横ちゃんのきまま日記

日々の出来事を自由きままに掲載

ステロイド軟こう

2017年02月28日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

ステロイド軟こう

アトピー性皮膚炎についてはステロイド軟こう、もしくはプロトピック軟膏と呼ばれる免疫抑制系の軟膏が使用されています。ひどい人は飲み薬のステロイドを処方されている人もいるでしょう。そしてアトピーにかかわらず現代になって増え、体外物質にも影響を受けている疾患を総称して、化学物質過敏症などと呼ぶことがあります。アトピー性皮膚炎を持つ多くの人々は、なぜなるのかという本質的原因に目を傾ける人が少なく、西洋医学の論理に従って軟膏を塗り続ける人が少なくありません。それらは実は免疫の異常ではなく免疫自体は正常に働いているくらいなのです。

ステロイド軟こうなどでその免疫を無理やり抑え込んでしまえば、あっという間にステロイド依存を誘導し、皮膚自体がステロイドなしではいられない状況に変化し耐性を獲得していくことになります。ステロイド軟膏はやプロトピック軟膏は癌の発生率を増すことが証明されています。アメリカFDAもプロトピック軟膏の発癌性に警告を加えたり、ステロイド軟膏であっても発癌性を指摘しています。ちなみに多くの人が勘違いしていますが減感作療法というのも全く意味がありません。アレルギーについていえることはその薬を飲んでもその場しのぎであり、使えば使うほど不健康になっていくということを自覚できるかどうかが重要です。

たしかにステロイド軟こうを塗ると一時的に炎症は抑えられますので、肌はきれいになります。しかし無理やり免疫を狂わせているのでほかの病気が生じるわけですが、それ以前に原因に目を向けず抑え込んでいるだけなので、ステロイド軟こうを塗らなくなると劇的に悪くなるのです。だからステロイド軟こうやステロイド剤が悪いとわかっても、すぐにやめてはなりません。いきなり薬をやめると猛烈に悪くなりますが、これがいわゆるリバウンドです。言い方を変えれば精神薬やドラッグと同じ「禁断症状」です。これらの薬をやめたいと思った場合、薬の減量の仕方だけにこだわってもまず成功しません。

ステロイドはホルモン剤であると同時に石油から作ったクスリでもあります。このような現代のクスリたちは脂溶性毒として脂肪や細胞膜や脳の中に蓄積され、長くとどまって毒性を発揮したり慢性毒性を発揮します。またホルモンに直接影響を与えるため人体のホルモン産生が狂ってきます。簡単にいうとステロイドを使っていると人体はステロイドがあるとか足りていると勘違いし、ステロイドの産生を減らしてしまいます。これはステロイドに限らないのですが、ステロイドは強力な作用があるので臓器の疲労や萎縮をもたらすのです。そうすると最初はよくなったフリをしますが、結局もっとクスリ漬けになっていくわけです。

それにとどまらずステロイドには糖尿にする作用があったり、感染症になりやすくなる作用があったり、メタボにする作用があったり、骨粗鬆症にする作用があったり、潰瘍にする作用があったり、網膜剥離にする作用があったりと、とにかくさまざまな弊害をもたらします。またよくステロイドの軟膏や吸入は少量だから大丈夫と、嘘を言っている医者たちがたくさんいます。一日だけでその使用を終えているわけではないので結局臓器疲労の弊害をもたらします。ですからそのようなクスリはやめることが望ましいのです。ただし何度も言うようにステロイドなどを一気に止めるとリバウンドが出るので、減量や指導をしっかりできる方と相談の上やっていただければと思います。

某医師が相談役を務めている「日本アレルギー専門栄養学協会」では、アトピー性皮膚炎などの根治をめざし食事や栄養の勉強と心理カウンセリングを行っており、伊豆のアマービレ集中研修でも定期的に勉強会をやっています。また、通販サイト「うつみんのセレクトショップ♪」では、アトピーの人に使えそうな商品を続々とラインナップしています。ま、日本の中には某医師以外でも、ステロイドやアレルギー薬を使わず、本質的にアトピーやアレルギーなどを治療する方がいらっしゃると思われますので、いろんな情報を集めるようにしてぜひ真の意味でクスリから卒業していただければ幸いです。
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脳梗塞その他

