大会である

幸い天候に恵まれ 夜は数十万の人がこの地域に集まってくる

昨日は 下町のうたごえ 本所地域プラザでの開催であった

 

 

多くの方が参加されて 65名を数える

新しく 地域広報誌に載せた繋がりから 初めての方も数名見えた 嬉しいことである

もちろん 毎回お見えの江東区からの方 ブロ友さん そして墨田区内からと多彩である

 

 

特に墨田区にお住いの方 本所地域の方は 花火大会会場から1キロ以内の方も多い

家から花火が見えますという方が殆どだ 家から見えるなんて良いねと言うと嬉しそう

ところが実際は 前日の昨日あたりから 女性のみなさんは忙しいのである

 

何故なら 一族郎党(笑) 知り合いから 大勢が皆さんの家に集まるのである

したがって 当日はこのお接待(笑)が大変そうだ

前日から仕込んだ料理を出したり ビールなど飲み物を配ったり気を遣ったりする

 

それでも楽しそうだ なんと言っても 家族やお孫さんなども来て賑やかな夜となる

花火よりも そちらの方が楽しそうで うたごえに来るのは 準備を中断して来るようだ

下町人情 あたたかな話が行き来して 私もどこか心を和ませる

 

 

ここの会場は 席が階段状で 全員の顔が良く見える

ピアノを弾いていても 皆さんの声が 集まってくるような感じである

皆さんの声が若いから ママさんコーラスのように素敵だ 伴奏の私も今もその余韻にある

 

片づけを終わって1階フロアに降りると 喫茶店は参加の方で大賑わい

私も参加して 下のソフトクリームを食べる

もうお馴染みであるが 喫茶店ボランティアスタッフの方たち 皆さん地域の方

 

昨日のリクエスト

 

港 カモメの水兵さん 下町の太陽 ラジオ体操の歌 いい日旅立ち 離別(イビョル)

いつでも夢を エーデルワイス 月の沙漠 りんご村から ともしび 銀色の道

旅愁 四季の歌 すずかけの径 野ばら 青春サイクリング 千恵子抄

 

津軽の花 野に咲く花のように 遠くへ行きたい 夏の思い出 花の街 琵琶湖周航歌

とうだいもり 虫の声 山のけむり 美しい十代 青春時代 東京の灯よいつまでも

若い二人

 

昨年の隅田川花火大会 某施設の屋上で鑑賞した

 

       最後までお読みくださいまして有難うございました m(_ _)m

 

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