横ちゃんのきまま日記

日々の出来事を自由きままに掲載

【心と脳の下準備】

2016年01月31日 | 日記
難病克服支援センターさんFB投稿より

【心と脳の下準備】

脳というのは、現実とイメージをうまく区別できないと言われています。

ですから、現実と違うことをイメージすると心や身体に与える影響も変えられるというわけです。

普段は、心で感じたことを脳が認識し、身体に指令をします。

自分が病気だ、死ぬかもしれないと思うと、それを脳が認識し、死ぬかもしれない恐怖を身体に与えます。

すると、身体が怯え震えたり、その恐怖を洗い流そうと涙が出てきます。

このようなストレスは身体にも大きな影響を及ぼします。

治らない、どうしよう、不安・・・の思いで相談者さんは面談にやってきます。

私は、相談者さんと面談した際に、難病を克服した娘の話や他の相談者さんが元気になった話をします。

より具体的に脳がイメージできるように、何をしたら、いつ頃どうなって、その後どうなったかを話します。

それは、回復した人の記録を見せて話します。

同じ病気の人が、医師から治らないと言われたのにも関わらず回復した事実を資料を見せて話します。

治らないかも・・・と思っている人に、もしかしたら私も大丈夫かも・・・と認識して欲しいからです。

具体的に明確に脳がそのことを認識し、自分で治るイメージが出来ることが、難病克服のポイントだからです。

大丈夫かもと脳が認識すると、脳が心にも身体にも大丈夫ですよ!と伝えます。

すると、心は安定し、身体も余裕を持って病気と闘うことができます。

相談者さんの中で、スムーズに回復する人の共通点は、素直な人です。

うまく、自分でイメージし素直に治ると思える人だからです。

そして、元気になって好きなことをしている自分をイメージしてくれます。

病気を克服するには、心と脳の下準備が重要で

それがあってこそ、食事やサプリ、その他の代替医療が身体に好影響を与えるのだと思います。
コメント

糖質摂取が臓器の慢性炎症を引き起こし、その臓器に癌を発症させる! 

2016年01月31日 | 日記
萩原 敦さんFB投稿より


糖質摂取が臓器の慢性炎症を引き起こし、 
    やがて、その臓器に癌を発症させる!

通常、糖質を食うと、
血糖値が上昇して、
追加インスリンの分泌が促され、
筋肉細胞に毒物グルコースが届けられたり、
(毒物グルコース⇒グリコーゲン貯蔵)
毒物グルコースをインスリンが中性脂肪に変換したりして

インスリンが
毒物であるグルコース退治に
イニシャチブを握って、

有毒なグルコースが、
体内で悪さをしないように
四苦八苦するのです。

日本人の場合、
インスリン追加分泌が
白人や黒人と比較すると
乏しいので、
インスリン追加分泌を利用した
脂肪酸合成に限界があり
白人や黒人のように
超肥満体等にならなかったりします。

では、
インスリン追加分泌に乏しい日本人の場合、
今の日本人のように、
毎日、
何百gの糖質を食いまくる恐ろしい民族の
過剰ともいえる
処理しきれない
血中のグルコースは
一体全体、
どこに行くのでしょうか?

これは、
ほとんど
日本の医学界では、
例によって、
語られませんが、

まあ、こんなことが、
わかったら、

大変なことになりますが

過剰に糖質を摂取して、
インスリンで
手に負えなくなった
血中グルコースは、

なんと恐ろしいことに、

全身の細胞で毒物グルコースが取り込まれるように
指令が出るのです。

毒物グルコースを
一刻も早く血中から追い出さないと、
処分しないと
大変なことになってしまいます。

ということで、

この毒物グルコースを
始末するのに頑張ってくれるのが、
臓器の上皮細胞です。

なぜなら、
臓器の上皮細胞には、
毒物グルコースを代謝できる
解糖系が多く存在しているからなのです。

さらに、
臓器の上皮細胞には、
追加インスリンの
作用とは無関係に
血中の毒物グルコースを
細胞内に積極的に取り込むことができる
GLUT1という
毒物グルコースの運び屋がいるのです。

少し横道にそれますが、

糖質を過剰に摂取して、
血糖値を上昇させて
インスリン追加分泌で、
どうにもこうにもならなくても
血中の毒物であるグルコースは、
なんとしても
下げなければならないのです。

