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MとAのミュージカル・ラン日記 ♪♪♪

音楽を聴きながら走る市民ランナーのブログです。ランと音楽以外のスポーツについても書きます。今は大谷翔平に夢中です!

2014名古屋ウィメンズマラソン 観戦・応援の巻 (その2)

2014-03-12 | レース観戦・応援
■ 新瑞橋駅前で1stコンタクト

 まずは名城線で久屋大通へ出て桜通線に乗り換える。あとは今どのあたりを走っているか計算しながらどの駅で降りるか考える。

 ほとんど練習していないのでおそらく足が軽い。少なくとも30㎞までは8分/㎞ペースを守るようにアドバイスしておいたのだが、7分/㎞か7分30秒/㎞くらいのペースで走っているに違いないと踏む。

 桜通線の駅伝いに走るのは今池-吹上-御器所-桜山-瑞穂区役所-瑞穂運動場西-新瑞橋区間(およそスタートから2~8㎞区間と11~17㎞区間)で、新瑞橋駅からは名城線の妙音通駅-堀田駅と繋いで堀田駅を折り返すコース。

 一応、7分30秒/㎞とみて、新瑞橋駅前通過は10:10と10:32分。あの人数だからスタートまでにもけっこうな時間がかかったに違いない(実際には約4分かかっている)。
 10:10頃新瑞橋に到着。少なくとも堀田で折り返して戻ってくるタイミングでは見つけられるはずだと電車を降り、地上へ。



 延々と続く女性ランナーたちの流れは壮観だった。色とりどりの鯉が泳ぐ飛騨古川の水路みたいだ。沿道にも隙間なく幾重にも応援する人垣ができていた。
 10分ほどねばったが見つけられない。あまり引っ張ると反対側を折り返してゆくのも気づかない可能性がある。
 早めにあきらめて、再び地下を通って道の向こう側で待つことにする。
 曲がり角にあたる場所は少し高くなっていて、さっきまでそこにいた応援団が目当てのランナーが通過したらしく移動したのですかさずその位置に立ちランナーを見下ろす角度で見逃さないようにやってくるランナーに目を落としていた(ランナーからも目につきやすそうだった)。
 しばらくしてわたしの名前を呼ぶ声が聞こえた



 まだ11km。元気そうだ。その調子、その調子。なんせ、このレースに向けてほとんど走っていないので普通なら完走もおぼつかないところだ。7時間という長い制限時間。歩いたって完走できるさ、と送り出したけれど、序盤で力以上のスピードで走って故障でもしたら完走も危うくなる

 桜山駅までおよそ3㎞並走。厚手のパーカーにウインドブレーカー。下はGパン。やっぱり走れる恰好してくるべきだった。陽射しもあったので汗が滴り落ちる。WBを脱ぐ。
 ネックウォーマーをしていたので「暑くないの?」と聞いたら、手袋とともに脱いで放り投げた。なんだかシドニーでサングラスを放り投げた32㎞すぎのQちゃんを思い出したが、家人の道のりはまだまだ長い。



 桜山駅付近。
 後からスタートした名古屋シティマラソンの男性ランナーもだいぶ入り混じってきた。ここから2度目の地下鉄に乗って次の応援地点を目指す。




その3へ続く》
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2014名古屋ウィメンズマラソン 観戦・応援の巻 (その1)

2014-03-12 | レース観戦・応援
■ 混雑を避けて

 家人が出走するので応援に。
 なんといっても15000人、さらに同時開催の名古屋シティマラソンも20000人規模。選手だけでも35000人近くが集結するということらしい。交通利便のよい都市開催のレースなので、当然多くの家族や親類・友人・知人も応援に集まる。ハンパない混雑が容易に予想できる。

 パンフレットに注意が喚起されてあったが、名古屋駅から地下鉄・名城線で右回りというルートで行くのが素直な行き方だが、混雑を避けるために、地下鉄利用なら遠回りとなるが左回りを推奨していた。名城線1周約50分だそうなので右回りだと20分だが左回りなら30分かかる。
 または、JRを乗り継ぎ大曽根駅から15分歩く
 で、ランナーなので当然大曽根駅から歩くルートを選択。



 もちろんこのルートだって大変に混雑している。ランニングウェアに身を包んだ女性たちが圧倒的に多いのは言うまでもない。



 ドーム内の会場に向かうにはいくつかルートがあるが、どこもかなり手前から厳しく封鎖され係員がゼッケンを確認したのち中に入ることができる。
 応援者はそこから中へはいっさい入れない。断じて。何があっても。
 ちなみに、前日、前々日の受付時には本人確認できる書類が必要だが、写真入りで通常証明性が最も高いはずの運転免許はNG。性別が記載されていないからだ。「女」であることがもっとも重要な参加資格であり、写真では明確に判断できないというのがその理由である(たぶん)。

