僕と花子のルンルン生活だヨ!

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これからオレが寄稿したメディアとか、取材していただいた皆様「著者写真」UPしましたのでご使用ください

2015-02-19 15:23:24 | Weblog
えぇと、オレ自身いわゆる「宣材写真」とかはないので、いつもインタビューを受けたり、原稿を寄稿した時に「写真はないんですか?」なんて言われるので「グーグル画像検索で1番目に出るやつでいいです」なんて言っていました。

しかし、それもまぁ、芸がないので、新しい写真をスキャンしたので公開いたします。以後、これを使用いただければ幸いです。


押忍!










就職活動開始間近ですね 『内定童貞』発売関連で色々な場所でお話します、内定、取れよお前ら

2015-02-09 13:46:54 | Weblog
いよいよ3月、愁傷活動、いや、就職活動が開始するわけですが、まぁ~、オレはこの茶番が大嫌いであるっ! なんで、学生も企業もキレイな建前ばかり言っては、騙し合いをしてるんだっつーの! 

大体よぉ、会社案内に出てくる美辞麗句とか、あとは「先輩からのメッセージ」って、お前、本気で言ってるかよ。オレはお前ら社会人がいかにラクして生きたいか、カネ欲しいか、モテたいか、手を抜きたいかってことばかり考えて生きているかは分かってる! それはオレ自身もそうだし、これって人間にとって当たり前じゃねぇかよ。

それなのに、お前ら会社案内に登場する聖人君子兼情熱大陸プロフェッショナルの流儀みたいなニイチャンとネエチャンがキラキラした笑顔で「やはり、先人の『意思』を継ぎ、日本に豊かな『食』の文化を広げたいと思います」なんて立派なことを言ってやがる。

学生にしても、勝手に「誰かの笑顔で嬉しかったエピソード」みたいな、お前の100分の1も表さぬバカ自己紹介を膨大な時間をかけて作っては、それを暗記して面接に臨む。「えぇと、あなたモテますか?」みたいな予想外の質問が来たら途端におどおどとし始めては、「えぇと、どうやって答えればいいの……」なんてしどろもどろになってしまい、結果その面接は失敗する。

今回、オレは『内定童貞』という書籍を書いたのだが、ここではこういった建前よりも、「お前、普通に会話を成立させろよ」という話を徹底的に書いた。あとは、面接官は別にお前のことを落としたいとは思っていない、という話とか、読めば読むほど、「就活って簡単じゃねぇかよ! オレ、何に悩んでいたんだ!」と思えるような内容にした

オレ自身は採用や人事のプロではないものの、まぁ、「人間のドロドロした欲望」「人間の合理的な考え方」についてはこれまでに散々書いてきた。その延長で、「内定の取り方」「人事は敵ではない」などといった就活をするにあたっての基本的な考えを今回『内定童貞』では書いたのである。

同書に書かれていることは、恐らく内定を獲得した学生からすれば「そうそう、そういうこと!」と納得できるものばかりであろう。しかし、就活という苦しい活動の最中にいる学生からすると、就活というものを人生最大級の苦難の連続で理不尽さを味わいつくし絶望する期間であると捉えるが故に、人生最大級の準備をして臨まないけないと考える。

カッチリとした就活マニュアルを読んだり、無駄な自己分析をしたりして、エントリーシートというバカげた書類に膨大なる時間をかけて疲弊する。面接でも、作り上げた虚像のような自分を取り繕うべく、発言の矛盾チェックが主たる脳味噌の使い道となる。

「いや、そこまでのものじゃねぇーぞ」ということを、『内定童貞』では書き、以下3つの場所でもそこらへんをお話したいと思います。


■2月18日20:00~ ニコニコ生放送

飯田泰之×常見陽平の『饒舌大陸Z』第2回 「夢、死ね! 縁を切れ! 内定童貞を捨てろ! 逆張りキャリア論のすゝめ」


飯田さん、常見さん二人の番組に参加させてもらいます。ワシら3人は、ちきりんから3人ともブロックはされておりますが、三者三様のそれなりに楽しい人生を送っているワケですね。世間の定説に従ってキャリアを形成するのではなく、よく分からんが、色々なことに首を突っ込んで行ったら、いつの間にやら仕事が仕事を呼び、友人も増えていてあぁ、オレ、幸せ、という状態になろうぜ! といったことを提案していきます。

飄々とした飯田さん、無駄にアツい常見さん。それにバカなオレ。40歳・41歳のオッサンがマジメに語り合います。なお、会場(講談社)での観覧も可能です(無料)。応募はこちらから

■2月25日19:30~ 下北沢B&B

中川淳一郎×曽和利光×今井雄紀 「就活こわくない会議@B&B」 『内定童貞』(星海社)刊行記念


『内定童貞』執筆にあたり、就活・人材ビジネスにおける最先端のプロの話は必須でした。そんな中、快く取材を受けてくれたのが、株式会社人材研究所 代表取締役社長、組織人事コンサルタントの曽和利光さんです。書籍を書くにあたっては、曽和さんの意見がかなり参考になっていますし、人材業界の門外漢である私の論の弱い部分を補強してくださいました。取材時は、いちいち曽和さんの話に激しく同意することばかりで、リクルート出身の今井雄紀編集者がその場で「ちょっと3人でイベントを発売日にやりましょうよ!」とノリノリになるほど。

というわけで、ここでは、『内定童貞』に書かれた「内定の取り方」「人事の考えていること」をオレが解説しつつも、曽和さんがさらなる解説を加えるほか、多くの企業・学生と付き合ってきたが故の真実や最先端事情、そして曽和さんの著書『就活「後ろ倒し」の衝撃: 「リクナビ」登場以来、最大の変化が始まった』に書かれた「就活後ろ倒し」がもたらす影響について解説します。

今井編集者は「ちょっと身近なお兄さん」という立場で、身も蓋もないことをいいがちなオッサン二人と皆さんを優しく繋いでくれます。

■2月28日19:00~ ゲンロンカフェ

【常見陽平の最強鬼畜カルチャースクール VOL.4】中川淳一郎『内定童貞』×常見陽平『「就活」と日本社会』合同発売記念イベント「超絶意識の高い就活解禁前夜祭 内定への旅・出陣式」


ここは、人事界隈の先輩であり、私の親友である常見陽平とともに、就活開始前夜、まさにボジョレー・ヌーヴォー解禁を待っていたバブル期の若者のごとく、我々は内定獲得に向けた前夜祭を行うのであるっ! サービス精神旺盛な常見のことだから、就活事情の紹介や、ウケる面接術、あとは構造的な話、学歴差別の問題等についても事細かに解説してくれるはずだゾ!

「就活」と日本社会―平等幻想を超えて』では、過去最高に硬派な本を書いた常見とオレによる、応援対決や、学生の模擬面接もあり。学割もあるので、是非!


オレがこうして3連発でこんなことをやる理由は、就活なんてもっとテキトーにやってしまってもいいし、準備なんかもそれほどいらんわぃ、あとは失敗してもなんとかなるからそこまで凹むなよ、電車でスマホゲームに必死なオッサンとか、勤務中に風俗店に行ってるオッサンだって、内定取ってるんだぞ、と言いたいからです。

あと、『内定童貞』では、私が通った就職活動のやり取りとか、私が面接官として印象に残った学生の受け答え、現在の4年生の内定までの道なども記しております。

就活なんてたいしたこたぁねぇ。みたいなラクな気持ちになってもらえればな、というのが切なる願いであります。