なぜか?
血管は命の泉(血液)の配管です。
まさに生命の生命線です。
その配管が錆びたりして傷つき脆くなると
どうなるでしょうか?
生命の危機となります。

しかし、

我々の臓器。
たとえば、
胃袋が多少くたびれていても、
大腸が多少ガタがきていても、
すぐさま、
死に直結するわけではありません。

しかし、
命の泉の配管(血管)は、
そうはいきません。

血管の損傷は、
具体的に言えば、
すぐに、
心筋梗塞や脳卒中等
重篤な疾患と隣り合わせです。

若い人でもこれらになると、
一瞬で命を落とすような
危険性の高い疾患なのです。

ようするに
命の致命傷になるのです。

だから、血中の猛毒グルコースは、
速やかに排除しないと
いけないのです。

その為に、
糖質は摂取してはいけないのです。

その為に、
24時間、365日
インスリンが毒物グルコースが、
血中で増えないように
見張っているのです。

これで、なぜ糖質を食ってはいけないか?
なぜ、血糖値の上昇は許されないのか?
理解できたでしょう。

さて、
話がそれました。
話を戻しましょう。

日本人はインスリンの分泌が
乏しいので、
インスリンの力だけでは、
どうしても、
高血糖を下げることができないのです。

だから、
奥の手、
先ほど申し上げたように、
血管と臓器どっちが重要か?

そりゃどちらも重要ですが、
すでに申し上げましたが、
私たちの身体は、
血管の損傷を一番嫌いますので、
結果的に臓器を犠牲にして、
グルコースを処理させる方向に
舵を切るのです。

そうやって、
我々の臓器の上皮細胞が、
貪欲なGLUT1の活躍で、
毒物グルコースを取り込み、
解糖系で乳酸と疲労物質プロトン(H+)を分泌し、
毒物グルコースを消滅させるのです。

しかし、
こんなことを続けていいはずがありませんよね?

食うべきものではない糖質を
食った代償はあまりに大きいんですよ!

やがて、
臓器の上皮細胞の解糖系は、
休眠中であることを忘れ、

覚醒し、
狂ったように毒物グルコースを
取り込み癌になるのです。

ただ、実は癌になる前に、
胃袋なら胃袋の上皮細胞において、
解糖系がそれなりに稼働し、
乳酸や疲労物質プロトン(H+)等が
分泌されていると癌になる前に
必ず炎症を起こしたり、
不調になります。

他の臓器の癌も、
たとえば、
肝臓も大腸も必ずいきなり癌になるわけではなく、
血流不足、
血流悪化、
炎症等の症状が必ず癌の前段階で
出るのです。

その時に、
我々はどうするか?
病院に行って、
炎症止めや解熱鎮痛剤等で、
対症療法をします。

すると、
一時的に症状が緩和したような錯覚をします。

だけど、糖質が原因などとは
思わないので、



今まで通り「糖質三昧」を
相変わらず続ける。

こんなことをしていたら、
単なる慢性の炎症から、
クライマックスの
「癌」という審判の日が必ずやってくるのです。

慢性疾患のほとんどが、
臓器等の慢性の炎症です。

この臓器の慢性の炎症は、
ほとんどが、
過剰な糖質の摂取で
引き起こされる
臓器の上皮細胞における
解糖系の過ぎたる稼働による
乳酸や疲労物質プロトン(H+)の蓄積、
血流の悪化、血流不足による
栄養不足と酸素不足、
そして二酸化炭素や老廃物の蓄積による
臓器の炎症や臓器の不調なのです。

ここで、原因である過剰な糖質の摂取を
やめれば、まだまだ、後戻りはできますが、

みなさん、糖質が原因等とは
夢にも思っていないですから、

そのまま、糖質三昧を続け、
ステロイドや解熱鎮痛剤や
対症療法薬で一時的な症状の緩和に熱中します。

そんなことですから、
癌ですね!

この臓器の慢性炎症を
対症療法的にごまかし、

糖質三昧を続けるのは、
自殺行為ですね。

お気を付けください。
コメント

糖質制限に挫折したあなたへ~

2016年01月31日 | 日記
Jeffrie LauさんのFB投稿より

それでも難癖つける人がいるけれど現実として
 実行し 食事や健康が改善している人は多い。

____________________________
 
糖質制限に挫折したあなたへ~“誰もが簡単にできて継続できる”方法がここに
 
>従来のカロリー神話が抜けきれないまま、低糖質・低脂肪の野菜中心のメニューになることが多いため“栄養失調”に陥り、逆に不調を感じる人さえいる。
 
>渡辺医師が指導する1日に食べる量の目安は、肉200g・卵3個・チーズ120g。これだけ食べても、糖質はほぼゼロだ。
 
糖質がなくても、人体では脂質からケトン体という物質を合成し、それをエネルギーにするシステムが働く。
   
  
>「太りぎみの人は、体に必要な栄養素が足りていない場合が多い。そんな人が高タンパクの食事を始めると、まず筋肉や骨量が増えて体重が増える場合があります。しかし、それをすぎると減量に向かいます。また、やせ型の人は、体脂肪が落ちて筋肉がつき、引き締まります」
  
