いつもCDを購入していたショップがまさかの閉店してたりしまして……(時代の流れですかねえ~。悲しい(>_<))ゲットするのが遅れましたがようやく聴いています、新アルバム「Kiss from the darkness」。
これは9枚目のアルバムでもありますけど、位置付け的にはプライベートレーベル〝her〟の第一弾アルバム、とした方がいいのかもしれません。それくらい〝her〟はSCANDALのなかで重要なものなんだと、いろいろなインタビューやら聞いていると感じますね。
ボクもスキャちゃんに合わせるように、この1年は大きな変化の年で……フリーランスとして小説1本でなんとか食えるようになったのは嬉しいんですが、その代わり休みがなくてですね(;^ω^)
毎日休みといえば休みなんですけど、ずっと仕事といえば仕事で……。時間を割いてなんとかこのアルバムの感想でも書こうと思ったわけですが……いや~、困りますわ。
喋りたいこといっぱいで、こんなにいっぱい刺激くれるスキャちゃんには困ったものですよ(*´▽`*)
忙しいのになんでこんなに語りたいことたくさん作ってくれるんですか!(≧▽≦) ホントに困るな~。プンプン!
てことでいっぱい感じたこと、気になったことはあるんですけど、なるべく簡潔に話したいと思います(^^ゞ
いや、ホントに時間ないんですよ……マジで……(´;ω;`)ウゥゥ
まずバッとアルバム聴いて思った感想ですけど、「アップテンポな曲が多くて全体的に心地いい! なのにメンバーの個性がすごく感じられる!」でしたね~w
馴染みのあるシングル曲や、すでに聴いたことのある曲が冒頭にババッと固まっているせいか、最初はとにかく聴きやすくてノリノリになりますね(*´▽`*) 全体的にアップテンポな曲もすごく多いと思います。
で、途中「ランドリーランドリー」からガラッと(とまでは言い過ぎですがw)雰囲気が変わるんですよね。
なんだかすごくメンバーの顔が見えるというか、個性あふれる曲が並びます。もちろん各メンバーが作った曲だという情報が先にあるせいかもしれませんが……それでも雰囲気がまるで変わる、個性が出た曲になる、のは間違いないですよね。
聴き終わってから〝her〟マガジンを読んで思ったんですが、〝her〟の設立というのはSCANDALのなかでめちゃめちゃデカいことだったんでしょうね。ボクが想像していた何倍も大きな転換点になってるみたいです。
いろいろインタビュー読んできたなかでも、〝her〟マガジンは個人的に一番面白かったんですが(やっぱりメンバー4人に自由に話してもらうのが一番面白いですし、わかりやすいですねw 専門誌のインタビューも興味深いんですが、どうしても専門的な話になるとついていけないので……(^^ゞ)、読むと〝her〟の存在の大きさがすごく伝わるんですよ。
言ってみれば今までは「劇団SCANDAL」のなかで主役を務めていたメンバーたちが、〝her〟を立ち上げたことで主演だけじゃなくて脚本や演出まで手掛けるようになったんでしょうね。
それまでも当然意見は言ってきたし、尊重もされてきたんでしょうが、自分たちの作った脚本・演出で完成させるのとは達成感・満足感・充実感がぜんっぜん違うと思うんですよ。
主演だけをしていれば気楽に活動もでき、収入も安定していたのを、多少リスクが伴っても自分たちのやりたいようにやる、を選択した結果が〝her〟なんでしょう。その決断って実はめちゃめちゃ重いですよね。
だから〝her〟という自由を得て作った今回のアルバムは、テーマとして一言で表せば「解き放たれた」なのかなとボクは感じました。
「解き放たれ」てメンバーが好きなように作ったのがこの「Kiss from the darkness」なんだろうなと。
そのせいかとにかくメンバーが充実しているのが、〝her〟設立以降の発言では目立ちますよね。そしてこれも〝her〟マガジンで触れられていてなるほどと思ったんですけど、ファンもすごく〝her〟を大事にしてるなあと。レーベルをここまで意識しているファンって珍しいんじゃないかと思いますが、それこそがSCANDALファンが「わかってる」とこですね(*´▽`*) 〝her〟はSCANDALの家なんだよと。大事なんだよと。
