ひげ爺さんのお散歩日記-2

日々新た、今日は今日、明日は明日の風が吹く

今後ともよろしくお願いします 

2017年05月29日 18時59分14秒 | 日記
お知らせ ご覧頂いている 「ひげ爺さんのお散歩日記-2」 はブログの写真容量を越えてしまい、
写真のアップが出来なくなりました。 そこで新たに 「ひげ爺さんのお散歩日記-3」 を開設しました。 
旧ブログに引き続き、よろしくお付き合いをお願い致します。
              ひげ爺さんのお散歩日記-3

お手数をお掛けしますが、上の赤い部分 「ひげ爺さんのお散歩日記-3」 を クリックして、
新規ブログに移行していただきますよう、お願いします 
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「ウノハナ(卯の花)」 アジサイ科 

2017年05月28日 20時32分42秒 | 日記
    卯の花~の 匂う垣根に ホ~トトギ~ス早も来鳴きて
         忍音も~ら~す~ 夏~は来ぬ~  ♪夏は来ぬ(フォレスタ)

     「ウノハナ(卯の花)」 アジサイ科 ☆6月4日の誕生花☆
            花言葉は… 古風・風情・秘密



今朝の最低気温は午前3時の15.5℃。  最高気温は午後3時の25.3℃。
今日も良く晴れ、湿度も50%台。 カラッとした空気、爽やかな一日でした。


  《朝散歩… 松尾寺周辺・プチ里山 10.9㎞ 15,511歩 3時間15分》
散歩に出た9時の気温は21.0℃。 湿度も低く清々しい朝でした。
今日は松尾寺周辺のプチ里山に “アザミ(薊)” を撮りに行って来ました。
出掛けに妻に 「今日は松尾寺に行って来るけぇ」 と告げると 「こけんさんなよ」(笑。
ひげも昨秋鹿児島旅行の2日前、松尾寺の紅葉を撮りに行き、石段で転び足の脛を
10数針縫った事が頭にこびり付いています(汗。 なので何も言えません 「わかった!」(笑。

松尾寺の手前で久し振りに “松尾寺のおじさん” に出会い、しばらく立ち話。
昨日、蜻蛉池に行った時、もう田植えがされていた話をすると、ここら辺りは
水利権の関係で6月中旬に一斉に田植えをされるそうです。
ですが、個人で池を所有していたり、川の水を汲み上げる人は早く植えるのだそうです。

 松尾寺のプチ里山を散歩し、同じ道を引き返すのは脳が無いので、
ひと山越えて帰って来ました。
 
緑のトンネルを抜け、見晴らしのいい場所に出ると和泉の山が一望出来ます。

 
中央の丸いレーダー(航空路監視レーダー)の有る山は三国山(みくにやま)です。
山名は和泉の国・河内の国・紀伊の国の三国国境上にある事に因みます。
空気が澄んでいるのですぐ近くに見えました。


 今日の花は 「ウノハナ(卯の花)」 です(今日、松尾寺周辺のプチ里山で撮りました。





冒頭の唱歌は “♪夏は来ぬ”。  私達の年代はこの歌の影響でしょうか、
「ウツギ(空木)」 と云うより 「卯の花」 の方がピンと来ますね。
♪卯の花の匂う垣根に… と歌われていますが、この花には匂いは有りません。
万葉集などでは、群れ咲いている様子を、“匂う” と表現するそうです。




 花の名は、旧暦で4月(今の5月)の卯月(うづき)に花が咲くことから名付けられたとも、
空木の花(うつぎのはな)の中間が略された呼び名ともいわれています。
“○○空木” と云う名の植物が有りますが、これは茎や枝の芯が空洞になっている植物の総称で、
植物の科や属を越えて付けられています。 
ですが、単に “うつぎ(空木)” と言えば…  この 「卯の花」 の事です。
「卯の花」 が咲けば、“もう直ぐ梅雨です。田植えがはじまりますよ~” と云う
“植物暦” として農家などの生垣として、良く利用されていたそうです。
日本原産の植物で、昔から季節と深い繋がりがあったんですね。


