猫好きmokaの腎臓癌diary

2015年6月人間ドックがきっかけで腎臓腫瘍が発覚、その後T1bの腎臓癌と診断されました

術後 9日目 ~主治医との相性~

2015-09-12 09:50:48 | 入院~手術~退院
2015年8月19日 (水) 術後9日目


いよいよ明日は、退院だ


手術の傷自体は、触れなければ痛くないが、
右のお腹が、まだポコッと腫れて重くて痛い。

あとは、日にち薬って言う感じなのかな?




10:30 主治医回診


「もう痛みは無いと思うけど、念の為に痛み止めを処方しておきますね。
ロキソニンにしようかと思ったけど、カロナールにします」



カロナールは、ロキソニンに比べると作用は穏やかだが、腎臓への負担が少ないらしい。




カロナール…私が近所のかかりつけ医で風邪の時にもらう、頭痛 発熱の頓服と同じだった。

手術の痛みが、頭痛薬と同じで大丈夫なのか?と
気になったが、その後 退院してからカロナールの出番は幸いにも無かった



さて、退院後の注意事項だ



1ヶ月は、アルコール禁止!

片腎の負担を減らす為に、水分摂取を多く!

今月中は、シャワーのみ!

高血圧にならない様に、塩分控えめ!

激しいスポーツ禁止!

術後の合併症は、ヘルニア!



腹部に力がかかると、傷口のどれかから腸が飛び出てヘルニアになる可能性あり。怖~い

なので、重い物を持ったり 腹筋とかもダメ!
→退院してすぐに腹筋する人いないでしょ(笑)





スポーツが得意な方に見えないはずだが(笑)
何故か、激しいスポーツはダメだと言う事を何度も言われた


1ヶ月過ぎると、ゴルフをされる人もいるらしいので、季節も良いし
まずはウォーキングでも始めようかな


実は、今年に入ってから夫がジム通いに
ハマっており、
一緒に行こうと以前から誘われていた
なんでも、
筋肉が増えるのを実感するのが嬉しいそうだ。

う~ん、男のロマンってヤツ?


身体を引き締めるのは、良いと思うが
私には、あいにく筋肉モリモリは必要ない。

同じジムに通ってもメニューは、違うよね


体調が良くなってきたら、またお誘いがあるかも?
ちょっとビクビクしている(笑)





…と
話が脱線してしまった






先生は、退院後の注意事項を伝え終わると

「僕、明日はmokaさんの顔を見れないと思うから、
これで…次の外来は9月15日だね。また、その時に会いましょう」


いつもの笑顔でそれだけを言うと、
部屋を後にした。





治療を受けるにあたり、
主治医との相性は大切だと言われている。




私の腎臓に腫瘍が発覚してから、
約1カ月で手術の日を迎えた…と言う事は、
先生と初めて会った日からも約1カ月と言う事だ。


たった数回会っただけで、本当に相性が良いかどうかなんて、分からないかも知れないが


ちゃんと私の目を見て話してくれる事。



→昔、近所の町医者にチラッと私の顔を一瞬見ただけで、後はずーっとPC画面ばかり見たままの
診察を受けた事がある。
あの医者は、一体何やったんやろうか?
それから2度とその病院には、行ってないけど…



話しやすい雰囲気。



癌告知の時に、丁寧に時間をかけて私が納得するまで、分かりやすい言葉を選んで説明してくれる先生の姿に触れて、この先生にお任せしようと思った。




手術当日も、笑顔で冗談を言って緊張している私を笑わせてくれた。
手術で1番怖かった時に、リラックスさせてくれた心遣いに感謝の気持ちでいっぱいです



先生への信頼がなければ、もっと不安で辛い入院生活になっていたと思います。

そして 何よりも私の身体から癌を取り除いてくれて
ありがとうございました

この先は、どうなるか不安でいっぱいですが
今は元気に退院して社会復帰できる様に療養し、
毎日を大切に生きていきます




そして 夫、娘、両親、遠くに住む妹夫妻 、友人へ…
家族には、本当に心配をかけました。
感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとう




そして、ブロ友さんへ
私の心は、癌発覚から今日まで不安な気持ちで
いっぱいでした。

でも毎日、応援メッセージを下さって
励ましていただいたから
一人じゃ無い!って頑張れました。

ありがとうございました




明日…退院します





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術後 8日目 ~日常に戻れる日~

2015-09-09 15:02:41 | 入院~手術~退院
2015年8月18日(火) 術後8日目


手術から、1週間が過ぎて
少し違和感があるが、
横向きにも寝れる様になったし、
気分も体調もとても良くなった

傷の痛みは、そんなに無いけど
ただ右のお腹の腫れている所が重くて痛い




自分では、普通に歩けていると思っていたけど
みんなで院内のコンビニに行った時、
私だけ、みんなのスピードについて行けずに
やっぱり、体力が落ちているのかと痛感した。