ちなみに〝her〟マガジン、めちゃめちゃ読み応えあって面白いので、迷ってる方には是非オススメしたいですw メンバーの本音がポロポロ出てますが、特にRINAの発言はキレキレで笑えるほどですから(*´▽`*)
「もう絶対許さないと思った」とか「傷つき過ぎて涙出た」とか、これだけ聞いても興味深いでしょw
音楽面でも「へえ~」と肯ける話が多く(「まばたき」のアレンジがすごく凝ってるとか)、裏話的な内容も多いので(「Fuzzy」が最初メンバー以外にはウケが悪かったとか)、これ一冊読むだけでアルバムが二度楽しめると思いますねw
他にもオフのメンバーの過ごし方とかも個性出ててかなり面白いですw
HARUNAが一番しっかりしてて行動的だとか、MAMIのボーッとしている時間長すぎとかw、TOMOMIのオーガニック好きでナチュラル志向な生活ぶりとか(「植物のお世話」と言うところとか、TOMOMIらしさ爆発してません?(*´▽`*) ふつう「植物の世話」って言っちゃうかと……)、RINAの動画サービス好きすぎなとことか……(・∀・)
あとRINAの幼少の写真が全部同じポーズなの、笑っちゃいましたよ(^^ゞ くそ、やられたw
おっと、ついついマガジンの話が長くなっちゃいましたね……基本文字の世界の人間なのですみません(^^ゞ
しかし曲も当然ながら気に入っていますよ!(≧▽≦) とにかくどの曲も聴くのが楽しい! 気持ちいい! スカーっとなれますw だからリピートしても飽きないんでしょうね。
「Tonight」はロックやバンドを全面に押し出した曲ではないですけど、ノリノリで気持ちよくて、こういうのはボクもけっこう好きなんですよね(*´▽`*) そのあとの「マスターピース」がバチッと引き締めてくれますしw
「Fuzzy」「最終兵器、君」と馴染みある曲で攻めたあとに(ここらはイントロが超カッコイイ! MAMIの仕事ぶりが光ってます(∩´∀`)∩)、「ランドリーランドリー」の洗濯機が回る音(!)で雰囲気をガラッと変えるところなんか見事ですよね(*´▽`*) まったりしたTOMOMIの声で落ち着くかと思わせて「煙と夜とニセモノのニオイがする」でハッとさせられますし。優しい世界のようで実は切ないというね。
「NEON TOWN ESCAPE」はこれまでのHARUNAの曲から激しめロックを想像してたんですが、オトナのムーディな、それでもアップテンポな曲ですね。これ、好きですよ(^O^) 今までのスキャちゃんのイメージとは違うかもですが、バーのカクテルが似合う曲です(^^ゞ
「セラミックブルー」は一転スキャちゃんらしい疾走感ある曲で、爽快感にあふれてますね!(*´▽`*) これは好きなファン、多いんじゃないかな~。ライブでもめちゃアガりそうですね(*´▽`*) MAMIはもう、こういった曲ならいつでも作れるぜ! といった匠の風格がありますよねw
「記念日」は題名確認せずに聞いていて「結婚式場とかゼクシィのCMに似合いそうな曲やな」と思ってたらまさしくバッチリでした(*´▽`*) こうしたシチュに合わせた曲もいいですね。SCANDALファン同士で結婚、なんてなったらこの曲は使われそうですw
〝her〟マガジンによるとTOMOMIは自分の声が大人になったSCANDALの楽曲に合うのか、不安がっていた様子が伝わりますけど……「まばたき」はツインボーカルが心地よく嵌ってますよね(*´▽`*) 個人的にはTOMOMIの声も裏技的なSCANDALの魅力だと思っていますけどね(さらにMAMIとRINAも歌えますが……)
しかしなんといってもこのアルバムのハイライトは「AMDKJ」(面倒なので「.」は省略しますよ(^^ゞ)!! いやあ~、これはカッコよすぎでしょう!(≧▽≦)
〝her〟マガジンのなかで「瞬センをライブで越えるかも……」と語られていましたが、メンバーもそう感じるほどですからね。曲がクソカッコイイのに加えて、「損損」の掛け声やシャウトのようなライブ映えするアイデアも豊富ですし……これはマジで5本の指に入るくらいの屈指の鉄板曲誕生したんじゃないですか!?
