goo blog サービス終了のお知らせ 

Dance×3!

~ひよこの武道館(仮)~

オンラインフェス!!

2020年06月18日 | Mr.Children~Live~

 

オンラインフェス「SUMMER SONIC 2020」開催、ミスチルやBTSら8組の映像配信  詳しくはコチラ

 

こりゃ意表つかれたぁぁぁ

Mr.Childrenの映像を出してくれるとは。

 

公開されるのは、『SUMMER SONIC 2013』出演時の映像。

■YouTubeプレミア公開日時:2020年6月19日(金) 18:00~

■配信チャンネル:https://www.youtube.com/user/summersonic

※プレミア公開後、24時間限定配信。6月20日(土) 17時59分まで

 

このときのライブ映像…以前、違〇アップロードで観たことはある。(スンマセン)

でも。

堂々と(笑)観れるの嬉しいなーー。

過去の映像とはいえ、ほぼ観たことのないMr.Childrenのライブ。

きっと新鮮に感じるに違いない。

そのうえ…

明日はなんと!

休み!!

リアタイで観れる!観る!!

 

たださ。

これって、「〇〇〇〇地蔵」って言葉が出来ちゃったライブでもあるんだよね?

SNS上やチャット上は少し荒れちゃう予感もする。

だから

映像を観ることに集中しよっかな、と。

 

たくさんのミスチルファンと同じ時間を過ごせてることをイメージして。

楽しむどーーー

 

 


再認識したわけで

2020年05月31日 | Mr.Children~Live~

5月も終わります。

 

この2ヶ月ほど

いろいろなアーティストのライブ映像をみせていただきました。

以前、WOWOWに加入したとき無料でもらったChromecastが大活躍。

YouTubeをTV画面で観れたのはホントよかった。

SPITZ、flumpool、髭男、B'z、バンプ、King Gnu、GLAY、aiko、嵐、チャゲアス…

うう~ん

ライブはよいね

 

そして

その中で

私は再確認しました。

 

Mr.Childrenがやっぱりナンバーワーーン

 

Mr.Childrenの曲が好き。

演奏が好き。

アレンジが好き。

ライブ演出が好き。

桜井さんの声、表情、ライブパフォーマンスが好き。

空気感が好き。

 

いやもうこれはね、相性だと思うんですよ。

だって、どのアーティストのライブもよかったもん

だけど

ミスチルのライブは何度観てもドキドキ、ニヤけた

CD音源以上のものが伝わるライブ。

あーー

早く生であの空気を味わいたい。

 

それだけです

なんか残したくなった。笑

 


記事タイトル

2020年03月15日 | Mr.Children~Live~

どうにもスッキリしない日々が続いていますね。

テレビをつければコロコロコロナ。

なので、最近はライブ映像を観る機会が増えてます。

そう。

音楽っていう乗り物に乗っかっちゃってます

で、今日は『HOME』のDVDを観たんです。

収録は名古屋。

そしてあの場に私もいたわけで。

 

「あの時、私自身はどう感じていたんだろう?」

 

と思って、このブログの過去記事を検索。

…え?

…(=_=) ドコ?

 

タイトルのつけ方が雑すぎてすぐに分からねぇ

 

そうなのです。

薄々は気づいていたので、最近は少しだけ気をつけていますが、

昔を振り返りたいと思ったとき、

私がつける記事タイトルはホントわかりにくい!

くそーー笑

 

というわけで、過去記事のタイトルをいくつか変えました。

とりあえずミスチルのライブ記事は分かるようにしようかと。

『I ♥ U』、『HOME』、『終コン』、『SMF』…

…え?

