歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

最後の晩餐、2046年英米崩壊後、彼らの資産は没収の対象。

2024年08月30日 13時40分32秒 | USA/大西洋資本主義の大崩壊

早く、資産の半分は

日独伊インドに

引っ越しましょう

資本主義崩壊後は

私有財産制は否定

対象になります

・・・・

・・・

・・

 

世界でたった15人、資産1000億ドル以上の「センチビリオネア」(海外)

<picture></picture>

イーロン・マスク(左)、マーク・ザッカーバーグ(中央)、ジェフ・ベゾス(右)はいずれも「センチビリオネア」だ。

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2046年。願いましては・ガラガラポン。

2024年08月30日 09時39分19秒 | 第三次大戦

巨大な歴史の流れは

トランプ氏やハリス個人が

変えられものではない

2046年の英米型資本主義の大崩壊

直近では2029年±2の世界恐慌開始は

既定の未来です

・・・・

・・・

・・

 

もしトランプが大統領になったら…
経済はどうなる?



ご案内中の講座は、
そんなトランプ再選の場合の
経済トレンドを解説したものですが、、

常に最新の情報を追っている方なら、
こんな疑問を抱くかもしれません。

トランプが落選する可能性もあるし、
 ニュースではハリス優勢と言われているし、
 今これを知っても意味がないのでは…」

確かに、大統領選まであと2ヶ月もあるので、
刻々と状況が変わるかもしれません。

ですがこの講座では、
トランプの政策がどう経済に影響するか、
明確な根拠とカラクリをお伝えしているので、

◉トランプが大統領でなかった場合、
 経済はどうなるのか?

◉誰が大統領になっても変わらない
 不変の経済トレンドとは何か?

ということまで、はっきり分かるのです。

講座の内容をご紹介すると、、

<第1章>
トランプ再選で変わる世界の動き、
日本への影響について
10個のポイントに絞って解説しています。



【予測1】エネルギーはどうなる?
【予測2】金利はどうなる?
【予測3】米国株はどうなる?
【予測4】日本経済はどうなる?
【予測5】ウクライナ戦争はどうなる?
【予測6】米中対立はどうなる?
【予測7】日米関係×台湾有事はどうなる?
【予測8】中東情勢はどうなる?
【予測9】ドル円相場はどう動く?
【予測10】政治×メディアはどうなる?


<第2章>
トランプ再選によって
成長する産業・衰退する産業を
具体的に解説しています。



◉岸田首相が積極的に投資し続ける…
 もしトラで衰退する4大エネルギー

◉トランプ再選で加速する?…
 始まった〇〇バブル崩壊

◉米景気後退のカラクリ:
 「脱炭素ブーム」の裏側

などなど、
盛りだくさんの内容となっています。

大統領選の前に知っておくことで、
どんな変化があっても、
ビジネスでも投資でも冷静に
判断することができるでしょう。

>詳しくはこちら



ダイレクト出版 藤井厳喜事業部 林星利佳


P.S.

一足先に講座をご覧になった方の
感想をご紹介すると、、

======

「トランプ大統領は、経済には悪くはない」
by fumiさま

トランプの経済人としての
政治への関与が隠すところなく
述べられている内容と思いました。


>詳細はこちら

======

「中長期の投資戦略に活かせます!」
by やまにぃさま

思わず、10項目全てメモを
作成してしまいました。

それだけでもかなりの
ボリュームに成りましたが、
後で簡単に復習出来ます。

大きく分けて経済のお話から得られる知見は、
日本の立場というものが鮮明に見えてきました。

景気の動向が解説されてるので、
中長期の投資に迷いがなくなります。

またもう一方は世界情勢がどう変わるのか、
その政治・文化・宗教の背景を
易しい言葉で解説していただいているので、
モヤモヤしていたものが腑に落ちました。


>詳細はこちら


======

「トランプ元大統領に対する評価が修正された」
by ヨッシーさま

トランプ批判が多い中、
日本のマスコミからは知ることができなかった
トランプ元大統領の政策、見識、経済を上向きにしたこと、
なぜ地球温暖化を否定するのかがわかりました。

次期大統領にはぜひ
トランプ元大統領になってもらいたいと
心から思っています。

マスコミの報道は偏っていること、
世界情勢について、うわべだけの理解しか
もっていなかったこと、よくわかりました。


>詳細はこちら




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ディープ・ステートの体制の寿命は、2046年。

2024年08月30日 09時27分47秒 | 第三次大戦

【 特別価格は明日まで!!】



河添恵子先生から
重要なお知らせが届いております!

1分少々のとても短いビデオなのですが、
とても重要なメッセージですので、
今すぐこちらから内容をご確認ください!!

↓ ↓ ↓

>ここから緊急メッセージを今すぐチェックする


===========================



「共和党の関係者200人以上が
 民主党のハリス氏の支持表明」



大接戦が予想されるアメリカ大統領選挙で、
共和党の関係者200人以上が、
同じく共和党のトランプ前大統領ではなく
民主党のハリス氏の支持を表明しました。  


ジョージ・W・ブッシュ元大統領の首席補佐官など、
共和党の元スタッフら238人が大接戦が民主党ハリス氏の支持を表明したのです。


というように、毎日のように様々なメディアが
トランプ氏とハリス氏の支持率争いについて
報道していますが、、、

あなたはご存知でしょうか?

 
実はその裏では、、、
それよりもはるかに大きな戦いが
繰り広げられようとしているということを…


その鍵を握るのが、、、
トランプ氏が公約に掲げている
「“ディープステート”の解体」なのです。


選挙演説で繰り返し口にするこの言葉は、
過激にも思えるかもしれませんが、、、


実はこの主張の背後には、
長年にわたって世界を支配してきた
影の権力構造への挑戦があるのです。


では、この"ディープステート"とは
一体何なのでしょうか?