 若い方は “卯の花” と云えば大豆の搾り粕の “おから” でしょうか?(笑。
お茶殻と同じ意味で、絞った残り物の “殻(から)” に丁寧語の“お”を付けて
“おから” となったそうです。
“から” から “空(カラ)” を連想し、“空(カラ)” では縁起が悪い…
“おから” は白い。 “空(カラ)” の字が付き、白い花の咲く空木の別名の
“卯の花(うのはな)” と名付けられたとか…(笑。


 今日のカープ… 広島3-2巨人。(♪カンラカラカラ… 笑。
6回を終わって 広島0-2巨人 でしたが、まったく敗ける気はしませんでした。
むしろ、“今日はどんな形で逆転するんだろう”と、ワクワクして見ていました(笑。
7回表、1アウトから誠也が四球を選び、次打者はエルドレッド。
勝っている時はいくら三振してもええ。 こう云う時に打つのがエルドレッドです。
妻に 「見とってみぃ、エルドレッドが一発かますけぇ」 すると… 
カキ~~ン!  ありゃ、ちょっと上がり過ぎたか?(やや不安。
が、打球はぐんぐん伸びてセンター右へ 同点ホームラ~~~ン!
「ほら、見てみい」 「ほんとじゃぁ、あんたの言う通りじゃ」(得意満面・笑。

 試合は 2-2 のまま延長10回。 先頭の会澤がライト前ヒット。
代打の石原がバントで送り、1アウト2塁。 1番に戻り田中はショートフライ。
次打者は前の攻撃で内野安打で出た菊池に代走の上本(そのまま2塁を守っていました。
その上本に代打の西川。 2アウト2塁の場面。 巨人の外野シフトは前進守備。
「見とってみい、こいつの振りは鋭いけぇ、外野の頭を越えるで」 すると…
カキ~~ン! 外野の頭を越える勝ち越し2塁打です。 「ほら見てみい」(笑。
「ほんとじゃぁ、あんたの言う通りじゃ」(2度目の得意満面・笑。
なに? 阪神が負けた? 広島が首位?  …今日のひげはお花畑に住んでいます(笑。


今日の歩数   15,511歩 (鬼門の松尾寺…転ばないように朝散歩)
今月の歩数  388,470歩= 271.9km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1889,420歩=1322.6km
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「アルストロメリア」 ユリズイセン科 

2017年05月27日 21時55分21秒 | 日記
  ♪俺らと一緒に暮らすのはおよね おめえだと
     ずーと前から決めていた 嫁っこさ来ておくれ… ♪麦畑(吉幾三・石原詢子)

     「アルストロメリア」 ユリズイセン科 ☆3月25日の誕生花☆
     花言葉は… エキゾチック・持続・小悪魔的な思い・幸福な日々



 今朝の最低気温は午前6時の17.0℃。  最高気温は午後3時の22.5℃。
和泉の山の彼方に雲は有りましたが、上空は真っ青な空が広がりました。 
湿度も50%台まで下がり、爽やかな一日でした。


  《朝散歩… 蜻蛉池公園 9.7㎞ 13,893歩 3時間》
散歩に出た9時の気温は19.5℃。 いや~気持ちの良い散歩でした。
湿度が低いって良いですねぇ。 ほとんど汗もかかず歩きました。



蜻蛉池への途中で見かけた麦畑です。 今、明るい日差しを浴びて黄金色に輝いています。
麦の秋 “麦秋(ばくしゅう)” って言うんですね。
麦秋の “秋” は季節の秋ではなく、 “収穫” の意味があるのだそうです。