こんな最高傑作を生みだしてくれてありがとう、スキャちゃん(*´▽`*) マジでライブが楽しみだな~。
ラストは「月」でムーディに締め(この曲も詩と合わせて聴くとグッとくるんでね……女性は好きなんじゃないかな。感情を込めてバラードを歌い上げるのが、HARUNAのボーカルとしての強さですよね。「歌う」という作業に意味が込められているんだよな~)、と思いつつボーナストラックとして「YOU GO GIRL」が入っているのが嬉しいですね(*´▽`*)
メンバーの声全員分入っている(と思うw)のが賑やかで微笑ましいんですが、メンバーの個性を押し出したアルバムのラストが全員の声が入った曲、ってめっちゃ良くないですか!(∩´∀`)∩
個性はバラバラでもひとつにまとまっているのがSCANDALの魅力ですからねw それを体現したかの一曲で締めるのが見事でした。
あと歌詞カード見てふと思ったんですけど、今までのアルバムって一曲ずつの演奏者なんて表記されてましたっけ?
1曲ずつのアレンジャー(まあこれは普通かもだけど)やトランペットなどの演奏者まで表記されてるのが新鮮に感じたんですが……なんとなく演奏へのリスペクトが感じられてこれもちょっと嬉しかったですね。
様々な顔のあるアルバムなんで、しばらくはずっとリピートすることになりそうです(*´▽`*) これを引っ提げてのツアーだけにライブも楽しみですよ(∩´∀`)∩
これは9枚目のアルバムでもありますけど、位置付け的にはプライベートレーベル〝her〟の第一弾アルバム、とした方がいいのかもしれません。それくらい〝her〟はSCANDALのなかで重要なものなんだと、いろいろなインタビューやら聞いていると感じますね。
ボクもスキャちゃんに合わせるように、この1年は大きな変化の年で……フリーランスとして小説1本でなんとか食えるようになったのは嬉しいんですが、その代わり休みがなくてですね(;^ω^)
毎日休みといえば休みなんですけど、ずっと仕事といえば仕事で……。時間を割いてなんとかこのアルバムの感想でも書こうと思ったわけですが……いや~、困りますわ。
喋りたいこといっぱいで、こんなにいっぱい刺激くれるスキャちゃんには困ったものですよ(*´▽`*)
忙しいのになんでこんなに語りたいことたくさん作ってくれるんですか!(≧▽≦) ホントに困るな~。プンプン!