>詳細はこちらから


 
===========================================


10月5日(土曜日)午後2時より、
第2回目の「オンライン講演会」の開催が決定しました!
 

今回は、
「世界を牛耳る支配者」にテーマを当てます!


・『アメリカ大統領選を動かす闇の支配者』とは一体誰なのか?

・トランプ前大統領への銃撃を裏で画策した支配者とは?

・中国、ロシアを核とした拡大BRICSの躍進は続くのか?

・暗号通貨の規制改革でFRBのドル支配は終焉するのか?

・「新世代のディープステート」が台頭か?


など、「世界の表と裏」、
そして「ディープステートの新・旧」で起きている最新情報を含め、
「支配者」という視点から紐解いていきます。

オンラインでの講演会ですので、
ご自宅でも、外出先でも、時間の都合が合わない方も
見逃し配信にてご覧いただけます!

 
お申し込みは今すぐ
下記のURLからご確認ください!


>続きはこちらから

なお、こちらのメールをご覧のあなたは、
いつも国際情報アナライズをご購読いただいているVIPの方です。


日頃の感謝を込めて、
明日8月31日までの期間限定ではありますが、
弊社HP通常販売価格から38%OFFの
特別価格でのご案内をさせていただいております。


お見逃しのないように、
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>今すぐオンライン講演会に参加する


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★なぜ今回このような形での講演会を
行うことになったのか・・・?

今回は「支配者」というテーマに絞っての
講演会を実施することにしました。


というのも、時事ニュースを元に毎月お届けする
国際情報アナライズでは時間の都合上、
全てを話しきれなかったり、、、


無料のYouTube放送では、
あまりにもディープすぎるために
BANされてしまったり削除されてしまう可能性があったり、、、


と、なかなか1つのテーマに絞って
ディープな内容をお届けすることができませんでした。


そこで今回、テーマを絞り、
伝えたいけど伝えきれていないディープな内容を
お届けできればと思い、
ZOOMを使ったオンラインでのライブ講演会を
実施することになったのです!


なお、8月31日(木)までの期間限定で、
弊社HP通常販売価格より38%OFF、
特別価格でお申込みいただけますので、
お見逃しのないよう、今すぐこちらからご確認ください!

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最終日本壊滅作戦、1ドル=160円から発動中

2024年08月29日 13時14分39秒 | 第三次大戦

2005年、半世紀の沈黙を破って
公開された「CIAの最高機密文書」

そこには日本の歴史を塗り替えるほどの秘密が記されていた。

これがただの陰謀論だったら
どれだけよかっただろう...



1958年1月に書かれた機密文書

この文書には、戦後初の
日本へのカラーテレビ導入について書かれているのだが...

この文書をよく読むと、
今までの常識がひっくり返るどころか、
理解すら追いつけないほどの衝撃的な内容が書かれていたのだ。


・カラーテレビとCIAにどんなつながりがあるのか?

・歴史的価値のある一次史料に書かれた日本最大の闇とは?

真相は下記URL先の新動画にてご覧ください。
↓↓
ここをクリックして新動画を視聴する













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これは戦国時代の発想です、日本の戦国時代を考えれば簡単に分かります。

2024年08月29日 10時43分53秒 | 第三次大戦

日本の戦国時代も同様

隣の領土を戦いで奪ったのです

そして敗軍の将の一族は皆殺しである

ことは歴史でわかります

その戦国時代が

現在の中国=共産主義なのです

その戦国時代が今の資本主義西欧(英米他)に

やがてやってくるのです

これが西欧文明の

崩壊と言われる

所以です

・・・・

・・・

・・





2023年、中国で起きた大洪水で
習近平の野望のため、
犠牲にされたある街がありました…


>詳細を見る

***

◉習近平がわざと見捨てた街

2023年7月、
中国では全土で異例の
大洪水が発生。

北京も数日間洪水が引かず、
過去600年間にわたって
水没した記録がない世界遺産の
紫禁城も水浸しになりました。

整備された大都市でも洪水が発生し、
多くの被害が出ました。

そんな中、ある一つの異変が・・・。

なぜか、不自然に、
異常なほどに被害が大きな場所
あったのです。

それが、涿州(たくしゅう)。
人口100万人規模の街が、
一晩で水没してしまいました。

しかも、それは自然に
起きたことではありません。

なんと、、、

習近平が人為的に
わざと起こした水没だったのです。

習近平は、地域住民には知らせずに、
夜中にこっそりと、堤防を破壊。

そのせいで逃げ遅れた人も発生し、
正確には報道されていませんが
7000人以上の死者が出た
とも言われています。

なぜこの街が意図的に
水没させられたのか?

実は、この街を通る川の下流には、
国がどうしても守りたい
ある秘密の場所がありました。

その場所は、
習近平にとって何よりも大事な場所。

100万人の街を犠牲にしてまで
守りたかったその場所とは、、、?


>詳細はこちら


 
ダイレクト出版 Taiwan Voice事務局 田中幸樹


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敵の敵は味方

2024年08月29日 09時24分21秒 | USA/大西洋資本主義の大崩壊

両者に共通な敵はG7の黒幕です

速い話がFRBや巨大企業等を

支配している無国籍巨大金融機関と

その背後にいる人物や民族です

トランプ氏とジュニアーは

思想の根っこで異なりますが

とりあえず共通の敵を倒してから

次の戦いで両者は雌雄を決するのです

これを歴史では第一次国共合作というのです

・・・・

・・・

・・





この度、新たな映像を公開しました!

タイトルは、、、

極秘!
アメリカ大統領選を裏で操る闇の力学
〜マスメディアが決して報じない黒幕の正体とは?

です!

こちらの映像は、
8月31日までの期間限定公開を予定しておりますので、
お見逃しのないように今すぐこちらからご確認ください!

⬇️ ⬇️ ⬇️

>今すぐ無料動画を見る


========================

突然ですがあなたは、
こんなニュースを耳にしたことはありませんか?