でも、主治医からも退院許可が出たわけだ。
今までの生活に戻れる兆しが見えてきた。



退院後、しばらくは近所に嫁いだ長女が
家事をしてくれると申し出てくれたので
お言葉に甘える事にした。

いつまでも、子供だと思っていたが
今では、料理の腕前もかなりの物で、
すっかり頼りになる良き母良き妻?(笑)である。


子供にお世話になる。
ちょっとだけ、自分の老いを感じた…
ちょっとだけね(笑)





今回の入院では、家族にいっぱい迷惑をかけた。




実家の母も遠くから、毎日の様に来てくれて、
長女も子育てで大変なのに、
毎日の様に顔を見に来てくれた。

次女は、家事や猫たちのお世話をしてくれた。
仕事で忙しい夫も毎日、顔を見に来てくれた。


そして何よりも残念だったのは、
せっかくの夏の旅行にも行けなくなった事。



家族にとっても、この夏は私の入院生活に振り回された生活だったと思います。
本当に感謝です。ありがとう








11:00
職場の先輩がお見舞いに来てくれた。

私よりもひと回り年上で、周囲からは女にしておくのは、もったいないと言われている(笑)
頼りになる先輩だ。
仕事では、とっても厳しく妥協は許さない。
だけど、人情深くて家庭をとても大切にする。
私が同じ女性として憧れている先輩だ



久しぶりに仕事の話をたくさんした。

私が休んでいる間の事を色々と聞いて
みんなに迷惑をかけてるんだな…
と、焦る






とにかく
みんな待ってるから早く復帰してよ




久しぶりに先輩に気合い注入されて元気が出た







14:00 主治医回診

主「どう? 退院日は、決めましたか?」



退院日の希望日を伝えると
退院後の注意点が伝えられた。

入浴は、今月中はシャワーで済ませる事!→はい

かさぶたは無理に取らない!→怖くて取れないよ

激しい運動は、ダメ!→これは何度も念を押された
頑張っても自転車に少し乗るくらいに!





次回の外来予約日は、9月15日だった。
この日に病理結果が出る。




病理結果は、最も気になるところだが
今は、1日も早く体力回復と社会復帰する事だ。








そうやで~早く社会復帰しぃや~
あーぁ。ボクは暇過ぎてアクビが出るわ



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術後7日目 ~傷痕を初めて見た日~

2015-09-07 13:16:22 | 入院~手術~退院
2015年8月17日(月) 術後7日目


6:30 起床 体温36.8℃

今日は、抜糸の日だ。
時間は、聞いていないけど午前中に
この病室に先生が来るらしい。


朝食を食べて、身支度を済ませると
ドキドキしながら先生を待った。

手術の日から一週間。
痛みも随分と楽になり、気分は良い




久しぶりに痛い事をされるのかと思うと
緊張してドキドキしてきた

リラックスしたくて、
スマホで癒しの音楽をかけてみた~







しばらくしてその時は、突然やってきた
主治医では無く、
硬膜外麻酔の管を外してくれた先生だった。






私「抜糸って痛いてすか?」

先「皮膚の表面を留めているだけなので、少しピリピリしますが、そんなに痛くありませんよ。
じゃー行きますよ。」



怖さと緊張で息を止める…










あれ? 痛くなーーーい









イメージは、
ホッチキスの針をニッパーで摘む感じかな…


紙を止めるホッチキスを想像してブチッと引っ張るのかな~と想像して痛みを覚悟していたけど、
不思議と痛みは、全く感じなかった。


皮膚の表面に軽く刺さっているイメージかな?
一針取る毎に、針を袋に入れる音だけがしていた。







ただ一ヶ所だけ、
耐えられないくすぐったい感覚に襲われた。

腎臓を取り出した1番大きな傷だ。

お臍よりも、随分と右下にある。
ちょうど下着に隠れてしまう場所だ。



ここは、アカン
くすぐった過ぎるヤメテクレ~


その度に、変な悲鳴をあげていた




先「はい。終わりましたよ。もうシャワーに入っていただいても大丈夫ですよ」




こうして、最後の儀式が終わった


???…今さらだけど、
糸を抜いたんじゃないのに、抜糸っていうのかな?
何か違う呼び方なのかな?



