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よしこさんのメモ帳

毎日のあんなこと こんなこと~

グウタラしていても日は暮れる

2017年07月11日 | 

最高気温 32℃ 最低気温 24℃ 晴れ

朝6時 でも~ もう しっかり暑いです ゴミ捨てして 新聞取って・・・
洗濯して・・・未だ大丈夫 でも 暑くなりそうです 思いやられます

毎年 この時期から 暑いと言っていますが その暑さ 段々キツイ
地球温暖化? それとも 自身の体力低下?
昨夜も暑く エアコン点けると 冷え冷えする 扇風機にすると 暑く 寝苦しかった
 
今日は 美容院 予約しています 何時ものように 朝一には 取れませんでした
11時時半からです 3時間ほど 涼みに行って来ました

冷えた体で 家へ帰ってきてからが 怖い もう エアコン入れるしかないですね
電気代の心配? それも 勿論有りますが 
少しずつの 冷えが溜ると 後々 足が 腰が 痛いが辛い 難義な体です

別嬪さんになったけど こう 暑くては 何処へ行く気も 起こりません
牛乳や ポン酢等 足らずを買って 即 帰宅

ゴロゴロ得意 したいこと 先送りしても 罪悪感ない私
グウタラしていても 日は暮れます
涼しくなった部屋で 本でも・・・
そう言えば ここの所 本読んでいません
矢張り 本を読む いい季節は 「読書の秋」と 言われる 秋なんですかね? 


図書館で 借りて来た本 返却期限が有ります
「翼がなくても」中山七里著



陸上200m走でオリンピックを狙う 沙良を悲劇が襲った
交通事故に巻きこまれ 左足を切断 しかも加害者は 幼馴染みの泰輔だった
アスリート生命を 絶たれた沙良は 恨みを募らせる
そんな泰輔が殺害され 高額な保険金が支払われた
犯人は誰なのか? 
また 絶望の底から 再起を図る 沙良の運命は? 
どんでん返しの先に感涙のラストが待つ傑作長編ミステリー!
とあります

    

 ≪ピーマンと竹輪の炒め煮≫



こんなシンプルな おかず も好きです
もう1品に・・・味付けは お醤油と お酒のみ


文庫本カバー

2017年06月25日 | 

最高気温  26℃ 最低気温 22℃ 曇り

昨夜 早い時間から降り出した雨  目覚めた頃には 止んでいました
前期の町内清掃も 予定通り実施と 放送が
申し訳ないですが 骨折以後 免除して貰って居ます
暑く無く 曇りで良かった 皆さま お疲れ様


出掛ける 予定も無し 図書館で借りている本 読んでしまってと
お昼からは 本読みの予定
夕飯には 冷凍庫のカレーでも・・・


本ですが・・・買うのは 基本文庫本 
以前は 単行本が出て 2年位して やっと 文庫化されました
文庫になる迄 待てないのは 図書館利用 
そんな本は 予約している人が多く タイミング悪いと 中々順番が~
忘れた頃に なんて云うのも有りました

最近は 単行本と同時 発刊や 文庫書き下ろしなんて云うのも有り
本屋さんへ 行く楽しみも 倍増しています

 
その文庫本 病院の待ち時間等に 持ち歩きますので
カバーを掛けています
随分前から 気にはなっていたのですが
 角が薄くなり みすぼらしく・・・ 見た目より 生地の貼りも無くなって

それもその筈
これを買ったは もう 10年位前に 信州 行った時 連れて行って貰った 
小谷村の 「藍布堂」さんで 購入した物 (今の お店と工房は 栂池高原に) 

このお店は 日本各地の歴史ある木綿で 
ブックカバー・各種ケース等の和雑貨を 製作販売してられます
キーケースや 携帯ケースなども 長年愛用しています

文庫本カバー 新しくする事にしました 同じ柄の物が 今も有りました 

(会津木綿)

もう一つ 全然違う新柄



(梨園染・きりん)

