横ちゃんのきまま日記

日々の出来事を自由きままに掲載

今日の昼食

2017年09月30日 | 日記
お届けものがあって
同級生のゆり子さんと
山ぼうしさんに行って来ました
私には、珍しく
食後のデザート
写真撮るのを忘れてしまいました

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日本会議

2017年09月30日 | 日記
長尾 周格先生のFB投稿より


日本会議

安倍総理が衆議院を解散したので、選挙ですね。野党は小池新党に集合するようですが(共産と社民除く)、小池新党は日本会議ですからね。

日本会議とは、生長の家学生運動から起こった日本青年協議会、日本協議会が中心となっていて、これに各神道系新興宗教と、神社本庁が結びついてできた組織です。とはいえ、生長の家自体は日本会議とは無関係であり、日本協議会は生長の家の教祖、谷口雅春の教えに忠実な信者が作った分派で、いわば「生長の家原理主義」です。

日本会議の主張は、「安保関連法合法」、「憲法改正」、「皇室典範改正反対」などですが、小池氏が民進党合流の際に出した条件そのまんまですね。希望の党に真っ先に加入した日本のこころの中山恭子は生粋の日本会議ですし、これはもう創価学会の傀儡政党である公明党と同じってことですね。

自民党という政党は、政策無き集団と揶揄されている通り、色々な考え方の人たちが所属しています。その中で安倍晋三が自民党総裁で総理大臣でいられるのは、日本会議が強力にバックアップしているからというのは良く知られた話です。

残念なことに、今回の選挙では、与党に入れても野党に入れても、日本会議ということになるようです。ということは、日本会議の悲願である憲法改正が現実化するということでしょう。まったくもって、安倍首相はこれ以上ない絶妙のタイミングで解散したということですね。これは大変に深刻な事態ですよ。
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カフェインとアルコール

2017年09月30日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

カフェインとアルコール

タバコと対をなし、精神作用性がある物質の代表格というとやはりアルコールとカフェイン含有の飲み物と思います。ここでは市民ジャーナリストのマイク・ドンカースの記事からようやく抜粋し、これらの注意点を述べたいと思います。

「カフェインとアルコールも、糖の仲間であり、やはり血糖を上げる性質があります。健康に心がけるなら、1日にブラックコーヒーは2杯までにした方が良いでしょう。低温殺菌処理されていない生の牛乳であれば、コーヒーに加えてもよいかもしれませんが、シュガーは控えてもらったほうがよいです。

緑茶にもカフェインが入っておりますが、これはゆっくりと血液に放たれるため、カフェインの良い面だけを摂り込み、悪い面は除外してくれるといえます。緑茶の場合コーヒーより含有量も少ないですから、悪さをしにくいといえます。緑茶良い意味で免疫システムを刺激し、がんの予防効果が期待出来たり心臓にも良いことが分かっています。

だが、コーヒーのカフェインは、血液に放たれるスピードという意味で、直接糖と見なすべきかもしれません。まさにこの性質のために、朝一番でコーヒーを飲むと、脳を叩き起こすことができるのだそうです。だから、のむなら緑茶を飲む方が良いです。」 と外国人のマイクドンカースも勧めています。

アルコールも、カフェインと同じような働きがあります。残念ながら、血液にゆっくりとアルコールを放つアルコール製品は存在しません。アルコールは、血糖に直接影響を与えるので、やはり直接糖と見なすべきでしょう。少量であれば、免疫や体調に良い効果を及ぼすとされていますが、これは賛否両論あるもののおそらく間違っていないでしょう。

しかしみなさんご存知のように、アルコールも依存症をもたらす物質ですから、限度を超えたり自我が弱いと猛毒に変身します。アルコールは水と油の中間物質なので、体外に排泄されていくスピードは速いのですが、アルコールは認知能力低下だけでなく、肝硬変、慢性膵炎、食道がんなどにも密接に関与しているとされ、肉体機能自体も低下させる要素があります。

