今更のアップですね。
北京オリンピック
とうとう開幕です
治安の問題もなんのその、開会式はまさしく素晴らしいのひとこと。
初めてじっくり開会式を観ましたが、中国の力の大きさ、
そしてその華やかさ、センス、人間の統率・・・どれをとっても
日本じゃ、こうはいかないだろうな・・と思いました。
すごく練習したんだろうな。
これらを監督した人はほんと敬意に値するとおもいます。
ほんとお疲れ様です。
そんな開会式も無事済んで、あとは選手たちのぶつかり合い!が期待されますね。
猛暑を通り越して酷暑・・・。
まだ水不足が無いだけマシなの?
私が嫁いできた5年前は、
「富山の夏って素晴らしい
風は通るし、日射しはやわらか~」
と感激していたものです。
さて今はどうでしょう。
「なんなん?この暑さ!これでも北陸?<意味不明
ジリジリ焼けるし、風はぬるいしムキー」
文句しか出てきません。
暑い・・一年ごとに暑くなる富山・・。
これって温暖化?それともの気まぐれ?
こんだけ ぶつくさ言う卯月に追い打ちをかける出来事が
ナショナルドラム式洗濯乾燥機
死亡
チーン
ニューフェイス「サンヨーのAQUA」が到着した時、すでに調子は悪く、
修理業者を呼んでいたんです。
ヤマダ電機の「安心保証」の会員になっているおかげで
永久無料で修理を呼べるし。
いつも同じ修理屋のお兄ちゃん。
一生懸命、調査、部品交換してもらった。
しかし洗濯物のできあがりは
「微妙」
ようするに半乾き。
しっとりと乾いていない状態。
「何のためにクソ高いドラ洗買ったと思ってるんじゃボケ」
と心で叫び、修理業者を18日間で4回も呼びました。
しかし最終通告は無情にもやってきたんです。
昨日、最後の修理。
基盤をごそっと交換し、汗かきかきお兄ちゃんは帰っていった。
「これで駄目ならお手上げです」との事。
そしてスイッチオン。
2時間半後・・・できあがり
・・・・・・・・・・・・・・沈黙
一度フルで回転させた後、再度乾燥運転のみ実行。
微妙・・・
脱水機能の死亡が確認されました。
このナショナル機は購入してたった2年の命だったんです。天下のナショナル製品
これはまたおそまつな結末。
いえ、もちろんこんな事例は滅多にないことだと思います。
もしかしたら修理業者さんの大きなミスがあったのかもしれません。
とにもかくにも無料交換とありなりました。
ナショナルテクニカルサービスセンターに通知、
交換の約束をとりつけました。
どの機種がくるかはわかりませんが、
次の子は出来るだけ長寿であってほしいと願います。アクアちゃんはとてもいい子で毎日なでなでしてます。
つーか・・・二台ないと不便なんだよ!!
マジで速く持ってきて~
毎日暑いですね。
今日は予想最高気温が36度でした。
体感温度はそれ以上かも。
今日はお昼までまどろんで、レンタルしたDVDを観て過ごしました。
少しまえからレンタルしてきた作品をご紹介。
ちょっと古いですが、「トランスポーターⅠ&Ⅱ」。
痛快なアクションが見どころです。
カーアクションはさすがの出来映え。
脚本は「リュック・ベッソン」。
主人公の「ジェイソン・ステイサム」はストイックな雰囲気の色気ある俳優さん。
どこかで観たなあと思ってたら最近レンタルした「ローグ・アサシン」の
白人刑事さんじゃないか!!
うーん雰囲気があまりにも違いすぎて気づかなかった・・・。
「ジェット・リー」の方にばっかり目がいっていた証拠だな。<ファンなので
「コラテラル」にも登場していたらしいけどどこに??
んでもって、遅咲きながらもはまっているのが
「ブラック・ラグーン」。
詳しくはこちらへ→
荒くれ者の聖地「ロアナプラ」で
異質な日本人「ロック」が成長していく姿が描かれたガンアクション。
月刊サンデーGENE-Xに掲載中。
上映中の映画でも観たい作品がいっぱい。
「ドラゴン・キングダム」
「クライマーズ・ハイ」
「闇の子供たち」
「ポニョ」
「ハムナプトラ3」<近日公開
タスポが導入されてしばらく経ちましたね。効果はいかほど?
やはり未成年の喫煙にストップがかかったのでしょうか?
昔はヘビースモーカーだったんですが、今はアンチスモーカーの私です。
(極端?)
未成年の頃、制服をきていたのに
たばこを売ってくれた売店のおじさん、どうしているかな?
(親切にお酒まで売ってくれる・・・)
小さい売店が厳しいとニュースで報道されていましたが、
コンビニは逆に活気づいているようですね。
扉を開けると山と積まれたカートンが・・。
かわいいおまけもついていたりして。
いまだにタスポを使っている人を見たことがないので
どうも現実味がないなあ。
飛騨牛の名店「丸明」はつい最近行ったばかりですが、
今日のトップニュースに不祥事がでましたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000010-maip-soci
店頭で販売するお肉の等級をごまかしていたということです。
今のところ、飛騨高山の店舗のほうにメスは向けられてませんが
時間の問題かな?
