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気の向くままに junne

不本意な時代の流れに迎合せず、
都合に合わせて阿らない生き方を善しとし
その様な人生を追及しています

2014. Mr.John Winston Lennon 没後34年

2014年12月11日 | 日記・エッセイ・コラム
                       John Lennon  時間は止まらなかった。1980年12月8日からとうとう34年もの月日が経ってしまった。この間に世界はどの様に動いて来た . . . 本文を読む

‘14. 秋の夜長には 昔懐かしい映画を

2014年11月19日 | 日記・エッセイ・コラム
映画 A Hard Day's Night 1964年制作 まだジョンは24歳の数か月前で、ポールは22歳の頃のもの。 この4人が数か月後に アメリカを征服し、やがては世界の文化・風俗・音楽の在り方を変える事になるとは、 誰が予想出来たでしょうか。人生そのものが変ってしまったという人達も沢山いて、そういった所謂ビートルズ・チルドレン達が結果、現在の意識革命の礎となるものを次々と生 . . . 本文を読む

'13. 馬鹿げた条例 ・ 乾杯は日本酒と焼酎で

2013年06月27日 | 日記・エッセイ・コラム
  最近はアルコール飲料の中でも売れ行きに差が出ているらしい。取り分け日本酒や焼酎の売り上げが下がっているとの事。そう云えばTVなどのCMでもやたらと目立つのはノン・アルコールを謳ったものが多い。所謂ニセ・ビールの類いです。中には糖分控えめ何てもの迄も出回っており、「味を嗜む」というよりは健康志向優先という矛盾したアルコールの飲み方が流行っているという可笑しな風潮が有ります。別の次元からこれを後押 . . . 本文を読む

12. 橋下徹 新商売『政治塾』で大儲け !!

2012年03月27日 | 日記・エッセイ・コラム
 なんとまぁ、維新の会が立ち上げた政治塾、戯け者が意外にも多く、その募集に2.000人を超える応募者が有ったとか。その講義料がまた何とたったの5回で120.000円というからこれまた驚き。2.000人としても単純計算で2億4千万円の収入。一回の講義は24.000円。そんなに価値の有るものなのでしょうか? ちょっと眉を顰めてしまいます。それに少なく見積もっての2億4千万円は何に、何の為に、どの様に、 . . . 本文を読む

'12. 休眠口座使用・・国家戦略省、独善的大暴走するのか !?

2012年02月16日 | 日記・エッセイ・コラム
  国家戦略省が無謀な計画を発表しました。 10年以上取引をしていない休眠状態の口座に対して、国家として利用出来るようにするというもの。歳入源が無いのは知ってはいます。しかし、そんなところに迄手を付けるというのは、如何なものでしょうか ?    休眠口座残高は毎年850億円発生しているそうですが、それは今、95%が銀行の物となっています。何に利用しているのかは判りませんが、銀行という民間レベルで . . . 本文を読む

'12. 経産省・5億円宝くじの目論見

2012年02月15日 | 日記・エッセイ・コラム
  とうとうここ迄来ましたか、現行法の上限ギリギリの5億円。まだ更に10億円を画策しているらしいです。    今回のジャンボに関しては「震災復興支援」という大義名分を掲げています。それはそれで特段否定する余地は無いのですが、首を傾げる点も有ります。先ずは『配分の仕方が適正に行われるか』 という点です。政令指定都市と単なる市町村とでは分配の手続き上の仕組みが異なる点にあります。政令指定 . . . 本文を読む

'11. 『電気料金等払込み取扱票』に書かれていない請求金額

2011年12月08日 | 日記・エッセイ・コラム
  電気ご使用量のお知らせの内訳欄には書かれていない請求金額についてご存知でしょうか? 上から「基本料」「電力量料金」・・そして最後は「太陽光促進付加金」となっていますけれど、実はその後に書かれていなくてはならない重要な項目が、空白のまま書かれてはいないのです。私たちは大体が『〇〇月分請求金額いくら』と、その金額だけしか見ていない様な気がします。まさに、そこが落とし穴でした。その「太陽光・・・」の . . . 本文を読む

'11. 弁護士の得意技=『口撃』でマインド・コントロール

2011年11月28日 | 日記・エッセイ・コラム
    きれい事を並べれば当選   !!    勝てば官軍、言いたい放題 !!  橋下徹はカダフィーに成りたいのか? 大阪都構想の最終目的地は道州制に他ならない。この日本に『都』は二か所もいらない。今回の同時選挙はその為の布石でしかない。確かに或る部分では納得のいく主張もないではない。しかし、それは『都構想』を出さなくてもいいものである。地方の首長の能力次第の問題だからである。 . . . 本文を読む