情報社会なのですからそれらをすべて理解したうえで、自己の責任のもとに飲んでいただきたいと思います。そして私は早死に願望があるため、放射線や電磁波やアルコールにまみれていきたいと思います♪。コーヒーよりはヤンウェンリー支持の紅茶・お茶派なので、あまり飲みませんけどね♪。
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ある人たちからの情報♪

2017年09月30日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

暴力団メジャー3の山口組、住吉会、稲川会はアメリカと角突き合いしてはいけないと、幹部の間の会合で言われている。

イスラエルのネタニヤフは寝業師で商売もやっていた時期があるし、MITでテクノロジーを学んだ。

モサド(イスラエルの諜報機関)の人たちが、「日本の多くの人たちが『ユダヤが世界を支配している』とか言っているけれども、もしそうなら、我々イスラエルはこんなに苦労しませんよ。」と言っている。

オウム真理教はロシア軍の情報機関GRUで軍事訓練を受けていた。

中国の習近平の関心は東シナ海や南シナ海から西に行っている。ウイグル地区の弾圧をやりすぎるため「中国はイスラムの敵」というような空気が、中東だけでなくアフリカのイスラムグループにも出てきている。 中国にとって尖閣などはどうでもよく、対日態度はどんどん変わってきている。

日本は世界のイスラム圏を敵に回すことだけはしてはいけない。

アメリカのエシュロンで世界の固定電話その他の通信は全部傍受されている。いろんな形で盗聴をやっているとか、インターネットは全部チェックされている。

旧電電公社(現NTTグループ)はアメリカと手を組んで契約を結び、米軍に全部情報を提供していた。通信の秘密は憲法では守られているが、米軍は合法的にずっとやってきた。

米軍にはモルモン教徒が多い。

アラビアのローレンスはMI6(イギリス秘密情報部)の手先だった。

身元調査をやってはいけないことの最初は同和問題から始まった。

9.11の時テロリストはみんなクアラルンプールからアメリカに行っているし、イスラムの資金源の中心はクアラルンプールになっている。

クアラルンプールではゲイを弾圧して自爆テロをやられた。

2度目のマレーシア航空機撃墜事件がウクライナ東部で起きたが、その前にクアラルンプール発の北京ダイレクト便が途中で消えてしまった。ゲイの反乱による自爆テロだった。

ジャッキーチェンの芸能プロダクションの社長はウィリーチェンといって、中国系マレーシア人だが向こうの黒社会の頭目といわれている。

ゴールデントライアングルが元気で世界に出回っているヘロインの85%は昔タイやミャンマーからだったが、いまは世界のヘロインの85%はアフガニスタンへ移動している。

現在中国マフィアで天下を取っているのは東北マフィアであり、遼寧省、黒竜江省、吉林省の三省出身で歌舞伎町でもナンバーワンである。

CIAをはじめMI6その他に西側の情報機関の見解としては、横田めぐみさんはピョンヤンの病院にいるという話になっている。めぐみさんがキムジョンウンの本当の母親だという説は薄いらしく、違うだろうというのが大筋の見方。

中国の空母なんて30年前にできたもので、カジノにしようかというような軍艦だから、まったく使い物にならない。 中国に対してそんなにオタオタすることはない。しかし中国はうまいので、人民解放軍の問題と党の問題は、本当のところは絶対に表に出さない。

ウクライナの以前の大統領ヤヌーコヴィッチは、25歳までに強盗罪で2度服役しその後大統領になっている。ロシアンマフィアの一員だったという情報がある。

北方四島はウクライナ人やロシア貴族の流刑地だった。

プーチンなどが北方領土に注目する理由は、アメリカなどの問題だけでなく、流刑地のウクライナ人が反乱を起こすのを恐れている。

カナダには800万人以上のウクライナ人がいる。 アフリカの現地の人に話を聞くと、エボラは大した問題ではない。

SARSはおたふく風邪のムンプスウイルスと、はしかの麻疹ウイルスを遺伝子操作で合体させたもの。

東京オリンピックではテロ問題を避けて通れない。
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発酵食品

