横ちゃんのきまま日記

日々の出来事を自由きままに掲載

抗酸化作用のある食べ物で老化は防げる!毎日食べたい10の食品

2016年05月31日 | 日記
抗酸化作用のある食べ物で老化は防げる!毎日食べたい10の食品

抗酸化作用、という言葉をよく耳にするようになりました。アンチエイジングに興味のある世代なら、誰でも意識している言葉だと思います。

そもそも、老化とは「身体が酸化し、錆び付いてしまうこと」です。具体的には、全身の細胞から発生する活性酸素が身体を酸化させてしまうのです。ですから身体が酸化するのを防ぐ、すなわちこの活性酸素の発生を抑えることができれば、老化を食い止めることも可能ということです。

活性酸素の発生を抑える作用のことを、抗酸化作用と呼んでいます。そしてありがたいことに、抗酸化作用の高い食品というものが存在します。今回は、抗酸化作用の高い食品についてご紹介しますね。


http://antiaging-life.info/antiaging-food-1428.html
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「朝食を食べたほうが体にいい」という定説は、食品会社が作り出した迷信だった!?

2016年05月31日 | 日記
「朝食を食べたほうが体にいい」という定説は、食品会社が作り出した迷信だった!?
これまで朝食には、さまざまな恩恵があると信じられてきた。

新陳代謝を上げ、脳を活性化させ、病気や肥満を防止する──だが、英バース大学で栄養学を研究するジェームズ・ベッツは、「これらの効能は信頼性のない実験に基づいた“思い込み”で、いままでにきちんと検証されたことがない」と英誌「ニュー・サイエンティスト」に語った。

ベッツによれば、いままで行われてきた朝食に関する実験では、被験者の生活態度や運動量といった朝食以外の要素がほとんど考慮されていないというのだ。

ベッツは、過去の実験が確実性に乏しいとして、「朝食を食べないと昼食で過食に陥る」「朝食を食べると新陳代謝が上がる」という2つの定説を検証するため、ある実験を行った。

http://courrier.jp/news/archives/52908/
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大腸がん、乳がんになってからでは・・・。がんにならないための生活改善術

2016年05月31日 | 日記
大腸がん、乳がんになってからでは・・・。がんにならないための生活改善術

がんになると多くの人は「なぜ、私が?」と真っ先に思います。
しかし、がんになるのには、原因があるのです。原因がわかれば、病気の根本を断つ努力ができます。
その原因が仕事のストレスなのだとしたら、そこから離れるという選択肢もあります。命があっての仕事です。
最後まで仕事に生きるのか、仕事を辞めて他の生きる道を歩むのか、それを決めるのは「どう生きたいか」という自分の思いの中にあります。

営業マンだったある男性はがんが見つかってから、仕事を辞めてコーヒーショップを始めました。
仕事で多忙な生活を送っていた頃、営業中に立ちよるコーヒー一杯に癒されていたそうです。
今はのんびりとコーヒーを入れる毎日が楽しいといいます。


http://kanshoku.org/immunity/seikatsukaizen1/
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西洋医療に殺される ~日本人絶滅~

2016年05月31日 | 日記
西洋医療に殺される ~日本人絶滅~

病気になったら病院へ行く。病気になったら薬を飲む。

あなたはまだそのように洗脳されてはいないでしょうか?

その考え方では一度しかない人生がもったいないです。

今回は『世の中のからくり』をご説明します。

世界を裏から支配しているのはロックフェラーです。(写真の人物)

この名前を一度は聞いたことはきっとあることでしょう。

ロックフェラーと言えば世界中の石油を牛耳っている一族です。

世界の支配者が取り扱っている商品が『石油』なので日常生活に要りもしないのにやたら石油が登場します。

燃料としての石油だけならまだしも石油で儲けるために私達の体は害されているのです。

そうです。石油利権の為に健康が害されているのであります。

私達の身の回りには衣服やプラスチック製品や食べ物・飲み物、シャンプー・石鹸そしてたばこや薬に石油が使われています。

http://ameblo.jp/jam512412/entry-12150036957.html
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ナッツ類(アーモンド) 手軽なおやつがこんなにスゴイ健康効果

