日々、色々と見たこと思いついたことをだらだらと書こうかと・・・ by 魯
色々だらだら
ギンナン

ギンナンを頂きました。
大粒のギンナンです。でも100円玉はもっと端に
置くべきだったなぁ。
それはともかく、こんなに沢山です。

さて、どう料理しましょう・・・
とりあえず魚焼グリルでシンプルに焼いてみました。

薄皮をむいてみると・・・

こんなに綺麗な緑色をしています。そしてもっちり
した歯ごたえで美味しいなぁ。やはり新鮮なギンナンは
違います。kazuさん、ありがとうございました。
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牛筋トマト煮込
極一部で話題沸騰の「カワベ食肉」@八王子総合卸売センターの
三角牛筋をトマト煮込にしてみました。

うーん、写真は今一ですねぇ。味はピカイチとまでは
言えませんが、かなり美味しく出来上がりました。
勿論、素材はピカイチなのですが、料理の腕は今一で・・・・
一応、備忘録的に作り方を・・・・
牛筋は一口大に切り、軽く茹でて油と臭みを抜いて水切り。
水が切れたら塩コショウ。
鍋にオリーブオイルを少し入れ、刻んだニンニクを炒める。
そこに刻んだタマネギを投入して炒める。
更に下茹した牛筋を投入して砂糖、塩、スパイス類を適当に。
ある程度火が通ったら赤ワインをドバッと投入。
アルコールが飛んだカットトマト缶詰とローリエを投入。
適度なゆるさになるように水を加える。
(粉末コンソメも入れたけど不要だっかも)
あとは味を整えながら牛筋が柔らかくなるまで煮るだけ。
三角牛筋をトマト煮込にしてみました。

うーん、写真は今一ですねぇ。味はピカイチとまでは
言えませんが、かなり美味しく出来上がりました。
勿論、素材はピカイチなのですが、料理の腕は今一で・・・・
一応、備忘録的に作り方を・・・・
牛筋は一口大に切り、軽く茹でて油と臭みを抜いて水切り。
水が切れたら塩コショウ。
鍋にオリーブオイルを少し入れ、刻んだニンニクを炒める。
そこに刻んだタマネギを投入して炒める。
更に下茹した牛筋を投入して砂糖、塩、スパイス類を適当に。
ある程度火が通ったら赤ワインをドバッと投入。
アルコールが飛んだカットトマト缶詰とローリエを投入。
適度なゆるさになるように水を加える。
(粉末コンソメも入れたけど不要だっかも)
あとは味を整えながら牛筋が柔らかくなるまで煮るだけ。
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カリフォルニアイワシ
先週の土曜日、八王子共同卸売センターでぼうず
コンニャクさんからカリフォルニアイワシをもらったので
味噌煮にしてみました。

鰯のように足の速い魚を米国から運んで来て大丈夫
なのかと思ったのですが、煮て食べるぶんには全然
問題がないですね。家族にとても好評でした。
コンニャクさんからカリフォルニアイワシをもらったので
味噌煮にしてみました。

鰯のように足の速い魚を米国から運んで来て大丈夫
なのかと思ったのですが、煮て食べるぶんには全然
問題がないですね。家族にとても好評でした。
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ニガウリ

1日に八王子まで「えがに」を食べに行った時のことですから
もう3週間も前の話ですね(^^; 海老さんもらったニガウリです。
色が薄いのですが、苦味も薄い品種だそうです。確かに食べて
みると苦味があまり強烈ではありせん。でも味はしっかり
あります。
美味しいゴーヤチャンプルーになったのですが、写真は撮り
忘れました。お父さんは手際が悪くて料理を作るのが遅いのです。
その上、写真なんぞを撮っていると更に遅くなってしまいます。
さっさと家族に食べさせなければいけないのでありました。
それにしても立派なニガウリでありました。
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えがに試食会
ド~ン!

