毒親ばなしはこのウォールでは日常的なことだが、常に毒親というのはどこまでも毒親であり、決して反省も努力もしない生物だということが日々よくわかる。
毒親は薬をやめると通院させるが、もちろん毒親が精神科医に行くことを促し精神薬を飲ませる張本人である。
しかし毒親はその薬がやばいと知るとさっさとその薬を自分の都合で変化させようとする。
ようするに自分の都合で減らしたりする。
それでうまくいけば別に問題はないが、大概うまくいかず誰かに助けを求めるだけである。
もちろんその時に何の勉強も努力もしないままに薬を抜くことしか考えない。
常に毒親は努力をしない。
しかし彼らは必ず「自分たちは頑張っている」というウソを言う。
これは永久不滅なまでにそのウソをずっと続ける。
実際のデトックスプログラムについて勉強した人を見たこともない。
実際の食養について勉強した人も見たことはない。
社会構造についても勉強しないし親の在り方についても勉強しない。
とにかく専門ではないという言い訳の中で、徹底的なまでに嘘と正当化を並べる。
そしてそのような毒親がいた場合なにをどうやっても断薬できることはない。
私はそのような毒親たちに微塵たりと肯定的な興味を抱かない。
常に心の底から氏ねと思っているが、その一番の理由は結局断薬で何か困った禁断症状が出てきたときにも、必ず彼らは勉強など一切せずさっさとあきらめてしまうからだ。
つまりさっさと「精神病院に入院」させる。
これもまた永久不滅に続くサイクルであり、構造を理解していないうえだが、さらにいえばそのような生半可な話ではなく、要するに子どもや家族を殺したいという深層心理のゆえに過ぎない。
ここには常に日本の縮図がある。
日本人がすばらしいなどという保守であれエセ保守であれ革新であれ、だれもこの縮図を体験などしていない。
常に彼らはどこまでも子どもを殺すということに酔いしれている。
中国人が食人文化だなどということで嫌がるニホンジンなど、しょせん自国の真の姿を知らないだけのグーミンにすぎぬ。
何千人も何万人も何十万人も、この国には骨の髄までの毒親があふれきっている。
自己正当化し続けるニホンジンたち、心の底から滅ぼしたい。