2017年02月28日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

脳梗塞その他

皆さん、動脈粥状硬化の原因、心筋梗塞や脳梗塞の原因って知ってますか?おそらくほとんどの人が「悪玉コレステロール」だと思ってるんじゃないでしょうか?それ、部分的にはウソですね。これは昔の医学者や統計でも検討されてますが、もちろんこの研究たちも闇に葬られてきました。答えの一つは塩素です。水道水に入っているあれです。先住民や野生動物に脳梗塞なんてまずありませんけどね。

塩素臭(カルキ臭)が発生するほか発癌性が疑われるトリハロメタン類を生成するといわれます。コレラなどの病気がほとんどの国で駆逐されたのは塩素を含んだ水道水のおかげでもある、なんてwikiには書いてあるがこれは大ウソです。よく言われるのが心筋梗塞などがほとんどなかった地域の人々が、移住して水道水を変えただけでそれらの疾患が激増したというデータがあることです。代表的なのがイヌイット(エスキモー)です。

塩素を吸引するとまず呼吸器に損傷を与えます。空気中である程度以上の濃度では、皮膚の粘膜を強く刺激します。目や呼吸器の粘膜を刺激して咳や嘔吐を催し、重大な場合には呼吸不全で死に至る場合もあります。液体塩素の場合には、塩素に直接触れた部分が炎症を起こす。次亜塩素酸ナトリウムによる漂白は、遊離塩素による塩素化反応なので、トリハロメタンを始めとする多種多様な有機塩素化合物を生成してしまう。

トリハロメタンは発癌性や催奇形性が疑われており、特に水道水中の総トリハロメタンが環境汚染物質として取り上げられることが多いです。クロロホルムに関しては肝障害や腎障害を引き起こすことが知られている。ちなみに有名なダイオキシン類は塩素で置換された2つのベンゼン環という共通の構造を持ち、類似した毒性を示します。これらは近くの塩素化合物からすぐに作ることができます。

塩素化合物と悪玉コレステロールは両方ないと動脈粥状硬化にはほとんどなりません。そしてそこに過剰な炭水化物や糖質があることで、真の意味での動脈硬化性疾患が形成されていきます。動脈の壁にコレステロールを引っ掛ける作用が、塩素には指摘されています。もちろんこれらは有志の医学者たちが研究してきたものですが、もちろん利権側が認めることはありません。

なんで塩素が世の中に広まっているかを考えるべきでしょう♪。
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牛乳についての現実的な話

2017年02月28日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

牛乳についての現実的な話

御用学者や大手企業にリベートをもらっている人たちは、みな牛乳は体に悪くないといいます。そういう時に科学的な話を持ち出してきますが、その科学が操作されたり元々の考え方がおかしいことは決して指摘しませんし、既存の科学以外で牛乳の何が悪いのかは決していいません。カルシウムパラドックスについても説明しません。カゼイン問題も言いません。世界の統計も示しません。

明治、雪印、森永の牛乳が学校給食に取り入れられ、それから数年後からアレルギー、アトピー、喘息(ぜんそく)が急に増え出しています。牛乳だけが原因ではありませんが、パンと牛乳にしたことは大きな関係があるでしょう。「給食で死ぬ」という有名な本もあります。なぜ、こんなに害のある牛乳が「身体に良い完全食品」と無批判に受け入れられてきたか、ミルクロビーや母子手帳の裏話と通じてきます。

ただ私も時々乳製品はとります。イタリアンに行っている段階で回避不能ですし。現実的に言うならヨーグルトにするとカルシウムの吸収が良くなるので、たまに嗜好品として食べるくらいならそれほど害はなさそうです。そこで重要なのが乳製品の質です。育て方、餌、環境、薬物などによって、牛乳は究極的な毒まみれ飲料となります。スーパーのものなどとても飲めたものではありません。

肉が体に悪いのが嘘なのにそれが悪いと言っている人も、肉は栄養豊富である一方、毒が非常にたまりやすい食品だからです。だからアメリカ牛はせめてやめようとか、できるだけ肉の質をかんがえようというわけです。そこで私はついに牧場とタイアップして乳製品を販売し始めました。ただしここでは牛乳ではなく発酵乳製品として、飲むヨーグルト、チーズ、バターが中心です。ちなみにプリンも美味しい。