土佐の「えがに」でございます。
掲示板で「えがに」を試食するとして話があり、
「それは参加しない訳にはいかない!」
ということで八王子総合卸売センターまで行って
来ました。
土佐から届いたえがに達がこちら。

相場は1万円/Kgとのことなので、これだけでいると
数万円になります。スゴッ!

カセットコンロ4台体制で蒸したり茹でたりしました。
おいしゅうございました!
えっ?これで終っちゃ駄目ですか?
でも味を説明するのが難しいのですよぉ、とても。
簡単に言うなら蟹グルメ上級編の味かなぁ。
この「えがに」の標準和名はトゲノコギリガザミと
言って、わたり蟹(ガザミ)と同じガザミ科なのですが、
味は結構違います。わたり蟹の鋏なんてあまり身が
ないのですが、えがにはご覧の通りまるでオマール
エビのような身があります。
そして味はわたり蟹の旨味とタラバガニの甘味を
足し合わせたような感じです。しかも上品で洗練
されているのです。まぁ、早い話がとても美味しい
のです(^^;
ちなみにこの蟹、雄が大きく立派なのに対して
メスは小さいです。そして身の味は圧倒的に
雄の方が上なのですが、味噌に関しては雌の
圧勝。そして、時期にもよりますが、雌は内子を
楽しむこともできます。
今回は内子の時期ではなく、一応内子を持った
雌もいたのですが、味はそれほどではありません
でした。でも味噌はこれまた上品でクリーミー、
とても素晴らしい味でした。
永野さん、ぼうずコンニャクさん、ありがとうございました。
そうそう、このえがには土佐の廣丸の永野さんが
送ってくださったものです。お取り寄せも可能だそうで、
連絡先はこちらのページをご覧ください。

土佐の「えがに」でございます。
掲示板で「えがに」を試食するとして話があり、
「それは参加しない訳にはいかない!」
ということで八王子総合卸売センターまで行って
来ました。
土佐から届いたえがに達がこちら。

相場は1万円/Kgとのことなので、これだけでいると
数万円になります。スゴッ!

カセットコンロ4台体制で蒸したり茹でたりしました。
おいしゅうございました!
えっ?これで終っちゃ駄目ですか?
でも味を説明するのが難しいのですよぉ、とても。
簡単に言うなら蟹グルメ上級編の味かなぁ。
この「えがに」の標準和名はトゲノコギリガザミと
言って、わたり蟹(ガザミ)と同じガザミ科なのですが、
味は結構違います。わたり蟹の鋏なんてあまり身が
ないのですが、えがにはご覧の通りまるでオマール
エビのような身があります。
そして味はわたり蟹の旨味とタラバガニの甘味を
足し合わせたような感じです。しかも上品で洗練
されているのです。まぁ、早い話がとても美味しい
のです(^^;
ちなみにこの蟹、雄が大きく立派なのに対して
メスは小さいです。そして身の味は圧倒的に
雄の方が上なのですが、味噌に関しては雌の
圧勝。そして、時期にもよりますが、雌は内子を
楽しむこともできます。
今回は内子の時期ではなく、一応内子を持った
雌もいたのですが、味はそれほどではありません
でした。でも味噌はこれまた上品でクリーミー、
とても素晴らしい味でした。
永野さん、ぼうずコンニャクさん、ありがとうございました。
そうそう、このえがには土佐の廣丸の永野さんが
送ってくださったものです。お取り寄せも可能だそうで、
連絡先はこちらのページをご覧ください。
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東京湾大華火祭(お料理編)
つきじろう亭邸では実は花火より
こちらがメインではないか?というのが
つきじろうさんの手料理なのであります。
まずはムサカです。

これはつきじろうさんの得意料理です。いつ食べても
美味しいです。
つづいてこちら、

フジツボです。当日の朝に築地市場まで出向いて入手
したそうです。実は初めて食べたのですが、味はやはり
甲殻類に近いものがあります。カメノテよりはマイルドで
クリーミーな感じかな。ちょっとウニの味も混じっている
ような気がします。
そして俎板からはみ出す程のヒラマサです。