「ケネディ家の血を引く人物が
 トランプ陣営入りを表明した...」



これを聞いて、「まさか」と耳を疑ったのではないでしょうか。


アメリカ政界の"王族"とも呼ばれ、民主党を代表するケネディ家。
その一員が、なぜ"共和党の帝王"トランプの陣営に加わるのか...。


今回のメールでは、
アメリカ政治に激震を走らせたこの驚くべき出来事の意味を
紐解いていきます。





ロバート・F・ケネディ・ジュニア、
別名「ケネディ家の反逆児」


ケネディ一族のブラック・シープ(面汚し)
と呼ばれる彼は1963年に暗殺された民主党の
ジョン・F・ケネディ元大統領の甥です。


彼は、少年時代、そして成人になってもヘロインや
コカインの常習犯で逮捕されたことから、
「面汚し」と呼ばれているのですが、、、
民主党大統領候補として出馬していました。


ケネディ家と言えば、民主党の象徴的存在。
大統領を輩出し、リベラル派の牙城として君臨してきました。


そんな名門の血を引く人物であるにもかかわらず、
先日ケネディ・ジュニア氏は共和党のトランプ氏を
支持すると表明したのです。


もはや前代未聞とも言える彼の決断ですが、、、


巨大製薬会社に支配されないヘルス・ケアの実現や
戦争への反対を訴える一方で、
ワクチン接種やバイデン政権のコロナ感染対策に反対、
トランプ氏とはいくつかの政策で意気投合していたのです。


しかし、、、


実は彼の歴史的決断の裏側には、
別の理由が隠されているとも言われており、、、


それはまさに、
アメリカ大統領選を裏で操る「闇の力学」との戦い
とも言われているのです。


では一体、
アメリカ大統領選を裏で操る「闇の力学」とはなんなのでしょうか?


あなたの想像を遥かに超える衝撃の真相が、
ここから明らかになります。


>続きはこちらから



アメリカ政治の歴史的な転換点が、
今まさに訪れようとしています。


この先にある情報が、
あなたの政治観を根底から覆すかもしれません。


そして、それは日本の未来にも大きな影響を与えるかもしれません。


この激動の時代を理解する準備はよろしいですか?


>続きはこちらから

========================

【こちらのご案内はもうご覧になりましたか?】



>詳しい続きはこちらから


前回、1946名の方にご参加いただいた
大人気オンライン講演会の第二弾の開催が決定しました!


題して、、、

河添恵子氏のオンライン講演会
『支配者で読み解く世界の裏側』
〜アメリカ大統領選を動かす闇の力学とは?〜

です。


10月5日(土曜日)午後2時より実施する
このオンライン講演会では、
「世界を牛耳る支配者」にテーマを当てます!


・『アメリカ大統領選を動かす闇の支配者』とは一体誰なのか?

・トランプ前大統領への銃撃を裏で画策した支配者とは?

・中国、ロシアを核とした拡大BRICSの躍進は続くのか?

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誰が総理になっても、USA(G7)の植民地である限りは同じ。

2024年08月29日 09時02分19秒 | 第三次大戦

G7に入れてもらっているのは

敵は身近にオケという戦略です

今から20〜30年かけてじわじわと来る円高で

日本経済を破壊しようとするのがG7の最後の仕事です

それを理解できないのがお人好しの日本人の性格です

最後の誉め殺し(2046年には一ドル40~50円前後)で

日本を潰そうとするのがG7の最後の戦略です

もちろんそれは同時に最後の虐めですから

その後は日本が本当の日の登る国になるのです

強力な日光で彼らを焼き尽くすのです

・・・・

・・・

・・

 

あなたは国民人気No.1の
自民党総裁候補・石破茂氏
あまりに恐ろしい発言をご存知でしょうか……?


その発言が行われたのは
週刊現代の取材の中なのですが、、、


彼は「総理大臣になったらやりたいこと」について
国民の生活を地獄に突き落とすような
政策を述べていたのでした……


そして、その政策は三橋貴明曰く、、、
日本経済を地獄に突き落とすものにも関わらず、、、


なぜか石破茂氏だけではない多くの政治家が支持し、
多くの国民が評価をしています……


例えば、、、
同じく自民党総裁候補の
河野太郎氏はその政策を
「正しい政策だ」と述べ、、、


日経新聞のアンケートでは
半分近くの国民がその政策を
「評価する」
という結果が出ているのです……


では、石破茂氏が
「総理大臣になったらやりたいこと」とは何だったのか……?


なぜ国民を地獄に突き落とすような政策であるにも関わらず
多くの国民が支持してしまっているのか……?


その政策の正体について
三橋貴明がこちらの特別講義
正体を明かしています……




今すぐこちらの無料講座を見て
その正体をお確かめください


>今すぐ無料講座を視聴する





PS.


三橋貴明と森永康平による
新プロジェクトが公開されました……


その名も、、、


日本没落の研究 
第1巻
金融資本主義と利益誘導のカラク



こちらの講座では、、、

・利上げをしたがる日銀の体質や、、、

・トランプ政権誕生で
 円安はどうなるのか?や、、、

・新NISAの制度に
 アメリカが圧力を加える可能性があることなど、、、

一般のメディアで語られることのない
金融政策の闇を、、、


三橋貴明が日本屈指の金融の専門家
森永康平をゲストに迎え
解説する講座です


新プロジェクトの詳細は
今すぐ下記から
ご確認ください

>今すぐ詳細を確認する




































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さっさと・日本に渡しなさい

2024年08月29日 08時47分28秒 | 第三次大戦
自分の国も満足に収められず
オリンピックもふざけた
開会式しかできない国が
いつまでも植民地を持って
宗主国顔をするのです
最高の方法は
同じアジアの国
日本に頼むことです
いつまで日本を無視し
抑圧しようとするのです
2059年は仏の第二次フランス革命の
時期ですぞ、わかっているのか?
・・・・
・・・
・・

