日々あれこれ

デジカメ日記

イソギク(マウスオン)

2006-11-30 | 
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館山市の沖ノ島に イソギクが沢山咲いていた
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沖ノ島(館山市)

2006-11-30 | 風景










館山市の鷹の島に 車を置いて 沖ノ島までウォーキングした。(鷹の島から沖ノ島までは 道路が舗装してなく ぼこぼこの泥道で 車が傷むため)近くに見えていても 1キロくらいある。沖ノ島の中を1周した。晴れていて 大房岬や久里浜の 火力発電所の煙突もよく見えた。もうじき 風が強かった次の日に ワカメや天草 トサカなど打ち上げられるので 拾えるようになる。
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アロエの花

2006-11-29 | 




南房総市白浜の 海岸の道路沿いに 沢山咲いていた アロエの花。館山市の西岬地区や 南房総市の白浜や 千倉地区は 冬でも温暖で 霜が降りないので 露地でもアロエが一年中育つ。
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いきいき千倉産業まつり

2006-11-29 | 風景


漁船の乗船体験コーナー



鯨の試食コーナー



よさこいソーラン



よさこいソーラン

南房総市千倉の 千倉漁港や漁村センターを中心に いきいき千倉産業まつりがあり 見に行った。多くの露店や 海産物の直売 古代米を入れた つきたての餅のサービス 鯨肉の試食 漁船の乗船体験 健康コーナー カラオケ大会 よさこいソーランの踊りなどで賑わっていた。鯨肉も 昔はしょっちゅう食べていたのに 最近では高価なものになってしまった。鯨の皮を試食したが 懐かしい味で 美味しかった。雨もぱらついたが 本降りにならなくてよかった。
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ヒイラギの花

2006-11-28 | 

近所の家の垣根のヒイラギに 花が咲いていた。金木犀と似たような 甘い香りがした

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小松寺の紅葉まつり

2006-11-28 | 神社・仏閣


南房総市千倉にある 小松寺の 紅葉まつりに行った。すごい人出で賑わっていた。小松寺は 国指定重要文化財の銅造十一面観音坐像や県指定有形文化財の梵鐘があり もみじも赤や黄色に色付き 見事でした。












境内では 甘酒やトン汁 つきたての餅などの サービスがあり 池の広場では 野点が 門前では 農産物の直売が 行われていた。一回200円の福引大会もやってみたが 残念ながら4等だった。
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千両

2006-11-27 | 

庭の千両の実が 赤く色付いた。うちの近くの地区では 年末年始の切花用に 沢山栽培されている。

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高家(たかべ)神社の庖丁式

2006-11-27 | 神社・仏閣














11月23日 南房総市千倉にある 高家(たかべ)神社に 庖丁式を見に行った。とても寒い日だったが とてもよかった。高家神社のホームページによると
今からおおよそ千百年余り昔、時の五十八代光孝天皇は料理に造詣が深く、光孝天皇の命により様々な料理をまとめて後世に伝えたのが四條流の祖といわれる四條中納言藤原朝臣山陰卿でした。光孝天皇の時代(平安時代)から朝廷を始め、貴族社会の人々により、宮中行事の一つとして行われてきたのが「庖丁儀式」です。
 烏帽子、直垂をまとい、庖丁とまな箸を用い、一切手を触れることなく、鯉、真鯛、真魚鰹などを調理します。古式に則った所作とその庖丁さばきは、熟練の技。日本料理の伝統を今に伝える厳粛な儀式です。とのことです。今回使われた魚は 鯉でした。

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皇帝ダリア

2006-11-26 | 

ウォーキングの途中 知人の家に 皇帝ダリアが咲いていた。草丈2m以上 花の大きさ 直径15~20cm位で とても大きかった。初めて見た。

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鋸山の日本寺

2006-11-26 | 神社・仏閣


鋸山の山頂から 御影石の階段をどんどん下りていくと 日本寺の大仏さま(薬師瑠璃光如来)があった。
高さ31.05メートルで日本一の大きさとのこと。



大仏様の隣にあった お願い地蔵尊。回りにあるのは全部 お願いする人の氏名を書いた小さなお地蔵様。



日本寺仮本堂。大きな本堂が建設中だった。



鐘楼



鋸山日本寺案内図

今回は 鋸山ロープウェイで山頂まで上り 日本寺まで階段を下りたが 帰り道 山頂まで 階段を昇ったのが大変きつかった。階段があまりにも大変だったので 今度来る時は 自動車道で大仏様の直ぐ近くまで 車で行こうという話しになった。階段はすべて御影石で出来ていて 山道は綺麗に整備されていた。とてもいい思い出になった。
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日本水仙

2006-11-25 | 

畑の周りに植えてある 日本水仙が咲き始めた。とても良い香りがする。

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日本寺(鋸山)の千五百羅漢

2006-11-25 | 神社・仏閣




鋸山の山頂から 階段を下っていくと 山の中腹に 千五百羅漢があった。日本寺のホームぺージによると 当山曹洞第九世、高雅愚伝禅師の発願により、上総桜井(現木更津市)の名工、大野甚五郎英令が一七七九年から一七九八年に至る二十一年間、門弟二十七名と共に生涯をかけて千五百五十三体の石仏えお刻み、太古よりの風蝕によってできた奇岩霊洞の間に安置し奉ったものです。これは実に、比べるものがないといわれた中華民国壊安大中寺の八百羅漢をしのぐもので、鋸山は世界第一の羅漢霊場として遠く海外にも知られています。真心をこめて彫刻された千態万状の尊像は、人間の喜怒哀楽を表現し、一つとして同じ顔がないといわれており語りかけるような豊かな表情と風雪にさらされて味わいを増した石仏群は驚くべき名作です。当山の貴重な寺宝であることはもちろん、我が国の文化財としてもかけがいのないものです。とのことだ。
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ボケの花

2006-11-24 | 


近所の家に ボケの花が咲き始めた
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百尺観音(鋸山)

2006-11-24 | 神社・仏閣


高さ百尺(30.3メートル)の大観音石像。戦没者供養と交通犠牲者供養のために 彫られたとのこと。ものすごい高さだった。



百尺観音へ行くまでの山道。切り立った岩場が続く。



地獄のぞき。切り立った岩盤の上から 下をのぞく。すごく景色は良いのだが 足がすくんで とても恐かった。
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大文字草

2006-11-23 | 

鋸山に咲いていた 大文字草。回りにいた人たちが大文字草だと教えてくれた

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