これが刺身になって・・・・

うーん、美味しいです。
こちらはオマケ。私が持ち込みました。

前日に鶏の腿をライムとジャークシーズニングに
漬け込んでおいた物を持参し、焼かせてもらい
ました。なかなか好評でありました(^^)
さて、実は今回は別会場がありました。つきじろう
さんのブログ仲間であるromy様のお宅です。
花火が終わった後もつきじろう邸にはかなりの
料理が残っていたため「こちらに来ませんか?」と
お呼びしたところ、逆に「こっちの方がいいよ」と
誘われまして、残っていた料理と共にromy様宅へ・・・

色々とお料理があったのですが、何故か写真が
残っていたのはこの焼酎だけでした。マイルドで
美味しいと思ったのですが、アルコール度数は
高いのだそうです。
つきじろうさん、romyさん、そして参加者の皆さん
ありがとうございました。
最後にオマケ。

にぎやかさに誘われたのかつきじろう邸にセミが
迷い込んで来ました。グルメな面々が集まっている
にもかかわらず、これを食べようという人は流石に
おらず、再び夜空へと旅立たせたのでありました。
こちらがメインではないか?というのが
つきじろうさんの手料理なのであります。
まずはムサカです。

これはつきじろうさんの得意料理です。いつ食べても
美味しいです。
つづいてこちら、

フジツボです。当日の朝に築地市場まで出向いて入手
したそうです。実は初めて食べたのですが、味はやはり
甲殻類に近いものがあります。カメノテよりはマイルドで
クリーミーな感じかな。ちょっとウニの味も混じっている
ような気がします。
そして俎板からはみ出す程のヒラマサです。

これが刺身になって・・・・

うーん、美味しいです。
こちらはオマケ。私が持ち込みました。

前日に鶏の腿をライムとジャークシーズニングに
漬け込んでおいた物を持参し、焼かせてもらい
ました。なかなか好評でありました(^^)
さて、実は今回は別会場がありました。つきじろう
さんのブログ仲間であるromy様のお宅です。
花火が終わった後もつきじろう邸にはかなりの
料理が残っていたため「こちらに来ませんか?」と
お呼びしたところ、逆に「こっちの方がいいよ」と
誘われまして、残っていた料理と共にromy様宅へ・・・

色々とお料理があったのですが、何故か写真が
残っていたのはこの焼酎だけでした。マイルドで
美味しいと思ったのですが、アルコール度数は
高いのだそうです。
つきじろうさん、romyさん、そして参加者の皆さん
ありがとうございました。
最後にオマケ。

にぎやかさに誘われたのかつきじろう邸にセミが
迷い込んで来ました。グルメな面々が集まっている
にもかかわらず、これを食べようという人は流石に
おらず、再び夜空へと旅立たせたのでありました。
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ラクシュミーのディナー
もう2週間以上も前の話ですが、夜のラクシュミーに
行ってきました。

カレーはマトン、チキン、フィッシュです。マトンや
チキンはランチビュッフェでも出ますが、それとは
ちょっと違うかな? そしてランチにはないフィッシュ、
これが特筆物の美味しさです。トマトを使っている模様で
イタリアンを連想させるような味ですが、やはりカレー
なのです。魚はあまり個性がなく、寧ろ引き立て役に
なっている感じがしましたが、全体としてのバランスは
それで大正解なのでしょう。
そうそう料理とは関係ありませんが、後ろに写っている
手は青森から来た某氏のものであります。
それはともかく、左端に写っている物をアップにして
みました。

小籠包です。って、そんな訳はありません。でも
メニューには「ネパール小籠包」になっていたかな?
正しくは「モモ」と呼ぶようです。味は小籠包と
言うよりはシュウマイでした。要するに中にスープが
入っていません。真ん中にあるソースを付けて食べるの
ですが、この取り合わせがまた意外な美味しさです。
そして、こちらはチャパティ。