 

『SENSE』、『ポプザ2012』、『ブラオレ』、『21thファンクラブ』、『REFLECTION』…

思い出残し記事(レポ)が…

ナイ。

 

そうかぁ。

ライブには根性(笑)で行ってたけど、心身的に余裕がなかったんだなぁ。

サボリ癖も出来てただろうし。

もったいない…

 

まあ、それもこれも含めてのこのブログだもんね。

これからいつまで続けるかは分からないけど

 

今後もタイトルのつけ方には気をつけよう。


5年前。

2019年09月29日 | Mr.Children~Live~

涼しくなりそでなりきらない日が続いています。

そうこうしているうちに9月も終わり。

今日はウカスカの最終日だとか。

そしたらそろそろご本体からのお知らせが届くかなーー。

 

5年前のこの日、私はファンクラブツアーの名古屋公演に参加していました。

ええ、当たったんです。

でも

このブログではそのことについてはほぼ触れていないかと。

 

実はこの年の9月は母親が入院→末期ガン宣告→緩和ケア決定って頃でして。

今日明日にどうこうっていう状態ではなかったけど、意識はもうほとんどなくて。

そんな中でのツアーご当選。

私自身、毎日が現実なのか夢なのか分からないような生活になっていて。

ライブに行くのがいいのか悪いのかも分からなかったけど、友人が「来た方がいい」と言ってくれて。

朝から昼頃まで病院に寄ってから、名古屋へ向かいました。

 

で、ライブ。

 

そーれがほとんど覚えてないんですよねーー

断片的には記憶ありますが、レポや感想を書けるような記憶がないんです…

 

だいたいのライブの流れや桜井さんの声は覚えています。

 

最初3曲してから「これから新しいMr.Childrenをみせます」って感じで「REFLECTION」曲の披露がされたことや、

「FIGHT CLUB」が始まったとき、「あ、これ好み」って感じたのは覚えてたり…。

 

でも他のメンバーのこととか、一曲一曲をどう感じたかは…ん?あれ??

 

Zepp Nagoyaの扉に近い隅の方で、ずっと携帯を気にしていた数時間。

 

あーー。

いくらミスチル兄さんのライブでもこんなに気がそぞろになることもあるのね。

 

と後々感じた出来事でした。

 

 

『Mr.Children FATHER & MOTHER 21周年祭ファンクラブツアー』2014/9/29(月)@Zepp Nagoya

01.Everything(It's you)

02.旅人

03.名もなき詩

04.Melody

05.FIGHT CLUB

06.斜陽

07.蜘蛛の糸

08.I can make it

09.放たれる

10.Tomorrow never knows

11.タイトル未定(ゴミの歌)

12.進化論

13.足音~Be Strong~

14.幻聴

(enco)

15.口笛

16.未完

17.独り言

 

余談。

「ゴミの歌」

そういえば歌ってた。サビだけ思いついたって曲。

♪ 俺はただのゴミ、ゴミ、ゴミ~。いらねぇ ♪

そんな曲だった。

あれはすっきりすっかりお蔵入りしたんかな(笑)


ライブの魔力

2019年06月21日 | Mr.Children~Live~

あと…あと何日?

 Blu-ray発売まで何日っすかーーーー

 6日ね。

楽しみだわー。

公開された3つの映像+トレーラー。

毎日1回は観ています。

でも。

発売3日前くらいからは観ないでおこうかと。

絶食期間に入ろうかと(怖)

 LIVE DVD&Blu-ray 「Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸」 6/26リリース  コチラ

 

さて。本題。

AAGツアー以来、聴く回数が増えました。

『SUNRISE』

あの日、名古屋で骨抜きにされた曲。

CD音源で冷静に聴く。

とってもいい。

すんごく切ない。

 

でもなぜ?

なんで今までここまでハマらなかったんだろう??

 

たぶん

たぶんココ。

 

「どんなときだってサンライズ」

「何度沈んだってサンライズ」

 

ちょっと…ちょっとね…

 ベタではないですかーー?(小声)

 

私の中ではここで現実に引き戻されてた、というか。

このフレーズで「普通にいい曲」になっていたような。

 

でもね。

あの日、ライブで聴いて以来。

あの空気、あのパフォーマンス、あの歌声を重ねて聴くようになって。

 

 泣ける。

 

すごいね、ライブって。

 

ああ。

観たい。

観たい。

 AAGツアーのBlu-rayも早く出してくださいぃぃぃ(願)


君たちが好き

2019年06月07日 | Mr.Children~Live~

6月です。

Blu-ray発売まであと3週間弱。

ナゴヤ以降、仕事が休みの日、彼らのライブ映像を見ようかとも思うのだけれども。

彼らの近影が残りすぎていて過去のライブではピンとこなくて見ずに終わるという…

 コレ、私的 "ライブ後あるある" だな…

 