ここのバターとか究極的なまでに高いですが、コーヒーなどに入れて飲んだら究極的に美味しいですよ♪。

http://www.e-select.st/shop/02.html?store=300&pg=1&dc=1
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ハーブいろいろ♪

2017年02月28日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より


ハーブいろいろ♪

ラベンダーはハーブの中で最も代表的なもののひとつで、古代ギリシャ・ローマ人はラベンダーを入れた湯で入浴しましたが、名前も、ラテン語のラベーレ(lavare,入浴する)に由来します。昔からラベンダーの香りは「神経を沈静化する」効力がある」といわれてきましたが、近年の科学技術の進歩で脳波の検査や香気成分の測定などができるようになって、まさしく、その効能があることが確認されました。ほかにも、頭痛やめまいを治すとか、学名のラワンドラの由来が”洗う”であるように、髪のリンスやハーブ・バスに用いるとよいとされています。

ローズマリーは集中力・記憶力を高めるハーブとしてよく知られて、花言葉も「記憶」であり、私も料理によく使うハーブです。抗菌作用や酸化防止作用があって食べ物のもちを良くし、肉料理をはじめさまざまな料理に広く利用できます。乾燥しても香りが持続するので、消臭効果があるので、ペットのいる家庭では役に立ちます。昔は悪魔払いに利用したようです。ローズマリーは、緩和な刺激作用を示す優れた強心剤で、心臓の神経障害に効き目があり、消化器系に対して、刺激・健胃・駆風・鎮痙のそれぞれの作用を示します。外用するとリウマチ痛と筋肉痛に非常に良く、痛風とリウマチに全体的に有効で、シラミと疥癬にも効果があり、また創傷用剤としても優秀です。頭皮の病気にローズマリー油を使用することも昔から行われています。

ローマンカモミールを太陽神への捧げ物とし、治癒の秘薬、最高のハーブとしてたたえ、ギリシャでは、熱病や婦人病の治療薬として使われていました。いろいろな体の不調、特に女性特有の病気や神経障害に対する効果が知られ、更年期の不快も改善するといわれています。また、優れた整肌作用、抗炎症作用、アレルギーを改善する作用は特筆すべきものがあります。精油にアズレン、ノニル酸、カプリン酸、テルペンアルコールなどの有効成分が含まれているからです。この作用は、ローマンカモミールよりもジャーマンカモミールのほうが優れています。発汗、駆風剤として感冒、リューマチに煎汁を飲むか浴湯料とされ、炎消作用があるので口腔炎や咽頭炎、痔や腫れ物の家庭薬に配合されています。さらにカモミールは、心と神経の系統とに著しい効果を示します。

ジャスミンの精油成分はベンジルアセテート、リナロール、インドール、ジャスモン他で、花からジャスミン精油をとり香料原料にします。花精油はアンフラージュ法か石油エータル抽出法によって得られます。ジャスミン油の産地はフランス南部ですが、北アフリカその他近辺に適地を探して栽培地を広げています。花の最盛期は8月の中、下旬で、太陽が高く上がらないうちに摘み取ります。ある香料の専門家は、「香りについては世界中でバラとジャスミンが最も好まれている、バラが女性用に、男性用にはジャスミンが多く使われている、また名の通った香水にはほとんどジャスミンが配合されており、よいジャスミンがなければ調合ができないといっても過言ではない」、という意味のことを書いています。

バラはその姿、その香り、そしてその治療上の特性のために、遠い昔からずっと使われてきました。花の浸出液は、乾燥した肌や荒れた肌をよみがえらせます。フェイシャルサウナも同様の効果があります。日本酒で浸出したものは、化粧水として利用します。バラは浄血作用を通じて脈管系・消化器系を健全にする働きを発揮します。脈管系へのその作用は、循環を促し、血液を浄化し、心臓の充血を解消し、脾臓と心臓の活動を正常化し、毛細血管を強壮にするなど、多岐にわたります。消化器系統へのその作用も劣らず重要です。これは胃を強め、胆汁の流出を促し、排便を促進します。悪心・嘔吐にも有効です。バラの実は、アスコルビン酸C2H8O6が化学的に組成されるまでの長期間にわたってビタミンC源として利用されてきました。現在では、「ローズヒップ」として販売されています。