2016年05月31日 | 日記
ナッツ類(アーモンド) 手軽なおやつがこんなにスゴイ健康効果 ダイエット、若々しさ、便秘解消の3拍子

手軽なおやつや酒のつまみとして親しまれているナッツ。最新研究で、血液をサラサラにしてコレステロール値を改善、糖尿病を防ぐなど、数々の健康効果があることがわかってきた。

女性にはうれしいダイエットや便秘解消も期待できるという。太ると思われてきたのに、どこにそんな力を秘めているのか。

http://www.j-cast.com/healthcare/2016/05/30268220.html
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~ 小麦というものの正体 ① ~

2016年05月31日 | 日記
‎トンプソン 真理子‎さんFB投稿より


~ 小麦というものの正体 ① ~

2,3か月前のことになりますがが、ひょんなことからWilliam Davisというお医者さんの講演をYouTubeで見ていて、その驚くべき内容に、まさに椅子から転げ落ちて、さらにでんぐり返しを二回するほどの衝撃を受けました。(吉本新喜劇かいな^^;)

その内容とはーー『小麦』というものの正体について。

いつも、おいしそうな手作りパン、低糖質パンなどをアップされている皆さんの気持ちを害するつもりはさらさらないのですが、、、この事実は、皆さんにもどうしても知っておいていただきたいな、と思い、シェアすることにしました。
この事実を知るということは、相当な痛みも伴うので、私はパンが大好きだから、これからも何がなんでもパンを食べつづけるわ、という人は、あえてこの先読まない方がいいかもしれません。

ところで、William Davis氏は、ウィスコンシン州に住む心臓外科医で、自身の医療経験から、2011年にその小麦の真実について書いた”Wheat Belly(小麦腹)”という本を出し、それはまたたくまに北米で130万部突破のベストセラーになりました。 日本では、やっと去年に、白澤卓二氏(これもアンチ・エイジング関係の本をたくさん出しているお医者さんですね)が翻訳したもの『小麦は食べるな!』が出されました。
こんなすごい、業界には不都合極まりない本を日本でよく出したなあと思うんですが。
それでは、Davis博士がそこでどんなことを語っていたかについて、私なりに端的にまとめて、順々に説明させてもらいますね。

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近年、アメリカではこれまでの人類史上に例を見ないほどの肥満、糖尿病、心臓病、その他の慢性疾患に悩まされている人が増え続けています。 もうそれは、国の存亡の危機、と言ってもいいほど・・・。 これは一体なぜでしょうか?

80年代後半、当時の認識は、人々が太る理由は、”高脂肪”にあるとしました。ですから、出来るだけ肉などは食べずに”低脂肪”にして、その代わりに”健康的な”全粒粉パンを食べましょう!というキャンペーンが国を挙げて盛大に行われました。

それが、皮肉なことに、ちょうど時を同じくしてその頃から、肥満者、糖尿病が急激に右肩上がりで増え続けているのです。 これは単なる偶然とは思えません。

アメリカ人は、レイジー(怠け者)だからだ、という人もいます。しかし、本当にそうでしょうか。一部の実際にそういう人たちを除き、大半の善良な人は、”低脂肪”な食事を心がけ、”体にいい”全粒粉パンを毎日食べ、日々適度な運動もがんばってこなしています。
それでも、体重の増加が恐ろしいほど・・止まらない。

もしあなたが、スーパーで太りすぎで動けないために、電動車いすで買い物している人を見かけたら(実際、アメリカではよく見る光景です)――。それは、彼女がひどい怠け者で、運動をしようともしないから、一日中テレビの前でポテトチップスばっかり食べてるから、とかではなく、それは基本的に彼女のせいではない、問題はもっと本質的なところにあるのだ、と彼は言います。
では、それはさておき、まず小麦の歴史から見ていきましょう―。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すべての小麦の祖先にあたるヒトツブコムギ(Einkorn)は紀元前3300年ごろ、元々野生だったものが栽培され、ヨーロッパで人気の穀物になりました。 ヒトツブコムギは小麦の中でも最も単純な遺伝子情報を持ち、染色体はたった14本です。
初めてヒトツブコムギが栽培されて間もなく、フタツブコムギ(Emmer)という小麦の品種が中東に現れました。これの染色体はもうちょっと複雑で、倍の28本です。