2017年09月30日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

発酵食品

最近あらためてブームになっているのが発酵食品。たしかに良い効果はあるのですが喧伝され続けて、過剰に言われているのも事実です。ちょっと発酵食品や菌に関することを真面目に考察してみましょう。日本の発酵食品といえばいわずとしれば納豆や醤油や味噌であり、ほかには塩麹や糠漬けや乳酸菌食品や食酢やお酒なども含まれます。さらにいえば発酵食品ではありませんが、キノコ類なども菌ということが言えるでしょう。

乳酸菌などはヨーグルト等に入っていますが、日本人には乳製品はむきません。納豆菌は納豆の元ですが抗血栓作用を生じます。しかし納豆菌は他の菌をすべて殺してしまうくらいの、怖い作用も持っています。麹菌は味噌や塩麹に含まれていますが、免疫調節や整腸作用を持っています。酢酸菌は酢などに含まれており生活習慣病予防に働くと言われ、酵母菌はパンやお酒などに入っており整腸作用があります。きのこも免疫力増強、食物繊維も豊富です。

あと個人的なおススメは発酵黒にんにくですね。 しかし最近これらが喧伝されていることで、おかしな話が増えています。たとえば生きて腸まで菌を届けるというのはとても良い話に聞こえますが、これほど不自然なものはありません。本来菌は胃酸で大量に死なないとあるべき生物状態ではないし、人体に良い効果をもたらしにくいです。この点で商品化されているものの多くは噓なのですが、菌が入っていると言いながら実は遺伝子操作した菌などというのはしょっちゅうです。

また菌の餌は砂糖だなんていうのも嘘で、まだオリゴ糖の方がいいし一番は食物繊維(これも炭水化物)です。菌の作用がいいから砂糖は体に悪くないというのも噓、これは多細胞生命体と単細胞生命体の違いも分かってないということです。また善玉菌が増えればいいなんて言う人もいますが、そもそもこの世界に善玉菌も悪玉菌も存在しません。先住民は発酵食品ばかり食べていませんし、腸内細菌の多様性を考えれば発酵食品ばかりでなく、無数の常在菌を身にまとうことが重要です。

殺菌しないことも食材をそのまま食べることもキスさえも意味があります。 海外でも発酵食品は見直されています。アメリカ・バーモント州ではシードルやアップルビネガーのおかげで、全米一病気が少ないんだとか。ジャワ島にはテンペがありますが、やはり脳出血などが少ないんだそう。日本の微生物文化も長寿の秘訣ですが、それを破って病気にさせるために世界一添加物や農薬やその他が広められているわけです。

ただ発酵食品を取るだけでなくいかに常在菌を増やし菌だらけになるか、食材としての動物食と植物の配合を以下に考えるか、ここにも先住民や野生動物の生活を観察することがヒントになると思います。
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インフルエンザ狂想曲

2017年09月30日 | 日記
本間真二郎さんのFB投稿より


今年もインフルエンザワクチン接種の時期がやって来ました。
昨年出した記事になりますが、重要ですので再び投稿します。

私はインフルエンザの予防接種には反対の立場です。また、タミフルや熱さましも必要なく、むしろ使わないほうが良いと考えています。
今回の記事はインフルエンザに関して私の考えをまとめています。長文になりますが、インフルエンザワクチンを受ける前や流行が始まる前に多くの人に目を通していただきたいと思います。

https://ameblo.jp/rutorl/entry-12206436523.html
〜インフルエンザ狂想曲〜

インフルエンザの予防接種および流行の時期がやってきました。私はインフルエンザの予防接種には反対の立場です。また、タミフルや熱さましも必要なく、むしろ使わないほうが良いと考えています。インフルエンザについてどのように考えれば良いでしょうか?

