
帯広の豚丼屋さんへ行きました。

ここの豚丼はね。真っ黒いんで有名なんだよ。

John.John部長も食事に来たことがあるんだけど、お味噌汁がおいしいらしいので頼みました。

せっかく行ったので大盛り(お店では特大の名前)を頼んだけど、初めての人はタレの癖が気に入るかどうかで、食べきれるか決まってくるので、初めての人は並を頼んだ方が無難。
箸で丼の大きさがわかるかな?並に比べたら結構大きいのだ。

私的にはちょっとタレの甘さに苦戦したという感じ。
タレと肉が私的にはマッチしてません。
ただ、このタレはご飯と相性が結構いいんだよね。
そして部長が言ってたけど、お味噌汁の具が一杯で、おいしい。
予想以上にご飯に一杯タレがかかっていて、人の好みによって大盛りにするかどうかは変わってくると思うよ。

「ネコの街ではもう、哀しみをダンロで♪」
「あれはエリモ岬のお歌か」

これは地球儀をかぶせてあるけど・・・

展望台からみると景観がいいですよ。

行ってみないとこの風景はわからないでしょうね。



「地球か?なにもかも皆懐かしい・・・」

あ、さて、天勝は開店前でしたが、入って行く謎のお年寄り軍団にまぎれて、私も店内に潜入成功です。

前回は天丼の並頼んだので、スーパーリッチに、特製天丼(1,300円)とゼータクしてみました。

カウンターにも人がいない・・・。

さあ、きましたよ。期待が広がりますなあ。

じゃーん。かき揚げ+えび2本です。

味噌汁はわかめさんのみ。

このエビ天がね、箸でちぎれるほどなんです。
どういう下ごしらえなんだろう?

食べ終わった後、外へ出てから1枚。

やはり、人通りを見かけない場所でした。

「カツ丼部ファイト!」なのですが、帯広の場合、豚丼を食べてしまいます。
帯広の有名豚丼屋さんへ行きました。

混んでいましたので、カウンターへ。カウンターには豚にちなんだグッズが一杯でした。

お値段はこちら。一朗さんが一番量が多く、そのほかは量が減ってきます。

店内の飲み物はセルフサービスです。でも、コーヒーもサービスなのは珍しいですね。

コーヒーを飲みながらくるのを待ちました。

豚にちなんだグッズ。なんということでしょう。豚さんの一人はハートも提供してくれるようです。

さあ、きましたよ。

たれが豊富にかかっています。
私は持ち上げて食べようと思ったらズボンにタレがかかってしまいました。(恥)

一瞬何か?と思ったのが白菜の漬け物。

私はダイエット中なので二朗さんをお願いしました(995円)。

裏を見るとタレがあまりかかっていません。味からすると、タレをつけずに焼いて提供する時にタレをかけて出してるみたい。

ちなみに一朗さんの量は、入り口に立っている豚さんの持っている丼がそのようです。量的には一朗を頼めば良かったかも。