本は 今の 私にとっては 以前より もっと掛替えないもの
この位の 贅沢は 許されるでしょう 今度新しく・・・今度あるかな? 


~~~~~~~~~~~~

(脳トレ 短歌)

*ゆったりと 又ゆったりと 深呼吸 新緑パワーで 胸を満たせり

*曲がり角 空き地知らぬ間 建物が 名称見れば 介護施設なり

*CDで ビートルズなど 聞いて見る かすれかすれに あの頃想い

*切る刻む 煮込む炒める 揚げる音 食欲そそる 食材の匂い


埃 被った本

2017年06月22日 | 

最高気温 27℃ 最低気温 18℃ 曇り 時々晴れ

降らず 照らずの お天気です
良いお湿りでした 今年の 梅雨は怠け者
又 お休みしてます
雨で忘れていましたが 
昨日は太陽のパワーが 一番ある日 夏至だったのですね

レビさんのブログ読んで 私も 本棚のぞいてみました
色々あります  殆どが 年号が平成になる ちょっと前 昭和60年前後の本
なので ざっと 20年前の本
その頃から その後も 影響受けた本が 埃を被って並んでいます
その一部

絵のない写真の無い レシピ本
「四季の味自由自在」 や 「味覚トレーニング」 共に森須滋郎著
雑誌 「四季の味」の 元編集長の書かれた本
帯に ”あなたの自慢料理がグンとふえること請け合い!”なんて書いてあります
それに ご存知 暮らしの手帖社の 「エプロンメモ」等々



パラパラっとめくって見た・・・あっ! これ良く作ったな~ 
そうなんです 何品かは 我が家の味になった物 懐かしい物も 有りますが

初めて出合った本のような気がしました 内容 忘れているんですね
暫くは本屋さんへは 行かないで 
読み返ししょうと 決めました 何時まで その決意 続くかな~

今日の頂き物
友人が金沢へ行ったそうで お土産
JA金沢市 すいかゼリーと すいか餅 



すいかは好きだけど・・・これって どんな味するんでしょうね

袋に 金沢すいかは 日本海に面した砂丘地生まれ
早朝に砂が冷えて 昼間はあつくなり 夜すずしくなります
この寒暖差によって糖度の高い すいかに育ちます
と・・・
そもそも 金沢に砂丘があるなんて 知りませんでした 


こんな話・・・

2017年06月16日 | 

最高気温 28℃ 最低気温 14℃ 晴れ時々曇り 湿度35%

昨日を 判で押したような お天気です
梅雨無しなの?・・・では 無いようです 梅雨前線は消えてません 
このところ本州の南の海上に停滞 上ってこれないんですって

こんな話を 小耳にはさみました
突然ですが エスカレーター利用されますね
その時 右寄り? 左寄り? 

そんな話が 朝のラジオから 流れて来ました
洗濯干し中だったので ちゃんと聞いて居ませんでしたが
パートナーさんは エスカレーターの歩行禁止を 力説されていました
大賛成です!

私としては 大賛成!地元に居る時は エスカレータと言えば 大型スーパー位
でも 時間帯も有るでしょうが 空いていて 右でも 左でも お好きな方にですが~
大阪へ出た時は 右寄りに立ちます
東京では 左寄りですね

不思議な事に 同じ関西でも 京都は 左寄り 
どっちが 正しいの? それよりなんで 片方空けるの? 
急ぐ人の為?
急ぐなら 階段駆け昇ればと 思うのは 勝手すぎますか?
?が いっぱい

検索していたら こんなのが 見つかりました

エスカレーターの 安全基準は
ステップ上に 立ち止まって 利用することを 前提にしています
慣例と なっている エスカレーターの 片側あけですが、
危険や 不便をともなう行為だと いうことが、少しずつ浸透してきました
多数の場所で エスカレーターの歩行禁止の 呼びかけを始めています
(一般社団法人 日本 エレべーター協会 より 引用)

小さい子供さん連れの方 手を繋いで並らばれます 
その横を 駆けあがり すりぬける人 見た時 危ない! 恐怖を感じました

杖持ちの私の場合 右手杖を 右に寄ると 杖が使えません
本当なら 左寄りに乗りたいのですが 大阪は 右寄り
かといって  階段上がるのは~で 仕方なく 右に寄っています 
 
エスカレーターの歩行禁止 定着すればと 思いました

    

図書館から 本が 用意出来たとの連絡有りました
先日レビさんの 読まれた本 リクエストしました 