そんな日々なので、今日は友人たちへ送るGIFT作成をしていました。

ナゴヤの時、何気に手元に舞い込んだ銀テ「Mr.Children DomeTour 2019  "Against All GRAVITY"」を…

 

ホルダー仕様に。(台紙つき)

今回はタワレコさんのキーホルダーには頼らず、100均グッズで作成。

 

テープを透明のテーブルクロスで挟んで、はんだゴテでカット(熱でひっつく)。

両端に穴をあけて、レザー調ケーブルホルダーとナスカンをつけて完成。

 

う~む。

やはりチープ感は否めないなぁ。(制作費1つ100円ちょい)

まず100均のテーブルクロスってペラペラ、ぐにゃぐにゃ。

かといって、ソフトケースくらいの厚さになると、コテでカットしても所々ひっつかない。

そして、私の持って生まれた「ざっくり性格」が。

もっとね、丁寧に丁寧に時間をかけて作業をすればもう少しチープ感は回避できたのだと思いますが。

拙者…そこまで繊細に出来ないんですよ…

 

 残念!!(by ギター侍)

 

まあ、もう今から別の形にするのも面倒だし。

友人たちも許してくれる…よね?(不安)

 

ちなみに

実際のライブの日にはこんなものを友人たちに渡しました。

それぞれの名前入り、オリジナルカ〇ロ飴。(それぞれのリストバンド色で)

そして、オリジナル「君たちが好き」タグ。

どれもこれも著作権ギリギリじゃね??(小声)

 

 ごめんなさい、ごめんなさい。

 

それなりにウケてたし、個人で楽しむだけなので、許してぇ

 

そう。

こういうことを考えたり、作ったりするのはなんだかんだで楽しい。

 

さあ、次は発送準備だ!

 


Mr.Children『Against All GRAVITY』 5/26@ナゴヤドーム

2019年05月27日 | Mr.Children~Live~
いやもう言葉になりません。
何か言うならば。
 
 
圧巻!!
かっこいい!!!
好きーーーー!!!!
 
 
 ええ、そういうことです。
 
 
いつもなら、コメント欄にレポ的なものを残すのですが、
大抵の方はすでに参加されただろうということや、
彼らも言っていましたが、ドームライブは名古屋でラスト、ということで…
このまま、ここに残したいと思います。
なので、見たくない方はここまでにしてくださーい。
 
 
 
では、いきます!
 
 
 
 
 
~セットリスト①~
01.Your song
02.Starting Over
03.himawari
04.everybody goes~秩序のない現代にドロップキック~
05.HANABI
06.Sign
07.名もなき詩
08.CANDY
09.旅立ちの唄
10.ロードムービー
11.addiction
12.DanceDanceDance
13.Monster
14.SUNRISE
15.Tomorrow never knows
16.Prelude
17.innocent world
18.海にて、心は裸になりたがる
enco
19.SINGLES
20.Worlds end
21.皮膚呼吸
 
~セットリスト②~
なんだろうな~。
なんとなく…
全体的に「光」を感じました。
前を向いた、力強くて優しい光。まさに「光の射す方へ」。
で、『addiction』や『Monster』のような毒気ある曲をやることでさらに光がさらに際立った感じかな。
このセトリをほぼノンストップで完走した彼ら。スゲーと思います。
そして感じたのは、やはりJENのドラムがMr.Childrenの音楽の核になっているなぁ、と。
 
ちなみに私自身、『HANABI』はもうサービス曲のひとつと思っているところがありまして。
「そろそろセトリから外してもいいよ~」なんて思っていたりしたわけですが。(すんません)
でもこの曲での照明や映像に目を奪われてしまいました。
この曲のみならず、Mr.Childrenライブの映像、照明力はホントすごい。
 
~桜井さんの喉~
名古屋初日に流れてきた「声がかすれていた」という情報。
一晩で100%よくなることはないだろうなぁ、と思ってはいましたが。
『Your song』の一発目の声を聴いたら…アタタタタ
喉に一枚布を被せたような声で。正直なところ「この声でこれから3時間いけるの?」と思いました。
でも曲途中で桜井さんがとびきりの笑顔を見せてくれて、一気に会場全体の空気ができました。
あれは…私たちの不安、もしかしたら桜井さん自身の不安を払拭させるためのものだったのかもなぁ、と。
 