聖書の時代になる前のどこかで、染色体28本のフタツブコムギは野生種のタルホコムギと自然交配し、染色体42本の原初パンコムギとなりました。 これが現代コムギに遺伝的に最も近い品種です。
その後の何世紀もの間、パンコムギには変化はほとんどありません。

それが、1960年代、世界的な人口爆発と食糧危機が深刻な問題となるにつれ、ロックフェラー財団出資のもと、『世界的飢餓の削減』という立派な目標を掲げて、国際トウモロコシ・小麦改良センター(IMWIC)で小麦の生産性をあげるための品種改良プログラムが開始されました。 ここでは日本の農林10号という種の小麦が元に使われました。 現在世界中に供給されている意図的に品種改良された小麦は、その大半がIMWICで開発されたこの品種の子孫です。

IMWICで研究していた遺伝子学者、ノーマン・ボーロ―グ博士は、そこで驚くほど高い生産性(従来の10倍の収穫量)の倭性小麦(高さがわずかに60cm,大人のひざ丈ぐらい)の開発を成功させます。 この小麦の交配品種によって、ボーローグ博士は農業界で『グリーン革命の父』と呼ばれ、1970年にはノーベル平和賞を授与されました。

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現在では、膨大な生産量を実現するため、世界中の小麦品種はほぼ全部倭性小麦に置き換えられ、倭性小麦と半倭性小麦を合わせると、世界中の全小麦の99%をしめているということです。 逆に言えば、昔の小麦は、もう市場にはどこを探してもない、ということです。
そして実際、現代小麦と一昔前の小麦では、ゲノム的には人間とゴリラほども似通っていません。

彼が生み出した高生産性の小麦品種は、確かに世界の飢餓を救いました。
しかし、彼は讃えられた功績の陰で、一つ大きな罪を犯しました。
小麦は、遺伝子組み換え作物ではありません。 言葉の上では、それは確かにそうです。 しかし、遺伝子組み換え、という『最先端技術』が入ってくる前の、もっと雑で、偶然的で、はるかに”悪質な” 遺伝子操作が何千回、何万回とされていて、遺伝子構造が大幅に変えられたのにもかかわらず、生み出された新しい品種は動物実験も人体への安全確認の試験も行われませんでした。

その理由は、小麦と小麦をいくら掛けあわせても、その子供は基本的に”小麦”であることに変わりはないじゃないか、という当時の楽観的考えから(笑)

こうして、その遺伝子にガンマ光線を当てて突然変異をさせたり、多重乗り換え、戻し交配、胚の救出、その他ありとあらゆる交配や品種改良(実際は『改悪』だったのですが;)

こうして出来上がったのが、【凶悪な】性質を持つ現在の小麦です。
なんだかグレムリンの誕生みたいじゃないですか?(苦笑)
では、現代小麦はどのように凶悪なのでしょうか。
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癌の正体、原因、予防、治療は

2016年05月31日 | 日記
萩原 敦さんのFB投稿より

癌の正体、原因、予防、治療は
すべて「ブドウ糖」で説明できる!

「ブドウ糖」が織りなす、癌の正体
ウォーバーグ効果、がんPET検査、
超高濃度ビタミンC点滴治について

1.癌(臓器の上皮細胞に発症する固形がん)の正体

がんは、臓器の上皮細胞が、
酸素があるのに、
「嫌気的解糖系の亢進」を行い
異常な勢いで
無秩序に細胞分裂行う
現象であり、
細胞質における
糖代謝の異常亢進作用である。

「大量のブドウ糖を
取り込み無秩序で
異常な細胞分裂を行う
ものが癌であり
癌細胞である」

2.癌の原因

人間は、
肝臓や腎臓における「糖新生」で、
必要量の「ブドウ糖」を血中に供給し、
「必要量を賄って過不足なく均衡」させている。

したがって、
人間は、
本質的に
糖質を摂取する必要がない
生物なのである。
(これは、
野生のライオンや
野生のシマウマも同じである)

しかし、
今からおおよそ、
1万2千年程前の
穀物生産開始を期に、
摂取する必要のない
糖質を過剰摂取し始めたことで、
人類は「高血糖」に
悩まされることになる。