 今日の花は 「アルストロメリア」 です。 派手な花ですねぇ、いかにもトロピカル(笑。







それもそのはず、原産地はブラジル北部で、別名 「インカの百合」 と呼ばれています。
花色が豊富で、色鮮やか、花持ちも良く、切り花としても人気が有るそうです。






「アルストロメリア」 の名は、南米旅行中にこの種を採集したスウェーデンの植物学者
リンネの親友のルストレメール(スウェーデン男爵)の名前に因むそうです。
日本へは大正時代末期に昭和初期の頃に渡来渡来したそうです。

 この植物、葉も特徴が有ります。 
以前、 “葉の表裏” を話題にした事が有りますが、この葉は付け根のところで180度ねじれ、

本来葉の裏になる面が上(表面)になります。 どんな意味があるのでしょう。
不思議ですね。

 よっしゃ~ 広島9-0巨人。 カープ、明日の試合が心配になる完璧過ぎる勝ち方です。
“明日に半分(得点を)取っとけよ~” にならないように(頼むよ~・笑。


今日の歩数   13,893歩 (麦秋朝散歩)
今月の歩数  372,959歩= 261.1km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1873,909歩=1311.7km
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「ツリガネソウ(釣鐘草)」 キキョウ科 

2017年05月26日 23時18分36秒 | 日記
     ♪緑の丘の 赤い屋根 とんがり帽子の 時計台
          鐘が鳴ります キンコンカン…  ♪とんがり帽子(鐘の鳴る丘)

    「ツリガネソウ(釣鐘草)」 キキョウ科 ☆6月11日の誕生花☆
         花言葉は…感謝・誠実・感謝の心・うるさい



今朝の最低気温は午前3時の19.6℃。  最高気温は午後3時の25.7℃。
青い空にほどほどの雲。 湿度55%の乾いた風が心地いい。 爽やかに暑い一日でした。


  《朝散歩…  コスモ公園周辺 8.3㎞ 118,43歩 3時間》
散歩に出た9時の気温は22.5℃。 今日は久し振りにコスモ公園周辺を歩きました。
まだ青い実ながらも “ヤマモモ(山桃)” の実が鈴生りでした。
今年は大豊作のようです。 ひと月後が楽しみ(山桃ジュース)です(笑。
帰りに工業団地を歩いていると、会社の従業員10人位がが工場の法面の草取り中でした。
すぐ傍の女の人が 「ギャ~~~」 2~3m吹っ飛んで尻餅(汗。
他の草取りをしていた人が一斉に振り向きます。 ひげは何もしてないからね~(汗。
女性は 「ヘビ、ヘビ、ヘビ…」 みると30cmほどのヘビちゃんです。
すぐに草むらに消えて行きましたが… あ~びっくりした(笑。


 今日の花は、この時期あちこちで見掛ける 「ツリガネソウ(釣鐘草)」 です。





「フウリンソウ(風鈴草)」 の名前でも流通しています。 
どちらの名もこの花の様子を良く言い表した良い名前ですね。 
キキョウ科、ホタルブクロ属の総称 「カンパニュラ」 とも呼ばれ、この名もラテン語で
“小さな鐘” と云う意味だそうです。
“蛍袋” や “釣鐘人参” など、釣鐘の形をした花は沢山有りますが、
このらの花は下を向いて咲くイメージがありますね。 
ですが、「釣鐘草」 は横向き、むしろ上向きに咲きます。 ちょっと違和感が有りますね。 



原産地は南ヨーロッパで、日本には明治の初期に入って来たとされます。 
花言葉に“うるさい”と有りますね、確かにこれだけの鐘が一斉に鳴り出せばうるさいかも(笑。


冒頭の ♪とんがり帽子 はNHKラジオで放送された “鐘の鳴る丘” の主題歌です。
私が産まれた昭和22年から昭和25年まで放送されたそうです。 物心がついたころにはもう
放送は終わっていて、覚えているはずは無いのですが、なぜか知っています(笑。
NHKののど自慢で良く歌われていましたからねぇ。


