先日、本屋さんにて、このようなコーナーを発見!!

麻耶雄嵩さんの『螢』という作品を、とってもプッシュしている特設コーナーですね(^m^)
なにやら、最後のどんでん返しが衝撃らしい・・・とのこと。
そう言われると読みたくなる!
という訳で、買っちゃいました。
麻耶雄嵩さん著『螢』。

麻耶雄嵩さんの作品を読むのは、久しぶりです。
昔は、『メフィスト』とか読んでたのですが・・・最近は、あまり本格ミステリ読まなくなっちゃってて。
久々の本格推理。
昨日から読み始めてて、まだ半分くらいですが、面白いです!!
本格的な、いわゆる「お館物ミステリ」ですね。
京都と福井の県境の山奥にある、曰くありげな洋館。
そこを訪れるオカルト研究会の学生達。
そして、かつて、その屋敷で起こった惨殺事件を彷彿とさせる殺人事件が発生。
折しも天候は荒れに荒れ嵐。
携帯も圏外で、麓の街にいく橋も寸断。
そして、固定電話の電話線も切られ・・・。
犯人がとどまっているかもしれない、もしくは、仲間の誰かが犯人かもしれない中に、閉じ込められていまう学生達。
という典型的なお館ミステリ設定(≧▽≦)
私、子供の頃、クリスティの『そして誰もいなくなった』を読んで以来、こういう孤立したお屋敷での推理物って、大好きなのです!!!!
洋館とか、館とか、お屋敷とか出て来るミステリは、読みたくなっちゃうのですよね~。
そんな訳で。
只今、読書中。
でも、こういうミステリって、没頭してると段々怖くなってきますよね。
お部屋で1人で集中して読んでて、ふと我に返って、怖くなるときがあります~。
今の所、ちょっと「???」と思う謎があるのですが・・・もしかして、これが、推理のヒントかな??
結末を楽しみに読み進めます♪♪

麻耶雄嵩さんの『螢』という作品を、とってもプッシュしている特設コーナーですね(^m^)
なにやら、最後のどんでん返しが衝撃らしい・・・とのこと。
そう言われると読みたくなる!
という訳で、買っちゃいました。
麻耶雄嵩さん著『螢』。

麻耶雄嵩さんの作品を読むのは、久しぶりです。
昔は、『メフィスト』とか読んでたのですが・・・最近は、あまり本格ミステリ読まなくなっちゃってて。
久々の本格推理。
昨日から読み始めてて、まだ半分くらいですが、面白いです!!
本格的な、いわゆる「お館物ミステリ」ですね。
京都と福井の県境の山奥にある、曰くありげな洋館。
そこを訪れるオカルト研究会の学生達。
そして、かつて、その屋敷で起こった惨殺事件を彷彿とさせる殺人事件が発生。
折しも天候は荒れに荒れ嵐。
携帯も圏外で、麓の街にいく橋も寸断。
そして、固定電話の電話線も切られ・・・。
犯人がとどまっているかもしれない、もしくは、仲間の誰かが犯人かもしれない中に、閉じ込められていまう学生達。
という典型的なお館ミステリ設定(≧▽≦)
私、子供の頃、クリスティの『そして誰もいなくなった』を読んで以来、こういう孤立したお屋敷での推理物って、大好きなのです!!!!
洋館とか、館とか、お屋敷とか出て来るミステリは、読みたくなっちゃうのですよね~。
そんな訳で。
只今、読書中。
でも、こういうミステリって、没頭してると段々怖くなってきますよね。
お部屋で1人で集中して読んでて、ふと我に返って、怖くなるときがあります~。
今の所、ちょっと「???」と思う謎があるのですが・・・もしかして、これが、推理のヒントかな??
結末を楽しみに読み進めます♪♪