この間、下呂温泉の帰りに食べたお肉は
間違いなく美味しかったんで気にしていませんが、
どこかで不正していると聞くと、げんなりしますね。
しかし、ニュースが事実ならなんとプライドの無いことをするなあと思います。
それだけ経営が厳しいんでしょうか?
こんな浅はかな考えで何店舗も経営してほしくないですね。
しっかり膿をだして、また美味しいお肉を安全に提供して欲しいものです。
なんですか?この事件。
Yahoo!のトップニュースで初めて目に付いたのですが、
なんて残酷な・・なんて非常識な事件が起きたんでしょうか。
どこをどうとっても自分勝手、傲慢でしかありません。
まだ若い彼の人生に何があったかなんてどうでもいいことだと思います。
日曜日の楽しい午後、
誰が歩行者天国で殺伐とした事件が起こるなんて考えていたでしょうか。
多くの命が自分勝手な理由で奪われ、
その様子を見ていた多くの人も大きなショックを受けたことでしょう。
最近こういった事件をよく耳にします。
「人生が嫌になった」
「報われない」
「誰でもいいから殺したかった」
「死刑になってもいい」
犯人達はこんな風な言葉を口にすることが多いです。
お願いします。
一人で死んでください。
出来るだけ人の迷惑にならないようにしてください。
真面目に生きているたくさんの人間を巻き込まないでください。
ささやかな幸せをかみしめて生きている人たちはたくさんいるんです。
自分自身の身勝手さに反吐が出ないのでしょうか?
それすら分からないほど、自分を見失っているのでしょうか?
この事件で亡くなった人たちのご冥福をお祈り致します。
私はあまりドラマを観ません。
どちらかというとバラエティやドキュメンタリーや旅モノが好き。
でも今回どうしても気になるドラマがありました。
それが日テレで放送中の「おせん」です。
先月から予告をみていて
「食」に関するドラマとは想像していましたが、
どんなストーリーかは詳しく知りませんでした。
リアルタイムでは観れなかったので、
「youtube」で観ました。
弟話は「トントン」という包丁の心地よい音が印象強い、
さらりとした内容でした。
主人公の「女将」(蒼井優)の、
のらりくらりとした愛らしい表情が魅力的でしたが、
まだまだこれからですね。
どんな真摯な演技を見せてくれるか期待できると思います。
極端な料理対決を第一話に持ってきたので
これからの盛り上がりはどんなもんになるのかな?
舞台となっている「一升庵」の庭などの景色はちょっと首をかしげるけれど、
鰹節の香りや、御飯の炊ける香りが
テレビ越しに伝わってくる映像はいい出来だと思います。鰹節削りのシーンは特に懐かしく思いました。
母の手で削られた鰹節の薄さと香り、
それが鍋に広がる様はよーく覚えています。
煮干しの頭と腸(はらわた)を取るという作業はいつから始まったのか・・。
一晩漬けていたら確かに黄金色に輝く出汁になるんですよねえ。私はもちろんしていませんが・・・・<汗>
取り除いた煮干しの頭と腸は胡麻、紫蘇と一緒にミキサーで細かくすると
美味しいふりかけになります。
手っ取り早いカルシウムの摂取の仕方です。
大根の面取った後って、みそ汁の具にしてしまえばいいのでは?
もちろん客には出せないでしょうけど(笑)。片桐ハイリさんのユニークな演技にも釘付けになりました。
というか笑えました。
電子レンジであんなこと出来るんだ~と感心したり(笑)。
メインサイトにはレシピも載っていますね。
しばらく視聴してみようと思っています~。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080313-00000979-san-soci
この事件には、かなり頭にきました。
痴漢という卑劣で社会的信用をなくす犯罪を
でっちあげ、金を巻き上げようとするなんて、容疑者の大学生の
神経を疑います。
法学部に在籍する彼はいったい何を学んでいるのでしょう。
人を陥れるために法律を学んでいるんでしょうか。
そしてこんな人間が法律家を目指していたりするのなら
とても恐ろしい話です。
女子高生がこういう手口で示談金を巻き上げる事件が
ありましたが、それもひどい話でした。
「痴漢」はたとええん罪であってもなかなか信用してもらえないものです。
だから泣き寝入りし、示談金を払う・・ということが多いようですね。
この初老の男性の苦痛と苦悩が想像できます。
娘さんたちの言葉
「信用しているから」
がどれだけ男性の支えになったことでしょう。
こういう事件は圧倒的に警察側は容疑者として扱ってきます。
今回もそうでした。
背景にはやはり卑劣な痴漢事件があまりにも多いこと・・・・。
容疑者の大学生もそのあたり、十分わかっていたんでしょうね。
彼をニュースで、みかけた時のふてぶてしい表情が印象強かったです。