そして『himawari』のときの桜井さんの表情が…「今日やり遂げてやるぞ」っていう覚悟みたいなものを感じさせるもので。
私も「それならついていく!」と決意を。(って独りよがりかも。笑)
 
 
結局、最後まで声は掠れていたけど、彼らが「出来る」と判断したライブは…「最高」でした。
 
 
そうそう。
曲によってはその声がセクシーさや切なさを増させていて。
あれは、長年の経験が成せる技だよなぁ、って。
まあ、なんだかんだで心配よりも彼らの演奏や歌、パフォーマンスに脱帽の3時間でした。
 
~MC~
収録もしていた、ということもあってスラスラスマートなMC。
でもまさかの言い間違え(「令和から平成」)をして、編集を考えた上での言い直しもあったり。
そんな中で桜井さんが「令和」という言葉をよく口にしていたことに少し驚きました。
桜井さんは「時代なんて関係ないよ」っていう考え方をしていそうな気がしていたもんで。
でも今回のMCでも「いつまで音楽を続けることができるだろうか」という内容のことを話していて。
自分たちのまわりの人たち、環境の変化を感じる機会が増えてきていることで、「時代の流れ」を重く感じるようになってきたのかもですね。
 
『Prelude』の前だったかな?
「みんなの声、笑顔を見たくて音楽やってます、生きてます」的なことを。
 
…いやいやいや。
それはこっちの台詞ですってば。
 
~メンバー~
今回はですねぇ。
JENがとびっきりカッコよかった!
ちょっとパーマをかけたあの髪型!
男前だったわー。
友人は「平井堅に見えてきた」ってゆーてました。笑
ナカケーは安定のかっこよさ。
タハラ氏も前髪ユルフワで"らしく"てステキング。
 
~今回のベスト3!~
①名もなき詩
アレンジがモーレツによかった!
②SUNRISE
こんなにいい曲だったっけ?って。曲が終わってからもしばらく余韻に浸りたくなりました。
③皮膚呼吸
曲前のMCだったり、最後の曲ってことで、ただただ聴き入って涙がでました
 
~『Your song』~
ホント聴きたかった曲。
もう一度聴きたいなぁ、と思いました。アンコールでもう一度。
ほらだって、今回は最初に桜井さんの声の調子に気を取られてしまってたもんで。
 
 
今のMr.Children、今回のツアーを象徴するかのような曲。
アンコールが終わって最後の挨拶のとき、桜井さんが「歌って!叫んで!」と言って、
BGMで流れるこの曲に合わせて会場全体が叫んだ「オー、オオオー」。
その会場の声を聴いて嬉しそうな顔をしてくれるメンバーたち。
いい時間でトリハダものでした。
 
~『everybody goes』~
これは、スクリーン映像がカッコよかった!
ネオンの街並みが輝くど派手な映像。
ヒートアップしちゃうよね~~。
 
~『名もなき詩』~
これが本当によかった!!
桜井さんの優しい弾き語りから始まって、途中でメンバー登場してバンド演奏に。
ゆる~い感じから引き締まったラストへ。
このアレンジ、これまでの『名もなき詩』の中でもナンバーワンかも。
すごいなー。
ここへきて、まだこんなアレンジが出来ちゃったりするのかーと感心しきり。
 
~『ロードムービー』~
私自身、たまに無性に聴きたくなる曲。
桜井さんの描く歌詞の世界が綺麗で好きなんです。
桜井さんがこの曲を書き上げたのは2000年を迎えた年明けだったとか。
で、この曲が出来たことで「21世紀もまだ音楽を続けていいんだ」と思った、と話していました。
私たちが思っている以上にいろいろなものと闘ってきたんだろうなぁ。
 
