草花の様子2(2024年11月初旬)
▼ノボタン1
▼ノボタン2
園芸店の片隅に放置されていたものを安価で購入。順調に回復し、来年は花を咲かせるかも?
▼ハイビスカス
▼エキナセア
▼初雪かずら
▼ジニア
↓ こちらのジニアはとろける寸前
▼ニオイバンマツリ
▼ニオイバンマツリの実
▼ソテツ
▼クンシラン
▼ヤブラン
▼オリヅルラン
▼インドチョウエン
▼キチジョウソウ
cosmophantom
草花の様子2(2024年11月初旬)
▼ノボタン1
▼ノボタン2
園芸店の片隅に放置されていたものを安価で購入。順調に回復し、来年は花を咲かせるかも?
▼ハイビスカス
▼エキナセア
▼初雪かずら
▼ジニア
↓ こちらのジニアはとろける寸前
▼ニオイバンマツリ
▼ニオイバンマツリの実
▼ソテツ
▼クンシラン
▼ヤブラン
▼オリヅルラン
▼インドチョウエン
▼キチジョウソウ
cosmophantom
草花の様子1(2024年11月初旬)
▼ガウラ
▼ホトトギス
▼はま菊
▼いそ菊 開花はまだ先
▼菊(詳細不明)
▼サンパラソル
開花も終盤戦
▼クルクマ
よく見ると小さな花がさいている。まもなく地上部は姿を消し、球根で越冬するとのこと。
昨年は屋外に放置したものの春に芽を出すことはなかった。冬は室内に移動する必要があるらしい。
▼ヒューケラ
猛暑を乗り切れず無残な姿に。初夏までは3株(赤、黄、緑)が元気な姿を見せていましたが、夏を乗り切ったのは赤葉だけで他は消滅。残った赤葉も消滅まじか。
▼ホスタ
冬越しの準備始まる、
▼クリスマスローズ
新しい葉が出揃う。古い葉はカット
▼ジミア
花もちは長い
▼カリブラコア
▼カリコ(観賞用とうがらし)
▼ジュジュサンゴ
cosmophantom
2024年10月26日 長野県
旧松本駅表札(松本駅東口)
長野県松本市深志
▼松本駅
▼駅構内の展示物:祭屋台
【同級生と行く長野11】
2024年10月26日 岐阜県
飛騨国分寺・三重塔
岐阜県高山市総和町
▼飛騨国分寺
1250年の昔、聖武天皇の勅願によって建立。草建は天平18年。開基は行基菩薩。当時建てられた七重大塔の巨大な礎石が残っています。本堂は室町時代の建築。樹齢1250年以上といわれる大イチョウ、飛騨地方唯一の三重塔、本尊には薬師如来坐像等が安置されてます。
▼三重塔
現在の塔は、寛政3年(1791)に大風で吹き倒されてから31年後、庶民の喜捨浄財金800両と大工手間5500人工をかけて、文政4年(1821)ようやく竣工を見たものである。棟梁は3代目水間相模であった。昭和53年には屋根の修理と自火報設備、保護柵を設置した。屋根は、建立当初柿葺であったが、大正11年に桟瓦銅板葺に変更され、昭和53年には銅平板葺となった。飛騨では唯一の塔建築で、金剛界、胎蔵界の大日如来を安置する。
▼本堂
【同級生と行く長野10】
2024年10月26日 岐阜県
宮川朝市
岐阜県高山市下三之町
江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになりました。
【同級生と行く長野9】