バジルは料理によく使われていて、アジアの原産ですが、今ではヨーロッパ・北アフリカ・セーシェル諸島・レユニオン島に生育しています。イタリア料理や、地中海料理に利用されていて、種類によってはアジア料理に使われます。バジルは優秀な消毒剤であり、去痰剤であり、(抗神経性)鎮痙剤です。そこで、喘息・気管支炎・気腫に対して効果を発揮します。急性の症状の場合には、バジルは緩和な去痰剤と組み合わせるともっとも有効です。そのほか、殺菌、抗うつ、強壮、解熱などの作用があります。虫刺されには生の葉をつけます。風邪には葉の蒸気を吸入します。精油は、スパイシーなグリーンの香りで、自律神経調整、抗痙攣、抗炎症作用などがあります。バジル油は芳香性神経強壮剤としてすばらしいものです。バジルは頭を明晰にし、精神的な疲労を回復させ、心を強くし明るくしてくれます。

古代ギリシャ人はマジョラムを医薬品として、また香料ならびに化粧品として広く用いました。マジョラムの茎や葉には、淡いミントのような香りがあり、肉料理の香味として使われます。花や葉を使うハーブティーは鎮静作用や消化促進効果があります。 マジョラムは緩下剤として腸の蠕動を刺激し、それを強める働きがあります。これはまた、その消化促進・駆風作用ともむすびつきます。それと同時に、マジョラムは腸の痙攣を治しますので、疝痛・痙攣性消化不良に有益です。神経系統へのその作用は、鎮静・強壮効果です。またマジョラムは、不眠症および不安症の症状に有効です。とくに、そこに高血圧が伴う場合に役立ちます。またチック症とヒステリーにも用いられて、好成績を収めています。

セージは長い歴史を通じて、全世界で不老長寿のハーブとして高く評価されてきた植物で、「長生きしたければ5月にセージを食べなさい」というイギリスの格言が、このハーブの威力をすべて物語っています。全身の強壮作用、消化促進、健胃整腸、解熱、血圧降下の作用のほかに、香りは神経の不安を除く働きもあります。ふけや抜け毛を防止することもよく知られています。葉の精油はツヨン、シネオール、ボルネオール、カンファーなどで、咽喉炎のうがい薬としてお茶がわりに、また胃腸炎に内服します。昔のヨーロッパの牧畜に頼っていた人たちは過酷な冬を迎えるとき、家畜の数を減らして、その肉を貯蔵しましたが、防腐や香りづけにタイムやセージ、その他のハーブを使いました。
 
センテッドゼラニウムはアフリカの喜望峰原産で、1632年にイギリスに入ってきました。1847年には、フランスの香水会社がこのハーブを使い始めています。昔の人々はこの植物を創傷と腫瘍に対して用いていました。抗菌、抗炎症、皮膚弾力回復利用などがあります。この精油は緩和鎮静剤で、神経痛に対して使うことができ、ことに原因が肉体的なものより神経的なものにあると思われる痛みに用いられます。神経系統へのゼラニウムの作用には、かなり著しいものがあります。これはベルガモットのように、鎮静させるとともに高揚させる効果があります。バジリコ・ローズマリーと同じように、ゼラニウムも副腎皮質を刺激する薬剤になります。更年期にしばしば起こるアンドロゲン・エストロゲン双方の分泌不全に対して、そのバランスを回復させるために用いることができます。

パッションフラワーは日本では時計のような花の形からトケイソウと呼びます。ハーブティー原液からのハーブティーは、良い香りとお汁粉に似たおいしい味がします。パッションフラワーは神経系をリラックスさせ、習慣性とならない鎮静作用があり、不安や緊張の解消、不眠症の重要な治療に利用されます。ヨーロッパではパッションフラワー製品は神経の緊張、とくに落ち着けないことからくる睡眠障害や不安に使われます。また神経性の喘息発作、てんかん、過敏性腸症候群、月経前の緊張、神経痛や帯状疱疹の痛み、ヒステリー、神経の興奮やいらいら、不眠、更年期障害などを緩和します。