まず、インフルエンザという病気について簡単に説明します。インフルエンザは、インフルエンザウイルスの感染により起こる「かぜ」の一種で、かつては、流行性感冒と言われていました。つまり「はやるかぜ」という意味で、毎年冬に流行します。

かぜとは、様々な感染(90%以上がウイルス)によりのどや鼻に起こる炎症で、一般に軽症で最も多く、ありふれた、自然に治る病気の代表です。インフルエンザは、かぜの中では、熱が高く、ふしぶしの痛みやだるさなどの全身症状が出やすいのですが、自然に治りますので、かぜに対する対処をしていれば良い事になります。

では、なぜインフルエンザはかぜと区別され、毎年騒がれるのでしょうか。症状が強くうつりやすいという特徴があること以上に、インフルエンザを特別扱いすることにより、医師、病院、薬局、製薬メーカーのいずれにも利益になるからです。それにより、園や学校、会社、家庭が振り回されているというのが現状です。

シーズン前にはインフルエンザワクチンが大量に売れます。流行が始まってからは、病院では受診料、診察料、検査料、検査の説明料、処方箋料、証明書料などが取れます。学校や職場では治癒証明が必要ですので、原則として2回以上病院を受診する必要があります。薬局では、薬が売れ、調剤料が取れます。そして、実際に大量の薬が処方されています。

以下に、私の考えるインフルエンザについての問題をまとめます。

①ワクチン
結論を先に書きますが、インフルエンザワクチンには感染予防効果(コクランレビュー2006の報告より)も重症化(小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎)の予防効果(厚生労働省インフルエンザ脳炎・脳症に関する研究1999,2000の報告より)もありません。

インフルエンザワクチンの効果を報告している論文は、何百もあり、その効果も論文によってまちまちです。ワクチンを推奨する人は、効果の高い論文を、反対する人は低い論文を引用する傾向があったり、それぞれの論文の重箱の隅を突っつきあうような解説をしているのをよく見かけますが、水掛け論であり、あまり意味はないと思います。

医学論文が改ざんされるのが当たり前の時代になっていますが、コクランレビューは最も改ざんされにくいタイプの世界中の数十年間(数十万例)の論文をまとめたものです。インフルエンザワクチンは解析数が多ければ多いほど、解析年数が長ければ長いほど、効果は限りなく0(ゼロ)に近づきます(WHOも同様の見解です)。

インフルエンザウイルスはとても変異の激しいウイルスで、流行の型を予測してワクチンを作るという考え方自体が理論的に破たんしています。たとえ型が一致していても、日単位で次々に変異してすぐに違う型になるからです。つまり、理論的に考えてもインフルエンザワクチンに効果はないのが当たり前なのです。

また、ワクチンには水銀などの添加物が入っているため、副作用ははっきりと目に見えない形で長期的に発生する可能性があります。他のワクチンと違い、インフルエンザワクチンは毎年接種を勧められるワクチンです。13歳未満の子どもは1年に2回接種です。水銀の脳内半減期は7~20年で、1回でも接種を受けると一生抜けない蓄積性の毒物ということです。効果のないワクチンを、1歳から接種をはじめ、小学生までは1年に2回、その後も生涯ワクチンを打ちつづけるということはどのようなことなのかを、多くの人に考えていただきたいと思います。

②薬
インフルエンザの治療薬の代表であるタミフルは、日本1か国で全世界の約75%を使用しています。欧米ではインフルエンザは、何もしなくても治る病気の代表と考えられており、薬は不要で、特にタミフルは効果が低く、副作用が強いため基本的に使わないのが常識です。インフルエンザが怖いのは、小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎ですが、これらは他のあらゆるウイルスでも起こる病気で、インフルエンザウイルスだけを特別視する理由はありません。