てことでいっぱい感じたこと、気になったことはあるんですけど、なるべく簡潔に話したいと思います(^^ゞ
いや、ホントに時間ないんですよ……マジで……(´;ω;`)ウゥゥ
まずバッとアルバム聴いて思った感想ですけど、「アップテンポな曲が多くて全体的に心地いい! なのにメンバーの個性がすごく感じられる!」でしたね~w
馴染みのあるシングル曲や、すでに聴いたことのある曲が冒頭にババッと固まっているせいか、最初はとにかく聴きやすくてノリノリになりますね(*´▽`*) 全体的にアップテンポな曲もすごく多いと思います。
で、途中「ランドリーランドリー」からガラッと(とまでは言い過ぎですがw)雰囲気が変わるんですよね。
なんだかすごくメンバーの顔が見えるというか、個性あふれる曲が並びます。もちろん各メンバーが作った曲だという情報が先にあるせいかもしれませんが……それでも雰囲気がまるで変わる、個性が出た曲になる、のは間違いないですよね。
聴き終わってから〝her〟マガジンを読んで思ったんですが、〝her〟の設立というのはSCANDALのなかでめちゃめちゃデカいことだったんでしょうね。ボクが想像していた何倍も大きな転換点になってるみたいです。
いろいろインタビュー読んできたなかでも、〝her〟マガジンは個人的に一番面白かったんですが(やっぱりメンバー4人に自由に話してもらうのが一番面白いですし、わかりやすいですねw 専門誌のインタビューも興味深いんですが、どうしても専門的な話になるとついていけないので……(^^ゞ)、読むと〝her〟の存在の大きさがすごく伝わるんですよ。
言ってみれば今までは「劇団SCANDAL」のなかで主役を務めていたメンバーたちが、〝her〟を立ち上げたことで主演だけじゃなくて脚本や演出まで手掛けるようになったんでしょうね。
それまでも当然意見は言ってきたし、尊重もされてきたんでしょうが、自分たちの作った脚本・演出で完成させるのとは達成感・満足感・充実感がぜんっぜん違うと思うんですよ。
主演だけをしていれば気楽に活動もでき、収入も安定していたのを、多少リスクが伴っても自分たちのやりたいようにやる、を選択した結果が〝her〟なんでしょう。その決断って実はめちゃめちゃ重いですよね。
だから〝her〟という自由を得て作った今回のアルバムは、テーマとして一言で表せば「解き放たれた」なのかなとボクは感じました。
「解き放たれ」てメンバーが好きなように作ったのがこの「Kiss from the darkness」なんだろうなと。
そのせいかとにかくメンバーが充実しているのが、〝her〟設立以降の発言では目立ちますよね。そしてこれも〝her〟マガジンで触れられていてなるほどと思ったんですけど、ファンもすごく〝her〟を大事にしてるなあと。レーベルをここまで意識しているファンって珍しいんじゃないかと思いますが、それこそがSCANDALファンが「わかってる」とこですね(*´▽`*) 〝her〟はSCANDALの家なんだよと。大事なんだよと。
ちなみに〝her〟マガジン、めちゃめちゃ読み応えあって面白いので、迷ってる方には是非オススメしたいですw メンバーの本音がポロポロ出てますが、特にRINAの発言はキレキレで笑えるほどですから(*´▽`*)
「もう絶対許さないと思った」とか「傷つき過ぎて涙出た」とか、これだけ聞いても興味深いでしょw
音楽面でも「へえ~」と肯ける話が多く(「まばたき」のアレンジがすごく凝ってるとか)、裏話的な内容も多いので(「Fuzzy」が最初メンバー以外にはウケが悪かったとか)、これ一冊読むだけでアルバムが二度楽しめると思いますねw
他にもオフのメンバーの過ごし方とかも個性出ててかなり面白いですw
HARUNAが一番しっかりしてて行動的だとか、MAMIのボーッとしている時間長すぎとかw、TOMOMIのオーガニック好きでナチュラル志向な生活ぶりとか(「植物のお世話」と言うところとか、TOMOMIらしさ爆発してません?(*´▽`*) ふつう「植物の世話」って言っちゃうかと……)、RINAの動画サービス好きすぎなとことか……(・∀・)
あとRINAの幼少の写真が全部同じポーズなの、笑っちゃいましたよ(^^ゞ くそ、やられたw