■ 15000人の「走る女」たち

 ドームへと続く階段。この通路をまっすぐ歩いて行くとドーム。右側の道路の先が参加ランナーのみが入れる会場への北側出入口。



 9時10分スタートだが、すでに整列を開始。人の多さに圧倒される。しかもほぼ全部女性とは。確かにギネスものだ(今年の出走者は14675人だったそうでまたしてもギネスを更新)。
 マラソン以外でも女ばかり15000人もが1か所に集結するイベントがほかにあるだろうか?そういえばゴール後のドーム内に流れてたDJ(MC)がそんなこと言ってたっけ。ほかには嵐のコンサートくらいじゃないかって。





 こちらがエリートランナーの控え場所。スタート位置のすぐ横。雨だったらどうなるんだろう?



 待機する先導バイク。先導するのも当然女性警官。

 

■ 予定通り9:10スタート

 それにしても周辺は観戦する人や報道で大混雑。デッキや通路、階段などあちこち立ち入り禁止だったり、立ち止まることすら禁止だったり。身動きが取れない。

 9時10分。定刻にスタート。まずは招待選手を先頭に、3ケタゼッケンのエリートランナー、4ケタゼッケンの陸連登録ランナー。そして、安田美沙子さんの10001番からはじまる一般参加の選手。
 これに先立って車いすランナーが疾走して行った。



 家人が会場に入ってからケータイでやり取りしていたが、トイレだの荷物だの、落ちあったりするような時間的余裕はなく、メールで「がんばってね」と伝え、あとはコース上でスタートを待つしかなかった。
 誘導の係員はみんな一生懸命だったし親切だったが、いかんせん観戦・応援者への対応は行き届いておらず、「観戦の方の対応は聴いていないので・・・」と要領を得なかった

 移動しながら何人かのスタッフに聴いて行きついたのが「南北デッキ」と呼ばれるドーム北側の高架通路。別の場所に移動するのも大変そうなのでこのあたりに陣取って応援しようと考え、念のため近くのスタッフにランナーのコースを確認すると、南北デッキの下の道路は行きも帰りもランナーは通過しないということだった。道理で空いてるわけだ。
 仕方がないので再び移動。あちこち動いてどうにかスタート直後のランナーが見える場所を見つけたが、人が多くていささか見にくい。結局、スタート後の家人の姿を(目の前を通ったはずだが)見つけることはできなかった

 さて、最初の応援をどこでしようか? 事前のリサーチと計画が足りなかったのは認めるが、ちょっとばかり戸惑った
 自分のいる位置とコース地図がうまく頭の中でつながらない。どの駅から乗ってどこまで行ったらよいのかよくわからない。右往左往した。ドーム周囲に通行止めの箇所がいくつかあったせいもある。
 そういう意味で、来年観戦する方の役に少しは立てるようにと思いながらこのブログを書いている

 最寄り駅は名古屋ドーム前矢田駅。これは地下鉄・名城線。ランナーたちはスタートしてしばらく、地下鉄・桜通線の駅伝いに走ることになっている。
 スタートからの距離と家人のスピードを計算して、御器所駅から新瑞橋駅の間のどこかまで行くことにする。土日祝日と(なぜか)8日だけ使える地下鉄1日乗車券(600円)を購入していざスタート。


その2へ続く》
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明日は名古屋ウィメンズマラソン(2014)

2014-03-08 | レース観戦・応援
 9:10ナゴヤドームをスタート。
 MとAの「A」が出走するので応援に行きます。全く練習していないので目標は完走。普通だと感押すも難しいところですが、制限時間が7時間と歩いても完走可能です。
 キロ8分ペースでいいので(8分30秒/㎞となると足の速い人の歩くスピードになってしまいます)できれば歩かずに完走を目指してほしいですね。ゴールタイム予想が5時間41分。午後3時前にゴールということになりますが、果たして結果やいかに。
 気温はスタート時で4℃、12時で8℃の予報。風はあまりないようですので、スタート時はやや寒いかもしれませんが、天気もよく、絶好のコンディション。記録が狙えるような天候です。
 追いかけてあちこちで応援しようと思ってます。
 参加されるランナーの皆さんはぜひがんばってください。

 ※名古屋ウィメンズマラソン 公式HPこちら
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2014東京マラソン。大袈裟な放送に違和感。

2014-02-25 | レース観戦・応援
 例によって、「過去のブログを振り返ってみない?」と問いかけられたので、応じてみる。
 先日の日曜(2014/2/23)に行われた東京マラソンだ。

東京マラソン2013 うーん、なんか残念。
ペースメーカーの意味がない 4分台の選手が4人もいるのに、2時間6分49秒というちょっと残念な優勝タイム。予想通り、初マラソン世界最高記録2時間4分16秒のキメット選手が優勝し...