タミフルにインフルエンザの感染や脳炎脳症の予防効果はありません。逆に、脳炎脳症はウイルス自体ではなく、熱さましやタミフルなどの治療薬が自然な経過に影響を与える為に発生する可能性が強く指摘されています。つまり、これらの治療薬が逆に病態を悪くしていると考えられるのです。

③保育園、幼稚園、学校、家での対応
学校や園での対応は、インフルエンザの流行期は少しでも熱があれば、病院の受診とウイルスの検査を勧めます。しかし、検査はまったく確実なものではないのです。

まず、検査ができるのは発熱から12〜24時間経過している必要があります(これ以前の検査は全く信頼できません)。インフルエンザであっても、ウイルス量が少なかったり、検査方法が適切でないとインフルエンザではないという結果がでます。このように、ウイルス検査をたよりに感染の管理をしても、間違いが多いために効果は低く、実際に学校や園での流行を防げた事など全くないといっても良いのです。つまり、マニュアルに従って管理していても、ほとんど効果がない(自分たちの責任は追及されないかもしれませんが、子ども達たちにとって良いことはない)ということです。

本当の対策はとてもシンプルで、熱があればすぐに病院の受診を勧めるのではなく、かぜであろうとインフルエンザであろうと、帰宅させ、熱が下がり状態が落ち着くまで、まずは自宅での待機を指導すれば良いだけです。

家庭での対応にも問題があります。病院で検査を受け、インフルエンザでなければ、安心して幼稚園や学校に行かせるというのは間違った考え方です。感染力の強いウイルスですので、完全に流行を防ぐことは難しいですが、「極力人に移さない」という観点からみても、検査自体が全く確実ではありませんし、インフルエンザは人に移してはいけなくて他のかぜは良いということはないのです。

繰り返しますが、かぜとインフルエンザを区別する必要はなく、どちらも症状が落ち着くまで自宅で待機し、しっかりとケアをしてあげることです。これが両親や保護者の本来の役割だと思います。もちろん、症状が強い場合は、医療機関を受診しましょう。
現代社会は、とりあえず見た目だけ良ければいいという風潮があります。医師も、学校も、会社も、両親も「自分たちはちゃんと対応している」というパフォーマンスのために、身体的にも、経済的にも、社会的にも多くの負担をかけて大騒ぎしていますが、対策が的外れで全く効果が上がっていないというのが、インフルエンザに対する日本の現状です。

今回の記事をまとめると、インフルエンザのワクチンは効果がなく、極力タミフルや熱さましも使わない方が良いということです。ですから、これらを受けたり、受けさせたりすることは、対策をしているというパフォーマンスにすぎません。ましてや有害な可能性があるものを強制することは、あってはならないことでしょう。

もちろん、予防や治療の対策を全くしないということではなく、普段から食事や生活を調え、免疫力や抵抗力を高めておくことや、発症した場合も、安静にして水分をとることを基本にし、食事や自然のものを使ったお手当、漢方薬などを用いるのが良いでしょう。

特に子どもに関しては、食欲がなく、高熱で苦しんでいる姿はいたたまれなく感じる方もいるでしょう。しかし、いかなる場合でも、かぜをひくのには身体にとって大切な意味があります。無理をする必要は全くありませんが、かぜの経過を極力妨げないようにする根本的な理解が必要です。場合により、通常のかぜ薬(熱さましの入っていない西洋薬)を使用することや、水分が摂れなかったり、症状が強い場合は病院の受診も必要になります。

多くの人がインフルエンザについての正しい知識をもち、とくに子ども達にとって本当に必要なことを基準に判断し、行動していただきたいと思います。
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「北朝鮮対策で信を問う」=「北朝鮮への戦争を国民が支持した」です!

2017年09月30日 | 日記
細谷 幸喜さんのFB投稿より

「北朝鮮対策で信を問う」=「北朝鮮への戦争を国民が支持した」です!