太平洋フォーラムのニューカレドニア訪問計画 中国共産党の影響懸念で頓挫

 
2024/8

今週予定されていた太平洋諸島フォーラム会議に先立ち、ニューカレドニア訪問を計画していた各国首脳らは、フランス政府との条件が合意に至らず、訪問をキャンセルした。

ニューカレドニアのルイ・マプ大統領が各国首脳を招聘した理由は、パリでの法改正に対する先住民カナク族の抗議が続く現状を評価するためだった。

この法改正は、島に10年以上住んでいる住民に対して投票権を拡大するもので、カナク族および社会主義民族解放戦線は、改正が将来の独立投票で勝利する可能性を損なうとして反対した。

その結果、暴動や抗議が発生し、8人の民間人と2人のフランス軍兵士が死亡、さらに800以上の事業所が放火、略奪の被害に遭った。

太平洋諸島フォーラムの議長でクック諸島のマーク・ブラウン首相は、「ニューカレドニア政府は、訪問に先立って解決すべき手続きやプロトコルに関する問題をいくつか特定した」と述べた。

「フォーラム・メンバーの懸念事項を解決するための時間を確保するため、トンガで開催されるフォーラム・リーダー会議の後までミッションを延期することを決定した」としている。

また、元ナウル大統領でフォーラム事務総長のバロン・ワカ氏は、この訪問の失敗について「何らかの誤解」が原因だと指摘した。

フランス政府、訪問を妨げたと非難される

この訪問は当初、フランス政府により承認されていたが、フランス側が調査に制約を課そうとしたとの主張があった。これに対し、太平洋諸島に駐在するフランス大使、ヴェロニク・ロジェ=ラカン氏は否定している。

しかし、この発言はニュージーランドのウィンストン・ピーターズ外相には受け入れられない。26日にフォーラムでニューカレドニアのマポウ大統領と会談したとき、ピーターズ氏は、ロジェ=ラカン氏は「上司」であるマクロン仏大統領と連絡を取るべきだと述べ、彼女の「太平洋諸国のリーダーたちが調査の焦点について一致していない」とする発言は「役に立たない」と指摘した。

SNS投稿で、ピーターズ氏は、ニューカレドニアの状況と「冷静な対話と再建」の必要性についてマプ大統領と話し合ったことを述べ、さらに「フランスの価値ある役割と協力関係」についても言及した。

 

外務大臣は今日の午後、ニューカレドニアのルイ・マプ大統領と会談し、喜んだ。

1時間にわたる会談で、大臣と大統領は以下の点について協議した。

 – 近隣国であるニュージーランドとニューカレドニアが築いてきた長年にわたる貴重な関係。 – … pic.twitter.com/MZXZJiwQ0E 

— ウィンストン・ピーターズ (@NewZealandMFA) 2024年8月26日

 

独立が中国共産党影響力を強める懸念

オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)の新たな報告書は、ニューカレドニアが独立を達成した場合、この地域における中国共産党(中共)の影響力がさらに強まるリスクがあると警告している。

報告書の著者であるアンマリー・ブレイディ教授は、「中国共産党は数十年にわたりニューカレドニアでさまざまな外国の干渉活動に従事し、政治・経済エリートを標的にし、中国系移民や中国企業を中国共産党の利益のための道具として利用しようとしてきた」と指摘している。

「地元のエリート層は時折、中国の支援を積極的に求め、中共の関連組織と協力している」

1987年に遡る中共の文書には、「ニューカレドニアの独立運動が大国に利用されれば、南太平洋の戦略的バランスに米国に不利な変化が生じる」との記述がある。

「ブラックスワン」リスクの警告

ASPIはまた、ニューカレドニアがフランスから独立した場合、慎重な計画がなければ「ブラックスワン」、つまり通常予測不可能な状況を招き、深刻な結果をもたらす可能性があると警告している。

報告書は、ニューカレドニアがオーストラリア沿岸近くに位置し、南太平洋で5番目に大きな国であり、フィジーよりもやや大きく、オセアニアでも人口が多い国の一つであると指摘している。

中共は他の太平洋諸国と同様に、ニューカレドニアを経済的に依存させるよう注力してきた。ニューカレドニアの対中輸出は2011年には全体の6.9%に過ぎなかったが、2022年には62.3%にまで増加しており、主な輸出品は鉱物資源だ。

ASPIの報告書は、「中国のニューカレドニアにおける外国干渉活動は、秘密裏に行われてきた」と主張している。

この活動により、ニューカレドニアは中国市場への経済的依存度が高くなり、中共の経済的圧力を受けるリスクが高まっている。また、これは中国が太平洋地域全体において進めている戦略と一致している。

ニューカレドニアにおける中共の外国干渉活動は主に、中国が同領土における中国系民族のつながりや活動を利用しようとすること、ニューカレドニアの経済的・政治的エリートを標的にすること、ニューカレドニアを一帯一路構想に巻き込もうとすることにある。これは、太平洋地域全体における中共の外国干渉活動と一貫した動きとなっている。

周辺諸国へのリスク

報告書はさらに、太平洋地域におけるフランス軍の強力なプレゼンスがなければ「オーストラリアやニュージーランドは、自国および地域の防衛に多額の資金を投入せざるを得なくなり、紛争時には米国や日本などの軍事パートナーから孤立する恐れがある」としている。

報告書は、中共の影響力に対抗するための3つの提言をしている。

まず、ニューカレドニアは、地域の安全保障に関する全ての議論において対等なパートナーであるべきだとしている。次に、フランス政府は本国や海外領土における中共の外国干渉活動について率直に話し合い、中共の脅威に対処するために政府全体で取り組む総合防衛アプローチを採用する必要があると指摘している。

報告書は結論として、「フランスとニューカレドニアの人々は、両国の安全保障関係を、クック諸島やニウエなど、主権を有しつつも外交と防衛でニュージーランドの支援を受けている他の太平洋地域のモデルに倣って調整するための交渉が可能であろう」と提案している。

「または、米国とミクロネシア連邦、マーシャル諸島共和国、パラオとの間で結ばれているコンパクトな協定のような取り決めを確立することも考えられる。いずれにせよ、フランスとニューカレドニアは、中国との関係におけるリスクと機会を管理する方法を見つける必要がある」と報告書で述べている。

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何時まで、金持ちのくせに・情報貧者の戯言を聞かせる? さっさとマリファナで治せ!!