「高血糖」は
「追加インスリン」の分泌を促し、
「ブドウ糖」を
「中性脂肪」に変換し処理したり、
「臓器の上皮細胞」の「解糖系」を
「亢進」させ、
「ブドウ糖」の代謝を促進して
処理したり、
あるいは、
追加インスリンの脆弱な人は、
ブドウ糖を
ほとんど中性脂肪に変換することなく
ダイレクトに臓器の上皮細胞の
解糖系でブドウ糖の代謝を行い
処理したりして
ブドウ糖による災いから
回避させている。
(これ自体が異常事態である)

ある日、
過剰な糖質の摂取が、
臓器の上皮細胞の
解糖系を覚醒させ、
今まで以上の
ワンランク、ツーランク
アップした激しい糖代謝を
行うようになり、
それを梃子に、
細胞質は、
異常で、
無秩序な
細胞分裂を行うようになる。

これが癌である。
癌は過剰な糖質の摂取が、
引き起こす、
異常な糖質の摂取に
適応反応した
異常な糖代謝による
異常な細胞分裂の作用のことをいう。

3.ウォーバーグ効果

1926年、ドイツの科学者
オットー・ウォーバーグが、
多くの癌患者の「体質」を調べ、
さらに、
彼らから採取した「癌細胞」で、
基礎的な研究と実験を行った。

その結果、
以下のことが判明した。

癌細胞は酸素があるのに、
酸素を利用せず、
「嫌気的解糖作用の亢進」を引き起こし、
通常細胞より
遥かに多くの
「ブドウ糖代謝」を行い、
「乳酸」を大量に分泌している。
(細胞の酸性化、硬直化、疲労、エネルギー不足)

癌細胞においては、
酸素を利用しないので、
酸素があるのに
ミトコンドリアは
ほとんど稼働していない。

癌患者には以下の特徴がある

①高血糖
②低酸素
③低体温
④酸性体質
⑤エネルギー不足
⑥極端な倦怠感

4.がんPET検査

「がんPET検査」は、
上記「ウォーバーグ効果」を利用した
癌検査である。

既に述べたが、
癌細胞は、
通常細胞より
遥かに多くのブドウ糖を
取り込む。

その性質を利用して、
ブドウ糖に似せた物質で、
癌細胞を騙し、
癌細胞にこれらのニセ「ブドウ糖」を
取り込んでもらう。

もし、被験者に、
癌細胞の存在があれば、
必ずそのブドウ糖に似せた物質を
数多く取り込む様子を垣間見ることができる。

それをがんPET検査で
チェックしているのである。

5.超高濃度ビタミンC点滴治療

既に、繰り返しの説明になるが、
癌細胞は通常細胞より
遥かに多くのブドウ糖を欲しがる。

添付図のように、
2007年には、
アメリカのネイチャー誌に
ある研究者が、
「癌細胞は通常細胞の
50~100倍のブドウ糖を要求する!」
との研究結果を発表している。

癌患者に徹底的な糖質制限(断糖)を
行い「癌細胞を飢餓状態」に陥れる。

通常、この状態でも、
癌細胞は飢餓状態に陥り
増殖できなくなる。

そんな飢餓状態の時に、
ブドウ糖にそっくりな構造を持つ
「超高濃度のビタミンC」を点滴投与する。

飢餓状態に陥った癌細胞は、
増殖はできないが、
死んではいない。
飢えた狼状態である。

そんな時に
ブドウ糖にそっくりな
「超高濃度ビタミンC点滴治療」を行う。

癌細胞は、狂ったように
超高濃度のビタミンCを
取り込む、
取り込む。
超高濃度のビタミンCは、
癌細胞に取り込まれると
「過酸化水素」の
力で癌細胞を破壊する。

なお、この場合、
通常細胞はビタミンCを
ほとんど取り込まないし、
もし、取り込んでも
正常細胞には「カタラーゼ」があり
「過酸化水素」による破壊は免れる。

ようするに、
「癌細胞だけピンポイント」に
破壊するのが、
超高濃度ビタミンC点滴治療の特徴である。

こんな、
素晴らしい癌治療

「断糖」+「超高濃度ビタミンC点滴治療」

を利用しない手はないと思うが、

それでも、

あなたは、
あくまでも、

医療マフィアが標榜する
金儲けと治療死を目的とした

「手術、抗がん剤、放射線治療」の
地獄の牢獄に入るのか?

