空手つれづれ

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東戸塚

2014-09-30 22:00:02 | 日記
戸塚を終えて東戸塚で行ってくるのだが、同日同時刻に隣の体育館で何年も前から行っているので新参者は人集めがむずかしいねぇ。
まさか、これほどまでに重なっているとは思わなかった。ま、ここで頑張っている渚たちがいるのでしばらくは来てみるかね。
 東戸塚駅の東口と西口にもフルコンの道場がある。空手を始める人にはスタイルの違いは判らないだろうからとりあえずは近くに行ってみるわねぇ。
 市場でのマーケティングリサーチは、必要だね。

終えて戻り、クウと大目に回ってきた。今日も何とか無事に終了である、ということは今月9月も終わったのかねぇ。ごくろうさん。
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9月も終わり

2014-09-30 07:25:36 | 日記
秋晴れが続いていて気持ちのいい毎日である。

9月も今日で終わりでようやく終わったか・・という感じで長く感じたねぇ。
以前は忙しいとバタバタと日が過ぎていくようであという間に過ぎたようだったが、最近は忙しい毎日だとふうふういいながらやっとこさ過ごしているという感じはやっぱり年か・・

今日は戸塚カルチャー先週休みになった分頑張ってくるか。
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緊張

2014-09-29 22:03:24 | 日記
生麦教室では、初めて審査を受験する子が緊張で頭が真っ白になったのかね、うまくできなくて悔しがっていたが、こんな経験が成長をさせるんだろうねぇ。
 いいことだと思う。
無事に審査も終了して戻り、待っていたクウと一回りして本日も終了である。
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のどかな日中であった

2014-09-29 17:20:37 | 日記
秋日和の、春に匹敵するくらいののどかな日中でまったりとした一日だったね。
クウと一回りしてのんびりであるが、相撲が終わったので何か物足りないような気もする。

今夜は生麦教室の審査である。もうしばらくしてから出かけるか。
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軍師官兵衛

2014-09-29 11:39:07 | 日記
毎週楽しみに見ているのだが、秀吉が天下を取るにしたがって、その第一人者官兵衛が疎まれる頃となりそれを悟った官兵衛が隠居して平穏を導こうとする虚々実々の駆け引きが出てきた。
 なんでもそうだが、天下を取るまでにはあれほどの活躍をしてその第一人者であったのにもかかわらず、天下が落ち着いてくると他の文治派官僚から疎まれて遠ざけられる。
 家康もそうだったね、「家康に過ぎたるものが二つあり、唐の頭に本田平八」とまで謳われた本田平八郎忠勝もそうである。

こうやって歴史ものを見ていると現代にも相通じるようなものを感じるのである。
 私が月刊「空手道」で連載している温故知新もそうなのであるが、昔からの教えがあるのだが人間は同じ過ちを繰り返してきているんだねぇ。
 ただ、家康には親族のほかに譜代もいたので盤石であったが、秀吉にはそのような人間がいなかった、それどころか疑心暗鬼で甥っ子達でさえ自殺に追い込んでいる。
 「織田が搗(つ)き、羽柴がこねし天下餅 座りしままに喰らうは徳川」

 上杉先生、長生きした方が勝ちですね、と過去に言われたこともあったが、昨夜の夜9時からのNHKテレビ「老人漂流社会」を見ると果たして長生きするのがいいのかどうか、考えた。
 ただ、一つだけいえることは細君よりかは長生きしないことだねぇ。
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