そのうち1冊だけ 他図書館から・・・ その分のもの

 司書さんが親切で 地元図書館に無い時は 言わないでも 探して下さいます
 それが 届きました 
驚きです 
本は 「ことばの食卓」 武田百合子著
ビニールの袋に入っていましたそこに シールが・・・
 

 
遠路はるばる ヤマト便で 届いたようです
心して 読まねばなりませんね~

    

(頂き物)
ちりめん山椒に いちじく甘なっとう  いちじくの甘なっとうって 珍しいです
  


別の 友人から マドレーヌ お手製だそうです



長いこと お菓子作りしていません
何か 作って見たいとは 時々 思うんですが・・・
お菜と違って 無くても困らない 寧ろ有ると 食べちゃって の元
でも~作っている間って 凄く 楽しいんですよね~


5月11日

2017年05月11日 | 

最低気温 17℃ 最高気温 25℃ 晴れ 時々曇り

夏場の 気温25℃なら 肩で息してるかも 知れませんが
今は 髪の毛が乱れる位の 強い風が 吹いていて 爽やかです
とは言え 道行く 女性の 殆どが 日傘を・・・

朝一 K病院へ 今日は 何時もより 人が多い
多分 第一木曜は祝日 その日の診察の人もで・・・
仕方ないね 覚悟して 待つことに
持って行った本  「テミスの剣」 中山七里著 
面白く集中出来て 半分位 読めちゃった

帰りに 図書館へ 昨日 予約して置いた 恩田陸さんの「蜜蜂と縁雷」の 
ご用意ができましたと連絡の電話
思いなしか 早く 順番回って来た
その筈 この本 「直木賞」だけでなく 「本屋大賞」をも受賞
その所為か 希望者が 多いので 図書館で もう1冊 購入したとか

読んだ方の 感想を あちこちで見聞きすると
かなり 面白いそうです 

今読んでいる 「カラスの教科書」 病院へ持って行った 「テミスの剣」
どっちも 置いといて 借りた方を 先に 読むことに・・・

「蜜蜂と遠雷」 上下2つに 分けられた2段組み あまり得意ではないんですが~
その上 508頁 も・・・でも 話題書です 



週末又 雨とのこと 来週の お出掛けの 英気を養うためにも 
本読みして ゆっくりしょう なあ~んてね 

もうそろそろ 終盤 1パック200円に
迷わず 4パック 購入 最後のジャムを 作りました
最近の 苺は甘い お砂糖 昔は 総量の半分位だったのに
最近は 1/3 位で 調度良い


今読んでいる本

2017年05月04日 | 

最低気温 14℃ 最高気温 25℃  曇り時々晴れ

動くと暑いそうです
ヘルパーさんが 「暑いですね~」 との ご挨拶
動きの 鈍いコッチは 調度良い

でも~ 昨夜暑かった?
まだ 冬布団で 寝ているのだからでしょう
朝 ヒンヤリ 肌寒い日もあるが・・・もういくらなんでも
合い布団出してきた カバーシーツを洗った

腰は はかばしくないが 動けないこともなく
唯 牛歩なので 時間が掛るのが もどかしい

      

「騎士団長殺し」なんとか 読了しました
村上春樹さんの本は 昔に 「海辺ノカフカ」を 読んだきり
その時も 又 この方の 別のも 読んでみようには ならなかったように思います
今回の本 ストーリーとしては 面白かったのですが 
表現の仕方が 私 好みでは 有りませんでした


昔と違って TVかわり 時間潰しの今は 余計に
読んで ホンワカ 読後感の良いものや 一気に読める物が 楽しく 嬉しい

今手元にある本 「カラスの教科書」 松原 肇著 

どんな本? 
文字通り あの黒い どちらかと言われれば 
嫌われもの  カラスの 教科書
 目からウロコの カラスの入門書だそうです
作者に言わせれば 教化書 読んで感化されて欲しい?

チョコッと 文中を ご紹介

「何の 研究をされているんですか?」と聞かれて
「野外で 鳥の研究をしているんです」と答えると 
だいたいは 「猛禽ですか?」と言われる

「いやまあ 猛禽も いれば みますけれどね」と 前置きしつつ
「専門は カラスです」と答えると
大概の人は 「えっ カラス?」 と驚く 
なかには 「カラスって あのカラス?」と 聞き返す人までいる
当たり前だ他に どんなカラスがいる
(中略)
どうやら カラスは ワザワザ 見る程のものでなく
ましてや 研究者が居る訳ないと 思われている節が有る
