のびたとブレイク

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幻想の光に浮かぶ飛騨の里

2017年01月22日 08時16分57秒 | 旅行

まだ続くよ~旅紀行 いっぱい紹介したくて・・・(笑)

白川郷のライトアップは 2月の土日 その幻想的な風景に憧れ 多くの観光客が集まる

もう一つ 飛騨高山の郊外に 飛騨の里 がある 民俗村のサブタイトルもある観光スポットだ

 

ここも飛騨の各地から移築されてきた合掌造りがあり 普段は土地の風習や器具 遊びも伝える

冬季はライトアップされ それは見事な幻想的な風景が浮かび上がり息を詰めるほどだ

ここにも台湾や中国の観光客が多く 賑やかである 

 

因みに台湾の方たちは 私は好意をもって見守る 雪の無い国 大いに味わって欲しい

過去のことは憎まず むしろ日本人に対して友情を持つ方が大半だ 

あの東日本大震災でも 何かの災害でも いち早く人もお金も援助してくれたことを忘れない

 

中国人に対しても 政治は問題があるが 観光客の及ぼす効果は大きい

そして 正しい日本の風景や人々の暮らしや考え方を 肌で感じて帰って欲しいのだ

これがやがて 国としてのわだかまりの氷塊につながって行ってほしいと思う

 

 

駐車場から 緩い坂を登って 飛騨の里の門をくぐると 一気に幻想の世界に入る

今はライトアップの技術も進歩して さまざまな色合いが 昼間見るのと違う異世界だ

あの建物の間で 私も観光のひと時 竹馬に挑んだり ベーゴマ けん玉を遊んだことがある

 

 

宿泊したホテルは この近く リゾートホテルアソシア

朝 ホテルの窓からカメラを向けた

クラツーのバスは 大阪 群馬 石川から同じツアー内容で来ていた

 

 

     最後までお読みくだ-さいまして有難うございました m(_ _)m

 

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コメント (24)
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