 ギリシャ神話…
【美しい娘カンパニュールは誠実な人柄で、神様の信頼も厚く、神様の果樹園で
黄金の林檎を守る仕事をしていました。 
そのリンゴを食べると不老不死になると言われている貴重な林檎です。 
神様からはこう言われていました。 
「リンゴを盗む者が現れたら “銀の鈴” を鳴らして、知らせるように…」 と。
ある日、噂を聞いた泥棒が、黄金のリンゴを盗もうと侵入して来ました。 
気付いたカンパニュールは皆んなに知らせようと “銀の鈴” を鳴らしました。
顔を見られた泥棒はカンパニュールを殺して、何も盗らず逃げ去ったのです。
命を賭けて黄金の林檎を守ったカンパニュールを不憫に思った花の神フローラは、
亡骸をこの花 「カンパニュラ」 に変えたと云われています】
…花言葉の “感謝・誠実” は このギリシャ神話が元になっているようです。


  「ひげ爺の子供見守り隊」  《4,4km  6,254歩  1時間20分》
今日の見守りは2時半(1~4年生)と3時半の2回。 3時から見守って来ました。
6年生の女の子たちが帰って来ました 「おかえり~」 「ただいま~」
「今日はなぞなぞは無しでぇ、おっちゃんの頭が壊れそうじゃけぇ」(笑。 「うん」
「ほいじゃぁ、今日学校であった事… はい、お前」 
「今日なぁ、グランドで組体の通し練習をした。 裸足で。 足の裏が痛かった。 終わり」(笑。
「ほうか、まあ靴を履いて人の肩には上がれんけぇの~」
すると他の女の子が 「あっ、おっちゃんそれカッコイイ~。 どうしたん、それぇ」(笑。
やっと気付いてくれたか(笑。

 
じつは、今日の散歩中に女の人が髪を束ねるアクセサリーを拾ったのです。
それを首に巻いた冷感タオルに付けて見守っていたのです。
他の子も 「かわいい~、ちょうだい、ちょうだい」(笑。
昨年も黒猫のアクセサリーを拾って付けていたのですが、子供にとられて…(笑。
「いや~、やらん! おっちゃんも気に入っとるんじゃけぇ」(笑。


今日の歩数   18,097歩 (冤罪朝散歩+誰にもやらん子供見守り)
今月の歩数  359,066歩= 251.3km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1860,016歩=1302.0km

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「アマリリス」 ヒガンバナ科 

2017年05月25日 21時18分01秒 | 日記
    みんなで聞こう 楽しい オルゴールを 
         ラリラリラリラ しらべはアマリリス  ♪アマリリス(フランス民謡)

      「アマリリス」 ヒガンバナ科 ☆5月28日の誕生花☆
         花言葉は… 誇り・内気・おしゃべり・虚栄心



 今朝の最低気温は午前3時の18.3℃。  最高気温は午後3時の22.5℃。
昨夜から今朝未明にかけて激しい雨が降りました。 久し振りの雨、良い雨でした。
朝方には小雨になり、日中は弱い雨が降ったり止んだり、夕方は曇り空です。
気温は低かったのですが、雨後の湿度は90%を越え、蒸し暑い一日でした。


  《朝散歩…  医院周辺 4.5㎞ 6,438歩 1時間10分》
今朝は妻を耳鼻科に連れて行き、診察の間、医院の周辺を歩きました。
昨夜の強い雨打たれ、花々は皆んな下を向いています。
ですが、咲き始めたばかりの紫陽花は生き生きしていました。 紫陽花に雨…似合いますね。 


 今日の花は 「アマリリス」 なぜか懐かしい響きです。





この花を見ると冒頭の “アマリリスの歌” が浮かんで来ます(笑。 
ピアノの練習曲? オルゴールの曲? 学校で習った訳では無いのになぜか耳に付いています。
この歌からの印象では可愛い花を思い浮かべますが、大きくて豪華な花なんですねェ(笑。 
名前はギリシア神話に登場する羊飼いの娘アマリリスにちなんで、植物学者のリンネが
付けたものだそうです。 原産地は中南米です。




