答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

クリックリーダー

2011年12月16日 | プロフィール

ブログのフォントの大きさを変えてみた。

全国300人の愛読者のかた、どうだろう?


こんなやつから、

 

こんなやつへと変えてみたのだ。

何のことはない、老眼だからである。

世に、紅顔の美少年という。

我、老眼の不良中年である。

老眼といえば、我が「火野正平」が愛用しているらしい、あの「首にぶら下げれて真ん中でパカッと割れる老眼鏡」。

クリックリーダー(Clic readers)というのだそうだ。



私もぜひ、「お茶目立ち」になってみたいのだが、

ただいま人気沸騰中でメーカーの生産が追いつかない状態だという。

手に入り次第いずれまた、ということで。

 

 

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「にっぽん縦断こころ旅」オリジナルサウンドトラック

2011年12月09日 | プロフィール
NHK-BS「にっぽん縦断こころ旅」オリジナルサウンドトラック
平井真美子
SHOCHIKU RECORDS

 

私のツイッターは、Twitbackrというアプリケーションが、ブログ更新してくれましたよと自動でツイートしてくれるのが90%以上になっていて、つまり、「つぶやかない人」となってしまったのには理由がないでもないのだが、それはおいとこう。

ほとんどツイートをしないその私のアカウントに宛てて、ご丁寧に返信をくれたかたがいるのだ。

どれどれとよく見ると、NHKの方。それも、「にっぽん縦断こころ旅」のプロデューサーさんからである。

いわく、

宣伝&ファンクラブ会員登録ありがとうございます!来年1月末から徐々にコンテンツを公開して参ります。末永くご愛顧よろしくお願いしますm(..)m

どうやら、私が「こころ旅ファンクラブ」に登録したことのお礼のようだ。

そしてきのう。「こころ旅ファンクラブ」という検索キーワードで、当ブログを訪れてくれたかたは、およそ80人ほど。あらあらどうもありがとうと、「こころ旅」サマサマな私なのである。

では調子に乗って、宣伝第2弾をいってみようかということで、今日紹介するのは「にっぽん縦断こころ旅」オリジナル・サウンドトラックなのである。

これを私は、AmazonのMP3ダウンロードから1500円払って買ったのであって、じつは私、ブツなしに楽曲だけを買うというこの行為が初体験。遅まきながら、「今という時代」の消費スタイルにまた一歩足を踏み入れて、なんだかまた質(たち)の悪いことを覚えてしまったオヤジだなとも思うのだが、まあいい。「こころ旅」の大ファンである妻へのプレゼントだ。

それにしてもこの、「にっぽん縦断こころ旅」オリジナル・サウンドトラック。

じつにイイのだ、これが。

ファンなんてもんはそんなもんだろうよと、言い切ってしまえばそれまでだが、じつにイイ。

 

 

以上、「高知のひの」よりスタッフの皆さまに敬意を込めて、「にっぽん縦断こころ旅」の宣伝第2弾でした。

 

 

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こころ旅ファンクラブ

2011年12月07日 | プロフィール

このサイトに「火野正平」という検索ワードから訪れてくれるかたが、少人数ではあるが毎日毎日ずっと続いている。

本家火野正平が出演する「日本縦断こころ旅」(NHKテレビ)が好調なせいなのだろうと、勝手に推測している私なのだ。

であれば、である。北川村の火野正平、いや、高知の火野正平と呼ばれる不肖「ひの」がだ。何か貢献しないわけにはいかないではないかと考えてだ。

出来たてホヤホヤの、「日本縦断こころ旅ファンクラブ」というやつに登録してみた。登録名はズバリ、「高知のひの」である。

 

 

登録したといっても、そこはそれ、ホントに登録しただけであって、だから何がどうなるのか良くわかっていない私だが、

せっかくだからと壁紙をダウンロードし、マイPCの壁紙に設定してみた。

 

 

うん、良いねこれは。

 

 

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火野正平

2011年05月17日 | プロフィール

 