スクリーンには「2秒後の街灯」が延々と映し出され。
そこにメンバーが重なり。
未来を進むMr.Childrenをみているようで、ジーンときました。
 
~『addiction』~
これも観たかった!
だって、重力呼吸ツアーのとき「JENとセビーさんの絡みがエモかった」という感想をよく目にしていたから。
だから始まったとき、ワクワク。
でも絡みよりもまず花道にせり上がった3つの舞台に度肝抜かれました。
一番先頭の位置でバカバカドラムを叩くJEN。
そして凛とそれぞれのステージに立つナカケーとタハラ氏。
あんな…ジャニーズみたいなこと…!(驚)
そして。
最後に繰り広げられるJENとセビーさんの絡み、というかせめぎ合い。
セビーさんは最後の方、ちょっとニヤリとしたりして。カッコよかったーーー!
セビーさんのキーボードって男性的で、Mr.Childrenに合ってたな。
 
~『SUNRISE』~
これが思わぬ伏兵登場でした。
これまで何気に聴いてきていたこの曲。
曲が始まったとき、「あら~意外な曲を」と思ったのですが。
曲が進むにつれても~ハマるハマる。
桜井さんの歌と身振り。
日が昇るオレンジ色の映像。
曲が終わってもしばらく余韻に浸りたくなっていました。
何?
年齢がそうさせるの?笑
なんであんなにグッときたんだろう…(一晩たっても謎)
 
~『海にて、心は裸になりたがる』~
ありゃライブ向きだわーーー。
疾走感も雄叫びも。
めっちゃ楽しかった!!
そして、これまた重力呼吸ツアーに参加した友人から聞いていた見どころ。
 
 ナカケーーーーーー!!(の叫び)
 
しっかり目に焼き付けてきました。
あれを思い出したらご飯食べれるな。
 
~『皮膚呼吸』~
この曲も好きで、ライブで聴きたかったといえばそうなんだけど。
でも心のどこかで「これはきっとCD音源のほうがよさげ」って思ってたんです。
でも。
その前のMCを含め、実際の音、歌を聴くと…
よかった。
泣けた。
 
 
 
ああ、長い。
…のクセに、なんかイマイチだな
もっといろんなことを思ったり感じたりしたハズなのに。
今日一日現実に戻っただけで、少しずつ忘れている…
 
また何か思い出したら書きます。残します。
 
記憶間違い、捉え間違いありましたら、こっそり教えてください。笑
 
 
1年以上ぶりのMr.Children。
ライブに行くたびに思うんです。
 
「このバンド、一生好きなんだろうな」
 
飽きたり、嫌いになる要素がまったく見当たらない。
 
 
 
このツアーが終わったらロンドンへレコーディングへ行くとのこと。
「愛される曲をあと1曲…いやあと10曲は作りたい」と。
「また、それぞれの場所でがんばって、また会いましょう」と。
 
 
ふぅ…。
もう少しがんばるかーー
 
 
 
ありがとう。Mr.Children。
 
 
 
 

あるのかないのか

2019年05月12日 | Mr.Children~Live~

京セラ2日目、はじまってますな。

私は少し前までうたた寝をし、ちょっと買い物に出掛け、今こうしてテレビで阪神戦を観ながらPCです。

 

昨日は出なかった当日券。

なので、今日は可能性半々な気分で過ごしてましたが。

「ラーメンでも食べよかな」とお湯を沸かしている途中でメールが。

15分後の販売に向け、ラーメンは後回しにして2分前くらいにはそれなりに臨戦態勢に。

 

販売開始と同時にアクセス。

「申込枚数」を入れて「申込」を押すと。

「残数不足」の文字。

もう一度「申込」を押すと

「販売終了」。

 

 出たよ、出た出た。

 

2、3秒の話。

秒殺?瞬殺?

いや、そんな言葉では言い表せない。

体感ではもっと早い。

 

コレ、重力呼吸のときも経験してました。

ほんの、ほんの一瞬だけいけそな気がするやーつ。

でもチャレンジしたことすら忘れてしまうくらい一瞬のやーつ。

 

ま、こんなもんかな。

ちなみにですが。

結局取れてないので、参考にもならないですが。

その後(10分後くらいだったかな)、一度だけもう一度「申込枚数」を入力する画面が出ました。

 

 結果は一緒だけどね。

 

もうね、チケボにはかないまへん。

もう、わかりまへん。

 

今日はスーパーで16時からのお買い得で新玉ねぎを28円で買えたからヨシとしよう。

ナゴヤに向けてがんばろう。

 

兄さんたちが楽しんでいい音楽を届けてくれますように。