あるいは カラスと言えば 被害防除の研究と 早合点する方もいる
(中略)
こんな 興味深い鳥を見ないのは 人生の楽しみを半分位 損してる
しかも 何処にでもいるから ワザワザ探しに行く 必要すらない
カラスは お嫌いですか?
大丈夫 暫く見ていると 好きにはならずとも ちょっと興味がわいて来ます



こんな序文から 始まる 動物行動学者が 書いた本
まだ 最初だが~ イラストもあって  読み易く 面白い 

≪からたちの花≫

 

歌の通りですね からたちのトゲは痛いよ


活字離れ?

2017年02月25日 | 

最低気温 1℃ 最高気温 10℃ 晴れ

陽の射している分 暖かです 暖かだと 動き易いので
少しは 何処かへ行こうかと 前向きに・・・

手初めは 行き易い 馬見丘陵公園
お目当ては 梅林
傍まで行くと 風に乗って芳しい香りが おいで おいでしています



  







ここの梅林は 未だ木も若く 本数も少ないですが 結構見ごたえあり
満足! 満足!

      

昨日 図書館へ本を返しに行って 借りて来た本
2016年 本屋大賞受賞作品 第1位 「羊と鋼の森」 宮下奈都著



題名からは およそ ストーリーが 分らなかった本です
書評を読んだら ピアノの調律師の成長物語

ピアノを弾くとき 鍵盤を叩くと ピアノ内部のハンマーヘッドが連動して 
弦を打って それで音が鳴る そのハンマーのフェルトは 羊の毛でできている
 タイトルの羊はハンマー 鋼は弦
主人公の外村が ピアノという森 人生という森に入り込んでいく

と いう意味も含まれているとか~ 大きな 事件もなく 唯 淡々と 物語は・・・



もう1冊は 今 人生の 幕引きに向かっての 本が多々出ている
その1冊 とも 言える本 
弘兼流「60歳からの 手ぶら人生」 弘兼憲史著



パラパラとめくって見る
*60歳とは 起承転結の 「結」
*なければ ないでしょうがない
*自然の流れには さからわない
*持物を 半分にしょう
*「人は人 自分は自分」で 生きる
*頑固にならずに 柔軟に
*「孤独力」を 身につける
*何はなくても 料理せよ
等々・・・
ごもっとも ごもっとも・・・

その他 2冊 読めるかな? 最近 読む速度が 遅くなった
理解力=脳の回転が 鈍く 目も疎く・・・
年は 取りたくありません



先日こんな記事が
「読書時間ゼロ 大学生の5割に~ 増えたは スマホの時間」
調査は 学生の生活状況を 調べるため 毎年行っている
全国の 国公私立 30校の学生 1万155人が回答
1日の読書時間が 「ゼロ」 と回答したのは 49.1%
2004年以降 最も高かった 1ヶ月の 書籍購入量も 減る傾向
一方 スマートフォンの利用時間は増えた

学生時代が 一番本の読める時期の様に 思う
昔と違って 図書館などでも 豊富に借りれる時代
活字離れは 寂しく思うけど・・・な
 


絶版本

2017年02月12日 | 


最低気温 ―2℃ 最高気温 7℃ 晴れ 時々曇り

今日もまた 朝から冷たく 冷蔵庫に入っている様な 寒さです
青空は見えますが あちらこちらに 黒い雲
寒い時期 覚悟は していますが 早く 抜け出した~い 

こんな本を 読んだ こんな本が 有ると 情報を貰います
一般本だけでなく 児童書なんかも 知らない本 いっぱいです

去年か その前の年だったか 忘れましたが 
レビさんが 子供の頃に買って 貰った本 「風の子キャデイー」と言う本で 
初めで バレンタインを知ったと 
11歳の女の子が 主人公で 「大草原の家」の様な 物語なんだそうです

読みたいで 地元 図書へ行きましたが 蔵書には無く 
司書さんが  近隣図書 奈良県立図書館までも 探して貰下さいましたが 無い
では 希望本で買って下さる 事に なったんですが 
問い合わせると  絶版本になっていて・・・残念でした

そんな いきさつの本が 読める事になりました
バレンタインと共に そんな 話も 思い出して下さって
貸して下さる 読んで下さい もう送ったとの メール

今日 届きました それがコレ 嬉しい~!



裏側  



お値段 当時 290円 
今講談社の 児童向け 青い鳥文庫 1冊 800円 前後 
きっとその頃では お高かったのだと 思います
大切に 楽しんで 読ませて 頂きます