おっと、ついついマガジンの話が長くなっちゃいましたね……基本文字の世界の人間なのですみません(^^ゞ
しかし曲も当然ながら気に入っていますよ!(≧▽≦) とにかくどの曲も聴くのが楽しい! 気持ちいい! スカーっとなれますw だからリピートしても飽きないんでしょうね。
「Tonight」はロックやバンドを全面に押し出した曲ではないですけど、ノリノリで気持ちよくて、こういうのはボクもけっこう好きなんですよね(*´▽`*) そのあとの「マスターピース」がバチッと引き締めてくれますしw
「Fuzzy」「最終兵器、君」と馴染みある曲で攻めたあとに(ここらはイントロが超カッコイイ! MAMIの仕事ぶりが光ってます(∩´∀`)∩)、「ランドリーランドリー」の洗濯機が回る音(!)で雰囲気をガラッと変えるところなんか見事ですよね(*´▽`*) まったりしたTOMOMIの声で落ち着くかと思わせて「煙と夜とニセモノのニオイがする」でハッとさせられますし。優しい世界のようで実は切ないというね。
「NEON TOWN ESCAPE」はこれまでのHARUNAの曲から激しめロックを想像してたんですが、オトナのムーディな、それでもアップテンポな曲ですね。これ、好きですよ(^O^) 今までのスキャちゃんのイメージとは違うかもですが、バーのカクテルが似合う曲です(^^ゞ
「セラミックブルー」は一転スキャちゃんらしい疾走感ある曲で、爽快感にあふれてますね!(*´▽`*) これは好きなファン、多いんじゃないかな~。ライブでもめちゃアガりそうですね(*´▽`*) MAMIはもう、こういった曲ならいつでも作れるぜ! といった匠の風格がありますよねw
「記念日」は題名確認せずに聞いていて「結婚式場とかゼクシィのCMに似合いそうな曲やな」と思ってたらまさしくバッチリでした(*´▽`*) こうしたシチュに合わせた曲もいいですね。SCANDALファン同士で結婚、なんてなったらこの曲は使われそうですw
〝her〟マガジンによるとTOMOMIは自分の声が大人になったSCANDALの楽曲に合うのか、不安がっていた様子が伝わりますけど……「まばたき」はツインボーカルが心地よく嵌ってますよね(*´▽`*) 個人的にはTOMOMIの声も裏技的なSCANDALの魅力だと思っていますけどね(さらにMAMIとRINAも歌えますが……)
しかしなんといってもこのアルバムのハイライトは「AMDKJ」(面倒なので「.」は省略しますよ(^^ゞ)!! いやあ~、これはカッコよすぎでしょう!(≧▽≦)
〝her〟マガジンのなかで「瞬センをライブで越えるかも……」と語られていましたが、メンバーもそう感じるほどですからね。曲がクソカッコイイのに加えて、「損損」の掛け声やシャウトのようなライブ映えするアイデアも豊富ですし……これはマジで5本の指に入るくらいの屈指の鉄板曲誕生したんじゃないですか!?
こんな最高傑作を生みだしてくれてありがとう、スキャちゃん(*´▽`*) マジでライブが楽しみだな~。
ラストは「月」でムーディに締め(この曲も詩と合わせて聴くとグッとくるんでね……女性は好きなんじゃないかな。感情を込めてバラードを歌い上げるのが、HARUNAのボーカルとしての強さですよね。「歌う」という作業に意味が込められているんだよな~)、と思いつつボーナストラックとして「YOU GO GIRL」が入っているのが嬉しいですね(*´▽`*)
メンバーの声全員分入っている(と思うw)のが賑やかで微笑ましいんですが、メンバーの個性を押し出したアルバムのラストが全員の声が入った曲、ってめっちゃ良くないですか!(∩´∀`)∩
個性はバラバラでもひとつにまとまっているのがSCANDALの魅力ですからねw それを体現したかの一曲で締めるのが見事でした。
あと歌詞カード見てふと思ったんですけど、今までのアルバムって一曲ずつの演奏者なんて表記されてましたっけ?
1曲ずつのアレンジャー(まあこれは普通かもだけど)やトランペットなどの演奏者まで表記されてるのが新鮮に感じたんですが……なんとなく演奏へのリスペクトが感じられてこれもちょっと嬉しかったですね。
様々な顔のあるアルバムなんで、しばらくはずっとリピートすることになりそうです(*´▽`*) これを引っ提げてのツアーだけにライブも楽しみですよ(∩´∀`)∩