2024年08月28日 19時39分46秒 | 西洋医学の崩壊

がんで闘病中の森永卓郎氏 現在の治療費に言及「点滴1本50万円で全部自腹。1カ月生きてるだけで…」

<picture></picture>

森永卓郎氏

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現代資本主義はユダヤ資本主義、負けるな和の資本主義!!

2024年08月28日 17時50分47秒 | 第三次大戦





この度、新たな映像を公開しました!

タイトルは、、、

極秘!
アメリカ大統領選を裏で操る闇の力学
〜マスメディアが決して報じない黒幕の正体とは?

です!

こちらの映像は、
8月31日までの期間限定公開を予定しておりますので、
お見逃しのないように今すぐこちらからご確認ください!

⬇️ ⬇️ ⬇️

>今すぐ無料動画を見る


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【こちらのご案内はもうご覧になりましたか?】



>詳しい続きはこちらから


前回、1946名の方にご参加いただいた
大人気オンライン講演会の第二弾の開催が決定しました!


題して、、、

河添恵子氏のオンライン講演会
『支配者で読み解く世界の裏側』
〜アメリカ大統領選を動かす闇の力学とは?〜

です。


10月5日(土曜日)午後2時より実施する
このオンライン講演会では、
「世界を牛耳る支配者」にテーマを当てます!


・『アメリカ大統領選を動かす闇の支配者』とは一体誰なのか?

・トランプ前大統領への銃撃を裏で画策した支配者とは?

・中国、ロシアを核とした拡大BRICSの躍進は続くのか?

・暗号通貨の規制改革でFRBのドル支配は終焉するのか?

・「新世代のディープステート」が台頭か?


など、「世界の表と裏」、
そして「ディープステートの新・旧」で起きている最新情報を含め、
「支配者」という視点から紐解いていきます。


オンラインでの講演会ですので、
ご自宅でも、外出先でも、時間の都合が合わない方も
見逃し配信にてご覧いただけます!


 
お申し込みは今すぐ
下記のURLからご確認ください!


>続きはこちらから


 


ー新・世界情勢「裏」メディア事務局







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小沢一郎・日本破壊計画。

2024年08月28日 17時48分24秒 | 経済戦争


8月31日(土)までの期間限定で、
特別ビデオを無料公開します…!




タイトルは、、、

CIA、キッシンジャー、浮かび上がる大資本家の思惑

30年前に現代日本を予言した大ベストセラー書籍の正体


です!

こちらの特別ビデオでは、

30年前、小沢一郎氏が
自民党在籍時に出版した
『日本改造計画』と、

まるで、30年前から、
今の日本社会が訪れることを
事細かに描写していた、

“予言書”とも言える
その書籍内容の謎に迫ります。

8月31日(土)まで無料公開していますので、
今すぐこちらからご確認ください!

>ここから特別ビデオを無料で見る


**********

本日から公開している
無料ビデオの冒頭を少しだけお見せします...



およそ30年前の1990年代初頭…

世界ではベルリンの壁崩壊や
ソ連崩壊からわずか数年…

東西冷戦は終結と言われ、
日本はバブル崩壊により失われた30年に突入…

そんなまさに激動の時代とも言える、

1993年5月、
のちに大ベストセラーとなる、
ある1冊の書籍が出版されました。

その書籍の名は『日本改造計画』という本です。

著者は、当時、
自民党に在籍していた小沢一郎氏です。

あなたもご存知だったかもしれません。

しかしこの書籍、
いくつか普通ではない点がありました…

なんと驚くべきことに、
この大ベストセラー書籍の中で書かれていたのは…

■現在WHOなどが力を
 持ちはじめるような「国連中心の社会に」


■終身雇用は崩壊し、
 フリーランスなど「企業も個人も自己責任で」


■当時3%だった「消費税は10%に」


などなどまるで、30年前から、
今の日本社会が訪れることを事細かに描写した、
“予言書”とも言える内容だったのです。

さらにこの書籍、異例なことに出版の直後、

CIAやキッシンジャーの名がこの書籍にかかわり…

ある世界的ビッグネーム
わざわざ序文まで書き下ろし、
英訳出版までされていたのです。

このビデオを見終わる頃には…

■30年前に出版された
『日本改造計画』と現代日本の共通点

■『日本改造計画』を推薦した
 ビッグネームの正体とは?


■そして、日本人が本来知らなければいけない…

歴史やニュースの本質を読み解くための重要な存在

といったことがおわかりいただけるでしょう。
それでは準備はよろしいでしょうか...?

この続きは、、、

本日から公開している
特別ビデオにてご覧いただけます。

ぜひご視聴ください!

>ここから特別ビデオを視聴する








-月刊インサイダーヒストリー事務局
















































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誰が勝とうと一喜一憂するでない

2024年08月28日 16時48分28秒 | 第三次大戦

左右の戦いはこれからです

特に2046年USA資本主義が

大崩壊してからが本番です

今後の左右の候補の人格が

人民の行動を決するのです

今後ChatGPT等で形成される

嘘情報との戦いは非常に重要です

特に共産主義者は全く手段を選びません

・・・・

・・・

・・

 

 


// 編集部からのお知らせ //

暴落、乱高下する米国株・日経平均は
今後どうなる…?

特に新NISAで投資を始めたばかりの人にとって
今の株価の動きは読みにくく、
不安が大きいかもしれません。

ですが、ちょっと待ってください!