~~~~~~~~~~~~

(脳トレ 5・7・5)

*虎落笛 葉っぱ足踏み フラメンコ

*スイッチを 入り切り老いの 春隣り

*老いの道 歩幅を変えて 暮らす知恵

*寒くても 時は今だと 梅の花


雑誌に文庫本・児童書

2017年02月11日 | 

最低気温 -3℃ 最高気温 6℃ 曇り時々晴れ時々 チラチラ

相変わらず 寒さは 揺るぎません
洗濯ものも 風が有るのに 冷たくなって 家の中の方が 良く乾きます

こんな日は 家籠り 昨日行きそびれた アピタの本屋さんまで 一っ走り
写真雑誌 フォトコン 2月号を 買って来ました



田舎の番人さんの 作品が掲載されているからです
凄いですね 1月号には 人魚姫さんの分 次いで・・・ 
地元では 何度も 賞を取られて いるようですが
フォトコンは 全国区ですものね~
2月号「初級コース・フォトコン・スクール ネイチャーの部」203頁

買わなくても 立ち見 出来ますが こんな機会に 写真の勉強を
素敵な 写真が いっぱい 当たり前です 写真雑誌
素敵な写真に 心癒されて 後は 家籠りで 本読み

最小限に 用事は しています 
朝から TVのスイッチは 一度も入れていません
夜まで 一度もの日も 良くあります

今読んでいる本は 先日 ちるるさんから 届いた 廻し読みの本
2冊 リクエストしましたが レターパックの大きさの都合で おマケも~で 都合4冊 



その中の 1冊 読んでいます
廻し読みの 特典のひとつは 今まで 出合ったことのない 作者さん 本と 出合えること
買おうかな?の本も タイミングで 回ってきます

後 手元にあるのは 児童書 スプーンおばさんの本



気分転換に 児童書や 絵本を 良く読みます
これは 図書館のもの 予約本を 受け取りに 言った時 借りて来ました

ちょっと前 時々見る 「グレーテルのかまど」と言う番組で
「”スプーンおばさんの”ワッフル」と言うのが
ワッフルも食べたくなったんですが 本も 読みたくなって・・・

  

話し食い 見たもん 食べたくなる 
ひまわりさんが ジャガイモ+さつま芋コロッケのお話を・・・
揚げもの 家では しません 油の 処理に困るから でも 食べた~い!
と 言うと 焼きコロッケにの アドバイスを
そうだ その手が 有ったんだ~! 



焼いたのより 矢張り 揚げた物の方が いいな~
無い物 ねだりしています


冷たくって 寒いです

2017年01月23日 | 

最低気温 -3℃ 最高気温 3℃ 曇り時々雪

何回 聞いたでしょうか 「今日は この冬 一番の 寒さです」
でも 今日は 本当にこの冬 一番の寒さだと思います
近くの ニ上山も テッペンは 白いです

月曜日 そら豆へ行く日 迎えに来て下さって 送って 下さるから行ける物の
自分で 行かなければ なら きっと お休みしたと・・・
行けば 床暖房+普通の暖房 暖かく
寒さ知らずで 体動かして 有り難いことです

帰り道 白いものが チラチラ しはじめました
この辺りの 初雪です 地面に 落ちるより先に 溶けて・・・
このまま 夜まで 雪雲が居座れば 積るかも~
積って欲しいような 要らないような 複雑な 気持ち


で~お昼からは 引き籠り。。。 よって ネタが ありません
久し振りで 本の話 最近読んだ本で 面白かった 印象に残った本を書いて置きます

      

「ラストレター」 さだ まさし著
*人気0の 深夜のラジオ番組を改革しょうと・・・ 入社4年目の新米アナウンサーの奮闘記
「今夜のラストレターになります」とラジオから DJが語りかける・・・

「ヘビメタ中年」 荒木 源著
*先頃 映画化された 「オケ老人」の 姉妹作
体系は変わっても 魂は色あせない 思わず頑張れ!

「ひかりの魔女」 山本 甲士著
*おん年85歳の 見た目 普通の おばあちゃまが 実は 凄いんです・・・!
ワンダフルで スペシャルなおばあちゃんの引き起こす 幸せの物語

「あずかりやさん」 大山淳子著 
*「1日100円で なんでも預かります」東京の下町で ひっそっりと
営業する 「あずかりやさん」
猫弁シリーズで 大人気の著者が 紡ぐほっりと 温かな 人情はなし



      

夜のTV変わりの本 ほろりとしたり 心暖かくなったり うふふ~と思わず・・・
良い時間を 過ごせました