ハンドルネームを「ひの」としている私。

あの芸能人プレイボーイの元祖火野正平の「ひの」である。

「似ている」と2~3度いわれたことがあるという、ただそれだけの理由であって、遊びのつもりでつけた。

女好きだから、という理由ではもちろんない。

その時点では、本人似ているともなんとも思ってなかったし、他人さまも思ってなかった(はずだ)。

しかしである。このごろよく言われるのだよ、「火野正平に似ている」と。

横から見た顔が似ているという声が圧倒的に多い。

そうそう、いつのころからか知らないが、NHKBSで”にっぽん縦断 こころ旅”という番組をやっている。

火野正平さんが自転車こいで旅をつづけるという、こんな感じの番組だ。

 

旅の手がかりは、視聴者から寄せられる一通の手紙。
誰かにそっと教えたい「忘れられない風景」が記されています。
旅人はこの手紙をもとに、ルートを決め、日本列島を自転車で縦断していきます。

大切な人との別れや人生を揺るがす大きな事件、人生の転機に生きる力を与えてくれた“忘れられない風景”とは、どんな場所なのか?
寄せられるお便りをもとに、旅人が地元の人々とふれあいながら、峠をのぼり、谷を下り、時には自転車をバッグに入れて電車にも乗り、旅を続けていきます。

回の旅の始まりは春爛漫の京都。
そこから日本海を北上して夏が始まるころには、北海道へ到着する予定です。

 番組HPより https://www.nhk.or.jp/kokorotabi/index2.html

 

鶴瓶の家族に乾杯”と並ぶ2大まいふぇいばりっとTVプログラムである。

それを見ていると自分でもふと思う時があるのだ。

ナナメうしろ30度ぐらいから見た顔、オレけっこうこの人に似ているなと(けっして頭のデコボコした感じが、ではありません念のため)。

悪い気はしない。

 

 

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五厘刈り

2009年11月23日 | プロフィール

 

「gooブログ」では、読者がどんな検索ワードで訪れてきているか(上位20件)が分かる機能があって(有料だがごくごく安い)、最近のワタシのそれは、

 

新型インフルエンザ 何日休む

 

みたいなアクセスが多かったりするのだが、

 

たまには、こんなところを経由したアクセスがあったりする。

 

こんなところとはこんなところ

 

 

 

http://images.google.co.jp/images?hl=ja&rlz=1T4GGLL_jaJP344JP345&um=1&newwindow=1&q=%E4%BA%94%E5%8E%98%E5%88%88%E3%82%8A&sa=N&start=0&ndsp=18 

                                   「五厘刈り」。                 

 

 

 

そこでのワタシはこんな人たちと住まいを同じくしていた。

 

 

 

 

             

 

 

 

 

         思わず笑ってしまったワタシ。

           (ちなみに普段は「1分(3mm)刈り」です)

 

 

 

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(有)礒部組のブログ  スタートです

2008年06月28日 | プロフィール

 

ワタシのプロフィールから。

 

      ハンドルネーム : ひの(またの名をボンズ8号)

 

            (火野正平に似ていると3回いわれた)

 

                         (ボウズのリリー・フランキーと呼ばれたこともあり)

 

            (Webで上の二つを同時に開いて想像してください)

  

  本名  :  宮内保人(みやうちやすひと) 

 

  職業  :  土木技術者 

 

  所属  :  有限会社礒部組

 

  性別  :  男

 

  生年  :  1957年

 

  住所  :  高知県安芸郡北川村

 

  趣味  :  和太鼓 、 CCPM

 

  モットー  :  「好奇心・向上心・行動力」

 

           のつもりなのだが、最後のはちょっと(?)がつく。

           壁に当たるたんびに、逃げたり逡巡したりする毎日を送っている。

           そのくせ他人には、

           「壁から逃げなかった者だけが、その壁の厚さとか高さとかを

           肌身で知る、というご褒美をもらえるのだ」

           とかなんとか、偉そうなことをほざいている。

 

           もう一つ

           「怒鳴るな・威張るな・ドクレるな」

           (最後のは土佐弁でフテクサレルの意味)

           を自分に言い聞かせながら生きているのだが、これもまた、

           何かにつけ他人のせいにして「ドクレもん」になる日々。

 

  好きな言葉  :

 

     「男はタフでなければ生きていけない

         優しくなければ生きていく資格がない」

                      by フィリップ・マーロウ

 

 

 

 

高知県東部の典型的な地場中小建設業の日常を鋭く(?)えぐるブログになるかどうかは、明日からのお楽しみです。

 

 

 

 

 

 

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