
Windows7のベータ版を入れてみました。
VISTAとの大きな違いは・・・・VISTAを知らないのでわかりません(笑)
見た目異なるのは、
画面右端にあったガジェットはなくなっていますね。
自分で好みのもを設定するようです。
タスクバーが半透明になっています。
起動音が「プヒッ」と短いです。
それにしてもアイコンがでかいな~。
みんながみんな20インチとか22インチとかの大画面を使うわけでもないだろうに。
写真の液晶は富士通の16インチ1280×1024ドットです。
マシンはHPのdc7600、Pen4-3.2G、メモリー1Gです。
なぜかUSBメモリーをさすとブルーバックになるという因縁のマシンで、
出品できずに家の中で遊んでいる文字通り不良マシンです。
Windows7にすれば・・・と思いましたがやはりUSBメモリーをさすとブルーバックになりました。
やはりハードの故障のようですね。
心配していたドライバーは標準ですべてインストールしてくれました。
とりあえずすることも無いのでDVDを入れてみたらメディアプレイヤーが再生を始めました。
再生しているのは藤岡藤巻と大橋のぞみの15年後・・・ではなくて、
このあいだTVでやっていた
PP&Mの1964年のライブをDVDに落としたものです。
すごいよね~
同じ人間が生み出したものでも、ここに写っているマシンは5年もしたら
この世から消えているかも知れないけど、
この映像、音楽は何年たっても色あせることは無いものね~(って元々色無いけど(笑))
もっとも、このパソコンをはじめとするテクノロジーのおかげで、
こうしてまたPP&Mの音楽を身近で楽しめるわけですから、
物の形はなくなれどテクノロジーは伝承され、進歩し続けるわけですね。
ちょっと話がそれてきたので今日はこの辺で。