メニューにあるものは具が入っているのですが、青森の
某氏が我侭を行ってプレーンのものを焼いてもらいました。
なんのモッチリ感もいいですが、こちらのあっさり感も
いいですねぇ。
あと、ネパールには「エベレスト」というビールが
あるそうです。

ということで、夜のラクシュミーを堪能して来ました。
昼もいいけど、夜はもっといいですねぇ。
行ってきました。

カレーはマトン、チキン、フィッシュです。マトンや
チキンはランチビュッフェでも出ますが、それとは
ちょっと違うかな? そしてランチにはないフィッシュ、
これが特筆物の美味しさです。トマトを使っている模様で
イタリアンを連想させるような味ですが、やはりカレー
なのです。魚はあまり個性がなく、寧ろ引き立て役に
なっている感じがしましたが、全体としてのバランスは
それで大正解なのでしょう。
そうそう料理とは関係ありませんが、後ろに写っている
手は青森から来た某氏のものであります。
それはともかく、左端に写っている物をアップにして
みました。

小籠包です。って、そんな訳はありません。でも
メニューには「ネパール小籠包」になっていたかな?
正しくは「モモ」と呼ぶようです。味は小籠包と
言うよりはシュウマイでした。要するに中にスープが
入っていません。真ん中にあるソースを付けて食べるの
ですが、この取り合わせがまた意外な美味しさです。
そして、こちらはチャパティ。

メニューにあるものは具が入っているのですが、青森の
某氏が我侭を行ってプレーンのものを焼いてもらいました。
なんのモッチリ感もいいですが、こちらのあっさり感も
いいですねぇ。
あと、ネパールには「エベレスト」というビールが
あるそうです。

ということで、夜のラクシュミーを堪能して来ました。
昼もいいけど、夜はもっといいですねぇ。
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紅茶
紅茶を戴きました。

ダージリンのファーストフラッシュです。

紅茶としては茶色くありません。寧ろ緑の葉も入って
いたりしますが、先日買った春摘みダージリンも
こんな感じでした。普段買っているLAWLEYSの物は
茶色なのですが、新茶は色が違うのでしょうか。
さて、ではいれてみましょう。

ギョッ!! 6~7分ですかぁ、随分長いですね。
先日のヌーボングがかなり渋かったので、ちょっと不安が
よぎりますが、ここは指示通りの時間でいれてみることに
します。

色が薄いですね。元々ダージリンは色が薄いけど、新茶と
なると更に薄くなるようです。
そして、いただいてみると。
流石です!!
味、香り、渋み、全てがバランスよく整っています。
間違いなく今までに飲んだ紅茶の中ではトップクラス
です。harseeさん、ありがとうございました。大事に
飲ませていただきます。
ちなみに、丁度下の子の誕生日だったのでバースデイ
ケーキと一緒に飲ませていただきました。

ダージリンのファーストフラッシュです。

紅茶としては茶色くありません。寧ろ緑の葉も入って
いたりしますが、先日買った春摘みダージリンも
こんな感じでした。普段買っているLAWLEYSの物は
茶色なのですが、新茶は色が違うのでしょうか。
さて、ではいれてみましょう。

ギョッ!! 6~7分ですかぁ、随分長いですね。
先日のヌーボングがかなり渋かったので、ちょっと不安が
よぎりますが、ここは指示通りの時間でいれてみることに
します。

色が薄いですね。元々ダージリンは色が薄いけど、新茶と
なると更に薄くなるようです。
そして、いただいてみると。
流石です!!
味、香り、渋み、全てがバランスよく整っています。
間違いなく今までに飲んだ紅茶の中ではトップクラス
です。harseeさん、ありがとうございました。大事に
飲ませていただきます。
ちなみに、丁度下の子の誕生日だったのでバースデイ
ケーキと一緒に飲ませていただきました。
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穴子の煮こごり
先日の築地ではあまりお買い物はしなかったのですが、
それでも
・マンボウの腸
・タコの燻製
・穴子(開き)
を買ってきました。
穴子は、半分は白焼き、そして残りは煮てみたの
ですが、残っている煮汁が美味しそうで・・・