私はすべての人に対し等しく、
良い情報だと思い、
提案してるだけであるが、

これらの良き提案に耳を傾けるか?
従来の治療死と
地獄の苦しみを強制する
権威医療の牢獄に入獄するのか?

決めるのは、
私ではない、
あなたである。

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牛乳についての現実的な話

2016年05月31日 | 日記
内海 聡先生のFB投稿より

牛乳についての現実的な話

御用学者や大手企業にリベートをもらっている人たちは、みな牛乳は体に悪くないといいます。そういう時に科学的な話を持ち出してきますが、その科学が操作されたり元々の考え方がおかしいことは決して指摘しませんし、既存の科学以外で牛乳の何が悪いのかは決していいません。カルシウムパラドックスについても説明しません。カゼイン問題も言いません。世界の統計も示しません。

明治、雪印、森永の牛乳が学校給食に取り入れられ、それから数年後からアレルギー、アトピー、喘息(ぜんそく)が急に増え出しています。牛乳だけが原因ではありませんが、パンと牛乳にしたことは大きな関係があるでしょう。「給食で死ぬ」という有名な本もあります。なぜ、こんなに害のある牛乳が「身体に良い完全食品」と無批判に受け入れられてきたか、ミルクロビーや母子手帳の裏話と通じてきます。

ただ私も時々乳製品はとります。イタリアンに行っている段階で回避不能ですし。現実的に言うならヨーグルトにするとカルシウムの吸収が良くなるので、たまに嗜好品として食べるくらいならそれほど害はなさそうです。そこで重要なのが乳製品の質です。育て方、餌、環境、薬物などによって、牛乳は究極的な毒まみれ飲料となります。スーパーのものなどとても飲めたものではありません。

肉が体に悪いのが嘘なのにそれが悪いと言っている人も、肉は栄養豊富である一方、毒が非常にたまりやすい食品だからです。だからアメリカ牛はせめてやめようとか、できるだけ肉の質をかんがえようというわけです。そこで私はついに牧場とタイアップして乳製品を販売し始めました。ただしここでは牛乳ではなく発酵乳製品として、飲むヨーグルト、チーズ、バターが中心です。ちなみにプリンも美味しい。

ここのバターとか究極的なまでに高いですが、コーヒーなどに入れて飲んだら究極的に美味しいですよ♪。
http://www.e-select.st/shop/02.html?store=300&pg=1&dc=1
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パン食べてると癌になる?!欧米で激増中の『セリアック病』が怖すぎる

2016年05月31日 | 日記
パン食べてると癌になる?!欧米で激増中の『セリアック病』が怖すぎる((((;゜Д゜))))

今、欧米では「セリアック病」という病気の患者が激増しているそうです。この病気、悪化すると肝臓病やガンを引き起こす大変な病気らしいのですが、その原因がなんとパン食だといいいます。アジアでは稀な病気なので日本でも無名なのですが、今後日本で増えて行く可能性も…治療法も併せて、この「セリアック病」に関してご紹介します!!

http://macaro-ni.jp/3303
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【桑の実 マルベリー】

2016年05月31日 | 日記
日本ファミリーローフード普及協会さんFB投稿より

【桑の実 マルベリー】
家庭菜園でも自然農法で栽培できる木の実でしたら
マルベリー=桑の実はいかがでしょうか。

切っても又、
切っても又、
切っても又枝が出てる…

「桑」という字は
再生力生命力を表しているそうです。

桑は漢方では古くから
咳止めや喘息の薬として用いられていたようです。

今は、アントシアニンやポリフェノールなど
抗酸化の微量栄養素が豊富に含まれる
スーパーフードとして知られています。

この黒いベリーを少し、
りんごとバナナに加えて
マルベリーボールにしました。

花壇に今年植えたマルベリーは
膝くらいの高さですが
知人宅に3年前に植えられた同じくらいの桑は
今年は驚くほど実をつけたそうです。

3年後が、
楽しみな桑の木です。
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