日本会議に所属するとある自民党地方議員の発言(本当の話です)
「今回の解散は戦争をするための解散です。今年度中、早ければ年内に日本は戦争状態に突入します」

どうやら自民党内でも今回の解散総選挙の本当の目的(戦争特需と戦後利権)は、日本会議に所属する議員にしか知らされていないようです。
解散の真意について「北朝鮮対策で信を問う」と発言した安倍ちゃんですが、与党で過半数を取って「北朝鮮への戦争を国民が支持した」というロジックで参戦の言い訳にするようです。

いつものごとくギリギリになって勝ち目に張る小池百合子も日本会議の関係者

子供たちや若者をを戦争から護りたいと思うなら、日本会議と神道政治連盟に所属している候補者は要注意です!
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胃腸疾患、肝臓胆嚢膵臓疾患とその薬たち

2017年09月30日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

胃腸疾患、肝臓胆嚢膵臓疾患とその薬たち

胃腸疾患においては人々が最も病院にかかり、かつ気になる病気の筆頭が癌に関するものであろう、実際胃癌、大腸癌、肝癌、胆のう癌、膵癌をはじめとして消化器領域は癌が普遍的に多い領域である。肺癌や他の癌も含めて、癌に関する各論は別記事を参照してもらいたい。ここでは病名としては慢性胃炎、胃潰瘍や十二指腸潰瘍をとりあげる。

胃酸を中心として症状が出る病気たちの代表格が胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの病気である。もちろんこれらは胃酸だけで規定されるものではないが、便宜上ここではそれにまつわるものとしてまとめて書こう。そしてこれらにまつわる薬というのはたくさんのものが販売されている。PPI(プロトンポンプインヒビター)、H2ブロッカー、制酸剤、粘膜防御剤などであり、細かくいえば他にも存在する。

これらのうち、特に前二者に潰瘍改善作用は間違いなく存在する。吐血を呈するような出血性疾患であっても、かなりの改善がみられるという点において、これらの薬を完全否定するということは難しい。だが医学不要論は弊害の観点から薬を見ることが基本であるのだから、これらの薬は安全かということをもっと多くの人は知るべきであろう。

例えばPPIは非常に強力に胃酸を抑えるが、公式添付文書をみると、軽いものだけでも発疹、便秘、下痢、口渇、腹部膨満感、頭痛、眠気、発熱、女性化乳房、味覚異常、発疹などが報告されており、重いものとなると汎血球減少・無顆粒球症・溶血性貧血・血小板減少・肝機能障害・皮膚粘膜眼症候群・間質性肺炎などが報告されている。前出の浜氏は免疫力の低下、骨粗鬆症の進行、不整脈の増加なども指摘している。

PPIの前世代として使われていたH2ブロッカーはさらに副作用が多い。ヒスタミンH2受容体は人間の場合、胃壁の他、心筋等にも存在する。ヒスタミンH2受容体拮抗薬は心筋の受容体にも影響を与えるため、不整脈等の心臓の異常を起こすことがある。特に心臓病の患者が摂取することは禁忌とされる。ファモチジンを含む市販薬では死亡例も確認されている。

以下は最も有名なH2ブロッカーである、公式添付文書に記載されたガスターの代表的な副作用を示す。

便秘、発疹、眠気、頭痛、めまい、錯乱、うつ状態、幻覚、意識障害、不随意運動:振戦、眼振、 パーキンソニズム、 不安感、無気力感、混乱、幻覚、けいれん、アナフィラキシー、蕁麻疹、手足のしびれ 、白血球や血小板の減少、女性化乳房、乳汁分泌、帯下増加、月経不順、勃起障害など他にも多数。 特にヒスタミンは精神物質でもあるので、精神系作用が多いことに着目すべきである。