→後で調べてみたら

抜糸じゃなくて抜鈎(ばっこう)
ホッチキスじゃなくてステープラー

って言うんだってふーーーん






やった~
ようやくシャワーに、入れる

早速、着替えを用意してシャワー室に向かった。
傷の突っ張り感がなくなり、身体が少し軽くなった様な気がした。






ガチャ



一週間ぶりに入るシャワーに胸がときめく


着ているものが傷口に触れない様に
恐る恐るゆっくり脱いで、傷口を初めて見た。


腹腔鏡の傷が3つと腎臓を取り出した傷が1つ。
(ブログ内の腹腔鏡下手術の傷痕で詳しく説明してます)



思ったよりも小さな傷だった。
傷の周りが、少し赤くなっているようだったが

傷口は、細い線になっているだけで、
ホッチキスの後も少しだけ小さな点が薄くあるだけ。
いや、その点すら見えない箇所の方が多かった。

想像していたより、随分キレイだったので、
あまりショックじゃなかった。





右のお腹がポコっと腫れていて、重くて痛い…

→今回の手術では、傷の痛みはそんなになかったが、このポコッと腫れたお腹が退院後も痛かった




かなり怖かったけど、
ゆっくりとした動作でシャンプーして身体を洗った。とても気持ち良かった






20:00
主治医回診


主「気分は、どう? そろそろ家に帰りたくなった?」




そろそろ帰りたいが、まだ不安な気持ちがある事を伝えると、今週中に私の都合の良い日で退院しても良いと退院許可が出た


これで、元の生活に戻れる日が見えてきた。
退院後の不安は拭えないが、とても嬉しい





その日の先生は、少し疲れた様子だった。
聞くと、今日も朝からさっきまで2件の手術があったらしい…




私が手術を受けた日から、ちょうど1週間。

先生の姿を見ない日は、1日も無かった。
いつもお忙しい様子だったが、
たとえ1分でも病室に顔を出して、
様子を見に来てくれた

休暇もゆっくり取れずに、毎日毎日忙しくされている先生が、可哀想だった

今度は、先生が病気になっちゃいますよ…








お母さん、早く帰ってきてや~




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術後 6日目 ~看護の仕事~

2015-09-06 13:49:06 | 入院~手術~退院
2015年8月16日 (土) 術後6日目


8:00 起床

術後初めてゆっくり眠れた
寝返りが出来ない辛さはあるが、
お尻の痛みも和らぎ、
傷の痛みもじっとしていれば感じない。






病棟の夜は、慌ただしい。





お一人、痴呆症のおじいちゃんがいて、朝晩問わず
そのおじいちゃんのナースコールが鳴っている。


夜になると、廊下に出てそろそろ家に帰ると言い出し、看護師達がなだめていた。

朝になると、早く帰ろうと廊下に出てパジャマから洋服に着替え帽子を被り、エレベーター前の椅子に座っている。


まだ、家族はお迎えに来ないから
病室で待っておきましょうね。
と、また数人の看護師達になだめられている。

まるで幼い子どもを諭すように話しかけている。


昼間は、ご家族の方も来られて同じやり取りをしているのだが、これが毎日…朝から晩まで…



私の夫の亡くなった祖母も痴呆症になっていたので
ご家族のご苦労は、とても良くわかる。
本当に大変な事だと思った。







私のブロ友Mさんもご自身のブログで
嘆いていらっしゃったが、
私も、なんだかな~と思った事があった。



1番辛かった術後の夜、
点滴の交換の為に部屋に来た看護師に


「今、何時ですか?」と質問したら、



「10時です」



これだけ言うと、
作業を終えて、無言で部屋を出て行った。



時間を聞かれたから、ただ答えただけ…

しーんと静まり返った真っ暗な部屋で1人、
涙が出そうになった







気分はどうですか?




たったこのひと言を発するだけで
患者の気持ちは、安らぐのではないでしょうか?