実はこれから米国株、日本株ともに
チャンスのタイミングが訪れる
と藤井先生は言います。

そのチャンスとは一体
何なのでしょうか?…

>ビデオを見る


**********

こんにちは。
ダイレクト出版・政治経済部門の栗生です。

先週に引き続き
2024年大統領選挙の候補者の
カマラ・ハリス氏についてお伝えします。

世論調査の結果、
ハリス氏がリードしていると、

テレビや新聞で報道されていますが、
果たして実態はどうなのでしょうか。

アメリカを中心とした国際情勢分析が専門の
国際政治学者・藤井厳喜先生に
解説していただきました。

*****

◼️捏造された人気

カマラ・ハリスの
人気が捏造されているという話です。

カマラ・ハリスが
リードしているという
偽の世論調査が次々と発表されています。

ようやくアメリカ民主党の
大統領候補が決まりましたが、

これを受けて既存の大手メディア、
そして新たに台頭した
インターネットメディアも総力を挙げて、

実態のないカマラ・ハリスを
立派なスターに仕立て上げようと、
大々的な応援を展開している状況です。


◼️嫌々ながら彼女を推すしかなかった…

7月上旬に発表された
エマーソンカレッジの調査では、

「トランプに唯一勝利できる民主党候補は
 ミシェル・オバマしかいない」

といった報道がされていました。

カマラ・ハリスが
大統領候補になったとしても、
民主党はもう終わりだと、

多くのリベラルな主要メディアが
一貫して報道していました。

そして、バイデンを
引きずり下ろしたいけれど、

カマラ・ハリスが
後を継ぐとなると

勝ち目はないという
声も多くありました。

しかし、最終的には
他に選択肢がなくなり、

彼女を推すしかない
という状況になったのです。

実際、カマラ・ハリスは
予備選挙では一票も獲得しておらず、

2020年の大統領選挙の
予備選挙でも民主党から
立候補する意向を示しましたが、

人気が出ず、
最終的には立候補しませんでした。

結局、共和党と民主党の
間では形だけの選挙が行われ、

民主党内ではボスや
キングメーカーたちが集まり、

嫌々ながらもカマラ・ハリスを
候補者に決定してしまったのです…


◼️油断できないトランプ陣営

民主党は、カマラ・ハリス
という弱点を抱えつつも、
全力で彼女を支えようとしています。

ソロス氏などの
大富豪からの資金提供や、

既存メディアの
全面的な支援、

そして選挙マシンを
フル稼働させているため、

トランプ陣営に
とっても油断は禁物です。

トランプ陣営も
安心できる状況ではありません。

各地でリードしている
状況ではありますが、

このリードがそのまま
結果に反映されるとは限りません。

不正選挙の可能性を
考慮しなければならないということです。


**********

本日のメルマガはいかがでしたか?
執筆の励みになりますので、

ご意見・ご感想・リクエストがあれば

ぜひこちらより教えてください。

感想を書く


**********

<メルマガ著者紹介>

国際政治学者・藤井 厳喜



国内外の大企業・投資家からも
信頼される国際政治学者

ハーバード大学大学院博士課程修了。
日本のマスメディアでは決して報道されない、
欧米政府が扱うレベルの政治・経済の動向。

そして市民レベルの情報も踏まえて、
文化、思想、宗教など多方面から分析し
未来を的確に見抜く予測力は、
内外の専門家から高く評価されている。

著書は第1作の『世界経済大予言』(1984年)以来、
年間数冊のペースで出版され、70冊を上回る。

秘匿性の高い、
年間22万円の会員制レポートは
40年間毎月発行され、

「正確な情報が命」とも言える、
旧三井信託銀行、旧日興証券などの
金融機関や大手企業・個人投資家を中心に、

「世界情勢を読み解くバイブル」として
支持されている。

また、国連集会に派遣団として参加し、
1999年、日米保守会議を創設。

その後、米ブッシュ政権との架け橋として、
リチャード・アーミテージ元米国務副長官、
ロバート・ゼーリック世界銀行総裁
(共に当時は民間人)らに掛け合い、

外交の裏側を取り仕切るなどの
国際的・政治的な活動も行ってきた。


藤井 厳喜先生について、もっと知りたい方は、
こちらの特別インタビューをご覧ください。

「藤井厳喜という生き方」前編:
https://www.youtube.com/watch?v=55wB2-PD10w

「藤井厳喜という生き方」後編:
https://www.youtube.com/watch?v=zxeAbtKovwo


*****

<藤井厳喜の講演録・書籍紹介>

【4.5万部突破『トランプの真実』】

トランプがアメリカに
起こした「反エリート旋風」

その正体が分かれば、
今のアメリカで起きていることが、
よりくっきりとわかる。

3,278円の書籍が、
公式サイトからは2,178円…

しかも、、、
100%返金保証付きで
お読みいただけます。

>内容を見る

*****

【予測本:次の10年間で何が起きる?】



今後10年間の
国際政治・世界経済は
どう動く?

日々の生活や投資にも役立つ
未来予測を、わかりやすく
1冊の本にまとめました。


>内容を見る

*****

【書籍:マネーモンスター 中華帝国の崩壊】



世界2位を誇る中国経済。

しかし、その裏では
若者の失業率が20%を超え、

2023年第4四半期には
デモ発生件数が過去最多を
記録しました。

・今、中国では何が起こっているのか?
・日本にはどう影響するのか?

当局の検閲により
不都合な情報は報道されない中国ですが、

この本では、マスコミが報じない
その内情を解説しています…


>続きを見る

*****

【書籍:台湾を見れば世界がわかる】

米中対立の最前線・関ヶ原となる台湾。
台湾を知らずして、
今後の世界情勢は正しく読めない?