制酸剤や粘膜防御剤については前二者程の強力な胃酸抑制作用はない。ただ前二者にも共通することだが、これらの胃薬と呼ばれる物質は前二者に代表されるイオンの問題やヒスタミンの問題だけでなく、胃薬としての根本的な問題があるのだ。胃酸はただ食物を消化するだけでなく、強い酸性の要素により殺菌するという要素も兼ね備えている。つまり胃酸を抑えれば抑えるほど最近による別の病気を引き起こしかねない。これが一つめの問題点。

同様に胃酸を抑制することにより食物の消化が不十分になり、十分な栄養素を書くほどできなくなる。これが二つめの問題点。腸内細菌も人為的影響によりバランスを崩すことになる。
さらにいうと胃薬の大半にはアルミニウムが大量に入っている。このアルミニウムが重要なのである。アルミニウムについては人体にとっては必須元素であると同時に、取り過ぎれば様々な体の弊害をもたらすことが知られている。よって胃薬というのは安易に飲むものではなく、潰瘍が深いとか出血した潰瘍になっている時だけ、限定的に飲むものであると言えよう。

しかし残念ながら誰も守ってはいない。
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発達障害と扱われる状態とは一体何なのか?

2017年09月30日 | 日記

内海 聡先生のFB投稿より

発達障害と扱われる状態とは一体何なのか?

そもそも発達障害といわれるような状態を、社会が許容できないことこそがおかしいわけなのだが、それもまた現代洗脳の一つであろう。私はこの話について例に出す時、日本人がよく知っている近年の映画「always 三丁目の夕日」を口にする。あの映画に出てくる多くの登場人物たちは、大人であれ子供であれ、みな発達障害と診断できるような個性的で偏りのある人々である。その世界の中では口げんかどころか殴り合いさえも日常的に描かれる。これは暴力を奨励しているわけでは決してないが、そのような人間こそが、人間として生物として普通の姿なのである。

ずっと同じことしたきゃすればいい、多動でどっか行きたいなら行けばいい、その根幹の感覚が全ての現代人たちにない。だから精神薬や発達障害という診断名を、精神科医だけでなく親たちや周囲の人間たちこそがつけたがるのだ。しかし人々は現代で発達障害と扱われている人々が、一体何が原因でそうなっているか、真の意味で深く追求できているだろうか?現代において、発達障害と呼ばれるものの本質的な原因について考えていこう。おおよそ思いつくだけで以下のようなことが挙げられるだろう。

① ワクチン後遺症
② 慢性栄養素欠乏
③ 砂糖中毒
④ 食品添加物暴露
⑤ 農薬慢性暴露
⑥ 教育やしつけの問題
⑦ 家庭内不和の影響
⑧ 教員や周囲による強制的診断
⑨ 電磁波や放射線の慢性暴露
⑩ いじめ、虐待などの影響
⑪ 遺伝的問題
⑫ 産婦人科的問題に付随した高次脳機能障害

などなど、他にあるかもしれないが、ちょっと思いつくだけでもこれくらいはあるのだ。これらの大半は親が自覚さえすれば改善可能なのである。これらに医学などの介入が必要でないことはいうまでもあるまい。まさに医学不要論の象徴であるのが精神医学であり、発達障害であるということができよう。

少なくとも西洋医学、精神医学、心理学によってもたらされる発達障害へのアプローチは、全て子どもを殺して才能を奪い取るために存在するのだ。児童精神科医という存在は子どもを殺すことが主たる目的であることは、知っている人ならだれでも知っている。その目的達成のためには彼らはきれいごとを話すことを一切厭わず、科学を捏造することも一切厭わない。児童精神科医に相談しているという段階で、全ての親は自分の子どもを虐待したくてうずうずしてると自覚できないのだ。
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今日の昼食

2017年09月30日 | 日記
お届けものがあって
同級生のゆり子さんと
山ぼうしさんに行って来ました
私には、珍しく
食後のデザート
写真撮るのを忘れてしまいました

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