 昨年は全体的にちょっと残念だったようだが、今年は「東京マラソンとしては」記録的には良かった。国内大会2度目の2時間5分台の優勝タイムだったり、男女とも大会記録での優勝だったり。
 日本人も松村康平の2時間8分9秒を筆頭にサブ10を記録した選手が5人も。

 しかし中継を見ながら一番記憶に残ったのは、アナウンサーの大げさすぎる絶叫と過剰な演出だった。
 世界選手権を二連覇しロンドンオリンピック銀メダリストのキルイが途中から大きく失速し、松村に並ばれたシーンだった。左手を前方へ泳がせるようなしぐさをしたとき「並ぶんじゃなくて先に行けというように松村に促したように見えました」などと思い切り叫んでいた。
 わたしには撮影のためのカメラマンを荷台に載せて走路のど真ん中でゆっくり走るトラックが邪魔なので「もっとスピード上げて向こうへ行ってくれ」という意味に思えたけど。真意はわからない。
 また、松村が「オリンピックチャンピオンを抜く」と繰り返し大ごとのように叫んでいたが、キルイのゴールタイムは2時間9分4秒。故障なのかちょっとわからないが、失速したチャンピオンを抜いたからと言ってどれほど大きな意味があるというのか?

 とにかくうるさすぎる。しかも記録に対して反応が大げさすぎる。2時間8分9秒。自己記録を2分以上縮めて、藤原正和の初マラソン最高タイム2時間8分12秒を上回って日本人歴代16位に入る好タイム。日本人トップ(8位)の松村選手自体は立派な走りだったが、日本マラソン界にとっては大した出来事ではないのではないか?
 現役選手では藤原新、前田和浩に次ぐ3番目のタイムで、川内、堀端、中本のベストより速い。立派なタイムに違いないし、日本人トップ争いに入ってきたといえるけど、レースで言えばやっと日本人のトップ集団に追い付いたというにすぎない。本当の第一集団ははるか先を走っている。

 「史上まれに見る高速レース」になったと盛んにシャウトしていたが、2時間4分台の選手が世界には何人もいるわけで2時間4分台の優勝タイムならともかく、2時間5分40秒の優勝タイムでは「まれにみる高速レース」はやや大げさではないか? 「ハイレベルなレース」というくらいが妥当だと思う。5分台の優勝タイムは日本では2009年福岡でのツェガエ・ケベデ以来だそうだが、もう4年も前だ。それくらい日本のレースに魅力がないから有力選手がこないし、日本人選手が世界から引き離されてしまっているというだけの話だと思う。

 そういう意味では「これで日本の大会も記録が狙えるんだと世界にアピールできたんじゃないでしょうか」と金さんが解説したようにやっと東京マラソンもマラソン・メジャーズに値する大会のはしくれに名乗りを上げたということにすぎない。

 今回期待されていた二人は二人とも結果を残せなかった。そちらのほうが問題なんじゃないか。直前インフルエンザにかかり体調が万全であるはずもない藤原新。強行出場したからには、私も彼のファンだがこの結果は残念にもほどがある。
 初マラソン日本記録を狙った宮脇千博も2時間11分50秒の15位。序盤積極的にトップ集団に付いた結果だろうが、あまりにも力が足りなすぎる。彼もゴール後脚を引きずっていたので故障を起こしていたのだと思うが、それでもねばったことを評価しつつも、これで「よくやった」なんて言うんじゃこの先はない気がする。
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丸亀ハーフと別大マラソン(2014)

2014-02-03 | レース観戦・応援
 2月2日は全国的に暖かな陽気に包まれ絶好のマラソン日和になった。
 午前中は「丸亀ハーフマラソン」、午後は「別府大分マラソン」と、それぞれ日本を代表するフルとハーフの大会がTV中継され、録画はしていたもののLIVEの魅力にはあらがえず、いろいろやりながらではあるけれど、ついつい画面を見てしまう。

◇丸亀ハーフマラソン


 68回を数える歴史と伝統のある大会。正式名称は「香川丸亀国際ハーフマラソン」と長い。
 今回は世界ハーフの代表選考会を兼ねていた。男女同時スタート。市民ランナーも参加可能で、制限時間3時間と緩やかな設定。募集枠は10,000人。近ければぜひ参加してみたいレースではある。