セント・ジョーンズ・ワートは一般的にセイヨウオトギリソウという植物種のことを指しますが、近年うつ病治療の観点から注目を集めているハーブです。ホメオパシーにおいては多くの医学的な問題に対する処置として用いられます。セント・ジョーンズ・ワートは、シトクロームP450酵素 CYP3A4を誘導することで、ジゴキシン(強心薬)、シクロスポリン(免疫抑制薬)、テオフィリン(気管支拡張薬)、インジナビル(抗HIV薬)、ワルファリン(血液凝固防止薬)など、いくつもの薬物相互作用をすることが知られています。

ラズベリーリーフ のお茶は、かすかな甘みがあります。ラズベリーリーフは、子宮に対する働きが昔から知られており、妊娠後期や、出産の直後には、昔からラズベリーリーフのお茶が飲まれてきた。 出産が近い時期に ラズベリーリーフを定期的に飲むと、子宮と骨盤の筋肉を強化して、出産を助けてくれます。ラズベリーリーフは、産後も飲み続けることで、お母さんの回復を早めます。妊婦さんにはかかせない自然の薬ですが、妊娠初期は、子宮を収縮する効果があるため控えます。生理痛 の緩和にも効果があり、その他、粘膜の炎症を鎮める働きや、収れん作用があります。そのため、下痢や喉の痛み、口内炎、花粉症にも効果があります。

ただ、これらは西洋医学のドラッグたちを飲んでいると意味ありません♪。
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乳がん検診マンモグラフィーの受診は慎重に、

2017年02月28日 | 日記
中村 泰士さんのFB投稿より


乳ガンの予防・啓発のための普及啓発運動として知られる『 ピンクリボン運動 』の嘘が暴かれまくってますが、カナダの研究チームが40~59歳の約9万人の女性を対象に調査したところ、マンモグラフィーを受けた人と受けなかった人で乳がん由来の死亡率に差はなく、22%もの女性が過剰診断されている酷い現実・・・w

あらゆる手段を使って騙して病院送りにさせられて、彼らの金儲けに利用させられるなんて真っ平御免ですね・・・w

【 乳がん検診マンモグラフィーの受診は慎重に、米医学界が弊害を懸念 】
https://news.yahoo.co.jp/by…/tanakamegumi/20170114-00066547/
【 リボン運動の真実 】
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-246.html

【 乳がん撲滅を語るピンクリボン運動という詐欺 】 
https://www.youtube.com/watch?v=bkpyVAOgnRA
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ルタオのケーキ(2月11日)

2017年02月28日 | 日記
小樽から大阪にルタオのケーキを
送ったのが今日、届いたようで
美味しそうに食べてる画像が
届きました。
私は、まだ神戸空港
新千歳空港でお土産に買ってくれば
よかったなぁと
神戸のチーズケーキみて思う(笑)





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今から神戸経由で鹿児島に帰ります(2月11日)

2017年02月28日 | 日記
今から神戸経由で鹿児島に帰ります
札幌・小樽と
歩きまくりました(笑)
ついに寒さに負けて風邪気味です






食い納め
よつ葉で食べてます



新千歳空港を飛び立ち









神戸空港に着きました



神戸空港で昼食です
牛スジサイコロステーキランチ🎵
5時半出発なんで
まだまだ時間があります



旅の食べ納めは
日頃、口にしないもの(笑)
神戸名物に食い気が(笑)
生のフレンチトーストです
ちょっとだけ飛行機も遅れるようで
まだ、待つこと1時間ちかくあります
ここでゆっくりします
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札幌最後の夜は(2月10日)

2017年02月28日 | 日記
札幌最後の夜は
ゆきあかりin中島公園に
行ってきました。
やっぱり、北海道は寒いですわ
からだのしんまで冷えきりましたぁ






























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今宵の夕食

2017年02月28日 | 日記
ミーティングの後は
プチ・ポアさんでハンバーグ
美味しくいただきました。






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我が家でミーティング

2017年02月28日 | 日記


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