煮こごりにしてみました。これが何とも言えずに
美味しいです。舌の上でとろ~ん溶けて甘さと
ともに穴子の香りが広がります。
作り方は凄く簡単。
・穴子の皮、身とも包丁の背でこそいでヌメリ等を取る。
・鍋に多めの水を入れ、穴子を煮る。
・沸騰したら、水を半分捨てる。
・砂糖(無漂白)を入れて10分位煮る。(柔らかくなるまで)
・醤油を入れて10分位煮る。(味が滲みるまで)
・適度に冷やす。
煮穴子はこれで終了です。煮こごりにするには
・穴子を少し千切りにする。骨はなるべく取る。
・煮汁に戻して加熱。
・容器に流し込んで、粗熱が取れたら冷蔵庫へ。
これだけです。自宅で食べるなら寒天などを入れる
必要はありません。
市販の煮こごりは形が崩れないように寒天や
ゲル化剤を加えますが、自家用ならスプーンで
すくって食べへばokです。その方が、舌の上で
とろける感覚を楽しめます。
それでも
・マンボウの腸
・タコの燻製
・穴子(開き)
を買ってきました。
穴子は、半分は白焼き、そして残りは煮てみたの
ですが、残っている煮汁が美味しそうで・・・

煮こごりにしてみました。これが何とも言えずに
美味しいです。舌の上でとろ~ん溶けて甘さと
ともに穴子の香りが広がります。
作り方は凄く簡単。
・穴子の皮、身とも包丁の背でこそいでヌメリ等を取る。
・鍋に多めの水を入れ、穴子を煮る。
・沸騰したら、水を半分捨てる。
・砂糖(無漂白)を入れて10分位煮る。(柔らかくなるまで)
・醤油を入れて10分位煮る。(味が滲みるまで)
・適度に冷やす。
煮穴子はこれで終了です。煮こごりにするには
・穴子を少し千切りにする。骨はなるべく取る。
・煮汁に戻して加熱。
・容器に流し込んで、粗熱が取れたら冷蔵庫へ。
これだけです。自宅で食べるなら寒天などを入れる
必要はありません。
市販の煮こごりは形が崩れないように寒天や
ゲル化剤を加えますが、自家用ならスプーンで
すくって食べへばokです。その方が、舌の上で
とろける感覚を楽しめます。
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聚寶園のイシモチそば

青森から出張中のsameさんが聚寶園のイシモチそばを
食べに行くというのでご一緒しました。
ただのスープのようにも見えますが・・・

麺もしっかり入っています。
このイシモチそばは聚寶園の名物だそうです。しかも
予約しないと食べられません。
さて、気になるお味ですが、流石に名物というだけ
あって美味しいです。スープはトロトロなのですが、
明快な味というよりは上級向けの複雑だけど抑えた
感じに仕上がっています。そして、そのスープが
麺に良くからみます。微妙な味のスープを麺に
沢山からめて食べる、うまく計算されています。
ところで、問題はこの「イシモチ」が何者かです。
国産シログチなら予約など必要ない筈です。お店の
人は多くは教えてくれませんでしたが、中国から
持ってくるけど、あまり数は入らないとのこと。
しかし、そういう事情よりも寧ろ下処理に時間が
かかるのではないかと思われます。sameさんの
分析では塩漬けを戻したのではないかとのこと
でした。
その他にも、前菜。

そして、「車海老と玉子白身の炒め」。

と、いただきましたが、どれも美味しかったです。
特に前菜の麩を肉のように味付けしたものと、
フワフワの玉子白身はとても美味しかったです。
sameさん、ご馳走様でした。
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