 正直、ハーフの強い選手と言っても海外選手では誰がどうなのかイメージがわかない。国内なら或る程度わかるけど。速いのはまずマーティン・マサシ。1時間を切る持ちタイムは日本記録より速いし、福岡国際マラソン優勝で大きな自信を得たはずだ。ロンドンマラソンに挑戦しさらなるステップアップを目指しておりモチベーションも高い。日本人ではなんといっても村山謙太
 藤原新も東京マラソンのトレーニングの一環で出てたし、トヨタの宮脇、箱根を湧かせたダニエルなんかも出てったがまったくパッとしなかった。今年の箱根で活躍した大学生も数多くエントリーしてたようだが、村山謙太と3位に入った山梨学院大の井上大仁選手以外ほとんどトップ争いにはからめず。
 途中からはマサシと村山の一騎打ち。日本記録更新の期待もかかるような積極的なレースだったけど、さすがにマサシは強くて、最後は引き離された。引き離されたけれど村山はいくつかの記録が頭にあったせいだろう、粘り強く走り、と競技場内に入ってからも顔をゆがめながら歯を食いしばって身体を前に運んでいた。ちょっと感動した。
 結果は日本歴代3位の好タイム(1:00:50)だったが悔しそうだった。

 女子もスズキ浜松ACの弱冠二十歳、初ハーフマラソンの牧川恵莉さんが一般参加ながら、各国マラソン五輪代表の招待選手も抑えて見事優勝。落ち着いた走りで最後まで力強く、ハーフへの適性を感じた。ただ、こちらのタイムは驚くような記録ではなかったけど(1:10:27)。野尻あずさとかも出てたようだがまったく映らなかった。

 むしろ、私が気になったのはゼッケン423の男性ランナー。さほど速そうな体型でも走り方でもなかった(失礼!)けれど、途中から女子のトップと入れ替わり立ち替わり並走しつづけTVに映り続けていた。立派だったのは、最後に牧川選手を振り切って先着でゴールされたこと。ゴールタイム1時間10分くらいだから並の市民ランナーではないことは明らかだ。牧川選手の好記録にもだいぶ貢献したと思われる。

◇別府大分マラソン

 こちらも開催は第63回。正式名称「別府大分毎日マラソン大会」。日本のレースでは、びわ湖と並んで東京、福岡につぐ大会というイメージがある。
 この大会も市民ランナーの参加が可能だが、公認コースでフル3時間30分とそれなりの記録が必要と、参加基準はそれなりに厳しい。この基準を満たせば女子も参加できる。ちなみに今年のエントリーは215人。
 男子の完走者は2,657人で最後の完走者のタイムは3:36:27。関門はあるが3時間30分の実力があればクリア可能な設定。チャンスがあれば私も一度出てみたい大会だ。

 さて、レースの方だが、招待選手も数は多いがほぼ2時間10分前後のベストタイム。前田の8分ジャストと昨年12月の防府読売で川内を振り切って優勝したバトオチルの9分ジャスト、37歳のケニア選手の7分37秒が目だったところ。
 前田が優勝候補筆頭ということだったが、ずるずる遅れ、個人的には最も期待していた元祖山の神・今井正人が良く頑張って2位で初サブ10を達成した。
 後半までトップ集団を維持し、最初に仕掛けたのも今井だった。だが突き離しきれず34kmすぎで優勝したウガンダのキプリモに離される。一時は30秒の差にまで広がったが、ねばりにねばって8秒差まで詰めるシーンもあった。
 キプリモは今井の追走に気づいていなかったが、競技場に入る直前に振り返って今井の位置を確認し、再度ギアチェンジ。結局15秒差をつけてゴールした。持ちタイムは2:13:32の選手。24歳と若い。年齢は重要だと改めて思う。こんな選手が世界にはゴロゴロしてるわけで、恵まれた環境で走れる日本選手はもっと厳しいところに身を置いて練習しないととてもじゃないが太刀打ちできない気がする。
 川内に「実業団を馬鹿にするな」と言い放った前田。どうした!意地を見せろ!と言いたい。

 今井はいい男だし、毎レース着実に進化しているのは認めるが、この辺で一気にステップアップしてほしい。TVではアナウンサーが「サブ10、サブ10」と連呼して世界記録かなんかでも出したくらいの騒ぎだったが、サブ10なんて世界では誰も気にしていない。川内が中13日で連続で出したような記録。もちろん、市民ランナーからしたら世界記録並の夢の記録だが、今井自身がまるで意に介していないようにそんな低い目標では話にならない。
 年齢も29歳。突き抜ける何かが欲しい。
 大きなレースで勝負強い中本のような選手を目指してほしいが、そのためには日本代表を勝ち取る位の記録は必要でまだ少し足りない。次のレースをどこに定めているのかわからないがリオに出るためにはこれまでとは違うトレーニングが必要なんじゃなかろうか? がんばってほしい。
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