普段なら何とも思わない些細な事が、
病院という、非日常の空間に置かれた
心も身体も弱っている患者にとっては重大な事だ。




看護する者にとっては、日常なのかも知れないが、
患者にとっては、非日常なのだ。





痛みと不安な気持ちのまま一日中病室で
過ごしている患者と、少しでもいいので
自然な会話が出来るスキルや、患者を気遣う言葉、
リラックスさせる笑顔も大切だと思う。

ただ指示された事を淡々とするだけなら
それは、仕事じゃなくて作業だ。




もちろん、きめ細かく丁寧できちんと仕事をされている看護師さんが大多数でしたし、
とても感謝しています。

患者は、私だけでは無いし
痴呆症の患者さんや、私よりも重い症状の患者さんに手がかかるのも理解しています。





ですが、こんな気持ちになったのも事実。











さて、愚痴っぽくなってしまった
ごめんなさい…








今日の夜担当の看護師さんは、昨日シャンプーを
してくれた、頼りなくて一生懸命な彼女だ。



明日は、抜糸の日ですよ
午前中に先生が部屋に来るので、ここで抜糸します

私「痛いですか?」

看「まぁ…人に寄りますが激痛じゃないですよ」




いつもは、血圧の上が100位の低血圧なのに、
この時は、133だった


抜糸と聞いて怖くなったんかな~






彼女が、壁に飾ってある3歳の孫が書いてくれた
ばぁばの似顔絵に気づいてくれて、


「mokaさんは、私の母と同じ位の年齢なのに
お孫さんがいるんですね~私なんて結婚もしてないしまだまだですね

「いや、わからないよ。良い人が突然現れてあっと言う間にママになるかも。そうなれば、あなたのママもばぁばになるよ(笑)」


彼女の笑顔と気遣いには、本当に癒される




明日は、いよいよ抜糸だ
あ~また、痛い思いをするのかな~?






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術後 5日目 ~麻酔科から~

2015-09-05 11:37:58 | 入院~手術~退院
2015年8月15日 (金) 術後5日目


体温 36.5℃


朝6:30
朝日が眩しくて目が覚めた。
傷の痛みは、引きつれた重い痛みはあるが、
まぁ、こんなものなのかな?…て感じ。

気分は、とても良い
しかし!やっぱりお尻と腰が痛かった

本当に手術の傷よりヒリヒリピリピリと痛い。


気分アップの為
スマホで朝にピッタリの
小鳥のさえずりが爽やかなBGMを流した


ベッドから降りて身支度をする。
昨日の顔パックのおかげで、
お肌がツルツルだ→やった~


朝食後、主治医回診。
主「うん、傷口はキレイですよ。
だけど、どうしたの?お尻が痛いって?」

私「はい。T字帯の素材が合わなくて、かぶれてしまったみたいです…

主「あらあら…ちょっと見せて」


朝日がサンサンと降り注ぐ、爽やかなこの空間で
真っ赤にかぶれたお尻を見せるのか?




先生の顔がお尻に近づく…




ゔ~~~恥ずかしい
精神的苦痛 再発生



主「ぬり薬を出しておくから後でもらって下さい」



このぬり薬のおかげで、しばらくして
ついにお尻かぶれの苦しみから脱する事ができた




午後
麻酔科の看護師が
手術についての意見が欲しいと部屋に来られた。


手術室の印象は、リラックスできる様に音楽が流れていたのは、良かった

硬膜外麻酔が1番怖かったけど、主治医が冗談を言ってリラックスさせてくれたのが嬉しかった

この2点を伝えた。



麻酔科の看護師は、
それは良い意見を聞かせてもらえました。
大抵、主治医の先生は患者さんの麻酔が効いてから
1番最後にギリギリで手術室に来る事が多いんですよ。
他の先生方にも見習う様に伝えますね。



こうして術後の患者から意見を聞いて
より快適に治療を受けられる様に
改善されていくのだろうね。

患者にとっては、ありがたい事です






夕飯も美味しくいただいた。
もう、すっかり普通の食事を食べれる様になった。

身体を余り動かしていないのに、こんな食事を食べていたら確実に体重アップだ
でも、美味しかったから、結局全部食べちゃったけど(笑)





今日は、戦後70年 終戦記念日。

私が入院した辺りからずっと
戦争関連のテレビ番組を連日たくさんやっている。

病室でひとりで、番組を見ていると
気分が凹む


これからは、毎年終戦記念日になると
この入院生活の事を思い出すんだろうね…。





気分が滅入ってきたので、気分転換





じゃじゃ~ん
潤い顔パックシートの出番だ

いや…夜は本当に暇なんです(笑)




昨日は、パック中のマヌケで恥ずかしい姿を
誰にも見られなかったし、
今日も大丈夫でしょ








ところが、そうは行かなかった







夜担当の、看護師登場。
それも、男の子だ。


「あ~ら、パック中にごめんなさいね
でもお肌乾燥しますよね…



何気に笑顔でフォローしてくれた。
あ……ありがとう……
いや、でも…この顔を見て驚いただろうな~


彼の印象は、中性的。
ピンクのエプロンが良く似合っていた。


私の職場も女性の方が多いのだが、
その中で働く若い男の子は、
何故か中性的な人が多い。

何か関係があるのだろうか?

おばさま達には、とても可愛がられるので
私の職場で働く彼らも、まんざらでも無い様だ。






傷の痛みもそれ程痛くなく、
お尻の痛みも少し和らいだようだ。


今夜は、ぐっすり眠れるのかな…






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