>「肉ばかり食べて胃もたれが心配」「便秘にならないか」という不安には、こう答える。
  
「肉・卵・チーズは、消化液で消化されるので大丈夫。胃もたれの原因は、糖質と食物繊維。ヒトは食物繊維の消化液を持ちません。一口30回よく噛んで食べれば、胃もたれしないので安心して食べてください」
   
「主にタンパク質と脂肪である肉・卵・チーズは、胃や腸できれいに消化され、吸収されます。つまり、ほとんど“カス”が出ないので便の量は減ります。一方、穀物や野菜が中心の食事だと、食物繊維はヒトの体では消化できないので、おなかが張って便のカサが増えるだけです」
 
 
http://healthpress.jp/2016/01/post-2054.html
コメント

今日の夕食

2016年01月31日 | 日記
コメント

今日の昼食

2016年01月31日 | 日記
3時間ぐらい軽く走って
アップダウンがかなりあるんで
途中歩いたりもして
久しぶりにスカッとするような
心地よい汗もかき
今日も絶好調( v^-゜)♪


コメント

久しぶりにランニング

2016年01月31日 | 日記
久しぶりにランニング( v^-゜)♪
イベントやってました。




コメント

覚えておくと便利な切り方シリーズ Vol.3 【りんご編】

2016年01月30日 | 日記
覚えておくと便利な切り方シリーズ Vol.3 【りんご編】
コメント

覚えておくと便利な切り方シリーズ Vol.1 【パイナップル編】

2016年01月30日 | 日記
覚えておくと便利な切り方シリーズ Vol.1 【パイナップル編】
コメント

簡単!炊飯器クッキング~まるごとキャベツ編~【ビエボ】 | 炊飯器レシピ

2016年01月30日 | 日記
簡単!炊飯器クッキング~まるごとキャベツ編~【ビエボ】 | 炊飯器レシピ
コメント

糖尿病と高血圧の嘘

2016年01月30日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より


糖尿病と高血圧の嘘

現代でいう糖尿病の治療薬に価値はあるのか?これはもうほとんどが価値がないといっていいだろう。にもかかわらずここでも人々はその薬を飲みながら、食事で毒をとりながら、他の病気にもなりたがっているかのようだ。血糖降下薬の一つSU剤は、米国の長期臨床試験で、使用した群の方が心筋梗塞死を増すという結果が出ている。α―グルコシダーゼ薬に関しても、合併症や寿命延長効果を認めた長期試験はなく、はっきりいって無駄と呼んで差支えない。そしてグリタゾン剤についてはアクトスが心不全、心筋梗塞、骨粗鬆症、膀胱がんなどが増加することが示されている。

糖尿病については遺伝性の糖尿病(いわゆる西洋医学でいう1型糖尿病)におけるインスリン治療以外は、全く無駄であるといってよかろう。仮にその糖尿病薬で数字が下がったとしても、やはりそれはこれまで同様対症療法であり、そのつけはあとになってやってくるのだ。今食べているものの中から糖尿病の原因を見つけ出すことしか、根本的な解決法は他にない。

人類にとっても動物にとっても脂は重要な栄養素なのだが、第二次大戦後の頃から脂肪は健康に良くないと言われるようになった。これは日本に西洋的食事が入ってきたこととも当然関係している。アンセル・キーズが実施した研究が、脂肪が良くないという理由のようだが、現代ではこの結論を誘導するためにデータを操作したことが指摘されている。人間の体を傷つける原点は直接糖であり脂ではない。

高血圧も同じであり、私でなくとも多くの医師が血圧を下げることの弊害を訴えてきた。以前は高血圧の基準は160/95であったが、現在の基準では130/85にまで引き下げられている。ここでもなぜ引き下げられたのか?その真の理由を考えねばならない。ここではフラミンガムでの長期大規模調査を紹介しよう。米国フラミンガムで1948年から長きにわたって行われた大規模調査だ。この大規模研究では人が年齢を重ねる上で、血圧が上がっていくのは当たり前であり必然であるという結論に至っている。

東海大学の元教授で日本総合検診医学会評議員でもあった大櫛陽一氏は性別、年齢別の正常値を設定している。私はこの表をよく参考にさせてもらっているが、これでいうと血圧は170くらいまでOK、コレステロールも260~280くらいまでOKなのだ。代表的な降圧薬はカルシウム拮抗薬とARB(アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬)になるが、これらの代表的な降圧薬が癌の発生率を増す。またカルシウム拮抗薬が長期的には心不全を増やすこと、ARBが心不全に使われた場合も突然死が起きる。これらの降圧薬は、明らかに血圧が高すぎて恒常性を逸脱しているものに限って使うべきであり、基本的に使えば使うほど体は悪くなっていくことを知らねばならない。
コメント