>内容を見る


╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

<8月公開・おすすめのYouTube作品>

【虫でテロを起こす?】
歴史で紐解く生物兵器の実態
【元自衛隊 陸将:福山隆】

動画を視聴する

【日本よ強くなれ胸を張れ】
元台湾総統が遺した日本へのメッセージ
【日米台関係研究所理事・林建良】

動画を視聴する

【円安終了?】
財務省の介入、もしトラが及ぼす影響とは
【国際政治学者・藤井 厳喜】

動画を視聴する

【中国人のストレス解消は日本?】
日本で好き勝手やる中国人の真相
【日米台関係研究所理事・林建良】

動画を視聴する



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  一流の有識者の提言がまとめて読める…
 「オピニオン誌ルネサンス」はこちら

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〜その治療があなたの体をダメにする〜

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~先人の叡智を未来に繋げる~
Renaissance(ルネサンス)刊行にあたって 

Renaissance(ルネサンス)とは、
14世紀にイタリアで始まった
「文化の再生・復興」運動を指します。

当時、疫病の大流行や飢饉。
百年戦争などの戦乱で人口は激減。

社会全体が危機的な状況に置かれる中、
人々は生と死について深く考え、
いかに生きるべきかを強く
意識するようになったといいます。

そこで彼らが手本にしたのが、
ギリシアとローマの優れた
古典文化でした。

その運動は大きなうねり
となってヨーロッパ全土に広がり、
より優れた中心的価値観の誕生とともに、
新しい時代を切り開いていったのです。

これというのは、年代や場所、
起きている事象は違えど、まさに
今の日本と重なる状況ではないでしょうか。

長引くデフレ、迷走する政治、
少子高齢化、深刻ないじめ問題、
過労死、過疎化、企業の不正や
無差別殺人など…

高度経済成長以降、
明確な中心的価値観を
見失った日本は、いつしか
暗いムードに覆われ、
長い停滞から抜け出せずにいます。

もはやこれまでの延長線上で、
同じような価値観・行動を
繰り返していては修復できない状態です。

そんな中、令和という
新たな時代を迎えた日本を、
再び明るく輝かせたい。

次の世代を生きる人たちが、
誇りを持って生きられる
日本を遺したい。

そのような想いを込めて、
新たな情報誌を発行する
運びとなりました。

「Renaissance」では、
感情や主観に偏ることなく、
世界各国の歴史や政治、
経済についてのデータや成功事例など。

明確な事実をベースに、
先人の叡智に学ぶことのできる紙面を、
Webと連動しつつお届けしていきます。

新たな試みではございますが、
多くの日本人に届いていきますよう、
何卒、末長く応援していただけますと幸いです。


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NISAは無国籍金融機関が、

2024年08月28日 11時06分54秒 | 経済戦争

日本の民間資産2000兆円の

一部を株式市場に移転させて

2029年±2年前後に

空売りして大暴落させて

資産を奪い取る仕掛けです

ポチ政治家が知らずにやる

裏切り行為です

・・・・

・・・

・・

新Y

ouTube公開】

三橋貴明の特別講義
三橋TVにアップしました




こちらの講座では
三橋貴明自身が
日銀の利上げにまつわる
デタラメを暴いています……



そのデタラメとは日銀自身の発言や
メディアの報道の中に溢れているのですが、、、

その報道を信じた結果、、、
多くの人が騙されてしまっています

今すぐこちらの無料講座を見て
日銀のデタラメを暴いてください


>今すぐ無料講座を視聴する


PS.


三橋貴明と森永康平による
新プロジェクトが公開されました……

その名も、、、

日本没落の研究 
第1巻
金融資本主義と利益誘導のカラク



こちらの講座では、、、

・利上げをしたがる日銀の体質や、、、

・トランプ政権誕生で
 円安はどうなるのか?や、、、

・新NISAの制度に
 アメリカが圧力を加える可能性があることなど、、、

一般のメディアで語られることのない
金融政策の闇を、、、

三橋貴明が日本屈指の金融の専門家
森永康平をゲストに迎え
解説する講座です

新プロジェクトの詳細は
今すぐ下記から
ご確認ください

>今すぐ詳細を確認する




































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(iPhoneをお使いの方のみ対象です)

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新しくリリースされたアプリを使用することができます。
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大幅なアップデートにより、
動画の視聴が今までより非常に便利になっているので、
ぜひアプリをアップデートして動画の視聴をお楽しみください。
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大崩壊の前に起こる・中崩壊

2024年08月28日 09時57分33秒 | USA/大西洋資本主義の大崩壊

2000年のITバブル崩壊は

18年続いたUSA好景気を終わらせました

この時USAでは永遠に好景気は続くと浮かれ

USA資本主義は最早好景気不景気の波を

克服したと言われましたが

見ての通り2000年に

あっさり崩壊して

翌年イラク中東侵略に乗り出しています

その前に起こった暴落は

1997年の

アジア通過危機でした

3年前に起こっています

1987年のブラックマンデイの3年後に

日本のバブルも大崩壊しました

したがって今回の

日本経済の暴落は

3年後に世界的規模の大暴落が

起こるということを予想させます

私のいう2029年±2年前後

資本主義最後の

大暴落予言と一致します

早ければ2027年に西欧資本主義の

終わりが来るということです

南無阿弥陀仏

・・・・

言い換えれば、現支配階級は大暴落の3年前に

USA以外で景気で浮かれている国々の株式市場を

空売りして作った膨大な儲けを提て

自国で最後のバブル形成と

空売り合戦に乗り出して

最終決戦を行うということです

今回の大暴落が西欧資本主義の

最後の晩餐ということも知らずに

😭😭😭

・・・

・・


公開中のビデオでは、
今後の米国株に関する
藤井先生の新たな予測をお伝えしています。

こちらよりご覧ください

>今すぐ見る

****


覚えていますか?