ところで、この花に良く似た “ホンアマリリス” と云う植物が有ります。
元々 「アマリリス」 と “ホンアマリリス” は同じ “アマリリス属” でした。
が、 「アマリリス」 は最近違う属(ヒッペアストルム属)に分けられたのです。
ですが、 「アマリリス」 の名前はもうすっかり世界中に知られていて、
今さら名前を変える訳にいきません。



 
そこで、誤解されないように本来のアマリリス属に “本当のアマリリス” と云う意味で
“ほん(本)” が付けられ “ホンアマリリス” と云うようになったそうです。
分家した 「アマリリス」 は名前が定着していたので 「アマリリス」 のままの名を名乗り、
本来の “アマリリス” は “本家アマリリス” と名乗ったと云う訳です(笑。 
面白い話ですね。


↑上の写真は “ど根性アマリリス” です。


「アマリリス」 に関するエピソードを見付けました。
【ある祭りの日のこと 「アマリリス」 は輝くような甘い香りを放ってやって来ました。
慎み深い “百合” は恥ずかしさのあまり隠れてしまい、それを見たアマリリスは
勝ち誇ったように笑い、自惚れは頂点に達しました。 
そのために葉がまだ出ないのに花だけが開き、色あせ、萎んでしまった】
…というものです。 花言葉の虚栄心はここからだそうです。


  「ひげ爺の子供見守り隊」  《4,8km  6,858歩  1時間20分》
今日の見守りは2時半(1年生)と3時半の2回。 3時から見守って来ました。
6年生の女の子たちが帰って来ました 「おかえり」 「ただいま、なぞなぞ考えてくれた?」
「まぁまぁ、急かすなや、その前に学校であった事を聞かせてくれや」 「ええよ」 
「今日は雨じゃったけど運動会の練習は有ったんか?」 「体育館で有った」 
「今日は何の練習じゃったんや?」 「組体操を通してやった。 暑かったわ~」(笑。
「ほうじゃろうの~。 学校でクーラーがある所はどこや?」
「教員室と図書室とコンピューター室… ねえねえ、なぞなぞ」 「分った分かった」(汗。

「ほいじゃぁいくでぇ… 大きな荷物を持ったお婆さんがバスに乗り込んで来ました。
しかし、誰も席を譲ろうとしませんでした。 なんでか?」
女の一人が 「私、知ってる~。 言って良い?」 「おう、どうして席を譲らんかったんや」
「他に沢山座るところが空いていたから」 「正解。 なんや~、面白うない奴じゃの~」(笑。

その子が 「私がなぞなぞ出して良い?」 「おうおう、どんななぞなぞや」
「だ~れも居ない部屋に女の人が1人で立っていました」 「うんうん」
「すると突然その女の人は誰かに蹴られました。 誰が蹴ったのでしょう?」(汗。
「お前、いま誰も居ない部屋じゃ言うたじゃないか?」 「そうやで」
「ほいじゃぁ蹴る人は居らんじゃないか?」 「そこがなぞなぞやねん」(笑。
「・・・う~ん分らん」 「ヒントはなぁ、女の人ならこそやねん」
「?男の人なら蹴られんのんかぁ?」 他の女の子たちは 「分った!」 って言っています(汗。
「おっちゃん、降参?」 「う~ん、分からん、降参じゃ」
「答えは、お腹の中の赤ちゃんに蹴られてん」(汗。 なんとな~(汗。


今日の歩数   13,296歩 (時間潰しの朝散歩+なぞなぞ子供見守り)
今月の歩数  340,969歩= 238.7km(1歩を70cmに換算)
今年総歩数 1841,919歩=1289.3km
コメント (8)
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