2022年。

米国株は順調に上がっており、
これからコロナ禍が明けて、
経済がもっと回復してくるだろうと
期待されていたにも関わらず…

実際には、
S&P500、NYダウ平均は
乱高下を繰り返しながら
ジリジリ下がっていきました。


2023年。

そろそろアメリカは利下げして、
株価が上がるという楽観論が市場に広がり、
パウエルFRB議長の発言は
常に注目されていました。

しかしそんな投資家の期待は
ことごとく裏切られ、
FRBは一度も利下げすることなく、
米国株も横ばいの状態でした。


そして2024年。

米国株は年始から上がり調子で、
新NISAも始まり米国株ブームに沸く中で、
8月5日に突然暴落。


もしこれらの米国株の動きを
事前に知っていたとしたら、、

あなたの投資戦略は
大きく変わったのではないでしょうか?

実はこの2022〜2024年の
米国経済・米国株の動きを
的確に予測していたのが、
藤井先生でした。

藤井先生が過去に
正確にトレンドを予測したのは、
米国株だけではありません。

・リーマン・ショック
・金価格の上昇
・150円台の円安時代到来

などなど、、

金融・経済の専門家ですら難しい
経済予測を、なぜこれほど
的確に打ち出すことができるのか?


その予測の秘密を知ると、
まもなく米国株投資のチャンスが
訪れることも分かります…

このチャンスがいつ訪れるのか?
そしてそのチャンスを読み解くための
予測の秘密を公開中です。

>ビデオを見る



ダイレクト出版 藤井厳喜事業部 林星利佳




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東西資本主義の戦い

2024年08月28日 09時52分39秒 | USA/大西洋資本主義の大崩壊

英米型資本主義=ユダヤ式資本主義

日本の資本主義=和の資本主義の

決戦場は近し

・・・・

・・・

・・

 




河添恵子先生から
重要なお知らせが届いております!

1分少々のとても短いビデオなのですが、
とても重要なメッセージですので、
今すぐこちらから内容をご確認ください!!

↓ ↓ ↓

>ここから緊急メッセージを今すぐチェックする


===========================


「"ディープステート"が存在する!」


2016年、不動産王であり、
テレビタレントとしても知られるドナルド・トランプ氏が、
アメリカ大統領に就任。


政治家としては素人のトランプ氏。
しかし彼は、これまでの大統領とは全く異なる視点を持っていました。


それが、先に挙げた
ディープステートの存在をほのめかすものでした。


政治、司法、メディアを操り、
アメリカを陰で支配していた“ディープステートの存在”
を公にしたのです。


そして、この一言が、アメリカの、
いや世界の権力構造を揺るがすことになったのです…


そこからのアメリカ政治がどうなったかはあなたもご存知の通り...


“ディープステート”の連中にとって、
トランプ政権はあまりにも都合が悪かったのです。



そのため、彼らは様々なトラップを仕掛け、
トランプを政権から引き下ろしたのです。


そして、2024年11月。再び大統領選の季節がやってきました。
この選挙は、単に次の大統領を決めるだけのものではありません。


それは、アメリカが、そして世界が、
“ディープステートの解体”によって真の民主主義を取り戻せるのか?


それとも、影の支配者たちの支配がさらに強固になるのか?


最終決戦を迎えようとしているといっても過言ではないのです。


そんな歴史的な転換点にあって、
日本のメディアは何を報じているでしょうか?


残念なことに、
トランプ氏の銃撃事件や岸田首相の退陣といった、
確かに重要ではあるものの、
世界の大きな流れからすれば些末な出来事ばかりを
報じているのです。


世界の権力構造が変われば、
必然的に日本の政治や経済にも影響が及ぶでしょう。


にもかかわらず多くの日本人は、
この重大な事実を知らされないまま日々を過ごしているのです。


本当にこのままで良いのでしょうか?


そう考えた私たちは、
国際ジャーナリストとして30年以上にわたり
世界の権力構造を追い続けてきた
河添恵子氏にご解説いただく講演会を実施することにしました。


それが、、、



>詳しい続きはこちらから



河添恵子氏のオンライン講演会
『支配者で読み解く世界の裏側』
〜アメリカ大統領選を動かす闇の力学とは?〜

です。


10月5日(土曜日)午後2時より実施する
このオンライン講演会では、
「世界を牛耳る支配者」にテーマを当てます!


・『アメリカ大統領選を動かす闇の支配者』とは一体誰なのか?

・トランプ前大統領への銃撃を裏で画策した支配者とは?

・中国、ロシアを核とした拡大BRICSの躍進は続くのか?

・暗号通貨の規制改革でFRBのドル支配は終焉するのか?

・「新世代のディープステート」が台頭か?


など、「世界の表と裏」、
そして「ディープステートの新・旧」で起きている最新情報を含め、
「支配者」という視点から紐解いていきます。


オンラインでの講演会ですので、
ご自宅でも、外出先でも、時間の都合が合わない方も
見逃し配信にてご覧いただけます!


 
お申し込みは今すぐ
下記のURLからご確認ください!


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★なぜ今回このような形での講演会を
行うことになったのか・・・?

今回は「支配者」というテーマに絞っての
講演会を実施することにしました。


というのも、時事ニュースを元に毎月お届けする
国際情報アナライズでは時間の都合上、
全てを話しきれなかったり、、、


無料のYouTube放送では、
あまりにもディープすぎるために
BANされてしまったり削除されてしまう可能性があったり、、、


と、なかなか1つのテーマに絞って
ディープな内容をお届けすることができませんでした。


そこで今回、テーマを絞り、
伝えたいけど伝えきれていないディープな内容を
お届けできればと思い、
ZOOMを使ったオンラインでのライブ講演会を
実施することになったのです!


なお、8月31日(木)までの期間限定で、
弊社HP通常販売価格より38%OFF、
期間限定価格でお申込みいただけますので、
お見逃しのないよう、今すぐこちらからご確認ください!

>今すぐ詳細をチェックする


 


ー新・世界情勢「裏」メディア事務局




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